JK二人の残り湯に変態行為。

Hatch コメントはまだありません

これは僕が高校2年の時の話です。

春休みにクラスの皆で遊んだ後、皆で打ち上げをし、その後僕と、女子二人が友達の家に泊まる事になりました。

その2人の名前をここではリョーコ、マリとします。笑リョーコとマリは凄い可愛いという訳ではありませんが、二人ともスタイルが良くまさにJKらしい中の上くらいの容姿です。

その日は体育館で遊び、汗をかいていた為、女子二人は友達の家に着くとすぐに「風呂に入りたい」と言い出しました。友達は仕方ないと2人のために風呂を沸かしました。そいつの家は、放任主義で、親も仕事で居ないため皆そのへんの遠慮が全くありませんでした。

僕は友達と2人で酒とコンビニで買った菓子を摘んで待っていました。

すると、濡れ髪で色っぽくなった女子二人がシャンプーのいい匂いをさせながら出てきました。「お前ら、風呂なげぇな笑」と言いながらもムラムラしていると、友達がサラッと「次お前入ってきていいよ」といいました。

僕は、流れとしては自然ながらも、え?いいの?という気持ちで、「わかった、シャンプーってどれ使えばいい?」という感じで平然を装い風呂場へ向かいました。

風呂場へ着くとJK2人が入った直後の風呂がそこにはありました。(当たり前笑)

風呂には湯が張ってあります。(うお、JKの入った残り湯ってなんかエロいぞ)そんな気持ちで風呂を覗くと、なんと2人の長い髪の毛やアソコの毛が浮かんでいるのです。本来風呂に浮かぶ毛というものは不潔な印象ですが今回は違います。持ち主が解るので僕はものすごく興奮しました。

変態な僕は、その毛を手で掬い集めてズボンのポッケの中に突っ込みました。

そして風呂場に戻ります。JK2人が入った残り湯を手で救い僕はそれを飲みました。自分でも異常で気持ち悪いと思いながら非常に興奮するのです。その背徳感や変態さがさらに興奮を掻き立て僕はアソコをガチガチに勃たせていました。せっかくの湯を汚してもいけないので念入りに身体を洗い、遂に湯船に入ります。

ただの水なのにエロい。僕は潜り身体に湯をすり込み、ゴクゴクとその残り湯を飲みました。興奮しました。そして、その残り湯の中でアソコをしごきます。ふと我に帰りこのあと友達が入る事を思い出し、射精までは行きませんでしたが、数回お湯を飲み、さらには新たに見つけたアソコの毛を口に含みと変態行為を行いました。

少し長い風呂になり怪しまれましたが、その後何事もないふりをし、部屋に戻りました。

みんなでゲームをしたり、お菓子を食べたりで盛り上がり、またそれぞれ酒が入り眠り始めます。ふと目が覚めると、知らない間に同じコタツにマリが寝ていました。

僕は興奮と酔いから、寝ているマリの胸に手を伸ばしました。これが初めて女子の胸を触る経験です。マリは見た目の体格に似合わず胸が小さく、そっと触ると自分の手にちょうど収まるサイズの胸でした。今考えるとマリは起きていたのかも知れません。胸の方に手を伸ばすと呼吸が少し早くなりました。

手を当てた次は、様子を伺い少しずつ手のひらをすぼめます。マリの胸は凄くカチカチで硬いスポンジのような感触でした。しかし興奮しました。途中で罪悪感が強くなりやめましたがこれも非常に興奮しました。

またコタツの中に潜るとマリはズボンが半分脱げていてパンツが丸出しの状態でした。その場で抜きたい衝動にかられましたが、コタツから出て耐えることが出来ました。後悔しています。笑

次の日、家に帰ると早速ポッケにねじ込んだ毛を取り出し、一つ一つ観察しました。

マリの長くて色素の薄い髪の毛、リョーコのくせっ毛、それらは一瞬にして分かりました。そしてメインは陰毛です。これらも良く見るとそれぞれ特徴があり、すぐに持ち主がわかりました。

マリは髪の毛と同じでアソコの毛も色素が薄くまたすごく長くてウェーブが弱いものでした。リョーコは、髪の毛と同じで黒く、縮れ具合が強くて陰毛にしてもこんなに違いがあるんだとより一層興奮しました。僕はそれらを口に含み、二人の写真を眺めながらアソコをめいっぱいしごきました。笑この罪悪感から出る量はいつもの倍だったと思います笑

次2人にあった時には、頭の中でアソコの毛の様子がイメージ出来たのと、女友達で抜く背徳感から思わず勃ってしまったのはいい思い出です。マリに関しては、胸まで触ってしまったので少し気まずかったです。笑

もう一度あの日に帰りたい笑

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です