JKにお金で痴漢をさせてもらったら

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私は45歳で嫁はいますが最近嫁とは夜の営みとかは無くなっていて、新たな刺激が欲しいと思い、某掲示板にて

「痴漢相手募集」

をした時のお話です。

痴漢募集といっても、そう簡単に見つかる訳は無いと思っていたので、金銭の授受がある形で募集しました。

数日の間募集していると、DMを二人の方から頂いたのですが、そのうちの一人がJKだったので迷わずそちらを選びました。

ちなみに俺の要望は

「制服必須。スパッツとか見せパンを履くのはNGで直接スカートの中のお触りは有りで1万円」

というものでした。

JKからの反応は基本的にOKだけど、逢った時に先払いで1万5千円ならとの条件だったんだけど、俺の最終目的の為にはその金額の方が実は都合が良かったので即OKしました。

俺の目的は痴漢の最中にピンクローターを使ったらJKはどうなるのか?

との事だったのですが、その事には触れずにおきました。

俺はAmazonにて遠隔式のピンクローターを準備をして約束の日を迎えました。

その日は会社には休暇を取って約束の駅へと向かいました。

いつも俺の使う路線では無いので、かなり早起きにはなりましたが、そんな事は気にならないくらい胸が高鳴っておりました。

約束の駅に着き、一度改札を出て少し離れた線路沿いのコンビニ前での待ち合わせでしたが、約束の20分前くらいに着いてしまったので、仕方なく一服をしながらDMを送ると

「もう着きます」

と返信がありました。

暫く待っていると一人のJKが俺の前を通り過ぎました。

その子は小柄で、どちらかというと幼児体型な感じで元AKBにいた川栄李奈さんに似た感じで、正に俺好みのタイプでした。

「あの子だといいな」

と思っていると、女の子はスマホを取り出し何かを打ち始めると

「着きました」

とDMが送られて来たので、この子に間違いないと確信しました。

俺は近づいて

「約束の子だよね?」

と聞くと、李奈ちゃん(以後李奈)は頷きました。

李奈ちゃんは童顔で俺が見る限りは高1か高2くらいに見えて、膝上15cmくらいの短めのチェックの制服で、そこから見える生脚は細すぎず、良い意味で少しプヨプヨっとしていそうな触り応えのありそうな太ももでした。

李奈ちゃんは

「先にお金いいですか?」

と聞いてきたので

「取り敢えず5千円で、終わったらもう1万渡すよ」

と5千円渡しました。俺の狙いの一つは先に全部渡さない事でした。

「うーん。じゃ残りは後で絶対ね!」

と駅へと向かうとホームに行くには階段を登るのですが、俺は李奈ちゃんの後ろからついて行ったので、階段を登る時にパンツが見えないようにヒラヒラとするスカートを抑えながら登ったのですが、スカートから見える太ももや、その可愛らしい姿だけで勃起してしまいました。

どうせこの後触りまくれるんだから…。

ホームに辿り着くと、駅はそれなりに混雑していて俺は李奈ちゃんの後ろに立って電車が来るのを待ちました。

いよいよ電車が来て乗り込むと、車内は満員電車一歩手前くらいの混み具合で、俺は李奈ちゃんの真後ろをキープして乗り込みました。

電車が動き出すと急行に乗ったので、この後は3駅くらいは通過するので暫くドアは開きません。

俺は早速李奈ちゃんのスカートの上からお尻を触りながら寄りかかると、李奈ちゃんの髪からはとても良い香りがしました。

李奈ちゃんのお尻はシッカリと張りがあって、少し緊張しているのか力が入っているようでした。

俺は迷わずスカートを軽く捲るとスカートの中に手を入れて、李奈ちゃんのパンティの上からお尻を触りました。

李奈ちゃんは少し恥ずかしそうに下を向きました。

李奈ちゃんのパンティは綿のタイプのようで、子供っぽい感じがまた俺の性欲を刺激してきました。

この他の乗客が沢山乗っている状況で、この幼く可愛らしい李奈ちゃんの生脚に差し掛かって、太ももを触っていると肌が本当にスベスベで、嫁の肌の感触とはモチモチ感が明らかに違いました。

