JKの住む自宅に侵入した話

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どうもクソ最低人間です。

俺はレ◯プ、盗撮、下着泥棒、覗きを何年も繰り返してる所謂社会の敵って奴でして(笑)

まあ、こんな俺もレ◯プに関してポリシーというか信念(笑)がありまして。

まともに生きてる娘には手を出さない。

社会やオトナを舐めた言動をした娘だけをターゲットにしてます(笑)

早速だがとあるJKを徹底的に陵辱した話をする。

俺は何年も汚たないボロアパートに住んでるんだが、最近アパートの裏の用水路をはさんだ向こうに新築の家が数件建った。

次々と家族が引っ越して来た中に今回ターゲットになったJKと両親の3人家族がいた。

遠目だが明るく健康的な感じの子で、部屋の窓から何となく眺めながらあの子のパンティかブラジャーでも盗めればいいやぐらいに思っていた。

しかし、その時は訪れる。

二週間ほどたったある日の朝、俺はゴミを捨てにゴミ捨て場に向かった。(ゴミの半分はシコった精子まみれのテッシュだが笑)

ゴミを捨てようとした時に例のJKとその友達が自転車で近づいてくる。俺の横を通り過ぎるなり、俺を一瞥した。

通り過ぎたJK達はクスクス笑っている。聞き耳を立てるとどうも俺の悪口を言っているようだ。

例のJK「臭かったよね?笑」

友達「やめなよー聞こえるよ」

例のJK「キモかった笑」

(久々の獲物だ…)

俺は悪口を言っているのが例のJKの方だと確信し、レ◯プ計画を立てる事にした(笑)

人の見た目を笑う舐めた女は制裁を加えてやる(笑)まずは入念にストーキングして下調べだ(笑)

その日の深夜、JKの家へ向かう。

家の周りを徘徊し侵入経路を思案。

日中誰もいないのを見計らい郵便物を物色し名前を特定。

通う高校も特定。

SNSも特定。

◯藤綾◯

17才

顔は可もなく不可もなく普通

(張り切ってメイクしてる時は大人っぽく見えた)

身体は細過ぎず肉付きは良い

遠距離の彼氏あり

彼氏ありは非常にポイントが高い。

興奮度合いがまるで違う(笑)

以前レ◯プ中に彼氏に電話させた娘もいたが必死に平静を装うからな(笑)

汚たないチンポ挿れられてるのに(笑)

「レ◯プされてる、助けて」って言えって脅すけど絶対言わない(笑)

しばらくJKの情報を収集しながらSNSを閲覧し、彼氏との2ショットを見ながらオナニーにふける日々を過ごした。

「◯◯君、◯奈ちゃんレ◯プするよ!中出しするよ!アヤナ!アヤナ!アヤナ!イクッ」そんなオナニーばっかりして、そろそろチンポ挿れたいなと思っていたところ遂にチャンスが来た。

学校終わりにJKが友達と帰宅する途中、いつも通りストーキングしていると会話が聞こえてきた。

「来週の火曜日、ウチの両親旅行で居なくてさ」

「泊まり?マジ⁈超自由じゃん。いいなー彼氏呼んだら?」

「その日さ、◯◯君合宿なんだよね。ミホ、ウチ来ない?」

(無理って言え!無理って言え!)心の中で念じる

「めっちゃ行きたいけどごめん。その日ダンスあるんだ」

「そっか、全然いいよ」

「ごめんね。でもご飯行こうよ」

どうやら友達は20時からダンスレッスンらしく、学校終わってからファミレスでご飯を食べてから帰宅するらしい。

(ついに◯奈をレ◯プ出来る…)俺は心の中でガッツポーズをした。

近くにレ◯プ魔がいるってのに…個人情報を簡単に晒すバカな女だ。

いよいよ火曜日の朝、俺は半信半疑ながら窓からこっそりとJKの家を伺う。両親がスーツケースを車に積み込んでいる。

確信した。今夜一人だ。

俺はレ◯プに必要なセットを準備し、時間が過ぎるのを待った。

恐らく帰宅は20時くらいだろう。

両親の車はない。

確実に今夜は一人だ。

今か今かと待ちわびていた。

窓から伺っていると20時半頃、自転車に乗って帰ってきた。

いよいよ俺は動き出す。

家の門扉をゆっくり開け敷地内へ侵入。

俺は帰って来たら風呂へ行くと踏んでいたため、浴室の外に身を潜めた。

給湯器が作動した。

読み通りだ!

