JKのセフレの家にお呼ばれした夏。【2-前編】

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先週投稿させていただきました。

体験談の含め、文章を作成する力が乏しく、読みづらいかもしれません。

申し訳ありません(o__)o))

本体験談は、私の実体験談で書かせていただいてます。その為、毎日ヤリまくった。乱交パーティに行ったなど、エロさが飛び出ているわけではありません。

リアリティを是非感じながら読んで言って頂けたら幸いです。今回より、あみ⇒亜美で書かせていただきます。

【前回あらすじ】

一個下の17歳女子高生に急遽呼ばれ、電車で1時間かけ会いに行く。

彼女の部屋に行き、1回交わったところで彼女の提案でお泊りが決まった。その後の会話より本文

【本文】

亜美「ねーねー俺君てさー、なんか観たいもんある?」

「んー。亜美の水着姿とか??」

亜美「じゃあプール!じゃなくてテレビの話よ!!」

「あーテレビか。変態の神亜美様から純粋な質問が来るとは思いませんでしたよ笑」

亜美「お??喧嘩か??やるか?」

「変態は言い過ぎました。ごめんなさいノーブラ様」

亜美「/////うるせー事故だ。私は非害者だもん」

分かりやすく顔が赤くなっていく。単純なのだ亜美は。

高校二年生らしくピュアで元気もりもりだ。

あみ「んでなんか見たいものとかないのー??」

「nothing」

あみ「ええー。。ちゅまんない」

テンションが下がった気がした。わかりやすく。

ツンツンしすぎたかなと思い、じゃあと切り出そうとしたら、

「じゃ・・」

亜美「じゃあ!ラプンツ〇ルか白雪〇見たい!!」

デ〇ズニー尽くしだった。

「一番最初ので」

亜美「おけい!お泊りお泊り♪」

「なんか嬉しそうやね笑」

亜美「計画通りぃぃ!」

「でも俺服無いけどええん??」

亜美「多分着ないからいいと思うけど買ってやるぜ!!ただしGUとかユニクロな。」

「さすがに着させてください~。まじ?いいよー後輩だし俺買うよ!」

亜美「そう言うのいいって言ってるでしょ~!私たちは同棲中の夫婦でしょ?あれ?夫婦なら同棲じゃなくて一緒に住んでる、か」

「何言ってるねん!!」

亜美「ほら照れた。わかりやすいー-!じゃあパンツくらい買うか」

「いや恥ずかしいから大丈夫です!!」

亜美「はいはい!ルンルン♪ルンルン♪」

どうなることやら・・・。

今回はしっかりブラをつけてあげて(詳しくは1話を見てください!)、二人で夜の街に出た。

お買い物はそれなりに楽しかった。

レンタルビデオショップに行って、お目当てのディズ作品を借りて、服屋に行った。

亜美が、Tシャツ、半ズボンを選んでくれた。

亜美「ねえ、私の服も選んでよ!」

と言われたので、かなり迷ったが、Gパンの素材の短パンに、少し短いシャツを選んだ。

特に深い理由はなく、いろいろ重ねていく中で、一番似合っていたから選んだ。

半ズボンは即決で決まった。

亜美の身体は若干焼けていて、綺麗な色だが、一番きれいな場所は足だと思っている。

傷ひとつない軽く肉がついたほっそりとした足と、一個下とはいえ、JKの絶対領域はずば抜けてエロく感じる。

いざ会ってする時しか拝めないため、外でも拝みたく短パン(ショーパン)は即決だった。

各自試着しようと試着室で解散した。

関係ないが、皆さんはどの試着室が好きですか?

