未那と度重なるセックスを重ねた中学2年。
あれから4年が経ち、未那とは奇跡的に同じクラスとなった。
教室で勉強していると未那も2人きりになり、中学でもセックスを思い出してしまいムラムラして、未那に話しかけてみる。
「そういえば、未那。俺たちがヤってもう4年経つな。」
『懐かしい♡いっぱいエッチしたなぁ』
「俺、最近また未那とシたくなってきたんだ。」
そう、最近気づいたことだが、未那のスカート丈は周りの女子に比べて短めで、脚が良く見えるエロさだった。
それが俺の性欲を呼び起こした。
「高校になって未那も昔の何倍もエロくなったよな。そんな未那とまたシたい。だめ?」
『そんなこと言われたら…断れない//いいよ、思う存分セックスしよ?』
「未那っ!!」
未那の了承を得れば話は早い。
さっそくそのぷっくらとした唇に近づく。
未那の唇は溶けていくような柔らかさだった。
お互いに舌を入れ合う。
『んちゅっ//ぷはっ//あーもう、ディープムラムラする…♡』
未那の性欲も昔と比べるとはるかに増している。
俺も未那もムラムラを抑えられない。
キスをしながらも制服の内側に手を忍ばせ、成長したおっぱいに手を向かわせる。
ブラの上からでもわかる膨らんだ未那のおっぱい。
揉み応えも素晴らしい。
『あっ…//おっぱい触り方やらし…//』
キスもし、おっぱいも堪能すれば残されたのはおまんこのみ。
JCではないJKの未那のおまんこ…スカートはあえて脱がさず、体操ズボンの上から弄る。
指が秘部に触れた瞬間、未那の体がビクビク振動したのがわかる。
その仕草がさらに俺を駆り立てる。
パンツの内側に手を入れ込み、毛が生えたおまんこをさする。
『あっあっ…!ダメそれ…//』
あえて撫でるように触ることで焦らしていく。
『焦らすのやだ…//指入れてぇ//』
未那の望み通り、指2本を湿った未那のおまんこに挿入し、未那が1番感じるポイントを突く。
『あっあっあっ//そこ、ダメっ…ッイっちゃうぅぅあぁぁぁ//』
盛大な喘ぎ声と共に潮を吹きながらイッた未那。
そのイキ様に興奮した俺は未那の目の前に自分のペニスを晒し出す。
「未那、舐めて…」
舌で裏筋を舐め、それから俺のペニスを咥え込む未那。
ジュポジュポという音とともに未那の口で俺のペニスが出し入れされる。
『ひもちいぃ?』
制服姿、JKの未那に教室でフェラ。
興奮しないわけがない。
「超気持ちいい…未那出るっ!」
未那のフェラに思わず射精感が込み上げ、そのまま未那の顔にぶっかけてしまった。
が、精液を被る未那を見た俺はもう止まらなくなった。
出したばかりのペニスも収まりを見せない。
「未那、挿れるよ…」
『うん、中学の時ぶりに、きてぇ//』
後ろから、ゆっくり、深く未那の膣内にペニスを挿しこんでいく。
『おちんちん…きてる♡』
ペニスが未那の膣に吸収されていく。
思わず俺は腰をピストンさせる。
ピストンをしながら、未那の乳首をさする。
『二箇所ダメだって…//あっ♡』
ピストンを続けているとまたすぐに射精しそうになる。
そこで一度ペニスを抜いて、正常位の形になる。
未那の白い肌、その中でおまんこだけが陰毛に覆われていて、俺をそそりたてる。
「未那、未那…」
無意識のうちにベロチューをしている。
そして、再び挿入。
『あっあっきた…//』
「未那、未那っ…!」
『あんあん、やぁ//まってもうイ…くッ//あぁぁぁあ♡』
未那が膣から広がるようにビクビクと痙攣していく。
俺ももう限界が近づいていた。
ピストンスピードを速める。
「未那、出る…っ!」
『ダメぇぇぇあああぁ♡』
膣から抜くと、未那ががくがくと腰をいわせている。
未那のおっぱいに思いっきり精液をぶっかける。
『4年ぶりセックス、最高…またやろうね♡』
そうして疲れ果てた俺たちは、しばらく抱き合ったのち、教室を出た。