この満員電車内で制服JKに痴漢しているという行為は、風俗では味わえない興奮が俺の脳を刺激しました。

俺は興奮を抑えきれずに背後から抱きつくように手を前に回すと、李奈ちゃんのパンティの上からマンコを触りました。

李奈ちゃんは恥ずかしさを押し殺すように目を閉じてうつ向いていて、俺は興奮の余り少し鼻息が荒くなっていたのが自分でも分かりましたが、抑えきれませんでした。

李奈ちゃんのパンティは少し湿っていたようでしたが、次の到着駅に着いてしまったので一旦李奈ちゃんから離れて、扉が閉まるのを待ちました。

お客の乗り降りが終わり扉が閉まると、再び俺は背後から李奈ちゃんに抱きつくようにスカートを捲ってマンコを触りました。

今度は俺の勃起したペニスを李奈ちゃんお尻に押し付けるように当てて、パンティの隙間から直接指を入れると、李奈ちゃんの膣の中は愛液がかなり出ているのが分かりました。

暫くクリトリスの辺りを直接刺激するとピクっと身体が反応したようですが、李奈ちゃんは声を出さないように黙って目を閉じているようで、かなり感じていたのだと思います。

しかし俺の真の目的はここからでした。

ポケットからローターを取り出して、李奈ちゃんのパンティの隙間に挟み込んでローターのスイッチを入れました。

李奈ちゃんはハッとしたように身体の向きを変えて、俺の方を見て首を振りました。

恐らく駄目!駄目!と言いたかったのでしょう。

俺は知らんぷりして李奈ちゃんのお尻を触っていると、李奈ちゃんは腰をクネクネとするようになって来たので、俺は腰に手を回して抱きつくように李奈ちゃんを真正面の向きに変えました。

李奈ちゃんは目をウルウルとさせるように俺に何かを訴えてきているようでしたが、俺にはその表情が可愛くてエロくて俺の欲望に拍車がかかったようで、ローターを止めるという選択肢はありませんでした。

俺は李奈ちゃんのパンティの中に手を突っ込んで、お尻を鷲掴みに揉んでいると李奈ちゃんは俺に凭れ掛かるようになって来ました。

時折李奈ちゃんは腰をクネクネとさせていたので、周りのお客にバレてしまわないかが心配でしたが、李奈ちゃんは相当声を出さないように押し殺していたと思います。

そんな事をしていると、また次の駅に到着してしまいまって、俺は李奈ちゃんから離れないようにする事に必死でした。

乗客が乗り降りしている最中も李奈ちゃんのローターは動きっぱなしです。

李奈ちゃんは若干グッタリとしているようでした。

俺は次の駅で最後の勝負かな?

と思いました。李奈ちゃんに本当に倒れられても困るし、俺の最終目標はローターの力を借りてJKをヘトヘトになるまで感じまくらせたら、あわよくばヤれちゃったりするんじゃないか?

って事でした。

指を膣に入れている訳でもないし、俺の指だけだったら、ここまで感じさせる事は出来ていないと思います。

電車が再び発射すると俺は李奈ちゃんの背後に回って、抱きつくように制服のブラウスの上からおっぱいを鷲掴みにして揉みました。

李奈ちゃんのおっぱいは小ぶりな感じでブラジャーの感触の方が多くて、推定Bカップくらいかな?

と思いました。

途中李奈ちゃんの身体に少し力が入ったと思ったらビクビクっとしたので、ひょっとしたらイってしまったのかもしれません。

それでも満員電車内で李奈ちゃんの背後からローターを動かし続けて、おっぱいを揉みながら、太ももの辺りを撫で回していると李奈ちゃんのパンティは、もうかなりグショグショなのが分かって、心の底から李奈ちゃんにぶち込みたいという思いが強くなりました。

