JKのセフレの家にお呼ばれした夏。

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俺は今年で23になる。165cmのかなりのチビ。

他の体験談の人は身長高そうでめちゃくちゃ羨ましい泣。

息子の長さは、図ったことが無いが、つい先週、トイレットペーパー芯チャレンジしたら、少し萎えていてもちょうど芯の直径程で、入らなかった。

勃起すると、切り込みいれてもダメ。

長さは、芯からカリがはみでる程。平均的。

他の体験談見るとすげえってなるのだが、イケても2回戦まで。

そして仮性包茎で、萎え萎え時には、親指ほどになる。我が息子です。

息子の紹介が長すぎました。恥ずかしい。

本題ですが、これは当時18歳のころの話です。当時の俺は、バイトしてパズドラに課金して、隣県とのJKをハメまくって、そんな日々でした。

そのJKと知り合ったのは青い鳥のSNSです。今の彼女もそうですが…。結構出会えますよ!これ!

そのJKのスペック

隣県の女子高通い。長髪。胸はD。割とぼさぼさ。あいみょんのような雰囲気と髪。17歳。

正直、同じ高校のほうが可愛い子がいるが、場所も場所だけあって、同校にはバレないし、性欲満たせれるし、セフレ関係を続けていた。

セフレと言えば、ホテルとかが多い気がするが、お互い高校生で、相手も17歳の為行かなかった。その為、相手の家、公園、トイレなどが多かった気がする。

関係が始まって4回目の話。その子はドガつくほどドМで、従順。

その日は、暑い夏だった。夏休みだった俺はその子、以下あみ(仮名)からLINEが来た。

あみ「今日から親二日、帰省と墓参りでいない!私は夏期講習あるって嘘ついちゃったけど来る?」

「ん-。どうしよっかな」

あみ「手ぶらでいいからきてよ!」

「了解した」

財布と携帯をイヤホンだけをもって、電車に乗り1時間。

当時はiPhone6s、タワレコで買った有線イヤホン、当時の彼女からもらったどっかのスポーツブランドの財布。今ではiPhone14、AirPodsですよ。時代の流れ恐るべし。

話がずれました。彼女の住んでいるところまで、往復5000円。

高校生の俺からするとかなりの出費です。ゴム代もかなりかさばるし。

ひまわりのワンピースを着た彼女が駅まで迎えに来ていました。

膝下までのワンピで暑くないのかな?でも半袖だし、なんかひらひらしているし涼しいのかな?Dカップが似合う服だなと考えながら

「よお!おまた!」

あみ「いきなりごめんね!何する???」

「マジびっくりした!家でアイス食ってたわ丁度。おなかすいたな。」

あみ「よし、スイパラか?焼肉か???」

「行きてーけど、電車代とゴム買ったから金欠なんよ」

あみ「ちょ!!しー!人多いとこでゴムとか言わないでよ!!そういうのは寸前まで黙っとくのが男ってもんでしょ??」

「笑」

あみ「何笑ってんの怒。サイゼ行こ」

そんなこんなで、腕を絡めてきながらサイゼに向かった。土地勘が一ミリもないから、黙って一緒に行った。

それにしても相変わらずめちゃ柔らかい胸だな。そんなこと適当に考えながら、サイゼに向かう。

他愛もなくご飯が終わりかけた時、ふと彼女の胸を見てみる。実際にはずっと見ていたかもしれないが。

肘をつきながら飲み物を飲むあみ。

「トイレ行ってくるね!」

あみ「うい。」

トイレ行こうと立ち上がると、彼女の焦げたマシュマロが見えてくる。しかし今回は、マシュマロの先に、干しブドウの様なものが見えた。ノーブラだった。

胸ちらは男の夢であり、希望だ。異論は認める気はない。

しかし、人生で初めて乳首ちらを見た。そういえば、さっきから、遠回りして、俺らの横移動してる人がいるなとは考えていたが、いい胸だろ!程度にしか考えていなかったが、みんなこれを見ていたのか。。

こいつを抱ける優越感と、人生で初めて、他人に見せる興奮を覚えた。

思わずトイレで息子に手が伸びそうだったが、抑えて席に戻る。この後のことは細かく覚えていないがひたすらドキドキしていた。

会計が終わると、

「あみの家行きたい」

速攻家に行った。

あみ「なんか急いで家来たけどどした??」

あみ「折角来てくれたんやから、買い物とかしてってくれても良かったんよ?」

あみ「俺くん?」

気づいたら俺は後ろから揉んでいた。変な興奮と優越感でいっぱいだった?

