JDあや休憩だけと渋々ラブホへ、嫌だとすねるも最後はナシ崩し的に…

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俺は風間ようへい大学3年

前回、5人で飲みに行き、泥酔したあやを介抱する為

俺の部屋に、可奈も一緒にやって来た。

あやは彼氏似の居酒屋店員に口説かれ有頂天に、酔った勢いで可奈が寝てる横で、エッチをしようと俺を誘惑。

そのエッチを一部始終、可奈に見られ可奈もその色香に当てられ、隠れて手淫!

そして、あやは色々悩みを抱えているみたいで、話しを聴いて欲しいみたいだが

自分から言えるまで待って欲しいと言う。

俺はあやに中出しをしてしまい、何でも言う事を聞く事に

そして今度2人っきりで飲みに連れて行ってと頼まれ。

そして、約束の日が近づいてくる。

サークルへ行くと、タカシが

タカシ「舞ちゃんって可愛いなっ!」

もしかして…

「彼氏と上手く行ってるんかなぁ〜知ってる?」

「いや、知らんし!」

多分、上手くいってる…いや彼氏にいくいく〜って何時間もいかされまくって、いってるはず!

彼氏の文句を俺等に言えるって事は、まだそう言いながら、好きって事やん!

タカシよ、舞はタカシとはレベチやって(泣)

そこへ、あやと可奈がやってきた。

あやはJD1年の身長155センチのショートカットの浜◯美波似の気の強い女の子、細身でおっぱいの大きさはC、サークルへ入って来た時から俺のお気に入りの女の子。

あや「風間先輩、前はめっちゃ迷惑掛けちゃって、すみませんでした」

「いいってw」

可奈のスペックはあやと同じ位の身長、幼児体型で大人しく顔は可愛い、そして誰の意見にも流されやすい性格で、髪は茶髪の肩くらいの長さで、かなりの巨乳ちゃん。

可奈「風間先輩があや介抱してるの見て、2人いい雰囲気かなぁって、お似合いかなぁって」

「はぁ?可奈何言ってんの(怒)」

「えっ、そんな怒る?」

可奈ちゃんは微妙な関係を知ってるから、気を使ったんかな?

「ハハハッ!じんぺいじゃぁ〜、あやちゃんと釣り合わないって!」

いや、お前と舞よりは全然いけてんで多分!

ちょっと小腹が空いてきたなぁ!

「ちょっと食堂でなんか食べん?」

「ゴチで〜す」

「有難うございます」

「えっ何で俺出す事になってんの?」

そこへ舞が奢りの匂いに釣られてやって来て

舞の顔は俺から見たら中の上かな、背は高く165センチ程あり、髪は背中程の長さの黒髪ロング、あやより細くてノリがよく

リーダー気質、自分の思った事は口に出すタイプで胸はあやより少し大きめ。

「何か奢ってくれんの先輩!」

「ちょっと前奢ったところやろ(怒)」

「えっ、そうでしたっけ?」

「いやいや、忘れられたら困るわ〜あれ身体で返さなあかんレベルやで!」

「舞ちゃん、じんぺいに身体で返したら、コイツのデカいから舞ちゃんには無理やでww」

「・・・」

はぁ?タカシそのネタお前が好きなの知ってるけど、舞も可奈も引いちゃうでしょ、アホやなぁ!

「マジッ!風間先輩そんなおっきいんやwwんじゃ1回身体で返してみよっかなw彼氏に戻れん様になったりしてなんてねっww」

「えー!」

「・・・」

えっ!満更でも無いって事?もしかして俺、舞を抱けちゃう?

「風間先輩のおっ…」

可奈ちゃんまさか、俺のテント張ってたの言っちゃうの?

「んっ、可奈どうしたん?」

その瞬間、俺の方をチラッとみるあや、俺は顔を振って違いますってアピール。

可奈もハッとし

「風間先輩おっ、お昼に」

「あぁそうだね、食堂か?コンビニでも行こっか?」

ギリギリセーフ?

食堂へ行き俺はサッと食べれる、うどんを注文して食べていると舞が

「風間先輩はその自分ので何人女性にしてきたんですか?」

「何それ、経験人数って事?」

「う〜ん、まぁそういう事かな!」

「4人かな」

まぁそのうち1人はお店の嬢だけど、ちょっと強がっとこww

「じゃぁタカシさんは?」

「えっ、あっ、俺っ?…2人…」

「コイツの2人はプロやからプロっww」

さっきのお返しじゃぁ!先に言ってやったわww

「おっおい!そこ別に今言わなくてもいいから」

テンパった、タカシおもろ〜!