李奈ちゃんの目はかなり虚ろな状況で、立っているのがやっとのような状態だったので耳元で

「次の駅でお金払うから、一回降りて改札でよ!」

と囁きました。

李奈ちゃんは黙って頷きました。

電車が次の駅に付くと李奈ちゃんはフラフラで、軽く肩を抱くような感じで改札を出ました。

改札を出て、曲ってすぐのタクシー乗り場の前に人気の少なそうな植え込みがあったので、取り敢えずそこに座らせると

「取り敢えず止めて…」

と李奈ちゃんが目を潤ませながら訴えてきました。

「あー悪い悪い…」

と俺は一旦ローターのスイッチを切りました。

李奈ちゃんはグッタリとした様子で座り込んでいました。

「そういえばパンツかなりビショビショになっちゃったでしょ?そのパンツで学校行くのやばくない…?」

「…。」

李奈ちゃんは感じ過ぎたのか、疲れ切っているのか無言でした。

「パンツ買ってあげるから、履き替えなよ。ここじゃ見られちゃうからローターも取れないだろうし」

俺は李奈ちゃんの手を引いて起き上がらせると、肩を抱いてタクシー乗り場に向かいました。

「えっ…」

李奈ちゃんは不思議そうな顔をしましたが

「ローター外して、新しいパンツに履き替えたらタクシーで学校まで送るよ」

と嘘を言いました。

俺は事前に調べていて、この駅からタクシーで少し走った所にラブホがあるのを知っていたので、あわよくばホテルに連れて行こうと思っていました。

李奈ちゃんの思考回路は少し疲れて停止していたのか、思ったより疑われる事なくタクシーに乗ってくれたので俺は

「〇〇町のファミマまで」

と運転手に伝えて出発しました。

そう、そのファミマの向かい側にラブホがあるのです。

タクシーが動き出すと俺はポケットの中のローターのスイッチを入れました。

李奈ちゃんの顔がこちらを向きます。

「ちょ…ちょっと…」

「ん?どうした?」

「と…止めて…」

「ん?何を?」

俺は暫く惚けてみると、李奈ちゃんから

「ん…」

と吐息が漏れてきました。運転手が気付いたようで

「どうしました?」

と聞いてきましたが

「あっ…ちょっと娘がさっきからお腹が痛いみたいなんだけど大丈夫です!」

と答えておきました。

李奈ちゃんは少し内気な性格なのか、タクシーの中でも大きな声は出せないようでした。

李奈ちゃんは気持ち良さを隠しているのか、恥ずかしさを抑えているのか身体をモジモジとさせながら、ずっと目を閉じて俯いていました。

俺は李奈ちゃんのチェックのスカートから伸びている生脚が、さっきからずっと気になっていて、電車の中ではどんなパンツを履いていたのか見る事は出来なかったので、タクシーの中でスカートを少し捲ってみました。

スカートを少しづつ捲り上げていくと、李奈ちゃんのピンク色の綿のパンティが見えてきて、淡いピンクにリボンが付いているだけの普通な感じの物でした。

「んん…」

でもローターがパンティの中に入っていて、ボコッと膨らんで浮いている様が妙にエロく見えました。

李奈ちゃんは捲れたスカートを抑えようとしましたが、俺の力には勝てなくて李奈ちゃんのスカートはタクシー内でずっと捲ったままでしたが、タクシーの運ちゃんからは見えない角度だったと思います。俺は煽るように

「タクシーの運ちゃんにも見えちゃうかもね…」

と耳元で囁いたりして、タクシーがファミマに着いて李奈ちゃんがタクシーから降りる時には、もう李奈ちゃんの膝はガクガクで運転手に心配されましたが

「よくあるし近いから大丈夫ですよ!」

と李奈ちゃんを肩で抱きながら降ろしました。

李奈ちゃんを肩に抱きながらホテルの方に歩いて行くと

「えっ…ちょっと待って…」

李奈ちゃんは流石にラブホだと気付いたようでした。

「駄目?」

と俺は聞くと

「それはちょっと…」

と断ってきたので俺はローターの出力を上げました。

「あああぁぁぁ…」

李奈ちゃんはホテルの前でスカートを抑えてガクガクしていました。

「や…やめて…おかしくなる…止めて…」

もちろん俺はここまで来て止める気はありません。

「ここまで感じてるんだから入ろうぜ」

と肩を抱きながら少し無理矢理歩き出しました。

「あぁ…まだ…まだ…した事ないの…」

「そうなの?でも大丈夫だよ。優しくするから」

李奈ちゃんが処女だという事を知って、ますます俺の欲望に火が点きました。

ホテルのフロントに付くと、俺は迷わず4階の高い部屋を選んでエレベーターに連れ込みました。

俺は今このタイミングでローターを取られて逃げ出されたら全てが水の泡だと思い、スカートの上からローターをクリトリスに押し付けるように抑えました。

すると李奈ちゃんは

「あああぁぁぁぁぁ…駄目…あぁ…」

とエレベーター内でしゃがみ込んでしまいました。すると李奈ちゃんは股を開いた状態だったのでピンクのパンティが丸見えになってエレベーター内で座りションでもしてしまいそうな、本当にエロい格好になっていました。

