俺、(風間ようへい)大学3年は、同じサークルの1年のあやに恋心を抱いていた。
あやの容姿は、浜◯美波似155センチ程の身長に痩せ型で最初は中々ガードが固く気が強い。
でもあやには彼氏が、しかし身体の関係に、そして彼氏が居るのにも関わらずおかしな点が沢山あり、不思議に思っていた。
すると前回、あやから実は彼氏とはかなり前に別れていて、その時心に傷を負い今はまだ彼氏はつくるつもりは無いと言われた。
そして今日あやは俺の部屋に泊まる事に、ムフフ!であるww
夜ご飯を買ってくるか、食べに行くか?取り敢えず外へと出る。
「夜ご飯どうする?」
「ん〜!どっかで食べます?いつも出してくれてるから今日は私が出すんで」
珍しい!
「えっ、いいん?なんか悪いなぁw」
「そのかわり私がお店決めていい?なんかずっと内緒にしてた事、先輩に話したらスッとしたw」
「そんなに気にしてたんやな」
「ぅん、だからちょっと飲みたくなって来た、飲めるお店にしよっ!」
「いいでって、言うか飲みたいだけちゃうんw?」
「あっ、そうかもw」
そしてあやに余り負担を掛けないように、駅前のリーズナブルな居酒屋チェーンに入る事にした。
俺はこの後の事を考え、お酒を控えめにしておいた。
あやは、自分で言った様に気分が良かったのか、俺よりもペースが早く、頬が紅くなって来ているのがわかった。
「もうこれぐらいにして帰ろか!」
「じゃぁ、帰りコンビニ寄っていい?」
「いいで、それじゃぁコンビニは俺が出すわ!」
「ありがとう」
店を出てすぐのコンビニであやはまだ飲む気なのか、レモン酎ハイ2本とお菓子を俺はお茶とスポドリを籠に入れお会計。
早い時間に居酒屋に入った為、時間はまだ19時半、早々と部屋の前に着いた。
「ぁっ、どうも〜こんばんは!」
ハッと!後ろを振り向くと、お隣さん。
「あっ、こんばんは〜」
何度か部屋を出るタイミングが一緒で、鉢合わせした事がある。
仕事帰りだろう、25才前後の少しぽっちゃりのサラリーマンといった感じだ。
いつもエッチの最中、壁に耳をつけ聞き耳を立てているのか、この人の部屋の方から壁がきしむ音がする。
「綺麗な彼女さんですね〜!」
あやの反応が見たくて、本当の事を言ってみる。
「ぁっ、いや〜彼女じゃ無いですよっ、友達です」
「ぁっ」と言ってあやはお隣さんに、会釈して俺の部屋へ入っていった。
「あっ友達なんですか?それはすいませんっ!綺麗なお友達さんですね!」
「ハハハッ、ど、どうも〜じゃぁ〜」バタン!
やっぱり誰から見てもそう見えるのか
あやの元カレ見たいなイケメンがあやの前に現れる前に、俺があやの心の傷を俺の下心で癒さねば!
「どうするん?まだ飲むの?」
「ぅん、だってまだ時間早いし、隣の人帰って来たやん!」
「隣りの人関係無いやん」
「いや、だってエッチしたら声聞こえちゃうやん」
「いいやん」
「いやや!」
チィッ!
どうしよ?あっこうしよっww
「よいしょっ!」
「えっ、ちょっとどうしたん?」
俺はあやの座ってる所へ、強引に頭を置き膝枕に
「休憩、ちょっとあやの太ももで休憩!」
「飲みにくいねんけど!」
「いいからwいいからw」
俺は、ごろんと向きを変え顔をあやのお腹の方へ向けた。
「ちょっともう〜、飲んでんのにっ!お尻触らんといてよっ!」
コレはコレで至福の時間ですなぁ〜w
お尻を触られても揉まれても相手にしてくれないあや
俺は今度下を向いて、あやの股をクン、クン!
