JKとやってしまったはなし 2

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先週、チヨリとやってしまった後、妻に遠回しにいろいろ詮索された。

「ずいぶん遅かったね、チヨリちゃんの迎え来なかったの?」

「店を閉めてからも戻ってくるの遅かったよね、何かしてた?」

妻はまさかJKといかがわしい行為をしてるとは思っていないと思うが、何かを怪しんでいた。

「ねえねえ、不倫とかしてさ、その後って普通でいられるのかな?」

何か棘のある言い方だなと思いながら当たり障りのない受け答えをしていた。

そんな妻は先日コロナワクチンの3回目を受けてきたのだが、副反応が強く出て寝込んでいた。

1回目も2回目も反応が強かったから想定はしていたが、3回目はかなり具合悪そうだった。

そういう日に限って仕事は忙しい。

そして、事件も起こる。

土曜日は予約が無いと早く閉めるのだが、土曜日こそ忙しい上に初めての人も多い。

説明やら何やらで時間がかかる。

予約の終了予定より大幅に遅れている。

妻から

「具合悪いから早く帰って来て。」オレンジ

とLINEも入る。

やっと予約の人を終えて片付けをしていると車が入って来るのが見えた。

「先生〜、もう終わり⁉️」

「チヨリちゃん、もう終わりだよ〜、どうした?」

「え〜、また相談に乗ってもらおうと思ったのに〜。」

「何の相談か聞いてから考えよう、今日はウチの妻がワクチンの副反応で寝込んでるんだよ。」

「えー、早く帰らなきゃいけないじゃないですか?」

「で、何の相談?」

「あの、また今度でいいんですけど、舐めるヤツが上手くできません‼️」

「何を舐めるヤツ?」

「言わないってば〜、変態‼️」

「何を舐めるヤツか分からなきゃ教えられないでしょ〜。」

「もう、イジワル‼️」

「んじゃ、また今度時間ある時にね〜。」

「えー、お母さんは買い物に行っちゃったから戻って来るまで教えて下さいよ〜。」

「彼氏にあまり気持ち良くないって言われて凹んでるんですから〜。」

「いやいや、俺は床に伏せてる妻の看病と子供達のご飯の準備をしないといけないのだよ。」

「大丈夫です、お母さんが買い物から帰ってきたらすぐに帰りますので、ちょっとだけご指導下さい‼️」

キリッ‼️

「出た〜、そのキリッってヤツ。」

実際はキリッって言ってる訳じゃなくチヨリの仕草がそう見えるだけなのだが。

「時間ないのでちょっとズボン下げますよ‼️」

チヨリは走って近づいてきてズボンとパンツをバタバタと下げた。

まあ、手際は悪い。

「ちょっと〜、JKを前にしてどういう事ですか⁉️」

「いや、まだそういうモードになってないし。」

まだまだ全然余裕のフニャチンだった。

「ワタシ、全裸になれば少し反応しますか⁉️」

「必要であれば脱ぎます‼️」

キリッ‼️

「いやいや、脱いだらお母さん来た時やばいでしょ。」

「練習だったらこの状態から勃起させてよ。」

「ってか、前回、先生のデカいと思ってたのに、意外に普段はこんなにコンパクトなんですね。」

「男なんてそんなもんだよ。」

「彼氏はそういう雰囲気になって大きくなってる所しか見ないので、通常がどれくらいなのか分かりません。」

「今度通常時がどれくらいか見せてもらいなよ。」

「前にも言いましたが、通常時を見たいとか言うとエッチしたいみたいな雰囲気になりそうなので無理です‼️」

キリッ‼️

「たぶん、彼氏のを見ようとしてパンツから出そうとする前に既に大きくなってると思います。」

「そっか〜、若いね〜、とりあえずフェラチオしてみて。」

「恥ずかしいのでそんなストレートに言わないで下さい‼️」

フェラチオが前回教える前の下手くそな状態に戻っていた。

たまに竿の裏筋を舐めるくらいであまり成長していない。

「なるほどね〜。」

「なんへふか?」

「全然上達してないよ。」

「ほうはなひはなひへふか〜。」

「口からチンコ外して喋れ」

「しょうがないじゃないですか〜、男の人のどういうのが気持ちいいのか分からないんですから。」

「人によって好きなフェラチオって違うと思うから、反応を見ながらやった方がいいよ〜。」

「はほえば?」

「舌先でチロチロ舐めるのが好きな人もいるし、バキュームみたいに吸われるのが好きな人もいるし、

金玉の裏とか玉袋自体を吸われるのが好きな人もいるみたいだし。」

チヨリは急に口から外して言った。

「先生、部位の表現が下品です‼️」

「俺は裏筋とカリ首の周りを舐められるのが好きだけど。」

「カリ首ってどこですか?」

「ここだよ、ここ。」

チンコを上向きにして見せた。

チヨリは上目遣いで舐め始める。

「こうですか?」

「いいねー、良くなってきたよー。」

ふと、思った事があった。

「ところでさ、彼氏は皮は被ってないの?」

「皮かぶってるの意味が分からないんですけど…。」

「俺はカリ首まで出てるけど、皮がちょっと余ってるじゃん、これは仮性包茎。」