エレベーターが4階に到着して扉が開くとタイミング悪く、エレベーターに乗り込もうとしていた熟年カップルが目の前に立っていました。

熟年カップルに李奈ちゃんのピンクローターの入っていた、恥ずかしい格好を見られてしまって

「おお…。お嬢ちゃん若いのに随分とエッチな格好しているね。玩具も入っているのかな?」

と50代後半くらいのおじさんに李奈ちゃんは話しかけられていました。

李奈ちゃんは上目遣い気味に目をトロンとさせながら

「ああっ…見ないで…」

と見られてしまった恥ずかさも重ねて感じているようでした。

「お嬢ちゃん本当に若いね…。もっと見せて見なよ」

と李奈ちゃんの股を広げるとM字開脚のようにされて

「ああああぁぁぁ…」

っと李奈ちゃんが声をあげると俺の方の勃起が最高潮になって、李奈ちゃんが未成年というのも間違い無く分かるだろうし、これ以上は不味いと思い

「行くよ!」

と李奈ちゃんの手を無理矢理引いて、部屋に逃げ込みました。

俺はドアの鍵をかけると、李奈ちゃんに抱きついて唇を奪いました。

「んーんー!」

舌を突っ込んでブラウスのボタンを外すと、淡いピンク色のブラジャーが見えてきてブラジャーの上からおっぱいを揉みました。

「んっ…んー!」

ホテルの部屋の玄関先で李奈ちゃんは悶えていましたが、俺のペニスはもう限界でした。早く插入したいと。

玄関先で李奈ちゃんの手を壁に付かせてスカートを捲り上げて、パンティを少しだけズラしてバックからペニスをぶち込もうとしました。

ローターも外さずにそのままです。

「ちょ…生は不味いです…!」

李奈ちゃんは多少抵抗しましたが、お構い無しに李奈ちゃんの膣に俺のペニスが插入されていきます。

「ぁぁぁ…」

李奈ちゃんのマンコは既にローターで、愛撫などいらないくらいグショグショだったので、思いの外すんなりと入って行きました。

「おおおおぉぉぉ…」

制服のJKにバックから生で插入するって興奮は半端ありませんでした。

李奈ちゃんのマンコにはスーッと入っていったのに、とにかくキツいんです。

まぁまだ処女らしいので当たり前なのでしょうか?

俺は処女の女の子とのエッチの経験は無かったのですが、この歳になってこんなに若くて可愛い子の処女を奪えるとは。

ペニスが2/3くらいまで入った辺りで一気にキツくなったので、俺はゆっくりと腰を動かしました。

李奈ちゃんのマンコは俺のペニスを時折強く締め付けてきます。

「あうううぅぅぅ…」

ゆっくりと俺のペニスが奥まで到達した時に、この環境はまさにJKにレイプしているのと一緒でした。

俺の興奮は今まで経験した事が無いくらいに高まっていました。

俺は更に李奈ちゃんのブラジャーを捲り上げて、おっぱいをさらけ出すとやはりBカップくらいの小ぶりな感じでしたがモチモチっとした柔らかさで、乳首もツンと起っていました。

俺はおっぱいを掴んで乳首を弄びながら腰を動かしました。

「ああぁぁ…駄目…駄目…」

李奈ちゃんのクリトリスにはピンクローターも動いているので、李奈ちゃんはとにかく壁にしがみつくように立っているので精一杯みたいでした。

腰を動かしていると早くも射精感が込み上げてきました。

「うわぁ…もうかぁ…気持ち良すぎる…」

俺はヌルヌルの李奈ちゃんマンコに更に強くピストン運動をして、お尻の肉に俺の恥骨が当たるように激しくぶつけました。

その時です!