「ちょっ、ちょっとやめてよっ先輩!」
「えぇ〜、いいやん、クンクン!あっ、あやの股オシッコ臭いんですけどww」
「えっ、そ、そんな筈ないやん、ちょっとクンクンせんといてっ!」
「ほんまやんwクンッ!あっやっぱりするって脱がせて確かめていい?」
「はぁ〜(怒)」
あっ、バレたw
「やっぱり嘘やん!今日はあかんからお隣さんもう帰って来てるからっ(怒)」
「隣りおってもいいやん、なぁっ!」
「声大きいって」
俺は起きあがり、後ろからあやの胸をモミモミ、もう片方の手をパンツの中へ入れ、パンティの上からスリスリ
「あっ、先輩…あかんてっ…」
「そんな、急に声小さくせんでもww」
「ぁっ…だ…だって…あかんて…んっ…声聞こえちゃうって…」
「ええやんっ、あやの声聞かせたりwお隣さんあやの事可愛いって言ってたやんw」
「んっ…そ…そんなん…んっ…恥ずかしいやっ…んっ…」
「お隣さん仕事終わって今、力抜いてるやろ、だからあやの喘ぎ声で違うのも抜いたったらいいねんww」
「そんな事…ぁっ…あの人…せ…せぇへんて…ぁっ…ぁぁ〜っ…」
「いやっ、するってあやのいやらしい声、聞いたらあやが裸で喘いでる姿、声聴きながら想像してるってww」
「そ…そんなぁ…ぁ〜っ…それに…友達って言ってんのにっ…んっ…こんな事したら…はぁ〜ぁっ…」
「だって俺らまだ付き合って無いんやから、合ってるやんw」
「そ…そうやけど…ぁんっ…んっ…そ…そんなぁ…ぁっダメ…そ…そこ…強く押したらっ…んんっ…」
俺はあやの耳元で
「見られてる訳じゃないから、大丈夫やってwさっきの人が、隣りの部屋で俺らのやってる声聴いてあやが挿入されてる姿、想像してんねんで興奮するやろww」
「ぇっ…んんっ…ぁっ…ぁっ…そ…そんなんで…んっ…興奮あやせぇへんっ…ゃっ…」
「今想像して興奮してきたんやろw急にあやの股湿りだして来たでwwほらっもう中グチュグチュやんw」
「ゃんっ…ぁぁ…ぁっ…な…中はあかんって…ぁぁ〜っ…」
「なんか俺もお隣さんが俺らのエッチ期待して聞いてるって思ったら興奮して来たww」
「じゃぁベッド上ろか!」
「ぁぁ〜..はぁ〜..ほ…ほんまに?」
そう言いながら、ゆっくりとベッドへ上がるあや
俺はあやのベルトをゆるめると、足首の両方の裾を掴み引っ張った。
「きゃっ!」
「パンティも濡れてるから脱がすなっ!」
「ちょ…ちょっとまっ…いゃんっ!」
「興奮してるあやのまんこ見せてみww」
「んっ…ダメッ…そ…そんなに…開いちゃ…は..ずかしぃ…ゃっ…舐め…たら…声が…んん〜…」
あやは首を少しお越し、時折りビクッとなりながら両手でクンニする俺の頭を押し返そうとして来た。
俺はその手をふり払いクンニし続けた。
少しすると諦めたのか、あやは片手で口を覆いもう片手でシーツをギュッと掴み、顔を左右に振って声を殺していくまでクンニに耐えていた
「ぁぁ〜っ…ダメダメダメッ…ぃっ…ぃくぃくぃくぁぁ〜ぃっくぅ〜…ぁっん♡」
ミシッ!