「ハァ〜、可奈ちゃんは?」

ZEROだよねー!んっ?俺をチラッと見たよな?

「あっ.えっっと、私は1人だけ…です」

チラッとみたのは俺に可奈が処女なの言うなって事ね(気になる人は前回参照!)

俺は可奈を見てニコッとしておいた。

「じゃぁ、あやは?」

おっ、いい質問やん気軽にサラッと聞ける舞の性格って特やなぁ〜。

「えっ、私は2人…」

彼氏と俺って事やんなぁ、それなら遠距離の彼氏と殆どやって無いから、あやのエッチのぎこちなさも分かるけど、可奈みたいに嘘の可能性もあるしなぁ

「あれ?以外にあや少ないねんなぁ!」

「…あっ、うんっ!舞は?」

あぁ〜絶対2桁、それは間違いない。

「えーー、内緒!」

「はぁ〜(怒)」

「おいっ(怒)」

あやとハモリ、ツッコミ!

「1人、今の彼氏だけやってww」

はい!絶対ウソ!全員シラ〜ッと白けてしまった。

そして、何故かまたタカシと食堂代、折半する羽目に。

今回は、食堂だったので全員の分でもそんなにしなかったけど、毎回たかられると痛い出費だ。

夏休みは遊びたいし〜。

ん〜っ!このままいったら秋からバイト増やした方がいいみたいww

そして、コートに戻ってからあやに、5日後の金曜日とかでもいいですか?と聞かれ、オッケーしておいた。

2人で飲みかぁ〜ちょっとドキドキして来た。

そして、時間早いけど準備練習程度で終了っとww

帰り喉が渇き、お茶でも買おっかな〜と、コンビニへ。

(先輩!)んっ?誰か呼んだ?

「先輩!」

「あぁ、舞ちゃんお疲れ〜!」

舞はTシャツにダメージジーンズ、ケツの下裂けてません?

ちょっと下尻出てない?またちょっとエッチな格好して〜♡

舞も帰り1人で来ていて、ちょっと高めのアイスを手に持っていた。

「はいっ!」

「はぁ(怒)」

舞は俺の手を握って、アイスを俺の手の中に入れて来た。

スラっと細い指、アイスで手は冷たかったが、女の子の手で触られ、言葉とは裏腹にちょっと嬉しかった。

「いつもありがとう、先輩!」

「お前なぁ〜」と言いながら手を一瞬握られ気分が良く、買ってあげてしまった。

この女ヤバい危険や、俺みたいなフツ男なら簡単に手のひらの上で踊らされてしまう。

店員(580円でーす)

えっ、お茶160のアイス420円?えっえっ高っか!

支払い外へ、さっそく食べ出す舞。

「これ高いけどめっちゃ美味しいんです、先輩と会って良かった〜!」

ハァ〜、こいつほんまに奢らせ上手、世渡り上手や!

「もうそろそろマジで体で返してもらわな、割合わんわ〜w」

「先輩マジウケるwwん〜でも悪いとは思ってんねんでww」

「思ってる事は行動で示さな伝わらんで〜!」

「ん〜じゃぁ舞とする?先輩そのかわりあやと可奈には内緒やで!」

えっ!いいの?えっ、冗談?からかわれてる?

余りにサラッと言う舞。

ちょっと真剣にヤレんの?と思う俺、揶揄われても恥ずかしいから

「じゃぁ舞ちゃんの部屋見てみたいわ!」

「あー、ちょっとそれ無理!」

あぁ、やっぱり俺の事からかってたよ〜(泣)

「前、海行った帰り送って貰ったやろマンション!あれ実家、舞実家暮らしやから、先輩んとこ行こ」

えぇー、いいんですか〜!

面と向かって言われると、いざこの後、お互いセックスしますよってなると緊張する〜!

俺の部屋まで何を喋ればいいのかなぁ〜

普通に話してくる舞、えっ緊張しないの?

練習を早くに切り上げた為、まだまだ時間は早く15時前。

「俺の部屋ここやで!」

ガチャ!

