JKのときに奉仕させられた

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お久しぶりです。

続きです。

先生にレイプされた私は罪悪感と嫌悪感に襲われて、それ以降部活に顔を出さなくなりました。

先生からはメールや電話が入ってましたが無視をしてました。

しばらくたって一通のメールが届きました。

「部員のみんなもお前に会いたがってるぞ。」

とそこに動画も添付されていました。

再生すると、私が所属してた当時の部長の千咲がトイレでテニス部男子A君とB君のをフェラしている動画でした。

半泣きの千咲は一生懸命2本のチンポをしゃぶっていました。

撮影している先生は千咲に近付き、シャツを捲くり上げ胸を露出させました。

千咲は中学の頃から巨乳で有名であの頃よりも大きくなっており、推定E〜Fカップぐらいありそうでした。

「相変わらず無駄にでけー乳だなあ〜中学の時から目付けてて正解だわ」

と先生は乱暴に千咲の胸を揉みしだきました。

「あ…っ」

と吐息を漏らす千咲。

「千咲先輩、休まないでくださいよ」

と舐められてるA君がそう言い、千咲の頭を掴み、喉奥へねじ込んでいました。

苦しそうな表情を浮かべる千咲。

「友里加がこないから大変だなあ〜!」

と先生は千咲の乳首を強く摘む。

「いたい…です…」

と涙を浮かべる千咲。

「友里加がばっくれたせいだよ、お前は友里加を助けにきたのにな〜かわいそうに」

とさらにぐりぐり乳首を摘む先生。

千咲は痛そうにするがまた怒られるのでフェラはやめずに続けていた。

「あぁ〜先輩!イク!おっぱいにかけていいですか?」

「え!まって!」

と慌てる千咲の胸にA君が大量にぶっかけました。するとB君が

「あーずりい、俺まだいってない!千咲先輩、もっと本気で舐めてくださいよ〜」

と壁に千咲の頭を押し付け、乱暴に腰を動かし千咲の口を犯す。

その後、友里加〜待ってるぞ〜という先生の声がして動画は終わっていた。

最低だなと先生への怒りもありましたが、今も仲良い友達である千咲に全ての負担させていることにも罪悪感を感じ、またいくことにしてしまいました。

翌日の放課後、私は中学へと向かいました。

「おお〜来てくれたか〜!」

とニヤニヤする先生。そこには千咲もいました。

早速部活が始まり普通の練習をしたあとに、試合形式の練習をすることになりました。

「よしおまえら勝ったほうが先輩達に奉仕してもらえるってのはどうだ!」

「やったー!頑張れるわこれで」

「昨日抜かないでよかった!」

完全に性処理の道具にされる私たち…。

そんなこんなで1試合目が終わり、中学1年のC君が勝ちました。

「すごいなC!どっちにするんだ?」

「え…ほんとにいいんですか、じゃあ…千咲先輩で!」

「千咲!こいつは初めてだから優しくしてやってな!」

「…お願いします!ずっと千咲先輩の胸気になってて…」

「…部室行こっか。」

と、2人は部室のほうに消えていった。

ほどなくして2試合目が終わり。勝者は3年で部長のD君。

「お願いします、俺は友里加先輩がよかったので嬉しいっす。」

と私の手を引き部室へ連れて行かれた。

部室の前までくると、

「…ぁあ!!千咲先輩のおっぱいやばいっす!気持ち良すぎます…」

とC君の情けない声が聞こえました。

「やってますね〜失礼しまーす」

と部室に入る私とD君。中では千咲がC君にパイズリをしてあげていました。

部室に入るとすぐにD君が乱暴にキスをしてきました。そして胸を乱暴に揉まれて、上も脱がされました。

「友里加先輩のおっぱいエロいわ〜」

と言いながらD君は私の胸にしゃぶりつく。

「千咲先輩のはでかすぎるからこのくらいが丁度いいんすよね〜」

と言いながら私の胸を舐めて、乳首を甘噛みしてくる。

「んんっ…」

と不覚にも声を出してしまう私。

「あ、先輩もこれ好きなんですか?彼女もこれ好きみたいなんですよね〜」

と連続で甘噛み攻撃に私はは少し気持ちよくなっていた。そして私を座らせて、

「じゃあ早速しゃぶってください。」

と顔の前にチンポを出す。汗の臭いと男の臭いがする。

「優しく剥いてくださいね。」

包茎気味なD君のチンポの皮をむくとより強い臭いがした。

そして亀頭から舐め始めました。はやくいってほしくて手コキとファラを組み合わせて最初からトップスピードでおこないました。

「先輩、ちょ、激しいって!あ、そうだあいつみたいにパイずりしてよ」

「千咲みたいに胸ないから無理だよ」

「大丈夫だって!」

と無理矢理させられました。案の定、挟みきれずでした。

「これ気持ちいいの?」

「んーまあまあ。でも千咲先輩ぐらいじゃないとだめかあ。」

と私が頑張ってパイズリしてる横でC君はパイズリ射精をかましていた。

「気持ちよさそーだなー。俺横になるから上からパイズリしてよ!」

と言われた通りにする。

「おお〜これこれで結構きもちいな。」

と満足げなD君。

しばらくすると

「あーいきそ、先輩咥えて!」

とチンポを咥えるとすぐに口に出された。

「ちゃんと飲んでね、あと綺麗にして」

とお掃除フェラもさせられた。

「先輩やっぱうまいな〜!また勝つからよろしくね!そろそろ次の奴もくるぽいな」

と部室を出ていくD君。

「よろしくでーす」

と次の試合の勝者が入ってきた。

また続きます。

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