「痛っっっっっ………!!!」

李奈ちゃんが声をあげました。

「えっ…」

俺は一瞬腰の動きを止めて、插入部分を見てみると状況が理解でしました。

李奈ちゃんのパンティが少し血が染まってきていて、李奈ちゃんの処女喪失の瞬間でした。

俺は李奈ちゃんの処女が本当だったと知り更なる興奮を憶えて、あとちょっとで発射寸前だったので続行する事にしました。

取り敢えずスカートには血がつかないようにお腹の辺りまで捲り上げて、手で挟んで抑えながら腰を振りました。

激しくピストンしていると、俺のペニスには血が混じり合って付いているのが見えました。

「んあ…っ!」

「うわぁ…最高だよ…!」

「パン!パン!パン!」

と李奈ちゃんのお尻と俺の腰がぶつかり合う音が玄関に響き渡って、俺はまた激しく射精感を感じ取りました。

「あっ…あっ…ダメだ!出る…!」

「あっ…駄目…外に出して…!」

俺は我慢出来ませんでした。

最後の力を振り絞って、全力で李奈ちゃんのマンコに放出する事に全力を尽くして腰を振りました。

「あっ…いい…イク…イクっ!!!!!」

「あっ…駄目…!駄目…!」

その瞬間に俺のペニスはビクビクっと波打って、李奈ちゃんのマンコの中にぶち撒けるように大量の精子が放出されました。

「あああああぁぁぁ…!!!」

李奈ちゃんの膣もキュッと締め付けて来ました。

「んんっ…!!!」

ドクドクっと李奈ちゃんのマンコに俺の精子が流れ出して、俺は力尽きました。

俺は暫く余韻に浸るようにゆっくりと腰を動かしました。

李奈ちゃんのマンコは締まりが良いのに滑りが良くて本当に気持ち良かった。

「抜いて…子供出来ちゃう…」

李奈ちゃんの一言で俺は我に返ったように慌ててペニスを引き抜くと、俺のペニスは血まみれになっていて、李奈ちゃんのマンコからはドロっと血と精子が混じり合った液体が滲み出てきました。

俺はスカートを掴むと

「取り敢えずスカートに付かないように風呂場に行こう!」

と慌てて李奈ちゃんを風呂場に連れて行くと、もう太ももに血が垂れて来ていて

「ちょっとスカート持ち上げてて!」

と李奈ちゃんにスカートをたくし上げさせると、靴下だけとにかく脱がせて、もうベチャベチャに汚れているパンティを一気に降ろしてシャワーを李奈ちゃんのマンコにぶっかけました。