「へー、先輩の部屋意外にキレくしてるやん」

「意外って、俺綺麗好きに見えへん?」

「えっ、先輩って女連れ込む時しか掃除しなさそうww」

ううっ!その通りです。

ベッドにドカッと座る舞。

さっそく喉渇いた何か飲む物と言ってくる

かなり男の部屋に上がるのが慣れてる様子の舞。

ふぅー、ドキドキして来た〜♡

ほんとにいいのだろうか?

でも俺、今一応フリーだし、いいよねっ今まで奢った恩返しだもんっw

鶴でも恩返す為に自分の羽根まで千切って編み物するんだもんって自分にいい聞かせたww

じゃぁ、初めましょうか!

俺は舞の横に座って舞の腰に手を。

「先輩って、あやか可奈のどっちかともうやっちゃってたりする?」

「えっ、し…してないよ…何で?」

エスパーマイか?それとも、もう可奈の口から聞いてる?

「可奈って可愛いけど凄い人見知りやのに、先輩とは普通に話してるし」

それだけで?

「あやも男、毛嫌いしてる所あるのに、海行く時も一緒に行くってありえんくないって思ってww」

舞コイツは油断ならんな、恋愛経験値の差か?この鋭さは

でも言わない約束の俺から言える事は

「そうなん?俺話しやすいだけちゃう?」

「ハハハッ、確かに!」

俺が顔を近づけると、目を瞑る舞。

背が高めの舞とはキスをする高さを合わせなくてもいい。

「んっ…んっ…んっ」

積極的に舞の舌は俺の口の中に侵入してくる。

「ん〜…んっ…ん〜」

服の中に最初から手を入れブラの上からモミモミ。

「んっ…もうっ♡」

ブラの中に侵入させ生乳に、おっ!あやより少しおっきいかもww

「舞ちゃんって何カップ?」

「あっ♡んっ…舞…Dっ…んっ…」

やっぱりちょっと大きいやん♡

俺が下から服をめくろうとすると手を挙げて脱がせやすくしてくれる舞!

薄い紫色のブラじゃんww

「んっ先輩のも」

俺のも脱がせてくれる舞。

俺はブラも脱がすと、おぉぉ〜、そうやった海で焼けた肌、しかしビキニで隠れていた1番イヤらしい部分だけ真っ白なDカップの胸がお出迎え。

茶色と白のコントラストがエロい。

「もう、そんな見たら恥ずかしいやん!」

手をクロスさせ隠すが、直ぐ両手を掴みオープンさせ茶色い乳首に吸いつき、舌で乳首を左右に転がした。

「あん…んっ…せ…先輩…ゃんっ♡」

ピンッと立った乳首を甘噛みww

「あっ…やっ…んっ…あぁっ…ん〜もう〜先輩も舞の乳首噛む〜…」

先輩も?彼氏にもしょっちゅう噛まれてんねんなwwこんな立ってんもん彼氏が噛みたいの分かるわ〜ww

「だってこんな勃ってたらコリコリさせたいやんww」

「あんっ…や…優しくしてよ…んっ…んんっ…」

俺が歯でクッと噛む度、ピクッピクッとして感じていたww

乳首に吸い付きながら、舞のダメージジーンズのボタンを外しチャックをずらした。

今日は上下お揃いの薄紫のパンティ♡

何度も見た舞のパンティの盛り上がっている部分、やっとそこを押せる瞬間が…

えいっ!

「あぁ〜…はぁ〜…んっ」

強めににギュッと押し込むと

「んん”〜〜っ…あぁ〜っ…」

「おっ、気持ちいいんや?」

「んっ…そこ…気持ちいい…あんっ…」

押さえている指がパンティ越しにドンドンと湿り感じそして、パンティには押さえている場所に楕円形のシミが…

俺はパンティの中に手を侵入させる。

そこには予想通り毛は無く、指は何にも邪魔される事なく割れ目に侵入して行く。

舞のアソコは既に濡れて来ており、俺の指は滑りヌメりを帯びた中へ

「んっあっはぁ〜っ…あっ.そこ〜.はぁ〜あっっ!」

舞は感じながらも、俺の股をさすりズボンのベルトを外し脱がして行く。

おぉ〜、手際がいい舞。

当然もうパンツの中でビンビンの俺。

「ほ…ほんまに…先輩の…デカいやん…あっ…やっ…そんなに…舞の中…掻き回したら…んっ…んっ…」

クチュ.クチュ.クチュ!

