ある日曜日の昼下がりでした!冬に備えてコートでも買うつもりで、イオンモールに出かけました!
偶然にも、オイラが乗ったエスカレーターですが、金髪の私服が超ミニスカのギャルが乗ってました!何気なく少し上を見ると
ミニスカから網タイツで尻肉まで見えてしまってるじゃないですか!
制服姿のパンチラなど、毎日見せられてますから飽きてますが、私服という普段と違うパンチラに「ドキドキ」させられましたよ。しかし、寒いのにギャルは、どこでも元気なんだなぁ!とか考え方がオッサンですね。
赤いチェック柄のミニスカートから、黒い網タイツで尻肉が見えてるという事は…
ノーパンですかね?もちろん、尻肉も気になりますが、こんなに露出しているギャルの顔が見たくなりますよね。
エスカレーターを1階~3階まで上がると、そこはレディース専用のフロアです。しかも、目の前が下着ショップで、オイラ1人が入れる雰囲気ありません。とりあえず、4階まで上がり、メンズフロアを歩き回りましたが気になって仕方ありませんでした!
しばらくフロアを歩いているとトイレに行きたくなり、案内を追いかけ向かうと、トイレはフロア間の階段に設置されてましたよ。トイレを済ませ出てくると、喫煙所に見覚えあるミニスカ&網タイツを発見しました。ウエストから上が曇りガラスなので顔が確認出来ません。
オイラ、タバコ吸いませんが、喫煙所内のギャルが気になり、臭いを我慢して入りましたよ!笑
オイラが入ると同時にギャルが、しゃがみスマホに夢中で、下を向いてますから顔の確認がとれませんでした!
オイラ、ギャルの横で立ち上がるのを待つことにしたんですが、ふと下を見ると胸元が大きく開いたシャツでブラジャー見えませんが、ハッキリとオッパイがプルプルしてるじゃないですか!角度的に乳首が見えそうで見えません。
おそらくノーブラであるオッパイが気になって、少し動いて見るとギャルに「オッサン隣でチョロチョロとウザイ!」と言われましたが、体制が少し変わったお陰で、オイラのポジションからピンクの乳首を確認出来ましたよ!
ギャルと二人きりの喫煙所でしたから、スマホに夢中なギャルの乳首をガン見出来ましたよ!突然、ギャルが顔を上げて目が合ってしまい「ヤバイ」と思いましたでが、オイラを見るなり「先生、何してるの?」と言われても誰か分かりません。
すると、ギャルが掛けていた眼鏡を外すと、なんとナオミじゃないですか!いつもはコンタクトしているので、イメージが違い分かりませんでした!教師失格ですね。
ナオミ「エスカレーターで尻肉見せて、今も乳首見せてあげたんだから、何か買ってよね!」とイオンモールでオイラを発見して挑発してみたんだと言われてしまう始末です。
話している最中もFカップのオッパイと乳首が丸見えです。しかも、しゃがんでいるのでナオミの前にオイラもしゃがんで見るとミニスカの中身やはりノーパンなんですが、網タイツの網がマンコに絡まり卑猥です。
オイラ我慢出来ずに、オッパイを揉みまくり、マン筋を擦ってやると、流石ナンバーワンのビッチギャルです自ら足を広げ、マンコがパックリと広げ触りやすくしてくれましたので、遠慮なく手マンしてやりましたよ!
マンコが「ピチャッピチャッ」音がしてきた時でした!「先生、誰か入って来そうだから辞めて」と言われてマンコから手を抜き、オイラが立ち上がったと同時に、30才位のサラリーマンが入って来ましたよ!
とりあえず、カップルの振りをして「おい、早く行くぞ」と言って手を繋ぎ扉の外へ出ましたよ!ナオミ「先生、続きしたいでしょ?私も.し.た.い」と言うとオイラの手を引き、車イスで入れる男女兼用のトイレに連れ込まれましたよ!笑
ナオミいわく「ここ大丈夫だから、早くチンポ頂戴!」密室に入って気付きましたが、ナオミのマンコから汁の匂いどころか、ノーパンですから網タイツを汁が垂れてしまってましたよ。
オイラを便座に座らせると、チンポを咥えてくれましたので、オイラもナオミのシャツを脱がせて、生乳を堪能しつつ、網タイツに手をかけると、ナオミ「先生、少し乱暴にして、網タイツ好きなように切っちゃってよ」と言われました!
しばらくフェラチオで果てさせられるまで、オッパイを揉んだり、手マンで我慢しましたよ!笑
およそ30分で、ナオミの口内へ射精すると、いつもは飲んでくれますが、あえてナオミは口に指を突っ込み精子を絡ませ口から出すと「いつも飲んじゃうから、出してみたけど、多いし、濃いね!」と言うと口に戻して飲んでくれました!
あえて、口から出してから飲まれるという行為に興奮MAXですね!壁に手を着かせ、ミニスカを捲り、足を開かせ網タイツのマンコ部分だけを裂いてやると「ナオミ先生に犯されちゃう!」とか言っちゃってますが、この言葉でオイラも更なる興奮しちゃいました!
既に手マンして「グチョグチョ」でしたから、チンポを一気に突っ込み、最初から全力で突いてやりました。密室のトイレ内に「パッン、パッン」と鳴り響く音と共に、ナオミ「あっ、あっ、先生もっと、あん、あんっ、いい~、あん、逝くっ、逝く」
1度体位を変えたくなり、チンポを抜くと、ナオミのマンコからは、吹き出した潮&オイラの精子が、網タイツを流れ落ちて行くんですが、黒いタイツに白い汁に、またもや興奮しちゃいましたよ。
オイラが便座に腰掛け、ナオミを乗せて立ち上がって腰を振り出した瞬間です、扉をノックされ「◯◯警備ですが行為辞めて至急出て下さい!従わなければ警察へ通報します」と言われましたので、最高潮ですが、通報だけは避けたいので、身なりを整え外へ出ましたよ。
しかし、そのまま帰らせて貰えず、オイラ&ナオミは事務所に連行され、顔写真を取られ、免許証までコピーされ、連絡先まで聞かれてしまいましたよ!
すると、ナオミが書いた名前、住所を見ていた警備員が「スミマセンでした!お帰り下さい」と言ってオイラの写真を削除して、帰らせて貰えましたよ。
ナオミの父親、学園の理事長ですが地域でも権力者らしくオイラ&ナオミに土下座までして「警備会社の名前は出さないで下さい」と言ってましたよ!笑
とりあえず、ナオミ父親の権力で助かりましたが、いつもノーパンのナオミが買ったパンティーは、いつ穿くんですかね?