あみ「ひゃっ・・・んっ・・ね・ねえ・・どうしたの?んっ・・」

「ブラ付けずに何をしていたのかな??」

あみ「い・いやぁ・・んっ・・・つけて・るもん。」

「ん?つけてないじゃん?」

ワンピースの中に手を入れて乳首を

ぴくっっ・・・。あみの体が反応した。

あみ「え!?なんで??いつの間に取ったの???」

すごく戸惑っていた。こんな顔のあみを見るのは初めてだった。

「いやいや取ってないよ笑サイゼで乳首見えてたよ笑」

分かりやすくあみの顔が真っ赤になった。

どうやら本当に付け忘れたようあった。

この変態め!!と襲ってやろうと思っていたのだが、少し展開が変わってしまった。

しかし、赤らめた顔を見ると俺の息子が反応してしまい、これはこれで凄い可愛いと勃起してしまった。

「気づいてなかったんかい!天性の痴女だな」

あみ「うるさい////。。。。」

「なあ、雰囲気も何もないけどしない?」

あみは黙って部屋に俺を入れた。

あみの部屋は初めてだった。勝手にピンクの可愛い部屋をイメージしていたが、どこか違う。ベッドはセミダブルだったんだろうか?俺の部屋のシングルより大きい。

ポスターがあるわけでもなく、シンプルな机。その上には綺麗に折りたたまれたブラ。

「お嬢様お忘れ物ですよ??」

机の上のブラに手を伸ばそうとしたら

あみ「あ、そこに。。だめっっ!!」

どうやら忘れたブラ様のご登場だった。

あみ「それより。しようよ。」

「やけに積極的やん。溜まってんのかい?」

あみ「そういうわけでもないけど。親いなくなるって先週聞いた時から、今日もしかしたらって我慢してた。」

「そうか。うれしいよ。」

俺は膝下ワンピースをめくりあげた。前戯は服の上から。とか、よくある流れだが、俺らはそれを飛ばしてまず脱がしあい下着姿になる。

ワンピースを脱がすと、真っ赤な紐パンとマシュマロのようなDカップの胸がぷるんと弾けて揺れた。

真っ赤な紐パン。初めての体験で、ものすごく大人を感じた。机にあったブラとお揃いだった。

「あみ。相変わらず可愛いくせにエロいな。。」

「初めて見る下着だね。」

あみ「いつか俺君を家に呼ぶときに着けようと前買ったの。」

それならば上下お揃いで是非拝みたかったのだが、当時の俺はそこまで言えず。

「凄いエロいね。でも綺麗だよ。」

お世辞でなく、凄くエロかった。学校でよく見るパンチらなんて、グレーや白ばっかで、あみも今までそんなパンツばっかだったからだ。

ぷるんぷるんしている胸を舐めてみる。

あみ「あ・・いや。。いやじゃない・・・」

あみ「あっ・・・ん・・・はっ・・・は・・・・・」

これでもかと胸を楽しんだ後で、下に手を伸ばす。

もうすでにぐしょぐしょ!ってよく見ますが、そんな人会ったことない。でも、まんこ付近にはしっかり、シミが出来ていた。

シミ越しにたくさん触ってあげて、クリに触れる。

ぴくんっっっ。。。。。

あみの体が仰け反る。

紐パンに対面するのは初めてだったため、一瞬戸惑ったが、左右の紐をほどいてみる。

あみ「いやっ。。。」

抵抗するもひもが外れてまんこがあらわにる。予定だったがあるものがない。

解けた紐パンの隙間から手を入れると、まんこまでづんなりたどり着いてしまった。

そう、濃くはないけど短くもない、あみのマン毛がなかったのだ。

「・・・剃ったの?」

あみ「こくっ。」

黙ってうなずく彼女。目には少し涙が見えた様な気がした。

「やばい。すごいエロい。」

今までの誰よりもきれいな身体だった。髪の毛以外一切毛が無い。生まれたままのマシュマロのように柔らかく茶色い身体だった。

あみ「恥ずかしい。。あー。。めっちゃハズ。。。」

あみ「私ばっかでずるい。見せてよ。」

そういい、ベッドに寝かされ、脱がされていく俺。

あみ「やば。今日一段と大きいね。気のせいかな?」

俺の返事を待たずして、あみは俺の息子を舐めはじめた。

4回目なだけあって、好みを覚えられてしまってる。カリの周りをこれでもかと舐める。こっちを向きながら舐めるときの鼻息がくすぐったくぞっとする。

「うわ。めっちゃ気持ち良い。」

あみ「ふふっ。ありがと」

そういってあみは俺の息子を咥えだした。

「じゅぽ・・じゅぽ・じゅるる・じゅ・・・」

「はあ・・じゅぽ・は・・じゅぽ・じゅる・」

今まで、フェラで行ったこと無く射精感も沸いたことのない俺だったが、

この時ばかりは、肩紐だけ外れたパンツと時々漏れて聞こえてくる声で、イキそうになってしまった。

「めちゃくちゃに上手くなってる。やばい。気持ちいよ。。」

「舐めてていいから、パンツ見せてくれない??」

あみは頷いて、無言で俺の顔の上ににお尻を持ってきた。69の格好だった。

フェラされている場所がでかい胸のせいで見れなくなり、余計興奮してしまった。