「あぁ〜…いっちゃう…いっちゃうって〜…はぁ〜♡」

舞は脱がそうとしていたズボンから、手を離し掻き回してる手を両手で握り、俺の目を泣きそうな目で見て来る。

ビクンビクンと身体を震わせ耐える舞。

俺も速度を上げ擦り倒す

クチュ、クチュ、クチュ!

「ハァーーーッ!」

「あぁっ.いく.いく.いく.い.いっちゃう.あぁぁぁーいくって〜♡」

俺の手首を握り締め、激しく身体を震わせいく舞。

「ハァ〜ハァ〜…先輩にいかされちゃったww」

そう言って舞は自ら全裸になり、俺のズボンを脱がす。

わっ!やっぱり〜舞のアソコつるつるですやん!

日焼けの跡めっちゃエロい〜♡

大事な所だけ白くてパイパンってだけで、幼い感じする〜、幼いこの部分にひたすら出し入れするなんか、舞の彼氏性犯罪者やんww

そしてパンツを脱がされ、フル勃起した俺の息子がビンっと舞の手で露わに。

「うわっ!デカッ!先輩パンツの中にこんなん隠してたんやっエロいんですけど!ずっとこの規格外ので舞達に挿れたろって思てた?!」

はい♡思ってました〜w

「アホか!そういうけど舞ちゃんのアソコもめっちゃエロいで!」

「いゃん、もう恥ずかしいからあんま見んといて、こないだの海行くのに剃ったからww」

「その割に余り伸びて来てないやんww」

「彼氏にそっちの方が舞はいいからってまた剃られてんw」

「めっちゃ舐めやすそうwいい?」

「は…恥ずかしいから…いちいち言わんでいいから…」

舞は寝転び足を開いてお出迎えしてくれた。

「やっ…そんなに…指で開いたら…じっくり見られたら…ぁんっ…んっ…」

俺は産まれた状態になった割れ目を指で開き、舌を這わした。

「んっ…んん〜っ…はぁ…はぁ…ん”っっ…あぁ〜…そこ…先輩…そこっ…はぁ〜…き…気持ちいぃ…」

物凄く舐めやすいw舞!俺の為にずっと剃り続けてくれっ!

「あぁ〜…いきそう…はぁ〜…いく…いくっ…せ…先輩っ…いくって…はぁぁ〜っあっあっあんっっっ♡」

「ハハッwwめっちゃ感じてるやんww次、俺の顔跨ってよ!」

「ハァ〜ハァ…ぅん…」

俺は寝転び舞を乗せ顔面騎乗に、俺の顔の上でお腹をへこへことさせ、愛液を垂れ流す舞。

舌から逃れようとするも、舞の太ももをガッチリロック。

「ダメ…またいっちゃうから…あっ…んっんっんっ…」

「舞ちゃんの中ずっと溢れて来るでwどうなっとんw」

「だ…だって…先輩の…舌が…舞の中まで…あぁっ…はぁっ…また…いっちゃう…先輩にいかされちゃう…あっっんっ♡」

舞は俺の頭を掴み俺の胸にお尻を降ろしビクビクと痙攣

「舞ちゃんの身体エロッめっちゃ感じてんやんww」

「ハァ〜ハァ〜気持ちいぃ…今度は先輩のも舐めたげるね♡」

パクッ!

「んっ…ん〜…ん〜…」

慣れた手つきで吸い付きシゴキながら、頭を動かす。

あやと違い経験値が凄い。

彼氏に逢う度、舞は一晩中セックスしてんやろ〜な!

「あっ…んっ♡」

「先輩、先っちょ舐めたらビクビクしてる〜wwえっここ気持ちいいの?」

「あっ…あっ…」

「先輩おもろっww」

俺の亀頭を舌で絡めてくる。

舞の長時間のフェラは不味いこのままではいずれ…

「舞ちゃん、もういいで!」

そう言うと舞は寝転がり、膝を立て足を開き挿入の準備。

完全に慣れてるやん、なんか舞とするのめっちゃ楽なんですけど!

舞のアソコは準備万端、俺はゴムを装着しいざ!

