実は言うとこんな関係になる前にA香ちゃんには何度もお世話になっていた。
古いアパートなんで洗濯機置き場は外にある。
それが原因で敬遠する人は多いけど家賃は安くなるのが利点だと思う。
上にJKが住んでるてことが分かったんで、もちろんエロ目的で洗濯機を確認してみた。
空っぽ。まあ当たり前か。でも勃起した股間は抑えられないのでゴミ取りのネットを外して埃の塊の中から縮れた毛を引っ張り出して回収した。
妹ちゃんは生えてないだろうし、お母さんは三十後半くらい。年齢はアレだけど充分に性的対象として見れる人だ。
数本の陰毛を口に入れてお母さんのかな?JKちゃんのかな?と美味しく味わいながらオナニーをした。
彼女の情報を知りたくなった僕は毎晩外階段で二階に上がる生活が続いた。
洗濯機チェックと何か彼女の情報がないかの確認。
資源回収日の前の晩。ドアの前に雑誌が紐でしばられておいてあった。おそらく当日の朝に持っていくのだろう。
とりあえずそいつを自分の部屋に持っていき紐を外すと大学ノートが出てきた。
表紙にはA香ちゃんの名前が。
ちなみにノートは途中からまっさらなページが続いていた(笑)
制服姿から判別した高校名とA香ちゃんの名前で検索するとあっさりTwitterがヒットした。
鍵垢でもなんでもないのに顔写真(お母さんと妹ちゃんのも)を何枚もupしていたのですべて保存した。
その日から陰毛オナニーが捗ったのはいうまでもない(笑)
そんなある夏の日。いつもどおり洗濯機を確認しにいくと赤いランプがついていた。
ランプの横には「タイマー」の文字。どきどきしながら開けるとそれは未洗濯の衣類が入っていた。
心臓の鼓動があり得ないくらい早くなりながら中を漁った。何故かお母さんの下着は無かった。妹ちゃんのパンツは流石に小学校低学年は範囲外だったのでスルー。A香ちゃんの制服のYシャツと体育で使うであろう学校指定のジャージのズボン、それとグレイのスポブラとセットのパンツともう一枚あったパンツを手に入れた。
階段を踏み外さないように慎重にかつ素早く降りて自分の部屋に戻り全裸になってジャージのズボンをはいた。さすがにサイズが違いすぎてお尻が丸出しの情けない恰好になってしまったが勃起したチ●コの先にあたるジャージの素材が心地いい。
Yシャツの匂いを確認。意外なことに匂いはしない。
パンツとブラを撮影後やってみたかったことを実行した。マグカップにパンツを詰め込み上からお湯をかけて箸の先端を使って軽くパンツを絞った。A香ちゃんのパンツティーだ。
柔軟剤の甘い香りと汗をたっぷり吸ったんだろうか。ほんのり塩味がする。もう股間はすこし触ったら発射してしまいそうになっていた。我慢汁がジャージに染みをつくっている。
勃起した先端をジャージにこすりつけていたらあっさりと放出してしまった。
30秒もこすってないだろう。出た精液は大量すぎてジャージの素材を通り越して外側まで染み出していた。
ジャージはどろどろになったので脱いでYシャツを股間に掛けた。賢者モードはすぐに終わったがまだ勃起は回復しない。復活するまで時間が必要なのでその間にパンツティーの二杯目を味わった。
のんびりと飲みながらふにゃふにゃになったチ●コをYシャツに絡ませる。さらさら生地がジャージと違った感触で良い。
時間が経ち勃起が回復したところでA香ちゃんのパンツのクロッチ確認である。
白と黒の横縞に黄色いリボンパンツのクロッチは黒色でおしっこの染みはわからなかったがカサカサに乾燥したオリモノがマ〇コの形になって残っていた。
脱いで大分時間がたってるのか匂いは柔軟剤の香りが少し残ってる程度だった。肛門のあたりに汚れはない。
舐めてみるとおしっこの味が強かった。A香ちゃんは下の毛が大分濃いので気を付けててもおしっこが付いてしまうんだろう。
パンツティーのお湯を少しかけて舐めるとだいぶおしっこの味がする。
スポブラの乳首が当たる部分を舐めた後に口の中に詰め込んだ。
鼻から抜ける汗と甘い香り。隙間から舌を伸ばしてA香ちゃんのおしっことオリモノを舐める。二発目もあっさり出てしまった。
Yシャツに付いた精子を見て汚したくなってしまい、Yシャツ、スポブラ、パンツを丸めて股間にあてた。射精の余韻で小便がたっぷり出た。
地面に垂れてしまった分もしっかり吸収させて精液でどろどろのジャージとパンツティーに使ったパンツと共に洗濯機に戻してあげた。
A香ちゃんの存在を知ってからあんな関係になるでの何か月の間に洗濯物が入っていたのはこの時だけだった。
今はもう使用済み下着でどうこうしようと思えないくらい精を抜かれている(笑)