「ドМではないけど、目隠しって興奮するんだな。」そう思った。

普段ならパンツの為、またがっただけでは隙間からしか舐めることはできない。

しかし今日は紐パンだ。もう片方の紐をバレないように外すと、パイパンまんこが露わになった。

俺はイきたくないのもあって、無我夢中で舐めた。

あみ「ひゃっ・・なん・・・あ・ぱんつない・・・あ」

あみ「いや・・まって・だめ・まだだめ・・・い・いや・・」

あみ「あ・・あん・あ・あ・あんっっ・・」

あみ「はあ・はあ・ひゃ・あん・いっ・・あ・だめっ・い・いゃ・」

あみ「い・いく・いっちゃうっっっ・・」

それと同時に、パイパンから水がでてきた。すごくしょっぱかった。

それが何なのか、当時は知る由もなかったが、そのエロい空気の中、きっとおしっこでも飲めただろう。

気にせずになめるのを続けた。

「ぢゅる・ぢゅるる・・・」

顔の前からパイパンが遠ざかった。そのまま反転して、俺の上にまたがった。

あみのかおはぼーっとしていて、目の焦点が合っていないような気がした。

あみ「はあ。はあ。だめ。ぼっとする。。」

あみ「もう無理。やばい。好きすぎる。。。」

そのまま、上から俺の息子を下の口で食べ始めた。

あみ「いやあぁぁぁ・・・すご・・・・おお・おっき・おっきいい・・」

「あみ。。気持ちいけどゴム忘れてる!!」

あみ「いいの・・気持ち過ぎるからいいの・・・・あっ・あっ・・」

あみ「やばい。腰が止まんないよぉぉ。。はぁぁぁ・ぁ・ぁ・ぁん・・」

あみ「んっ・・あぁっぁ・いく・いっっ・いくぅぅ・・・」

あみ「あぁぁぁぁあっっっっっっっっ」

絶頂した。さっき見た液体は出てこなかった。

あみを寝かせ、正常位になる。

そして足を持って、上に伸ばしてあげる。

あみの好きな体位だ。この時には俺の頭からゴムの概念が無くなっていた。

「いれるよ???」

あみ「うん!!きてっ・・俺君たくさん動いて突いてっっ・・・」

俺は無我夢中で突いた。突けばつくほど穴が締まっていった。

「あみ。超気持ちいよ。マジ最高」

あみ「うれしい・・はっっ・・あ・・・ぁ・・いい・・すごくいい・・・やばいよぉぉ・・・」

あみ「もっと。。もっと突いてお願い・・!!」

生の感触に頭おかしくなりそうになりながら、突きまくった。

「ああ。気持ち過ぎる。好きだよ。あみ。」

あみ「私も・・すごく好き・大好き・・やばい・気持ちいよ・・は・はぁ・」

あみ「あぁ・・も・もうダメ・・またイっちゃう・・・あ・あん・・」

「いいよ。俺もいく。出そう。。」

あみ「あ・・だ・また大きくなった・・だめ・・ちょうだい・・はぁ・はぁ・・ああぁぁぁぁ・・」

あみ「いく・・。いっちゃう・・いくよおぉぉ・・いく・いく・ん・あぁぁぁぁ・」

あみが行くと同時に俺は抜いた。飲ませたいと思ったが口まで届かず。へそから顔までぶっかけた。

綺麗な身体を汚したのはすごく達成感と、気持ちかった。。

自分の身体に付いた精子を気にせず、少し柔らかくなった俺の息子を咥え出した。

正直、俺はお掃除フェラが苦手だ。抵抗したくなるほどのくすぐったさがこみ上げるからだ。

だけどもその日のそれは気持ちかった。くすぐったかったが、あみがエロ過ぎて、気持ち良すぎた。

「じゅるる・・・じゅっぽ・じゅぽ・じゅ・じゅるる」

意識も吸われそうなフェラだった。フェラが一通り終わって頭をなでようとしたら、あみの顔が怒っているように見えた。

「すごい気持ちかった。ありがとう!ん!どうした??」

あみ「・・・・・・・・」

「え?あみ??」

あみ「ホールド忘れてた・・・。」

「ホールド??」

あみ「今日は中に欲しかったの。安全日だから。夏休みの記念に俺君を身体に刻もうと思って・・。」

「・・・・かわいいな。すき。」

あみ「俺君。頼み聞いてよ。」

「頼み?できる事ならいいよ??」

あみ「とまって。」

「ん???」

あみ「今日泊ってって。」

「泊まり?んーーー。。いいよ??」

あみの怒った顔が晴れた。

あみ「えええええ。。ホント?ホントに??」

あみ「じゃぁ。お泊り記念に・・。」

「記念に?」

あみ「んーん!楽しみ。夜ご飯何にしよっか?パパ??」

「////////」

あみ「あー----!!照れた!てめえ意外とシャイだな!!!はっはっは!」

後輩にもてあそばれながら、あみとのお泊りが確定した。親には内緒で。

それから、夜ご飯の話をして、好きなテレビの話して、二人でお買い物をしに家を後にした。

長文読んでいただき誠にありがとうございます。見にくい箇所が有ったら申し訳ありませんでした。

ご要望があれば、お買い物からお泊りの続きを書こうかなと思っています。

ここまでありがとうございました!!

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