股の間だけ真っ白なパイパンまんこ、少し毛があるのと全然無いのじゃ、罪悪感が半端ない。

入り口がテカった割れ目へ、罪深さを感じつつも少しずつ挿入。

「はっ…あぁ〜ん〜…先輩のヤバい…ん〜….舞の中…んっっ…はぁ〜凄いっ…」

あかん、めっちゃエロいわ〜!

「舞ちゃんの中入ったで!」

「はぁ〜うっ.うっ.うんっ.あっ.んっ」

舞は俺の息子を受け入れ、俺の目を見つめて

「はぁ〜…あ…あかんっ…ま…舞…このサイズ…初めてかも…うっ…うっ…うんっ…」

「舞ちゃん気持ちいいで…舞ちゃんは?」

「あんっ…気持ち…いぃ…はぁ…彼氏のより…はぁっ…全然おっきいしっ…はぁ…先輩の…ヤバいって…あぁ〜っ…」

あや程、締まりは無いが舞は俺の気持ちをノせてくれる、そして気持ちいいを連呼。

挿れてしまえば、舞もいい子じゃんww

「あぁ〜ダメッ…そ…そんな早くしたらっ…あっ.あっ.はっ.はっ.いっ…いくって.あっ.あっ.あっっ”♡」

正常位でいった舞を引っ張り上げ、対面座位で突き上げる。

「あんっ.あんっ.はぁ.こ.この体勢.ヤバい.せ.先輩のが.モロに.…はぁ.はぁ.はぁ.ちょ.ちょっと.あかんてぇ…おっきいだけじゃなくて…はぁ…これ硬いしっ..んっ…うっ…」

「舞ちゃんそんな気に入ってくれたんやったら、周りに内緒でエッチだけの関係でどう?」

「そんな…つもり…今日…舞来て…あんっ…あぁっ…いっちゃう…舞またいっ…ちゃぅ…あ”んっっ♡」

「あっそうなん、残念〜!でもまた最後に聴かせてよ」

俺はいった舞を膝のうえに乗せたまま、速度を上げ突き続けた。

パチン.パチン.パチン.パチン!

「やっ.あっ.いっ.いった.と.こ.ろっ.はやっ.早いって.あ〜.くる.くる.またいっ.ちゃぅ.うっ.うっ.あんっ………」

俺は寝転び騎乗位へ、さぁ舞どんな風に腰を振るのか楽しみだ♡

「はぁ〜先輩スゴいっ!」

すると何も言わず、自ら腰を振り自分の中に俺の息子を叩きつける舞。

俺のお腹に手を置き、いやらしい腰つきで腰を振る舞。

そうこれこれぇ〜wwあやに教えたかったのこれで〜すww

えっ、えっ、ちょっと待って!

舞は片方の手を俺のお腹から、俺の太ももに軽く手を置きバランスを取り凄いスピードで腰を振り出した。

「ちょっ、舞…舞ちゃん…ちょっと待って…早いって…そんな早くしたら…いくって〜…もうっ…はぁ〜」

「あぁ〜気持ちいい…いっちゃう…いっちゃう…」

俺の声は快楽を貪っている、舞には届かない。

俺は舞の腰を掴み速度を落とそうとするも、俺の手をモノともせずに、腰を振り続ける。

「き…気持ちいぃよぅ…舞いっちゃう…舞いっちゃう」

「あぁ〜いくいくって舞ちゃん!」

「んっ…んっ…あぁぁ〜〜っ”♡」

腰を振り切り、俺をいかし俺の胸に倒れ込んで来た。

「はぁ〜先輩のオチンチンが舞のなかで…み…脈打ってる〜…んっ…ハァ〜♡」

暫くして舞は上からのき

「先輩…めっちゃ出てるじゃ無いですか〜wwもう全体ベチョベチョやん!」

それを人に言われるとかなり恥ずかしいけど

「気持ち良かったから…」

そう言うと舞はゴムを外してくれ、パクッとまた咥えお掃除フェラしてくれた。

いったばかりの敏感な亀頭を舐め回される俺。

「あっ.あぁっ…ちょっと…舞ちゃん?」

「フフッ!またピクンってしたww先輩やらしっ、またおっきくなって来たww」

俺は舞によって強制勃起させられた。

舞は勃起させると、四つん這いになり、俺を待っている。

俺はまたゴムを装着し、後から舞の股を触ると

「……あんっ♡」

指と指の間には、糸が…そしてバックで舞の中へ。

「んっ…あっ…もう少し上…ぅん…そう…そこ…ん〜〜っ…あっ…あっ…あんっ…」

舞の腰を掴み叩きつけた。

パン.パン.パン.パン!