俺はまた、あやの耳元で
「ほらぁ〜、お隣さんあやのいやらしい声聴いてるで!」
「ハァ〜ハァ〜そ…そんな…」
俺は指で開き、あやのクリを舐め回してやる
「はぁ〜っ…ぁっ..ぁっ..ぁっ..んん〜っ..はぁ〜〜ん…」
「気持ちいいんやwあやビクビクしてるw」
「ぁぁ〜ダメッ…先輩…声…大きい…はぁん…聞こえちゃぅって…」
「あやのおまんこ、オシッコ臭いで〜wしょっぱっw出ちゃった〜?」
「ぁぁ〜っ…そ…そんなん…言わんといて〜…あや…お漏らししたって…んっ…思われちゃぅ…ぁぁっ…」
「じゃぁもう一回これしよかww」
「えっ…あっあかんてっ…」
ヴィ〜〜〜ン!
ローターをあやの股へ
「あ〜〜っ!」
「凄い、中から直ぐ溢れてくるww」
「はぁっ…はぁっ…んん〜…ん〜っ…はぁはぁ…ん”〜っ…」
あやは口に手を当て声を殺しながら、股から愛液を垂れ流した。
「おぉっ!頑張るやんw」
俺はクリにローターを押し付けた。
「ん”〜〜っ…ん”っ…ん”っ…ん”〜〜〜っ♡ハァ〜ハァ〜ハァ〜…」
あやは口を押さえて、ベッドで寝転んでいる状態から、つま先を立て腰を浮かし、ローターに当てられたまま股を前へ突き出し、いってしまった。
「そんなに声聴かれたくないんやwでも何時もよりあや興奮してる様に見えるでw」
「ハァ〜ハァ〜もし…また…今日みたいに…部屋の前で会ったら…友達やって言ってるのに…」
「あやの大きな喘ぎ声聴いたら、友達以上やってお隣さんも思うやろwそれとあや声出すの我慢してるけど、まだ全然お仕置き終わってないからなw」
「えっ、ちょっと待って、そんな太いの無理やって…」
俺はローターと同時購入した、太っといバイブをあやの前に出した。
「そんなんやってみな分からんやん!いくで〜w」
「はぁ…あぁ〜〜っ…ん〜〜っ…あぁ〜…はぁ〜っ…」
「ローターであやの中トロットロやから、中にちゃんと入って行ってるwwおっ、半分程入ったでw」
「はぁ〜っ…おっき過ぎるっ…うっ…うっ…うっ…」
キツかったが、ローターによって滑りをおびあやのまんこは、バイブをゆっくり咥え込んで行った。
「うっ…うっ…ぅんっ…う”っ…くっ…」
まだ口を塞ぎ快楽に耐えるあや
「ぁぁ〜…ぁっ…は…早いっ…もっとゆっくり…あぁっ…んっ…ん〜っ…」
バイブのSwitchをオン〜!
そして更に速くピストンさせた。
「う〜〜〜〜っうぅ〜〜〜っ」
「あや頑張るなぁ!あやがバイブで喘いでんの見たら俺も挿れたくなって来たw」
「うっうぅ〜〜〜んっ…あぁダメぃっちゃうダメダメ〜ぃくぅ〜〜っぃっ..くっ..ぁんっ♡」
メキッ!
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜」
俺はまたあやの耳元で
「ほらお隣さん、ちゃんとあやがいく時の声聴いてくれてるでw」
「ハァハァ…そんなぁ…ほ…ほんまに…あやがいく時の声……聴こえて……」
ハハッ、もしかしてあや聴かれる事に興奮してきてる?
確かにそう思ったら俺も興奮して来たわww
もう俺も我慢出来ませんw
あやがいき疲れている処
俺はゴムを装着し、あやの股を開き、何度か入り口に擦りつけて
興奮し熱をおびイキり勃った息子を力ずくで下に向け挿入
「あやそんな興奮されたら、もう俺我慢出来へんわ、い…挿れるで…」
「えっ、ちょっと…先輩…待っ…あっ…あっ…待っ…はぁ〜〜っ…あぁ〜…先輩のはぁ…あったかいのが…んっ…んっ…」
極太バイブを突っ込んでいた為いつもより、抵抗なくヌルッと入っていく俺の息子
あやは手でまた口を押さえようとした
俺はその両手を取り、逆の意味で口封じw
そして俺の方へ引っ張りながら、叩きつけた。
パチン、パチン、パチン!
「あっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁっ…声…出ちゃう…はぁん…あっ…ダ…ダメ…聴こえちゃう…あっ…ぁんっ…」
「お漏らししたお仕置きやっ!ゔっん..ぅんっ..ぅんっ..」
パチン、パチン、パチン、パンパンパンパン!
「あぁ〜っ…は…早いっ…あぁ..いっちゃう..あや..いっちゃう..あぁ聴こえちゃうってぇ〜..あぁいくいくいくいくぅ〜〜〜っあ”んっっ♡」
「ハハハッ、そんな大きい声出したら、あや聴こえちゃうで〜ww」
「ハァハァ〜…だっ…だって…あっ..あっ..ちょっと..ちょっと待っ..んっ..んっ..んっ..ぁんっ..」
パチン、パチン、パチン、パチン!
「えっ、だって何?」
「ぁんっ..せ…先輩っ…手ぇ〜…離して〜っ…あ…あや…んっ…声…出ちゃう…」
「ぅっ..はぁっ..あやのお仕置きやのにっ…はぁっ…あかんに決まってるやんww」
「そ…そんなっ…ぁんっ…んっ…」
「そう言ってホンマは興奮してるくせに〜ww」
「あっ…そ…そんな事…あっん…あぁ〜…またいきそう〜…はぁ〜ん…」
ミシッ!
俺は小声であやに
「ほらっ、お隣にあやのいく声聴かせたりww」
パンパンパンパンパン!
「あぁ〜〜ダメ〜またいっちゃうってぇ〜..あぁいくいくいくいくぅ〜〜っ♡ハァハァ〜ハァ〜あぁ〜あやまたいっちゃったぁ〜…」
俺は立ち上がり、まだピクピクしているあやの手を取り引っ張り上げ立たせた。
「はーい、バンザ〜イ!」
あやはハァハァと息荒く、俺の方へ頭を下げ手を出した。
俺は服もブラも脱がしあやを全裸にしベッドの上で
「こっちの壁に手ぇ突いて!」
「こっちって、えっ!あ…あかんてっ…こっちの部屋は…」
「は..や..く..お仕置きされたいんやろっw乳首こんなにビンビンにして〜wコリコリやんっw」
「そんな大きい声で言ったら聴こえちゃうやん…あっ..あっ..そ..そんな..摘んじゃ..あんっ…」
「早くせんと、もっと強く乳首摘むでww」
「はぁ〜ん…はぁっ…あぁっ…」
あやは言う通りに壁に手を突いてお尻を出した。
ミシッ!ピキッ!
またあやの耳元で
「ほら、あやがもたれ掛かっただけで壁がきしむ音するやろwあや聴かれたいんやろ、聴かれて興奮してるやろw」
「はぁ…はぁ..」
「挿れるで!」
「はぁ…はぃ…ぁっ…んん〜〜っ…あんっ…あんっ…あんっ…」
パン、パン、パン、パン!
ギシ、ギシ、ギシ!
俺は、入り口で鉢合わせした部屋の方へ手を突かせ、あやの腰を掴みベッドの上で立ちバックでパンパンと叩きつけた。
「はぁ〜気持ちいいw」
そして俺はまたあやに囁く
「お隣さんあやが手ついてるこの薄い壁の向こうで壁に耳付けて聞いてんでwどうするw」
「うっ…うっ…んんっ…あっ…あやの…あやの声…聴かれちゃぅ…あぁっ…んっ…」
「そうやなw聴かれてんなw壁の向こうであやのいやらしい姿想像してしごいてんでw」
パン、パン、パン、パン!
「あぁ〜そ…そんなぁ〜…あっ…あっ…んっ…」
「はぁ〜…そろそろいきそう…またあやがいくところ、聴いて貰おなっww」
パンパンパンパンパンパン!