しばらく待っていると給湯器が止まる。

音に集中し様子を伺っていると、また給湯器が作動してシャワーの音がし始めた。

俺は立ち上がって庭へ移動。

リビングに入れる窓にガムテープを貼り割って侵入。

レ◯プしたいあまり行動が大胆になる(笑)

風呂場へ直行するとシャワーの音がし、磨りガラス越しにJKが洗っているのが見える。

まさか扉の向こうにレ◯プ魔がいるとは思うまい(笑)

はやる気持ちを抑え、まずは脱ぎたての下着を拝借することにする(笑)

脱衣カゴごと持って一旦風呂場を離れる。

たまんねえお宝がありました(笑)

ピンクの生地に黒の小さいハートがプリントされたJKらしいパンティとブラジャー!

クロッチ部分には黄色染みが(笑)

早速匂いを嗅ぐとツンとする若い女の匂いが堪らない。

ガッチガチにチンポが勃起してる。

(早く挿れて気持ち良くなりたい…)

そう思った時ガタンと風呂場の扉が開く音がした。

すぐ閉まったがその後喋り声が…

そうか!最近のJKは四六時中電話してるらしい。

一刻も早くチンポ挿れたいのに待つのはごめんだ。

俺はイラついて玄関に向かいブレーカーを落としてやった。

「きゃあ!」

風呂場からJKが驚いた声が聞こえる(笑)

「え、何何?」

「電気消えた!」

「え、何で?」

「わかんない」

「停電じゃね?」

「ねえ?どうしよう?どうしたらいい?」

誰かとの会話がまる聞こえだ(笑)

俺は廊下に身を潜めながら聞き耳を立てる。

「ブレーカー見てくる」

JKは風呂から出てバスタオルを巻いているようだ。

これは大チャンス。足早に玄関を見に行くJK。風呂場へ向かうと光ってるスマホが置きっ放しだ。

俺はすぐにスマホを掴み、アプリを落としそのまま俺のポケットに入れた。

すると電気がついた。

そして、JKが戻ってきた瞬間近くにあったタオルを掴みJKの口を抑えた。

「ぐああああ!!!」

くぐもった叫び声を充分に抑え、すかさず耳元で脅しにかかる。

「いいか。騒ぐと殺すぞ。俺は本気だ。もう一度言う。騒ぐと殺す」

JKはウンウンと頷いた。

「歩け」

俺は背後から口を抑え、JKの手を掴み移動を促す。

リビングまで歩かせるとソファに上半身うつ伏せにさせた。

まずは後ろ手に縛って自由を奪ってやる。

「え⁈嫌だ…!」

縛られまいと暴れようとする。

「騒ぐな。何度も言わせんな」

「嫌!!」

なかなか抵抗が激しく大人しくならない。バスタオルもはだけてきてもうすぐ全裸だ。

俺はイラッとして髪の毛を掴み耳元で

「おい。いい加減にしろよ。殺すより酷い目に合わせるぞ」

そう言うと大人しくなった。

拘束が完了!いよいよ始まります(笑)

反対に向かせソファに座らせる。

バスタオルも取れて目の前には全裸で縛られたJKがいる。

全身を顔からおっぱい、マ◯コ、脚まで舐め回すように見る。

震えて今にも泣きそうな顔をしている。

スマホを取り出し写真を入念に撮りまくる。「やめて!!」

顔を背け、細やかな抵抗をする。

俺はJKに言い放つ

「気付いてると思うけど、俺レ◯プ魔だからね。今からいっぱい俺のチンポ挿れるからね綾奈ちゃん笑」

「何で…」

目の前にいる変態が自分の身体目的と知ったJKは絶望的な顔をしている。

早速JKのおっぱいに吸い付く。

やっぱりJKは違いますわ。美味い!美味い!張りが全然違う。ツンと上を向いた若さあふれる乳首。たまんねえ。久しぶりにJKのおっぱいを味わえた。乳首を舌で執拗に攻める。

「気持ち悪い!!嫌だ!!」

身体をくねらせて抵抗する。最高の反応だ(笑)

次は指で両乳首をコリコリしながらJKの顔をニヤニヤしながら見つめる。

「乳首どう?笑」

「・・・」

「変態に乳首触られてるよ?笑」

今度はがっつり鷲掴みし、揉みしだく。

大きくはないが張りがあって弾力がある。

「◯◯君も揉んだかな?笑」

「何で…⁈」

彼氏の名前を出すと怪訝な反応を見せた。

俺はニヤっと笑いまた乳首にむしゃぶりついた。

「膝立てて脚広げろ」

「えっ…⁈」

「M字開脚だよ。早くしろ」

「嫌です…」

「マ◯コ見せろ。早くやれ!」

JKは俯き頑なにやろうとしない。

俺はカッターを取り出し、顔に近づけた。

「これ見えないか?やれ」

JKは泣きながら徐々に脚を開き出した。

気持ち悪い性犯罪者に自分のマ◯コ晒すなんて屈辱でしかないだろう(笑)

まずはスマホで写真を撮る。

その瞬間JKも思わず股を閉じる。

「おい!閉じるな!開けろ!」

脅して開かせてやる。

少なめのマン毛にピンクのおマ◯コ!