「やっ…やっ…そんな強くしたら…舞…壊れるって…」

俺は打ちつけるのをやめ、そういえば海でタカシが背中で指走らせたら殺すって言ってたよね〜

気になるよね〜wwそして俺は舞の背中に指を走らせた。

「あっ.あっ.あっ.あ.あかんてぇ〜…ま…舞背中…弱いねんっ…あっ…♡」

それでタカシに絶対するなって言ったんやww

舞の弱点発見〜ww

「やっ…ぁんっ」と言う度、ピクッピクッとなりキュッ!キュッと俺の息子を締めてくるww

という事は、海でお尻を叩いた時、確かいやらしい声出してたよね〜ww

ペチン!

「んんっ♡」

ペチン!

「ぁんっ♡」

舞はお尻をビクンと跳ね上げるww

「感じてるやんwおもろっww」

そして挿入したまま、1突き1叩きを繰り返した。

ズンッ!ペチン!

「んん〜っ…ぁんっ♡」

ペチン!

「ゃんっ♡はっ.はっ.舞…後しろ全般に弱いねんっ…んっ…んっっ…はぁ…はぁ…もうそろそろお尻許してよぉ〜…んっっ…」

「どうしよっかなぁ〜…舞ちゃんが俺とまたしたいって言うんならやめてもいいかなぁ〜?」

「んっ…いぃよぉ…」

おっ!おぉぉっ!テテテテッテッテ〜〜!

舞がセフレになった!

「え〜マジで〜w」

「うん……いいよっ!」

よっしゃーーっ!

パン.パン.パン.パン!

「ぁんっ.ぁんっ.ぁん.ぁん.急に.ゆっ.ゆっくり.んっ.先輩の.大きい.から.舞.壊れるってぇ〜…」

はぁ〜〜気持ちいい!自己中で男慣れしてる、舞を完全制覇してやったぞーっww!

「あぁっ.いく.いくから.いくってぇ〜あぁっっ♡」

あぁ〜最高!舞からいくの3段活用まで出た〜ww

昇天しベッドについていた腕は崩れ落ちお尻を突き出す舞。

しかし、俺はまだいっておらず、そこから獣になり舞の尻を掴み、いくまで腰を振り続けた。

「はぁ…はぁ…もう無理…いった…いったって…あんっ…あんっ…舞いったからっ…」

「・・・」

パン.パン.パン!

いった、いったって何処行って来てんっ!

その舞のいったからコールは無視!

「あぁ〜気持ちいい…もうすぐいきそうやで舞ちゃんww」

「はっ…早くいって…舞の穴広がっちゃう……ぁっ.ぁっ.ぁぁぁ〜〜っ♡」

「はぁ〜いくいく…あ”〜〜っ!ハァハァハァ…舞ちゃん最高やん♡」

俺はいく瞬間舞から抜き、ゴムを外してシゴキ舞のお尻へと発射!

2発目ってのもあり、勢い無くお尻の割れ目に着地。

突き上げられたお尻の割れ目から背中へ、そして半分はヒクヒクする舞の、お尻の穴を伝い、ベチョベチョのパイパンまんこへと流れて行く俺の分身達。

「せ…先輩のあったかいのが腰伝っていってる」

舞に精子をかけ、俺流のマーキング!キスマークまでなると流石に彼氏怒っちゃうよねw

これから舞、めっちゃ楽しませてくれんちゃうん!

舞を拭き拭きしてベッドで横になり、まさかの舞とまったりした時間。

「舞ちゃん良かったでw」

「もう先輩凄すぎ、最後の方の先輩、真剣過ぎて怖かったでww」

「よく言うわ、舞ちゃんも上で腰振ってる時、自分がいく事だけ考えて、俺の声聴こえて無かったやんw」

「ハハッ!そうかもww舞意識飛びかけたもんww今日のも、これからも皆んなには内緒ねww」

それは俺にとっても、願ったり叶ったりです。

次の時は舞に(俺のチンコを舞の下のパイパンお口で)喰ってみ、飛ぶぞ!って言ってやろうww

「当たり前やん、言わへんんて!」

タカシこの事知ったら悲しむかな、それとも舞が誘ったらついて来る女の子やって方がショックかなぁ!