「あぁ〜〜…やだやだいくいくいくいくって…またいっちゃう…あぁまたあやがいくの聴こえちゃうっ…はぁっ…はあぁぁ〜〜っ♡」
「あぁいくいくいっくっっ!」
「あっっ!はぁはぁ〜はぁ〜…」
「あっ…あっ…はぁっ…ハァハァ〜あ〜〜…あやのぃく声き…聴かれちゃった….」
「ハァハァ〜めっちゃっ興奮したで!あやも大興奮やったなw!」
「わ…わからんけど…この壁の向こうで聴かれてると思ったら…身体が…熱くなって…」
めっちゃ興奮してるやんww
まぁ、俺もそんなあやに興奮したけどww
「そうなんやw他人に自分のエッチ聴かれて感じてたんやぁw」
「そ…そんな事…」
下を向いて顔を赤くしながら、恥ずかしそうにするあや
「ほら、またいっぱい出たw」
「あぁホンマや先にいっぱい溜まってる…ん〜…ん〜…ん〜…」
あやはゴムを外してくれて、俺の息子を舐め回しお掃除フェラしてくれた。
そして手を引き、ローターを持ってお風呂場へ
「えっ、何でそれ持っていくん?」
「だって…あやお店でいっぱい飲んでたから、したくなって来たんちゃうかなぁ〜ってw」
「そんなんせんでもあやトイレ行くし」
「えー!じゃぁトイレ行く〜?」
「うん!」
「もう〜、俺が出してあげたかったのに、仕方ないなぁ〜」
トイレはユニットバスの中
「えっ何で一緒に入ってくんのよ?」
「えっ、いいから気にせんといて」
あやは便座に座るも
「気にせんといてってそんな所おったら出ぇ〜へんて!」
「大丈夫やってww」
「そ…そんな…ぅっ…ん〜…やっ…やっぱり無理…そこおったら出ぇへん!」
「ほらもっと股開いてw見といたるからwあや見られたら感じて出るかもしれへんやんw」
「ぅっ…ん〜っ…やっぱり無理!」
「いやらしい声聴かれて感じてんねんから見られたら出るやろw」
「あぁ…そ…そんな…見ちゃ…」
チョロ!チョロロ!
おっ!ちょっと出たww
「あぁ…そんな…先輩…じっくり見ちゃ…」
チョロロ!チョロロロロロ〜〜!
俺はあやの耳元で
「オシッコの音、結構隣りに響くから…あやのオシッコ聞こえてんで」
「えっ!あっ、ゃだ..そ..そんなっ..あぁっ..止まんなぃ..ぁぁ..ぁぁ〜」
ジョロロロロ〜〜ッ!
「ぇっ?音聞かれてんのにやめられへんのww」
「ぁっ…ぁっ…あぁ…」
チョロ!チョロ!
「最後ちょっとピクッピクッてそしたらピュッピュッて出たやん、やらしっww」
「ぇっ、何でっ…何で…出ちゃっ…あぁ…あや…見られて…オシッコ出ちゃった…」
ハハハッ!やっぱりあやって最高やんww
「あっ…ダッ…ダメッ…さ…先拭かせてっ…あぁっ…今触っちゃ…はぁ…はぁ…んん〜っ…」
俺はオシッコをして、便座に座っているあやへ手マン
「あやまだ出るやんwやっぱり見られて聞かれて感じてるやろww」
「そ…そんな事…あっ..あっ..んん〜っ..あやの中..掻き回しちゃ..」
クチュ、クチュ!
「んん〜っ…あぁ〜…やだやだやだっ…出…出ちゃうって…先輩っ…あぁ〜っ…」
あやは股を閉じ、俺の手を掴み身体を丸め必死に抵抗
しかし俺は指をあやの中で激しく動かし
クチュ、クチュ、ピチャ、ピチャ!