もう我慢ならん!

俺はJKの膝をしっかり押さえてマ◯コにむしゃぶりついた。

「嫌!!!」

JKも脚を閉じようと必死だ。

しかし俺は顔面を押し付けて匂いを嗅ぐ、風呂の後だからキツイ匂いはないが多少オシッコ臭いのと若いメスの匂いがたまらない!

「綾奈のマ◯コ最高だよ!美味いよ!」

舐めまくって唾液でビチョビチョになってきた(笑)

「JKのマ◯コ!17歳のマ◯コ!」

狂ったように舐めまくってやる。

チンポからガマン汁が出過ぎて俺のパンツもかなり濡れている。

(さて、そろそろ…)

俺はJKを見下ろしながらズボンのチャックをおろし始めた。

JKの顔が途端に引きつる。

ズボンを脱ぎ捨て、フル勃起してテント張った白ブリーフを見せつけてやる。

俺はレ◯プ時は白ブリーフに決めている。女子ウケ最悪の白ブリーフ履いた変態に犯されるなんて屈辱度が更に増すと思っているからだ(笑)こんな奴にレ◯プされるなんてと思ってくれると尚興奮する(笑)

俺は白ブリーフを脱ぎ捨てビンビンのガッチガチにフル勃起したチンポを取り出した(笑)よく見るとガマン汁が滴っていた。

「嫌だ!嫌だ!嫌だ!嫌だ!絶対嫌!!」

JKは完全な拒絶モードに入ったが俺は構わず覆い被さる。しかしJKの抵抗は今までとは比べ物にならないくらい激しくなる。

「来ないで!!」

足で俺を押し退けようとする。

「あっち行って!!」

蹴りが激しくなり腿の付け根に当たる。

「痛てっ…」

俺はイラッと来た

「おいコラ!チンポに当たったらどうすんだコラ!」髪を掴み

「俺の生チンポ絶対に挿れてやるからな!」

腰を落としいざ挿入体勢に入ろうとした時に俺はJKに足で押され仰け反った!

そしてJKは立ち上がり逃げ出した。

「待てコラ!」

後ろ手に縛られた状態の全裸のJKをフル勃起したチンポ丸出しの男が追いかける(笑)

JKは二階へ走って行った。俺もすかさず追いかけて行く。JKは自分の部屋に逃げこんだ。部屋に逃げこんだJKを捕まえ、髪の毛を掴む。

「痛い!やめて!」

「お前いい度胸してんな」

JKは俯いて何も言わない

「チンポ挿れられるのは嫌か?」

何も言わず頷くJK

「ここで諦めるレ◯プ魔なんかいるかよ」

俺は押し倒して挿入体勢に入る

「やめて!!本当に無理!!」

暴れる脚を抑えてチンポがやっとマ◯コに触れる

「嫌!!誰か助けて!!」

叫び声も大きくなってるがあと少しだ今は挿入に全力を注ぐ。

亀頭がニュルっと入り一安心(笑)あとは無理矢理押し込むだけだ。

両脚を抱えて正常位の体勢に持ち込む。

グッと腰を押し付ける。

「痛い!痛い!痛い!」

JKの叫び声には構わずそのまま押し込んだ。そして根元までしっかり挿入完了。

「ふざけんな!!!!!」

脚をバタつかせてJKが今日一番の罵声をあげた。

人妻、OL、JDとあらゆる年代を犯してきたがJKのマ◯コは別格だ。チンポへの絡みつきというか吸い付きというか…まるで違う。この子が特に良いのかもしれないが平均してJKのマ◯コはモノが違う(笑)

俺はJKの背中に手を回ししっかりと抱きついて腰を動かした。チンポの出し入れを開始すると尋常じゃない快感が押し寄せる

「あああぁ…気持ちいい…」

思わず声が出てしまった。

「本当に嫌!離れろ!!」

脚をバタバタさせて諦めずに抵抗し続けるJK。

しかしここから更に俺のターンだ。せっかくJKとセックスしてるんだ会話も楽しまないと(笑)