まぁ、やっちゃった事実は消えへんし

これから舞と気持ち良い事するだけやし、彼氏って訳じゃ無いしね!

でも無毛って見た目の破壊力半端ねぇ〜!

今度俺にも剃らせてくれへんかなぁ?

それだけでまた、アイス奢ったんのにww

そして、2人でシャワーを浴び最後また舞のパイパンまんこを堪能する為、バスタブの淵に座らせ、しつこくクンニ。

何度もいき、お腹をヘコヘコさせて感じる舞。

めっちゃ楽しいんですけど、あのストレートに言葉を濁さず言う舞が、俺の舌1つに屈服。

舞もアソコがヒリヒリして来たと言うので風呂場で立ちバックで「あん.あん」と言わせフィニッシュ。

メシッ!

んっ?またお隣のサラリーマン聞いてましたか〜!

風呂場から出てくると、もう夕暮れに…

夏だもんね、お隣さん早かったら仕事から帰って来てるよねww

帰る支度をする舞、舞もあやと一緒で誰かに見られてたら…と見送りを拒否。

連絡先を交換し、ヤる事ヤって帰っていった舞。

いゃ〜!直接やりたいって言ってみるもんですなぁ〜ww

ええっと、舞は下着を見るもんじゃ無くてヤル方が興奮するっと記録っとww

そして舞との濃厚セックスから、5日たち金曜日に。

やっと、あやとのサシ飲みに。

俺がまだ1、2年の時、同サークルで中が良かった先輩と良く行った小さな居酒屋へ。

チェーン店じゃ無く、年齢確認も特に無く。

口煩く無くて安くて美味しい。

居心地のいいお店。

近くの駅で待ち合わせ、お店へ。

「こういうお店初めてです」

あやはその日、膝位のベージュのスカートに白のブラウス。

ブラウスの下には薄っすらピンク色のブラが透けて見える。

ムフフッ♡

「前、私酔い過ぎて可奈と先輩に迷惑掛けてすいませんでした」

「いや、いいってぇ〜!俺も最初何回もお酒で失敗してるしっw」

当時の俺の理論で、個人店の居酒屋のだし巻きは、ハズレ無しで頼むべしって感じで、あやにも食べて貰いたくて注文。

「これめっちゃ美味しいです、出汁がジュワーって出てくる」

「そうやろ〜wここのいけるやろ〜!」

まぁ後で俺もあやの出汁ジュワーって出したるからねっ♡

どうしても聞きたかった事があった。

あやの言いたくない嫌な事じゃ無く、違うあの事!

「この前の居酒屋の店員ってあやちゃん連絡して無いやんなぁ?」

「えっ、まぁたぶんあの人とは無いと思う…」

えぇ〜!何?そのいい方、絶対連絡してますやん(汗)

「アドレス貰ったから1度連絡したら、グイグイ、メール来るから何か違うなぁって!」

手渡しされたったん、アイツのアドレスかい(怒)

「岡下さんって言うんやけど、たぶんもう連絡とる事無いかな」

「えっ、岡下?絶対止めとき!」

「えっ何で?知ってる人?」

「だっておかしたやで(犯した)」

(全国の岡下さん先に誤っておきます。高校の時の1つ上の先輩がずっと、岡下さんって名前が出る度にそう言ってたんです。

(犯した)犯罪者やから女の子近づけたらあかんでってww

本当の全国の岡下さんはいい人しかいませんから!)

「何それっ?ネタ?」

「いやいや、犯したやでそんなん無視してる方がいいって(怒)」

最後だけ俺の本音。

「へー、心配してるん?」

「まぁかなり…だって、前だってあのまま帰ってたら何処で何されてるか分からんやん!」

「はい!はい!分かったから私が悪かったって、酔い潰れた話しはお終いっ!」

そこで、バッサリと話しは切らた、前回のあやの失態は忘れろって事ね

1時間程して、お店に家族連れが入って来た。

子供はまだ小さく、小学生にもなって居ないかなって男の子2人。

「可愛い子等ですね!先輩って兄弟居るんですか?!」

「俺?俺1人やねん!」

何かあやはしっかりしてるから、弟か妹か?居りそう。

「あやちゃんは何かお姉ちゃんって感じするから妹おる?」

「やっぱり、分かりますw私妹って感じじゃ無いのw」

何故か、ちょっと嬉しそうなあや!