「もう〜あや股開かな!股の中に溜まった潮飛び散るやんw」
「あ〜〜…そんな事言ったって…はぁ…はぁ…はぁ…手ぇ〜…止めて〜…いっ…いくっ…」
「またいくん?しょうがないなぁ〜あやはww」
クチュクチュクチュチュチュチュチュ〜〜ッ!
「はぁ〜〜〜っ…ぁっ..ぁっ..ぃくいくいくいっ..くぅ〜〜っ♡」
「ハァハァ、やらしっめっちゃ出たであや!」
「あぁ〜あは…っん…はぁ〜またいっぱい出ちゃった…あぁ〜隣に聴かれちゃった…」
俺はヒクヒクとしているあやを便座から立たせ、バスタブの淵に座らせクンニ。
「あっ…ダメ..ダメ..あやの今汚いから..あっ..あぁっ..あぁ..さ..先に..流させて..あぁ..あっ…気..気持ち..ぃぃ…」
「あやのは汚く無いで」
「あぁ〜…ホンマに…あぁ気持ちぃぃ…」
「ホンマにあやのは汚く無いで、でもあやのまんこしょっぱいけどなww」
「あぁ〜っ…もう〜っ…んっ…んんっ…はぁ…はぁ…あぁ…あかんて…声…聞こえちゃぅ…」
あやはビクビクとしながら股を開き、口を手で押さえ、隣の人に聞かれない様に必死に声を出すのを我慢していた。
「ん〜…ん〜…んんっ…ん〜はぁ〜…んん〜っ…」
「お風呂場やから余計に響くもんなぁww」
ヴィ〜〜ン!
ローターをオン!そして俺はクンニをやめ、あやにキスそして舐め回したクリへとローターを持って行った。
「あやそんなに、声出したく無いなら、俺の口で塞いだるなw」
「んっ…んっ…あっ…ん〜っ…あぁ〜ぁ…あやのオシッコの匂い…あぁしょっぱぃ…ん〜っ…ん”〜〜〜っ…」
あやは大きくビクンビクンとなりながら俺の手を押さえに来た。
ピンポイントにクリへ、当たったのか、口を離し下を向き
「あっ..あっ..ダメダメダメ..ぃっ..いっちゃう..あぁ〜出..出ちゃう..出ちゃう..あぁ〜ぁっ.ぁっ.ぁっ.ぁっ.ん”っ”♡」
「ハハッ、今日のあやめっちゃいくやんwほらっ!あやばっかりいってw」
俺はあやの前にほら、ほらと息子をちらつかせた。
「ハァハァ..ま..また..大きい声でいっちゃったぁ…ハァ〜ハァ〜」
あやはそう言って座っているバスタブから降り、しゃがみ俺のを咥えフェラを始めた。
「んっ…ん〜…ん〜…す…凄い…せ…先輩の…もう…カチカチ…ん〜…ん〜…先輩も…あやの…オシッコ…見て興奮してたんゃ…んっ…ん〜…」
「ハハッ、内緒!」
「んっもう〜意地悪っ…ん〜…ん〜…ん〜んっ…」
「あぁ〜気持ちいい…いいで…もう…またこっちの壁に手ぇついて!」
「ま…また…あやの声…聴かれちゃうって…」
「もっとお仕置きされたいって、言ったくせに、ほら早くっ!」
「ぅ…ぅん…で…でも…」
「あやもっとお尻出して!」
パチン!
「あっん♡」
「エロい声出して〜wwそんなに聴かれたいんやww」
「・・・そ…そんなこ」
パチン!
「あっ♡」
なんか、Sって気持ちいい!!
あやも今日1日でかなりMっ気出てきたんちゃうんww
めっちゃ興奮してきたー!
「ほらもうちょっと足開いて!」
ペシ、ペシ!