「気持ちいいよ綾奈ちゃんのマ◯コ」

ゆっくり腰を動かしながら耳元で話しかける

「…」

無視するJK

「生チンポ入ってるぞ?」

「…」

無視するJK

「ゴム付けてない生チンポだよ?」

「…」

顔を背けて無視するJK

「無職ニートで気持ち悪い男のチンポだよ?」

「…」

なかなか会話にならない(笑)

俺はワザとリズミカルに腰を打ちつける

パン…パン…パン…パン…

「どう…かな…?生…チンポ…」

パン…パン…パン…パン…

「気持…ち…いい…かな…?(笑)」

JKは目をつぶったまま舌打ちする

「チッ…」

だいぶイラついてきてる(笑)

構わず俺は執拗に言葉攻めを続ける。

「彼氏とHする時はゴム付けてんだろ?」

「…」

「でも俺は生で挿れてるよ(笑)」

「気持ち悪い男にレ◯プされてるってどんな気持ち(笑)?」

「…」

「ねえ?今どんな気持ち?」

「……はぁ…」

JKはイラついた溜め息をつく(笑)

「生チンポ挿れられるのは初めてか?彼氏とはゴム付けてるか(笑)」

ゆっくりチンポ出し入れしながら話しかける。

「…」

完全に無視を決め込むJKだが俺は構わず言葉で凌辱。

「あぁぁ気持ちいいよ綾奈ちゃんのオマ◯コ」

「女子高生のオマ◯コは最高だよ(笑)」

「気持ちいい?」

「…」

「変質者のチンポは気持ちいい?」

「………い」

「女子高生が一番嫌いなキモい男のチンポは気持ちいい?」

「…るさい」

「俺のチンポ今までにないくらい勃起してるよ(笑)」

「うるさい!」

だいぶ頭に来ている(笑)

「レ◯プ魔の生チンポは気持ちいいか?彼氏のチンポより気持ち「気持ちいいわけねーだろ!変態!」

怒りと共に精一杯俺を睨みつけるJK

「いいねぇ(笑)」

抗う姿は本当に興奮する

「余計にチンポ硬くなったよ(笑)」

俺は出し入れしながら話しかける

「あぁぁ…気持ちいい…女子高生とセックス出来るなんて最高だよ(笑)」

さてそろそろ…

「綾奈ちゃんのオマ◯コは最高に気持ちいいよ…」

パン!パン!パン!パン!

腰を強く打ちつけピストンを早める

「あぁ…綾奈…あぁ…あぁ…綾奈」

俺はJKの顔を見つめる

パン!パン!パン!パン!

さらにスピードを上げる

JKは焦り始めている

「えっ…⁈ちょ…」

俺はニヤニヤしながらJKを見つめる

パン!パン!パン!パン!

「嫌だ!!!!」

腰を振り強く突いてやる

「お願い!!嫌!!」

中出しを拒絶するいい反応だ(笑)

「気持ち良すぎてイキそうだ…」

「お願いします!それだけはやめて下さい!お願いします!」

懇願する顔が本当に堪らない

「あぁ…このままだと気持ち良すぎて出そうだよ…」

「ねえ!お願い!本当にやめて!!」

JKは泣いて懇願する

「やめて!!」

俺はニヤニヤしながらピストンを止めた

「中に出されるのは嫌か?」

ウンウンと頷くJK

「じゃあ彼氏に電話しろ」

「えっ…⁈」

まさかの提案に戸惑うJK(笑)

「そしたら中出しは許してやる」

「何でそんな事…」

「出来ないならこのままマ◯コに大量中出しだぞ」

JKは黙り考えている

「どうする?(笑)」

俺はニヤニヤしながらJKを見つめる

「電話したら…出さないでくれますか?」

「もちろん」

嘘に決まっている(笑)

中出ししないレ◯プ魔がいるかよ(笑)

「電話かけます…」

「よし」

俺は名残惜しいがチンポを一旦抜き立ち上がる

「立て、下に来い」

JKを立ち上がらせ腕を掴み一階へ連れて行った。

リビングに落ちてる俺の汚いズボンからJKのスマホを取り上げて見る

「おい、彼氏から何回もメールと電話かかってきてるぞ(笑)」

画面を見せてやるとJKは泣き出す

俺は泣いてるJKに構わず

「さてと、一旦縛るのをやめるからな。余計なマネしたら酷い目にあうぞ?」

JKは泣きながら頷く

後ろ手にJKを縛っているロープを解いた

「四つん這いになれ」

JKを床に引っ張る

「早くしろ」

JKは鼻をすすりながら四つん這いになった(笑)

