連投です。すみません。
ここまでの話は歯ブラシを使って射精、歯磨き、女性用髪クリームに射精です。
本編に入ります。
そして、次週あたり、今度は別のものにもどんどん征服してやりたいと思いました。
頭に浮かべました。
靴、ノート、教科書、メガネケース、メガネ、メガネ拭き、日焼け止め、いろんなものをNは持ってましたのでどれにしようか迷いました。
ロッカーを漁り、いいものがないかと思いましたがなかったです。
そしてふと思ったのです。
次のターゲットは教科書だと。
その日の放課後、机を見てみると教科書が四冊乗っかってました。
しかし、所詮髪なので濡らしてしまうといけないと思ったので、自分の息子をなすりつけることにしました。
その日実は今思うとやばいことをしたと思いました。なぜなら思いついてすぐ実行したんですよその日、久しぶりだったし、どんどんやりたいし、なんせなすりつけたりぐりぐりすることが快感な気もしたので、早くやりたいと思ったんですよ。
その日の放課後、実はNは遠い別の教室で騒いでるのを聞こえました。フツーに歩いてるふりをしてチラッとみてみると女子8人くらいでわちゃわちゃしてました。
人がたくさんいるやばいと思いましたが、今回はなすりつけるだけなのであまり時間もかからないと思ったので教室に戻りNの机の前に立ち。チャックを開けて、パンツから息子を出しました。教室でJKの机の前で無防備にボッキしたちんこをだしてるだけで快感でした。
いま先生や友達が来たら終わると思い実行しました。
上に置いてあった四冊のうち、
Nの物理の参考書、数学の参考書二冊を
取り出して、息子の皮を剥き参考書の表紙に押し付けました。
その気分はもう快感過ぎました。
二冊とも表紙につけましたが、物理の方だけは本の蓋に、付着してた息子のカスをつけました。
すぐに息子を収納して、参考書についてカスをNの椅子の後ろになすりつけました。
なぜならつけすぎて、明らかにカスがついてる見た目だったので元のように見えるようにしたかったからです。
翌日普段通り授業を受けました。Nとは同じクラスです。しかも目の前の席でした。
問題の話し合いの時間になり近くの人や隣の人とはなしてとなったときにNは自分の方にきました。その時握ってたのは数学の方でした。
その時に思い出したのです。
あ〜、昨日そーいえば自分はなすりつけてたのかと。
なんだが気持ち悪く感じましたがあとあとは何も知らずに使ってたんだと思いウハウハしてました。
翌日今度は机にやってやろうと思いました。
日に日にいろんなものが征服され、日に日に、
欲が強くなってきたのです。
作戦は簡単でシンプルでした。
放課後に周りに気をつけながらいつも通り二組に入り、Nの机の前で息子をこんにちはをして、
机一面全てになすりつけるのです。
放課後になりました。
Nはその日も他クラスでわちゃわちゃしてましたが離れてたので、来ないだろうと思い、参考書になすりつけたときと同様に同じ感じでしました。一面にベタッとなすりつけてました。
経験談として話しますが案外濡れず、カスもつきずらいんですよ読者の皆さん。
それはさておきカスをつけるのが難しかったです。机の見た目はほぼ変わらずみたいな感じでカスも納得いく感じにつけられませんでしたがなすりつけられたのでよしとしました。
机を遠くから見て光が反射がしてるのも興奮しました。
今日は終わりと思い教室後方のドアに向かって歩き、歩きながらパンツに息子をしまおうとした時、ドアに誰かが立ってました。
生徒指導か。退学か。最悪。もう人生終わった思いました。人の顔を見てみると同学年JKでした。Nとはあまり仲良くない子でしたが、いずれにしろ女子に見られたのです。
自分はまず謝りました。そしてすぐに聴きました。いつからいたの?いつからみてたの?と聞きました。
そしたらそのJKは
今ロッカーに物を取りに来たら君が後ろ向きで机に何かしていて少しみてたら君がこっち振り向いてドアのほうに来てだしてたんだよ(息子を)。
自分は内緒にして、と言いました。
が、相手は何してたの?とずっと聞いてきました。そして、何もしてない、何してたの?、何もしてないを繰り返して5分。
向こうが、先生に言ってくるわと言い出したので、自分はそれはやばいし、このJKに何かいいことをしたりしないと抑えられないと思いました。
自分はちょっと待てと言いました。
そして、真実を語りました。
実はなすりつけてたと。なぜなら、欲が抑えられなかった。彼女もいなくてやる相手がいなかったからと。
そのJKはなぜか少し理解してくれました。
そっかと。そして、次の言葉に衝撃を受けたのを今でも覚えてます。
そのJkは
ほら、はっきり言ってくれればよかったのに。
真実を言ってくれたから先生には言わないでおくよ。
と、ものすごい強く威嚇した感じで言ってきて絶対言われると思いました。
なので最後の手を自分はするしかないと思いました。金です。そのJKに口止めとして一万払うと言いました。
二万くれたら、卒業まで内緒にしてあげると。
なので2万出しました。(財布をポッケに入れてました。)
しかしその後彼女はさらに求めました。
ぷらす五万くれたら、もっといい条件を与えると。
その条件は出さないと教えてくれませんでした。しかし、自分にはもう拒否する権利はない、バレてしまったので従うしかないと思い、
明日五万持ってくるから、と言いました。
翌日、ハラハラしながら授業を受けてました。
あのJkは文系なので授業は重ならなかったです。そして、放課後、昨日あった場所に行き、
五万を渡しました。
条件は?とききました。
Jkは”そんなに欲が溜まってるようだし、五万の条件って言ったからやってあげる”と。
自分は本当かと思いましたがすぐ信じ、入念にいいんだな?と確認しました。
そしていつもの3階に今回はJKを連れてきました。やりたいことは四つあったのです。
いらまちお、ぱいずり、挿入した状態で抱っこしながらお互い全裸で3階を駆け回る、そしててまんです。
なぜかその時はみんながやりたいようなしっかりとしたsexはしたいと思ってませんでした。
はじめはいらまちおをしてもらいました。
お互い全裸になりそして頭を抑えガンガンやったやりましたよ。開始2分くらいでめちゃくちゃでました。ごっくんしてとお願いして、
してもらいました。二つ目はそのまま濡れたちんこをぱいずりしてもらいました。その子は推定Cと、割とある方でした。しかしあまり、うまくなくて5分くらいでストップをかけました。
続編はお楽しみに。