JKの頃、カードショップでキモオタ相手に痴女った話2

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今回の話は、私が前回カードショップのオタクたちに胸元の緩い服を着て乳首を見せてからすこし経った後の話です。

私はオタクたちに乳首を見られていた時のドキドキと快感が忘れられず、またその感覚を受けたいと思っていました。

しかしあまりに頻度が多いと、わざとやっていると思われかねません。

なにか別の方法であの快感を得られないかと悩んでいるといい案が浮かびました。

その時期、学校での体育の授業は持久走でした。

私も含めて周りの子も着替えを持ってきていたのです。

私はスクールバックに学生証とリップ、汗の染み込んだ体操着と下着をいれカードショップに忘れたかのように置いてきました。

家に帰った私はすぐにカードショップのグループLINEで

「すみません!ショップにスクバを忘れたのですが今日は取りに行けません…誰か預かっててくれませんか??」

この時の私の心臓はすごくバクバクいってたと思います。

するとすぐに

「では私が預かっておきます」

と40代のオタクが反応してくれました。

わたしはカバンを開いて欲しかったので

「たびたびごめんなさい!中には体操着とかが入っていて体育で使うので洗濯もしてくれるとホントに助かります!」

と送りました。

しばらく間があった後わかりましたと連絡が来たので明日の放課後にショップで会おうと約束しました。

私は自分の服がどんなことをされて汚されるか想像しながら何回もオナニーをしました。

履いている下着がびっしょりと濡れ、全身が気だるくなるまでイッてしまってやりすぎたと反省したのを覚えてます。

そして次の日の放課後

ショップで預かってもらっていたカバンを返してもらいました。

その時に

「洗濯しておいたからそのまま使って大丈夫だよ」

と言われて何かひっかかったのですがそれは帰ってからすぐに分かりました。

たしかに体操着と下着は洗われていたのですがブラの内側とショーツのクロッチ部分に独特な香りとカピカピしたものが付いていました。

私は自分の父親以上に歳が離れているオタクに性の対象として見られているという事実に興奮と驚きを覚え体が疼いてしまいました。

またカバンに2本入れていたリップも1本なくなっていてどんなことに使われているのかとドキドキしてしまいました。

そして私の服がどんなふうに使われたか、それは思ったより早く知れました。

いつものようにカードショップでオタク達と遊んでいると、先に帰ったオタクがスマホを忘れてしまったようでわたしが届けに行くと言いました。

最初はほんのいたずらごころで携帯を開けたら中を見てみようと思ったのですが、驚いたことにロックがかかっていなかったのです。

そして写真のフォルダーを見て愕きました。

沢山の私の盗撮写真が出てきたのです。

普通の写真だけでなく、この間の乳首の画像やパンチラ画像そしてつい先日の体操着と下着の写真まで。

LINEの方を見てみるとカードショップのグループが2つありました。

ひとつは私が入っているグループ

もうひとつは私以外が入っているグループでした。

おそるおそるそのグループのトーク履歴を開いたところバッチリ共有されていました。

私のあらゆる盗撮画像がずらりと並んでいました。

そこのトークに例のカバンのことも話されていました。

グループLINEで私が誰かいませんかと話しかけたため他のオタクたちも40代のオタクがカバンを持って帰っていたのを知っていたのです。

40代のオタクは私のカバンの中身や下着の写真を共有していました。

学生証も一緒に入れていたので私の顔がわかるように同じ画角にいれブラのサイズや下着のクロッチ写真をアップで撮影したり

洗濯前に汚れているクロッチを綺麗になるまで汚れを舐めとったりしているようでした。

最後は思った通り洗濯した後、ブラの内側やショーツのクロッチ部分に射精して拭き取らずに乾かして私に返したようでした。

またリップがなくなっていた件も1つは盗んで、もう一つの私に返ってきたリップには精液をふんだんに塗りたくっていたようです。

私は全身を犯されているような感覚になりドキドキしながらオタク達の元へ戻りました。

何食わぬような顔で私を出迎えましたが、オタクたちは私の胸のサイズも乳首も下着の汚れも全て知っていると思うと、それだけで私は興奮してしまいドキドキがおさまらなかったです。

またグループLINEをみて知ったのですが、オタク達は私に直接危害を加えないというルールがあったみたいです。

何かあってショップに来なくなるとオカズの供給が減るというなんとも言えない理由でしたが、このことを知ったおかげで私はもっと大胆なことをしたのでした。

疲れたので今回はここまでです!

読んでくださってありがとうございました!

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