血まみれのピンクローターが床に転がったので、棚に置いておきました。

李奈ちゃんの両脚はみるみる血で染められていって、李奈ちゃんのマンコに指を突っ込んで血や精子を掻き出しました。

「ああぁ…恥ずかしい…」

李奈ちゃんはここでも少し感じていたようでした。

李奈ちゃんのマンコに指を入れて掻き出していると、李奈ちゃんのマンコはまだ余り黒ずんだりしていない、凄い綺麗なピンク色でした。

ヘアも薄くてクリトリスが勃起していたので、ついでに舌でクリトリスを刺激してみました。

「ああぁん…」

「痛かったのは治まったの?」

「最初にちょっと痛かったけど…」

李奈ちゃんの自分で制服をたくし上げて俺にマンコを見せている姿は、とてもエロかったです。

俺はクリトリスを刺激しながら

「もうパンツはあんなに汚れちゃったし、今日は学校休んじゃいなよ」

「えっ…あん…」

「また結構感じてきてるんじゃない?自分でマンコを見せ付けてる姿、最高にエロいよ!」

李奈ちゃんの下半身の汚れはほとんど落ちたので俺は、李奈ちゃんをお姫様抱っこでベットに連れて行くと3万円渡しました。

「えっ…」

「痴漢どころか本番までしちゃったからね。処女も貰っちゃったし」

俺は李奈ちゃんの頭を撫でました。

「でももう1回いいだろ?」

と唇に舌を入れると李奈ちゃんは舌を絡めて来ました。

「んっ…」

俺は李奈ちゃんのブラウスを脱がそうとすると

「ちょっと待って」

と起き上がって李奈ちゃんはシッカリと財布に3万円を仕舞うと、スマホでLINEを送ったようで、スカートを脱いでベットに戻って来ました。

「友達に今日は休むって入れといた!」

俺は黙ってブラウスとブラジャーを剥ぎ取ると李奈ちゃんは全裸になりました。

李奈ちゃんは本当に幼児体型でした。

おっぱいは小さめだけど上向きで、乳首がツンとしていました。

全体的にくびれとか大人びた感じではなく、何となくプヨっとした感じです。

俺ってこんなにロリコンだったのかと思わされた身体で、つい今さっきイッたばかりのペニスはもうビンビンでした。

今度は李奈ちゃんにディープキスから乳首をゆっくりと触りながら、身体全体を愛撫する普通のSEXでした。

李奈ちゃんはとても感度がいいようで、どこを舐めても

「あぁ…!」

っと可愛らしい吐息を聞かせてくれました。

この若々しいプリッとした肌も俺にとっては究極の個体だったと思います。

でも途中で

「さっきの玩具も使って…」

とおねだりされた時はちょっとショックでした…。

最終的に李奈ちゃんのマンコにぶち込めれば俺は基本的に満足ではあったけど、李奈ちゃんは玩具の気持ち良さを知ってしまって、俺はローターに負けたと思いました。

俺は風呂場でローターを軽く洗って李奈ちゃんに使うと、李奈ちゃんの喘ぎ具合が明らかに違いました。

「ああああぁぁぁ…いい…!!!」

と小さな痙攣が続き、李奈ちゃんのマンコがまた愛液まみれになると

「入れて…」

とおねだりされた時に俺はビンビンではあったけど、ちょっと捻くれて

「口でしてからね…」

と言ってしまいました。

李奈ちゃんは明らかに初めてのフェラチオっぽく下手くそでしたが、それがまた愛おしかったので、俺は本日2度目の生での插入になりました。

2度目な事もあって今回は直ぐにイッてしまうような事は無く、かなり長い時間李奈ちゃんのマンコの感触を楽しむ事が出来ました。

「ああぁ…っ、この締め付け具合本当に最高だよ…!」

「ああっ…いい!いい!気持ちいい!」

俺は猿になったかのように腰を振り続けました。

「あっ…あっ…いい…!イク…!」

李奈ちゃんと一緒にイケそうな感じだったので、俺はとにかく出す事に集中して亀の頭の部分を、膣の浅い位置でピストン運動を繰り返しました。

「ああぁ…イク〜!!!!!」

李奈ちゃんの身体がガクガクっとして、俺のペニスをギュッと締め付けると少し遅れて俺も

「出る〜!!!!!!!」

本日2度目の李奈ちゃんへの中出してしまいました。

ドクドクっと2回目とは思えない量の精子が李奈ちゃんの中にぶち撒けられました。

「はぁ…はぁ…」

今回は二人共力尽きたように俺は李奈ちゃんに覆いかぶさるように、暫く倒れ込んでいました。

チンコは抜かなかったので、李奈ちゃんの中で少しづつ、少しづつ最後の一滴まで精子が流れ出ているようでした。

「気持ちよかったよ…。少しは満足出来た…!?」

「エッチってこんなに気持ちいいんですね…」

「そう思ってくれるなら良かったよ。少しはエッチ好きになったんじゃない?」

「うーん。多分!笑」

その時の李奈ちゃんの笑顔がまた可愛くて、頭を撫でながら軽くキスをすると李奈ちゃんは舌を入れてきました。

俺も舌を絡めて暫くディープキスをしていると、李奈ちゃんの中にまだ入っていた俺のペニスは、まさかのまた勃起して来てしまいました。

「ん…?硬くなって来てる!?」

「あっ…そうみたい…」

李奈ちゃんのマンコの中はまだ俺の精子で一杯な筈ですが、俺はゆっくりと腰を動かすと

「クチャ…クチャ…」

っと今までとは違ういやらしい音がして李奈ちゃんのマンコからは、精子の混じり合った愛液が溢れてきました。

「うわぁ……また行けちゃいそう…笑」

「えーっ笑」

何か李奈ちゃんに子供が出来てしまわないか心配でしたが、本日3度目の生SEXが始まってしまいました。

3度目でもやっぱり気持ちいいものは気持ち良かった。

この中出し有りの3回戦目突入で3万5千円は正直安いと思った。

3回目は窓際まで連れて行って、おっぱいを揉みまくりながらの立ちバックもしたので、コンビニのお客が上を見上げていたら、李奈ちゃんのおっぱいくらいは見えてしまっていたかもしれないです。

