JKの私が無職の叔父に、体を好き勝手された夏休み

Hatch コメントはまだありません

つい数日前の話です。

私は高校一年生の十五歳です。

叔父さんは四十歳ほどです。

周りからは可愛いと言われますが、童顔で身長が低く、胸もあまりなくて女性としての魅力が少ないロリっぽい自分の容姿がコンプレックスです。

私は小学校の頃からバスケをやっていて、夏休みも練習や大会が多く、なかなか夏休みや冬休みにお婆ちゃんの家に泊まりに行けませんでした。

ですが今年は顧問の先生が、長期の用事があるということで一週間の間部活がお休みでした。

そこで久しぶりにお婆ちゃんの家に泊まりに行くことになり、休みの1日目から泊まりに行きました。

久しぶりに会ったお婆ちゃんや親戚の方々は暖かく私を迎えてくれて、その時は来て良かったなぁなんて思ってました。

お婆ちゃんの家には叔父さんも住んでいて、私と叔父さんはお互いゲーム好きだったので、昔はお婆ちゃんの家に行くたびに叔父さんの部屋に入り浸ってました。

おばあちゃんの家に着いてから夕飯の時まで姿が見えなかったのでどこに行ったのか聞いてみると、何年か前に仕事を辞めてから引きこもりになってしまったという話でした。

お婆ちゃんは私に叔父さんを元気付けてくれないかと言いました。

私は、昔から仲の良かった叔父さんのためということでその日の夜に叔父さんの部屋へ向かいました。

久々に見た叔父さんは昔より太り、髭も剃らずに清潔感がなくなっていました。

部屋の中も昔は綺麗だったのにタバコの吸い殻や食べた後のカップ麺やお菓子などを置きっぱなしにしていて汚く、イカのような匂いが部屋中に充満していました。

最初は何を話していいか分からなかったけど、昔のようにゲームの話をすると、自然と叔父さんとの会話がはずみ、眠くなるまでずっと話していました。

そろそろ寝るということを伝えると叔父さんは

「葵ちゃんはベッド使っていいよ。僕は椅子で寝るから」

と言いました。

ベッドはくしゃくしゃになっていて黄ばみも匂いも酷かったので断りたかったのですが、昔からお婆ちゃんの家に泊まった時は、必ず叔父さんの部屋に泊まっていたので、断ると傷つけてしまうかなと思いそのまま使わせてもらうことにしました。

私は横になって目を閉じたのですが、むせ返るような匂いのせいでなかなか眠りにつけませんでした。

目を閉じたまましばらくすると叔父さんが近くにくる気配がありました。

薄く目を開けると叔父さんは私の顔を覗き込んでいました。

「葵ちゃん?起きてる??」

なんて声をかけられたのですが少し驚いてしまって寝たふりをしました。

すると唇に指が触れるのを感じました。

叔父さんは指で私の唇をなぞるとそのままキスをしてきました。

そして舌で無理やり私の唇をこじ開け中に入ってくると、私の舌を探し出し絡めるようにキスをしました。

叔父さんは舌の感触を楽しむようにとても長い時間キスをしていました。

起きるタイミングを失った私はどうしようかと思っていると、今度は胸のほうに手が伸びてきました。

服の上から胸を覆うように手のひらを乗せるとゆっくりと胸全体を揉みしだきました。

私は乳首だけでイクことができるくらい胸が敏感だったので胸の上に大きくて硬い手を置かれただけで乳首がたってしまいました。

寝る前だからとブラもしていなかったので叔父さんはすぐに私の乳首がたっているとこに気づいたようでした。

叔父さんは服の上からでも分かるくらい硬くなった私の乳首を親指と人差し指で摘むと優しく力を入れながらコリコリし始めました。

起きているのがバレないように必死に声を我慢していましたがどうしても少し漏れてしまいます。

幸いにもバレずに伯父さんは、私が寝ながら気持ち良くなっていると思ったようでさらに乳首を責められました。

しばらくすると叔父さんは私が着ていたTシャツを鎖骨の辺りまでゆっくりめくり上げました。

私は誰にも見られたことのない乳首を、叔父さんにまじまじと近くで見られてすごく恥ずかしくなりました。

すると突然、カシャっと音がしました。

1回だけではなくその後何度もその音は続きました。

叔父さんは携帯のカメラで露わになった私の胸を写真に撮っていました。

何十回も撮った音が聞こえた後、叔父さんは写真に満足したのかとうとう私の胸を直に触ってきました。

乳首を爪で引っ掻くようにカリカリといじったり指で潰すように圧迫したり、また口に含んで飴玉を舐めるように舌で転がしたり赤ちゃんのように吸ったり…

私は何度も乳首だけで絶頂を迎えました。

触らなくても濡れているのがわかるほどにトロトロになっていたと思います。

乳首に満足したのか今度は下の方に手が伸びてきました。

私の腰を持ち上げると短パンと下着を同時に抜き取ってしまいました。

叔父さんは私の足をM字にするとまた写真で撮り始めました。

胸の写真だけならまだしも下はまずいと思って足を閉じようとしましたが、起きているのがバレてしまう方が怖くて結局何十枚も撮られてしまいました。

写真を撮ることに満足したのか今度は下の方を弄っていました。

挿入こそされませんでしたが指で下の突起を摘んでコリコリしたり指を出し入れしたり、濡れていた割れ目を舐めとられたりとその日だけで何回もイかされました。

おじさんは私のびしょびしょになってしまったところをティッシュで拭き取るとジップロックのようなものにいれていました。

叔父さんはさっき私から抜き取った下着を自分のに巻きつけ、はてると出したものを指に絡め私の突起に塗りたくりました。

満足したのか叔父さんは私の服をものに戻すと何事もなかったかのように離れて行きました。

何度もイかされたせいで疲れ果てた私はそのあとすぐに眠りにつきましました。

朝、叔父さんより早く目が覚めた私はおじさんの携帯を確認しました。

すると写真フォルダーには昨日撮った私の写真が大量に入っていました。

しかもタチの悪いことに顔まで解るように取られた写真が何枚もありました。

撮られてしまった写真がSNSなどに拡散されていないか不安になり叔父さんのアプリを見てみると「おめでとう」「ありがとう」という通知が何件か届いていました。

どういうことかと叔父さんの呟きを見ると私の裸を撮った写真と共に「彼女ができた」という呟きを見つけました。

幸いにも鍵アカだったためみんなが見れるわけではなかったのですが、それでも50人近くの人に見られ、画像を保存されたかもしれません。

叔父さんの呟きを読み進めるとどうやら、趣味が合う貧乳ロリが理想の彼女像だったらしく、私が好みにハマってしまっていたようです。

ゾッとしつつも気持ちがよかったのも事実だったので私は不安とドキドキが入り混じった気持ちでした。

とても長く感じた初日でした。

好評であれば続きを書きたいと思います。

ありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です