JKのA香ちゃんとの契約 その8 一緒にお風呂。

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休日。

ぴんぽーん。建前だけチャイムを鳴らして鍵を開けて入ってきた。

「おっすー」

「あっ、今、風呂入ろうとしてたんだ。」

掃除中の風呂場から顔を出して答えた。

玄関→キッチン→リビング→寝室と繋がっていて、キッチンの横に風呂があるのだが古い1LDKなんで脱衣場なんてない。

「そうなんだ・・・・一緒にはいろうかな」

「へっ」

「いやもう見られて恥ずかしがる関係じゃないだろw」

「まあそれもそうだけど・・・・」

「けってい!」

強引に押し切られる。

お湯たまるまで待つ間に悪い考えが思いついた。

風呂には当時付き合ってる彼女に使おうと思ったバスローションを入れた。

どーせ奴は来ないし。来なかったし。連絡もあっちからはこなかったし。

「お湯たまったよ」

「ほーい」

ごそごそと服を脱ぐ。変な時間。

「しかしなんだね。改めて互いに裸になると恥ずかしいもんだね」

「ほら入るよ。」

チ●コを掴まれて引っ張られて浴室に入る。お互いにシャワーを掛け合ってからA香ちゃんが足を滑らせないように後ろから抱きつきながら湯舟に入った。

「えっなにこれ」

「バスローション。」

後ろからおっぱいを揉みながら説明してあげた。

「・・・お前こうなると思って準備してたのかよ」

ここで彼女に使おうと思ってたくだりを説明。

「その彼女いる?」

「うーん」

「優柔不断だなおっさんはwんっっあっ」

図星をつかれたのをごまかすために手を内ももに這わせた。

片手の平で乳首を刺激してもう片方で内ももをなでる。

口が寂しいので脇を舐めた。

きもちいい。ローション使ってよかった。

A香ちゃんのおっぱいは確かに小さいんだけど興奮すると乳首が分かりやすすぎるくらい立って固くなる。

それが手のひらに当たる感触を楽しんだ。

内ももは普段も若いだけあってすべすべなのだがローションのおかげで更に何の抵抗も摩擦もなくなっている。

贅肉ってのがあまりついてないちょっと筋肉質な太ももはいつ触っていてもきもちいけど。

初めてのローションは本当にやばいのかA香ちゃんの喘ぎ声も最初から大きい。

びくっびくっとA香ちゃんの腰が動くたびにお尻に挟まってるチ●コが刺激されて僕のほうも大分やばい。声がでちゃう。

我慢しながらA香ちゃんのマ●コに指を入れた。

自分が下手なのかまだあまり異物が慣れてないのか奥まで入れると「いたいっ」って拒否されるけど今なら大丈夫かもしれない。

中指を奥までゆっくり入れていく。

「あぁん」少し声が大きくなった。いけそうだ。ゆっくり指を上下に動かした。

こっちに顔を向けて「キス・・・・」とねだってきた。

脇の下を舐めるのをやめてキスをする。

口の中のローションと唾液が混じって互いの舌がいつもよりぬるぬると絡み合った。

これはいけるかも。と手を左右に激しく動かした。唇が離れてA香ちゃんの声が響く。

「いや」僕の手首を掴んで入ってる指を抜こうとするけどここは強引に抜けないように力を込めて手を動かし続けた。

「いやっっあっあっーーーーーん」風呂桶の縁におでこをくっつけて大声で叫んだ。

腰がビクンビクンと何回か痙攣させてぐったりしてしまった。

手の動きを止めると「ハァハァハァ」呼吸だけ聞こえてくる。

やっと動けるようになったみたいでこちらに顔を向けて唇をちょと尖らせて「んー」と言った。

これは恥ずかしがってるときの癖みたいで「んー」というのは言葉じゃなくて鳴いてるような声を出す。

ローションのおかげで動きやすくなってる浴槽内でA香ちゃんは上手く体を回転させて向き合う形になった。

「もう・・・・・」そんな事を言いながら手で僕の亀頭を刺激しながらマ●コの入口に持って行った。

なんの抵抗もなく入ってしまったのが分かったのかA香ちゃんは腰を動かし始めた。

が、さっきから延々とA香ちゃんのお尻で刺激され続けていた僕のチ●コは情けないことにすぐに射精してしまった。

腰を動かしてるうちに小さくなっていたのに気が付いたみたいで

「あれ????もしかして出ちゃった?」

「ごめん、きもちよすぎて」

「ん。。。もしかして中で出しちゃったの?」

「いやわかんない・・・・」

真面目に気持ち良すぎてどこでどのタイミングで出ちゃったのかわからなかった。

A香ちゃんの中を確認したらそれらしきものは無かったので大丈夫だとは思ったが。

「責任とれよw」と脅された。

一旦落ち着いたところで抱き合いながらフリートークをした。

目標の大学とかどんな仕事つきたいかとか。

僕が高校の頃なんてそんなん考えたことなかったなあとか思い出してしっかりしてる子だなって考えていた。

のぼせそうになったのでお風呂からあがってA香ちゃんの体をあらってあげた。

A香ちゃんが座って僕が立って腕を洗ってあげていたら目の前にある半勃起したチ●コがぺちぺち揺れてるのが面白かったらしい。

根元を掴んでぺちぺち左右に振ってケタケタ笑った後に「えいっ」とフェラチオをしてくれた。

「にちゅっにちゅっ」A香ちゃんが顔を前後させる度にそんな音がしていた。

流石に寝転がる広さはないので立ったままフェラされていたけど、そろそろ限界だ。

「A香ちゃんごめん。またイきそう」

まだダメ。とばかりにフェラをやめて湯船に入れられてA香ちゃんがまた上になる。

首に腕が回されて頭を抱きかかえると上下に動くたびにA香ちゃんの立った乳首が顔に当たる。

やぱりA香ちゃんのおっぱいはエッチだ。

「今度は中で出すなよw」(出してないはず)

「はい。。。。でももう出そうです」

「よく言えましたw」

二回目はキスしながらの手コキで発射した。

風呂場でそんな事をしたので体力的に限界が近づいてきた。

シャワーでローションを洗い流して・・・・・

A香ちゃんはワザと水を浴びせて縮こまったキ●タマをみてゲラゲラ笑ってた・・・

ほかほかになったので二人で一緒に昼寝をした。

そろそろ春が近づいていた。

ちなみに一週間後くらいに「よかったな。おっさん」とLINEがきたのでセーフだった。

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