俺が内ももを叩くと壁に手をつき、お尻を突き出し、足を黙って開いた。
「あやが好きなの今から挿れたるからなっ!」
俺は息子を掴みあやの入り口に擦りつけた。
「んっ…ぁっ…ぁっ…あぁ…んっ…」
中々挿れずに、擦り続けた
「んっ…んっ…」
すると少しクネクネとあやはお尻を振り出した。
そのお尻を俺は
パチン!そしてあやの腰を掴み一気に挿入!
「あんっ♡…ん〜〜っあぁはぁ〜〜っ♡」
パン、パン、パン、パン!
「あっ..あんっ..あぁっ..んっ..んっ..んっ..んっ..」
最初の何突きかだけ喘ぎ声を出したが、その後は声を出すのを我慢してんっんっと片手で口を塞ぎあやは声を殺した。
「あや我慢したら身体に悪いてww」
声を出さずに耐えるあやにどうしても声を出させたくなった
パンパンパンパン!
「あぁ..あかんて..は..早い..あっ..あっ..うっ..うっ..んっ..んっ..うっ..」
頑張るやんww
パンパンパンパンパンパンパン!
「んっ.んっ.んっ.んっ.ぅっ.ぅっ.ぅっ.」
う〜っ!めっちゃ頑張る!
俺は壁についている手と、口を塞いでいる両方のあやの腕を掴み、俺の方へと引き寄せ
腕を引っ張りながらの立ちバックであやの口を塞ぐ手を封じた。
バチン、バチン、バチン、バチン!
「んんっ..あっ..あっ..あんっ…」
「やっと声出してくれたww」
「あぁダメ..あっ..出..出ちゃう..あぁ..あっ..」
「ハハッ、あや声出すの我慢してても、もうパンパン響ぃてんねんからあやの中にチンチン入ってんのバレてんでww」
「あぁ〜…あっ..そ..そんなぁ..んっ..ぁんっ..ん”っ…」
パンパンパンパンパン!
「あぁ〜やっぱりあやの中気持ちぃぃ..あやも気持ちいいやろww」
「あん..あんっ..あんっ..あぁせ..先輩の気持ち..ぃぃ..あぁっ..も..もっと…」
「ハハッ!エロッじゃぁもっと突いたるわw」
パンパンパンパンパン!
「はぁ〜〜いくいくいくいくぅ〜あぁいくっいっくぅ〜♡ん”っ!」
「もうあやの声丸聞こえやんww」
「あぁハァハァ〜…ん〜〜っ…あぁ..ちょっと..ちょっと..待っ..んっ.んっ.あっ.あっ.あかん.あかんて.いっ.いったから.あやいったから..あん.ぁんっ…」
パンパンパンパン!
「あぁいきそう…俺もいきそう…」
「あっ.あっ.あぁダメぇ〜…あや壊れちゃぅ..ぅっ.ぅっ.ぅっ.あっ.あぁダメ〜..またいっちゃう.またいっちゃう.あっ.はっ.はっ.ん〜〜〜っあ”っんっ♡」
「あぁいくっいくっ♡」
俺はいく前にあやから抜き、腕を離すとあやは崩れ落ちた。
そこにあやの顔をこっちに向けて、シゴき倒した。
「あぁ〜出るあぁ〜〜出っる!」
あやは口を開けるも
「きゃっ…あっ…はっ…はぁ..」
思った以上に勢いよく飛び、あやの顔にかかり、ほとんど口に入る事は無かった。
「あっ、ご…ごめん、顔かかってむた(汗)」
「んっ…もう…先輩!」
俺は謝りながらほっぺに掛かった、体液を指で拭ってあげ、そのままあやの口へ
「ん〜ありがと…えっ、んっん〜〜っ!んっはぁ…ん〜っ…」
「あやあかんて、もっと俺のチンチンやと思って舐めてww」
「んっ…ん〜…ん〜…」
「ハハッ!そう、そうあやエロいでww」
「ん〜っ…これでいいん?」
「上手くなったやん!もういいで流して上がろか!」
「ぅん…」
そして、シャワーで洗い流し、上がってから今度はバイブであやを攻めまくった。