「日本人は仮性包茎が多いらしくて、これが子供のチンチンみたいに先っぽまで覆ってる人は真性包茎、さらに皮が剥けなくてカリ首がこういう風に出ない人は嵌頓包茎。」

「んー、たぶん真性包茎か仮性包茎かな〜、出した時は皮に包まれてるけど、何か皮を根本の方にして先っぽ出してたかも。」

「真性包茎の人は先っぽに強い刺激を与えると、かえって萎えるみたいで気持ち良くないんだって。」

「だからあまり舐めなくていいって言われるのかな〜」

「チヨリの技術的な問題よりそっちの原因かもよ」

「なるほど〜問題解決ですね‼️」

キリッ‼️

「チヨリのフェラはまだ下手だけどね〜。」

「何を〜、絶対上手くなったって言わせますからね‼️」

キリッ‼️

ペロペロ舐め始めると説明で萎んでたチンコがだんだん勃起してきた。

「でも、だからってセックス自体は彼も上手じゃないんですよ。」

「だから、先生としたみたいに気持ち良くなれなくて。」

「最初から皆んな上手くできるわけじゃないよ。」

「俺だって高校生の頃は訳分からずにイくまで腰を振ってたと思うよ。」

咥えたり、外したり、舐めたり、喋ったり忙しそうだ。

「ほうなんへふは〜?」

(そうなんですか〜)

意外にフェラしながら喋られる時の感覚って気持ちいい。

「エロ動画とか見すぎてると潮を吹かせると女は気持ちいいとか思ってたりするから、自分本意に手マンとかしちゃうんだよね。」

「へはん?」

(手マン)

「マンコに指入れてガシガシやられるでしょ?」

「はへふひははい。」

(あれ好きじゃない)

チヨリがふいに口からチンコを抜いた。

「ってか、大きくなってワタシの顔くらいあるんですけど…これが入ってたんですか?」

「そうだよ〜。」

「ちょっとだけまた試しに入れてみてもらえますか?」

「おお、フル勃起したチンコを見て入れたくなったか?」

「違くて、彼氏のとはちょっと違うなぁと思って違いを確認したいんです‼️」

チヨリは目を合わせない。

「もうマンコ濡れてるから入れたいんだろ?」

「ワタシはそんな変態じゃないです、先生と違いますから‼️」

キリッ‼️

「でも、今日はフェラの練習でしょ〜、お母さん戻ってきたらどうするの?」

「う〜ん、でもちょっと入れてみたい。」

「んじゃ、オマンコに入れて下さいって言いなよ。」

「う…。」

「とりあえず、看板の電気消すからカーテン閉めてちょうだい。」

チヨリはスッと立ち上がり、窓に向かって歩いた。

私は玄関に行って看板の電気を消して、手を消毒した。

チヨリは股間が気になるのかジャージ姿でモジモジしながらカーテンを閉めている。

最後のカーテンを閉めて終わった瞬間に背後から近づき、ジャージのズボンを下げた。

「キャッ‼️」

さらに可愛いくないスポーツブランドの黒パンツも引き下げた。

パンツにはライナーが装着されていた。

「生理終わりかけなんです。」

「ほぼ終わってるので大丈夫なので入れて下さい」

「どこに、何を?」

「もう…。」

痺れを切らしたのか、私のチンコを掴んでバックの体勢で自分の割れ目に当てがった。

「ハイ、どうぞ‼️」

キリッ‼️

「ちゃんと言えないからな〜。自分で入れてみなよ。」

「え〜、もう…。」

バックの体勢で割れ目に当たったチンコに向かって押しつけてきた。

グリグリ

グリグリ

少しずつ先が埋まっていく。

チヨリの呼吸が大きくなる。

「ハァ、ハァ…。」

先っぽが全部入った所で車が入ってくる音がした。

「ヤバい、お母さん来た‼️」

焦ったのか一気に奥まで入った。

「あぁぁぁぁ〜‼️」

そのままチヨリの身体をチンコで持ち上げるような感じで上に突き上げた。

「あっ、何か出る‼️」

ジョロッ…。

外で車のドアを閉めるバタンという音がした。

突き上げたチンコを一気に引き抜いた。

チヨリは一気に脱力して座り込んだ。

私は何もなかったようにそそくさとズボンを上げて、チヨリを立たせた。

玄関に足音が近づいているのでヤバいと思ってパンツとジャージのズボンを履かせた。

パンツとジャージの前辺りが少し湿ってたけどスルーして玄関まで連れて行った。

おそらく軽く潮を吹いたか、軽くちびったか。

「あら、終わったの?」

「すみません、妻が熱出してて今日は短めで。」

「チーちゃん、何か疲れてない?」

「施術は短めだったんですけど、ちょっと刺激が強かったみたいで…。」

「大丈夫…。」

「大丈夫だから帰ろう…。」

「えっ、チーちゃん、本当に大丈夫なの?」

「ちょっと水分多めに摂って休むとすぐ元気になると思います。」

「分かりました、ありがとうございます。」

チヨリとお母さんは帰って行った。

私はさっさと片付けをして妻の待つ自宅に戻った。

皆んなが寝静まった頃、風呂場で1人で収まりが効かずにヌキました。

完。

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