靴を外で脱ぎ、段差がある試着室。

靴を脱ぐところが中にある、少し広い試着室等々。。

僕は後者が好きです。純粋に広いため。

今回も後者の試着室に入りました。

脱線しました。すいません。

亜美の選んでくれたサイズはバッチリで、すごいなと感心しながら試着が終わり服を脱いでいると、

亜美「失礼します~サイズは如何でしょうか?」

「ちょ!いまパン」

亜美「しー----」

亜美がいきなり入ってきて、口をふさがれた。

亜美(小声)「お客様。勃った時のサイズ感は試されましたでしょうか?」

「なにを、、」

亜美(小声)「少し確認させていただきます。」

亜美(小声)「抵抗したら定員さんに通報しますのでどうかお静かに」

普段Mっ気しかない亜美が一瞬Sになったような気がした。

亜美(小声)「変な期待しないでくださいね~」

パンツをずらされ手で触りだした。

亜美(小声)「んーなんかなー?」

・・・・・・

「はむっっっ・」

「ちょ」

「じゅるるる・・じゅぽ・じゅぽ・じゅぽ」

「んぐっ・べろん・べろべろ・はむっ・じゅる」

亜美(小声)「はい!完璧ですね!!」

亜美(小声)「パンツはかせますね」

亜美(小声)「お待たせしました!採寸します!」

亜美(小声)「おお、我ながらいいサイズ感ですな!」

満足げな顔だ。

外の様子を聞き耳立てて確認している。

「亜美さん~あのですね・・」

亜美「しー----」

亜美「敵対勢力なし。我帰還する!!」

俺の話を何も聞かず去っていった。

亜美がガニ股で俺の息子を咥えていたそこは数滴濡れていた。

亜美がSに目覚めるとめんどくさそうなので、あえて今回のことはスルーすることにした。

いや夢だった。そうに違いない。

帰り際に亜美のパンツを触ったら濡れていた。

亜美の部屋に着いた。電車で1時間かけてきた疲れも積み重なり、部活の数倍の疲労感を覚えた。

例えるとディ〇ニ-を一日歩きまくった後の足の疲れのような感じだった。

亜美「先にお風呂入っちゃおうか」

「おっけーだよ」

亜美「お先にどうぞ!ニヤニヤ」

ニヤニヤが若干気になったが先にお風呂に入った。

「お背中お流しします!!」

なんて妄想もしてたが、あっさりお風呂タイムは終わってしまった。

本当にニヤニヤしてただけなのか??

「お先に頂きました!」

亜美「おっけい!入ってくるね~覗かないでね!」

「ごゆっくり~」

平然を装って送ったが、内心かなり戸惑っていた。

(俺が妄想しすぎなのか?)

(でもさっき明らかフェラしてきたよな?)

(でもお風呂は別々??)

さっきの試着室を境に、完全に亜美の手の上で踊らされていた。

(ここは流れを変えて踊らしてやる!!)

階段を降り、亜美がいる風呂場に向かった。

亜美「ふんふふんふふー-ん♪」

鼻歌を歌っていた。少しかわいい笑

亜美「・・・・・・・・」

静まり返った。ばれたか!?心の鼓動が早まった。

亜美「くん・・・だ・」

亜美「俺くん・・だめ・こんなとこで・・」

亜美「みんな周りにいるからダメ・・・・」

亜美「・・・・はい。。。ご奉仕・します・」

亜美「あぁ・おっきい・・すき・」

亜美「はむっ・・・え?さすがに触りません・・」

亜美「はい。絶対です。」

亜美「あぁ、こんなところで。。気持ちい。。」

亜美「はい・・試着室なのに・・・」

亜美「俺君のを咥えながら自慰しちゃってる悪い子です。。」

亜美「え・・言わないで。内緒にしてください。。」

亜美「あ・だえ・だめぇ・・きもち・い」

亜美「い・いく・ごめんなさい・いきます」

亜美「い・いく・い・あ・ぁ・あ・あぁぁぁぁ!」

亜美「・・・・・・・・」

じゃー----。シャワー音が鳴り響いた。

ドアを開けて虐めてやってもいいが、あえて後でのために取っとくことにした。

ばれない様にこっそり二階に戻った。

今回は前編となります。

今週は多忙で、頻度が遅くなるかもしれません。ごめんなさい泣

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