最終的に窓際立ちバックの中出しで、3回目はフィニッシュしました。

流石に立て続けの3回目の精子の量は、かなり少なかったです。

3回目が終わるとお風呂で精子を掻き出しながらお湯を張って、二人でお風呂に入りました。

時間もまだお昼前でいくらでも時間があったので、湯船に浸かりながら沢山お話をしました。

「いやぁ…今日は本当にラッキーだったかも。」

「何がですか?」

「だってこんな可愛い子とエッチ出来たし。」

「そんなに可愛くないですよ…笑」

「本当に可愛いよ!また今度逢ったり出来ないかな?」

「うーん。またお小遣いくれたらいいですよ!」

「全然あげるけど、ちなみに本当は何歳なの?」

「16!」

「えっ…!マジ!?ちなみにさぁ…何て呼んだらいいの!?」

「えー。李奈!(仮名)」

「そっかぁ…李奈ちゃんって言うんだ。李奈ちゃんって今、彼氏とかはいないの?」

「いたらこんな事しないですよ笑」

「まぁそうだよね笑。ってかまだお昼前なのに学校休んじゃったし、これからどうすんのよ?笑」

「うーん。暇だよね笑。取り敢えずパンツ洗っとく!」

と床に脱ぎ捨てられていたパンティを手に取り、血と精子でクロッチ部分がグチャグチャになっていたパンティを、李奈ちゃんはシャンプーでゴシゴシと洗い始めました笑。

「お湯で洗った方がいいよ笑」

「だいぶ落ちたかな?」

とパンティを広げている16歳と分かった李奈ちゃんに、またしてもムラムラしだして

「李奈ちゃんも洗ってあげるよ!」

とボディソープを両手にタップリと出して背後から、李奈ちゃんのおっぱいに塗りたくりました。

「ああぁぁぁ…何これー」

ボディソープがローションのように役割になり、また一味違うヌルヌルの李奈ちゃんの肌の感触になって、李奈ちゃんの乳首はあっという間にビンビンになっていました。

「あははは、李奈ちゃんエッチだなぁ」

お腹や背中の辺りにも塗りたくっていくと

「ああん…またエッチしたくなっちゃう…」

更に太ももやお尻まで塗りたくると、やはり俺も興奮して来て

「どうせ今日は暇だしいいんじゃね?」

と李奈ちゃんの股に手を入れると、李奈ちゃんのマンコはまた湿っていました。

「ああん…」

「俺の身体にも塗ってよ…」

と言うと李奈ちゃんはボディソープを身体全体に塗ってきて、ペニスに塗ろうと握ってきた時には、またしてもビンビンになっていました。

そのままマットプレイのように抱き合って本日4回目をしました。

その後はホテルでご飯を頼んで、裸のままで15時くらいまで映画を観て、そろそろ帰ろうとした時に李奈ちゃんのパンティはまだ乾いておりませんでした。

「ここには売ってないみたいだけど、どうする?どっかで買ってく?そこまではノーパンになっちゃうけど笑」

「うーん。ノーパンかぁ…笑」

「まぁタクシーで送るよ!」

「うーん。タクシーならノーパンでいいや笑」

「本当に!?笑」

「うん!」

俺はタクシーを呼び、李奈ちゃんは制服を着ると本当にノーパンのままホテルを出ました。

タクシーに乗って李奈ちゃんの家の近くまで送るって事になったのですが、外を見ながらあどけなく鼻歌を歌っている李奈ちゃんを、どうしても悪戯したくなってタクシーの後部座席でスカートを捲ってマンコを出したりしてみました。

途中で手を叩かれたりしましたが、軽く手マンをするとやはり李奈ちゃんのマンコは濡れていました。

運転手はたまにルームミラーで後ろを見ていましたが、まさか手マンをしていたとは思っていなかったと思います。

李奈ちゃんとはLINE交換をしたので次回逢う事を楽しみにして、更にパワーアップした玩具を用意してあげたいなと思いました。

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