まずは私のスペックから
当時16歳
身長150cmないくらいで
色白細身で胸はBカップでした。
私の住んでいた地元には、昔からあるカードショップがあって、そこには子供から大人まで幅広い年齢層の人が多く集まっていつも賑わっていました。
私は兄の影響で小さい時からカードゲームをやっていて、ショップには行かなかったのですが毎日のように兄と遊んでいたためそれなりに知識もあり強かったと思います。
ある時、私は男の人に性の対象として見られることに興奮するようになってしまい、自分の欲求を満たすためにどうすればいいか考えました。
そこで思いついたのがカードショップにいる人たちでした。
言い方が良くなくて申し訳ないのですが、兄曰くカードショップにいる人たちはオタクやニート、清潔感がない臭い人など身近に女性がいなそうな人が多いようでした。
そこで私はショップに行けば多くの男の人に性の対象に見てもらえるのではと思いショップに行くことにしました。
学校帰りにショップに行ってみると想像以上に臭いがきつく、身だしなみも清潔感がない人が多く私はドキドキしました。
店内は狭くて通路もすれ違うのが人とやっとでした。
初日だったこともあり緊張してしまい最初はすれ違う時に腕やお尻をふれるようにする程度で精一杯でした。
ですが女性が誰一人いない店内に制服JKがいただけでもかなり意識されたのではないでしょうか。
その日のオナニーはとても気持ちよかったのを覚えています。
それから私は何回か同じことを繰り返したのち、さらに意識してもらいたいと思いもっと踏み込みました。
私は店内でカードゲームをしていたオタクの団体に話しかけました。
「あの!私も同じカードゲームをやっているのですが、一緒に遊べる友達がいなくて…よかったら私と対戦してくれませんか!」
するとオタクたちは
「ああ、はい…いいですよ」
とちょっとキョドリながらも対戦してくれることになりました。
最初、オタクたちは内輪だけで会話していたのですが、何回か対戦するたびにちょっとずつ仲良くなって私にも話を振ってくれるようになりました。
「そういえば、前からチラチラ店で見かけて女の子がひとりで珍しいなと思ってたんですよ」
「やっぱり目立っちゃいますか??恥ずかしいです…」
みたいな会話をしたのですが、この時私は意識してくれてるのを知って嬉しかったです。
それからというともショップに行くたびに誰かと遊んだりしていたのでショップ内での知り合いは増えていきました。
割と対戦スペースが広くなかったために遊んでいる間は肩や腕、太ももなどが他の人に触れていたため、私はそれだけでもドキドキしていましたが、他の人の対戦を見るときはわざと胸を押し当ててみたりボディタッチしたりなどかなり大胆になっていたと思います。
私はショップで遊んだ日の夜は必ず、ショップに来ていた男の人たちが私をオカズにしてオナニーしているのを妄想しながらオナニーしていました。
そして私はもっと快感を得たいと思い、あることを思いつきました。
対戦している時、割とギャラリーが多いのですが、みんな対戦を見ている時は上から下を見ています。
つまり胸元の緩い服を着れば、乳首を見てもらえるのではと思いました。
思い立ってからは早かったです。
早速胸元が緩めの服を着てショップに向かいました。
いつものように対戦を申し込んで椅子に座り、周りに対戦を見ようと人が集まってきました。
私はいつもより前屈みになるのを意識しながら遊びました。
少し経ってからちらっとギャラリーの方を見るとチラホラと明らかに私の胸元を見ている人がいました。
私は急に恥ずかしくなってしまい顔が赤くなっていく気がしました。
見られていると思うと急にドキドキしてしまって乳首もピンと勃ってしまいました。
さらにギャラリーの方を見ると中にはスマホを構えているオタクもいました。
動画であれ写真であれ、JKの乳首が撮影されたのです。
普段、一緒に喋ったりカードで遊んだりする知り合いの現役JKの乳首。
オタクたちにとっては最高のオカズでしょう。
その日、カードショップでのことはあまり覚えていません。
ただ家に帰ってからは塩を吹くまで何回もオナニーしてイッたのは覚えています。
オタクの仲間内で私の乳首の画像が共有されていると思うとさらにドキドキしてしまい繰り返しオナニーをしました。
パンチラした話やオタクたちと遠くのカードショップに遊びに行った話など他にもいろいろエピソードがあるので続きはまた次回書こうと思います!
ここまで見てくれた方!ありがとうございました!