「バックからチンポ入れてセックスするからな(笑)その間に電話かけろ」

スマホをJKに渡す

そしてギンギンにフル勃起したチンポをもう一度マ◯コに挿れる

「力抜けコラ。脚広げろ。」

俺がピストンしやすい位置にマ◯コを持ってきてググッと挿入する

やっぱりJKは気持ちイイ…バックからのマ◯コも最高だ(笑)

何度かピストンしマ◯コを味わう。

このままだと出てしまう(笑)

「よし電話かけろ。彼氏に助けてって言ってみろ(笑)」

「変な男にレ◯プされてるって言っていいぞ(笑)」

JKは何も言わずに黙っている

「早くしろ。中で出されたいのか?」

「かけます!かけますから…」

JKはスマホを操作して耳に当てた

「もしもし…」

「うん、大丈夫」

「そんなことないよ」

「ブレーカー落ちたみたい」

彼氏に電話させながらのレ◯プは本当に興奮する!

俺は意地悪くピストンを強め、奥にチンポを当てるように腰を振る(笑)

「うっ…」

思わずJKが声を出す

「ううん!違うよ」

「誰もいないよ」

俺はJKの背中に吸い付き背中や首筋を舐めまくりながらおっぱいを揉みしだく。

両乳首をコリコリ攻めまくる(笑)

JKは身体をくねらせて抵抗する

「本当に誰もいないよ」

俺は更に腰を強く振りチンポを打ちつける

「違うよ」

「大丈夫だから安心して」

全然大丈夫じゃないけどな(笑)

実際は性犯罪者に襲われてレ◯プされてるってのに(笑)

俺は後ろから抱きつき腰を振りながらJKの耳元で囁く

「知らない男にレ◯プされてるって言え(笑)」

JKの会話が止まる

「彼氏に助けてって言って」

JKは首を振りながら会話を取り繕っている。

この状況を知られたくないのだろう。

「本当だって」

「大丈夫だよ」

健気に会話する姿が余計に興奮してきた

「まだ電話切るな。話し続けろ」

俺は耳元で囁き「電話させながらレ◯プ」を愉しむ。

(パン…パン…パン…)

自宅に侵入し現役JKをバックで突きながら彼氏に電話させるなんて我ながら鬼畜すぎだと今でも思う(笑)

興奮も最高潮。

いい加減射精したくなってきた(笑)

迷う事なく中出しだ。

(パン…パン…パン…)

最初から決めていたが電話させながら中出ししてやる。

「テンション低いかな?そんなことないよ」

取り繕うような会話をしているJK。

健気に彼氏と電話中だ。

(パン…パン…パン…)

このままなら中出しは免れると思ってるかもしれないがそうはいかない(笑)

射精感も高まってくる。

(パン…パン…パン…)

遂に遂にザーメン発射だ。

現役JKをレ◯プして中出ししてやる。

思いっきりぶっ放してやる。

俺はJKの腰をガッチリ掴み、一番奥で思いっきり膣内射精した。

ビュビュッッッ!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル

ヤバイくらいとんでもない量が出た。

あまりの快感に思わず

「気持ちいぃぃ…」

と声が出てしまう。

膣内に出されたのが分かったのだろう。

JKは当然

「◯◯君ごめん!一旦切るね」

と電話をやめスマホを置いた。

そして、身体を震わせ

「何で………最悪…」

「嘘つき!!!!」

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

床に突っ伏して号泣し出した。

俺はゆっくりチンポを抜いてJKのマ◯コを見る。

ゆっくり垂れ流れる白濁液。

中出し成敗完了(笑)

泣いているJKの髪を掴みこっちを向かせる

「綾奈ちゃん最高に気持ち良かったよ」

「彼氏じゃない変な男に中出しされてどんな気分?」

「気持ち悪いオッサンの精子いっぱい中出ししたよ」

「触るな!!」

JKは俺の腕を振り払った。

今更後の祭りだけどね(笑)

その後、明け方まで計7回中出しし散々他言しないよう脅してから解放してやった。

7発目が終わった後はもうグッタリして動かなかった。

部屋を物色し下着数点とストッキング、靴下も何点か戦利品として頂いた。

制服はさすがにやめときました(笑)

暫くしたら家族毎引っ越してました。

今回は動画がないため思い出しながらになるけどだいたいこんな感じですわ(笑)

世の中の若い女の子は調子に乗らない方がいいですわ(笑)

ってな妄想しながらシコってます。

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