「あっ..んっ..はぁ..はぁっ..おっき過ぎる..あぁ..あぁ..ダメ..ダメッ..」
「そんな気持ちいいんやwあや元カレに玩具で攻められてた時とどっちが気持ちいいん?」
「はぁ〜..こ..こっち..こっちのが..気..気持ち..ぃぃ..」
「へーー、どの辺が?」
「だ..だって..こっちのが..あっ..んっ..おっきぃ..こんな..おっきぃの..あぁっ..あや初めて..はぁ..先輩のより..おっきぃもん..はぁ〜っ..」
「ハハッ、そうやんなwあやの為に買ってんでw」
「はぁ〜凄い..いく..また..また..あや..あやいっちゃう..いっちゃうって..」
「じゃぁまたあやのいく時の声、聴かれちゃうでw」
「あっ..んっ..あやの声..聴いてるかな?..んっ..んんっ..」
「大丈夫ちゃんとまだ聴いてくれてるでっ!」
「あっん..どうしよっ..いきそう..あやダメ..もういっちゃう..あぁいくいくいくぅ〜〜っ..あ”んっ♡」
「ハハッまた聴かせてあげたん?」
「ハァ〜ハァまたあやのいく声聴かれちゃった…」
その後もいくらかバイブで攻め、最後は俺の息子をフェラさせ挿入。
あやは大きな声でいくいくと連呼
そして朝のサプライズの為、早く寝る事に。
「今日はあや凄いいったなw」
「…ぅん…気持ちよかった…あや…いつもより興奮した…」
「あやの元カレの事忘れるぐらいこれからもっと気持ちいい事しよなww」
「ぅっん…」
もう最初のいやらしい事を嫌がり拒み続けるあやは居なくなった。
「おやすみのキスして」
チュッ♡
「おやすみ」
そして朝、俺の方が早く起きあやを起こし、朝のごはんを近くのお店にモーニングを食べに行こうと提案。
「うん、そうしよっか!」
あれだけ昨日激しい運動したもんねぇw
お腹減るよね〜w
朝8時過ぎ、部屋を出ようとすると、何時もの通りバタバタとする音が…
ガチャ!
ガチャ!
「あっ、おはようございます」
「あっ、ぁっ、お、おはようございます」
お隣さんは少し下を向き目を合わさずに、どもりながら挨拶
あやは…ふふっ、恥ずかしそうに下を向いて顔を赤らめてドアの影に隠れているw
「いこか?」
するとあやは返事をせずに、俺の服を引っ張る
「あっ、すいません、先行って下さい!」
「あっ、はい!じゃ行って来ます」
そう言ってサラリーマンは急いで仕事に向かった。
「あやどうしたん?」
「だ…だって…」
「もしかして、あやの喘ぐ声聴かれてたの思い出して、感じてた?」
「んっもう〜…か…感じて無いしっ!」
「怪しい〜w」
「ほらもう行ったから私らも行こ!」
そして、モーニングを食べに行った。
その後、あやはこのまま帰ると言うので駅まで見送る。
「じゃぁ先輩また…」
「今日はそんな急いで〜w帰ってから昨日の思い出して1人でしたらあかんでw」
「えっ…そ…そんなんせぇへんわ!」
あっ、もしかして当たっちゃった?
「後で確認の電話するからなっ!」
「そ..そんなんせんでも大丈夫やわ」
「もし、してたらもっと、もっとお仕置きするからなw」
「えっ..昨日より..激しいの…?」
「当たり前やんw」
「ぅっ…ぅんっ…ぇっ…そ…そんな…ど…どんな…」
ハハハッ、期待してやんw
「ふふっ、内緒!だけど昨日どころじゃすまんお仕置きっww」
「ぅっ…ぅん…」
「あやまた連絡待ってるから」
「…うん…また連絡する…じゃぁ!」
そう言ってあやは帰って行った。
そして、その日はバイトへ行き、次の日朝からサークルへ顔を出した。