JK卒業したてのアルバイト女子を好き放題した

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現在30歳、もう結婚もして落ち着いたが

昔は少し遊んでたのでその時の体験を数個書きます!

24歳頃の話ですが、自分は某カツ屋で社員として働いてました!

5月、6月頃で面接が多い時期になるはずが全く来ず、同じく会社のカフェは沢山来ているとのこと。

カフェは本当に可愛い子ばかりで本来はカフェで希望を出してたけどなぜかカツ屋。。。

そんなこんなで、カフェからのおこぼれを面接することに!

カフェで事前に履歴書をもらってたので気に入ったのを面接しようと思いました!

そこに18歳(短大生)の滝菜月アナウンサー似の女の子が!!以下、菜月。

すぐに、面接して話すと本当に可愛らしい子で即採用!

初めてのバイト、地方から出てきてまだ間もない菜月に俺は優しく仕事を教えた!

時には、わざとラスト(24時)まで働かせて

車で家まで送ってあげたりし不信感を無くしていきました。

菜月はドンドン仕事も出来るようになり、更に俺にしっかり懐いてきました!

たまに、ラストの時は未成年ですが俺が家に送るのを条件に飲むようになっていきました!

まだ、お酒を知らない菜月は色んな種類を沢山のんで酔っ払う事もあり、酔うと起きない。

家に送り届けても起きないので近くのパーキングで待機。

採用した時、下心が多少あり、揺さぶっても起きないので服の上からおっぱいを揉んでみました!

身長が150センチくらいだし想像はAカップよりのBカップでしたが恐らくCカップはあった!!

興奮して結構、激しめに揉んでも起きないので首元からブラの中に手を入れて乳首を触った!

さすがに、クネクネしたので咄嗟に手を抜いた!

数分後、何事も無かったかのように起きて解散。。。

時は過ぎて、11月末頃かな?菜月に彼氏が出来たみたいでバイトも少なくなってきました。

バイトに来ても、彼氏が迎えに来てたり送ろうとしても「彼氏が妬くので自分で帰ります」などと何かと言い訳をして関係が薄くなってきました。

年が明けたくらいに、人手不足に陥り夜中の2時くらいまで事務作業。。。

すると、急に店のドアが開きよく見るとベロベロに酔った菜月だった!

「どうした?こんな時間に!」

菜月「#me@なあ.wagd」

完全に呂律が回ってないし、かなり酒臭い。(笑)

とりあえず、危険だと思いトイレに置いておいた!

俺はまだ事務作業がありましたが菜月が気になり過ぎて(変な意味で)作業をやめました!

トイレに行くと、吐いてはおらず便器に顔を突っ込んできつそう。

「菜月、吐きそう?吐ける?」

菜月「らいじょうです(大丈夫です)」

俺は先日、菜月のおっぱいを揉んだ感触を忘れる事が出来ずにいた。

菜月は絶対に記憶がないので、今一度揉ませてもらうことに!

服の上から両手で鷲掴みして、思いっきり回し揉んだ!!

何回も何回も、回し揉んで気付いたらブラの中に手を突っ込み回し揉んでいた!

すると、鍵を閉めている店のドアがガタガタと音が鳴り「菜月〜?菜月〜!」と男の声が!!

恐らく、彼氏はバイト先を知っていて居るかもと思い来たのだろう。※繁華街に店があります。

俺は何故か、おっぱいを揉んでるだけなのに興奮して射精感が起き、菜月のデコらへんに射精した!(笑)

凄い量が出て、顔の方に垂れて何かエロく見えて写メを撮った!(笑)

時間はもう3時半頃になりそろそろ帰ろうと車を店の前まで持ってきて何とか菜月を車に乗せた。

ずっと家に送ってたのがここで役立ち部屋の番号は何となく聞いていたのでバックから鍵を出して菜月の部屋へ!

非常にシンプルな部屋で恐らくベットはロフト。。。

さすがにロフトまでは上げれずソファーベット的な所に放り投げた!

興奮してる俺は、菜月の上半身を裸にした!

これまた、ビックリのDカップは間違いなく漫画でしか見たことないくらいのピンク乳首!

むしゃぶり付き、沢山写真を顔つきで撮りまくった!

全く、起きる様子はなく次は一気に下半身を裸にした!

ビックリするくらい剛毛で変に興奮して面白半分で1本ずつ、何本か毛を抜いた(笑)ビクビクしてた(笑)

剛毛を掻き分けて、クリを剥いて舐めまくった!

穴から汁がダラダラと垂れてきた!

俺ものモノを入れる準備万端だったのでゆっくり挿入!

これが本当に名器で締まりが抜群に良い!

ガッチガチになってたモノが圧迫されるくらい締め付けられる!

左手でおっぱいを揉み、腰を動かして、右手は携帯でハメ撮り!最高です。

ハメ撮りは終えて、ゆっくりと味わいました!

背が小さいので、乳首舐めながら動くのが難しかった。。。

最後に激しくやろうと思ったら、菜月の家のドアがガンガンと!またしても彼氏が。。。

あ!と思い!すぐに抜いてチェーンロック!

合鍵は持ってないみたいでギリギリセーフ!

すぐに戻り、剛毛マンコに入れ直して両手でおっぱいを鷲掴みして激しく突いて逝った!最高でした!※この時常にゴムは持ってました。

菜月は動いてはいましたが、起きずにそのまま。

裸のままじゃまずいと思い頑張って着せようと思いましたがピンク乳首を目の前にしたらしゃぶりたくなったので両乳首を交互にしゃぶりつきました!

ムクムクと元気になったモノをもう1回入れてバックで犯したりアナルを舐めたり楽しみました!

それも終わりしっかり服を着せて、睡魔が来たので次の日は休みなのでちょっと離れて寝ました!

結局、俺が先に起きて菜月は後から起きました。

菜月は「え?え?どういうことですか?」

何も覚えてない、菜月。起きてからの話はまた近々お話ししてもいいでしょうか。。。

画像は載せたらまずいんでしょうか。。。そもそもどうやって掲載するんですか?

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