「まぁ妹には見えへんもんな」

「でしょー!」

んっ?どした?このテンションの上がりよう

「えっ何か妹に見られへんのが嬉しいん?」

「・・・ん〜まぁね……誰が見ても妹に見えへんやんな?」

「うんゴリゴリの姉貴肌やんww」

「いやゴリゴリ要らんしw1回元カレにコイツ俺の妹って言われてめっちゃショックやってん!」

「えっ何それ、男に彼女が他に居ったって事?」

「…まぁ…そんな所かな……」

そして2人共気分が良くなる程度に酔い。

店を後にする。

「この後どうしよう?」

「んっ?帰るでしょ!」

えー!また奢りましたやん!舞でもアイス買ったらヤらせてくれたのにー、もう帰る?

その選択肢無いわ〜!

あれ?距離縮まってるって思ったの俺だけ?

駅の方まで2人で歩いて行く、その途中にはホテルが3軒。

「なぁなぁ!」俺は子供の様にあやの袖を引っ張り入ろうの合図。

「えっ、今日はもうええやん!」

2件目

「ちょっと休憩だけ、なっ?」

「休憩?じゃあ駅んとこのカフェでいいやん」

ラスト!

「あぁ〜ちょっと気分悪くなって来た〜、ハァ〜、ちょっとゆっくりして行こか?」

「先輩、演技力無さ過ぎ!」

あーもう、全然スルーして来るやん(怒)

「あぁ〜マジ調子悪くなって来たわ、そんな人あやちゃんは見捨てるの?俺はそういう時見捨てへんけどなぁ〜!」

「・・・ハァ〜子供ちゃうんですから」

「えーっ、行くの?行かへんの?漢に恥かかすの(怒)?」

「何で怒ってるんですか?じゃぁ入るだけですよ、今日は何もしないんで、休憩だけですよ(怒)」

自分でも呆れる手法で渋々ラブホの中に、一緒に入って貰えた。

すると、あやはキョロキョロ!入らないとはいいながらもラブホに興味津々。

「んっ?もしかして初めて?」

「えっ!ちょっとここのホテルどうなってるんかなぁって思っただけ…」

「どう見ても初めてに見えんねんけど…」

「んっ?・・・こういうホテルは初めてかも…」

じゃあラブホ初めてやん!強がってもバレバレなんですけどーw

「彼氏とは来ず?」

「ぅん、まぁ〜家が殆どやったかなぁ〜」

やったかなぁ?んっ?ちょっと過去形?

部屋に入り、若干の平成初期の雰囲気漂う部屋に興味を示し、見て回るあや。

その隙に、部屋に置いてあるメニューからフロントに注文する。

「んっ?何頼んだん?」

「あぁ〜、部屋に入ったら1回フロントに連絡入れなあかんねんw」

「あっそう」

大ウソを信じるあや。

ピンポーン!と鳴り部屋の扉の前にフロントから届く袋。

「えっ何か来たで!」

袋を取り

「開けるで!キャ〜ッ!」

驚くあや、しかし驚いているのも今の間だけやろうけどww

「何か入ってる〜っ!」

「あっそれ?ラブホのサービス!大体のホテル付いて来るでw」

またまた大ウソ!

「えっこれって」

「あぁ〜それたぶん、バイブとローターじゃない?」

そんな折角ホテルあやと来てんのに、何もしない何て考えれないじゃんww

部屋に入ってから俺はフロントにオプション追加の連絡を入れた。

「おもちゃ使ったら気持ちいいやろw」

「知らんし(怒)」

「何で私が使ってるの前提で言ってんのよ(怒)」

だって〜、一人暮らしの女性の7〜8割は持ってるって聞いた事あるし

「えっ使った事無い?」

「無いわ!」

「じゃあ使ってみようよw」

「・・・嫌です、今日は休憩だけって来てんのに…」

まぁそう言わずにって説得するも、イヤだイヤだの繰り返し。

あやはすねて布団を被り寝たふり。

俺も布団に入り誤るも、反対を向き相手してくれないあや。

お尻を撫で撫で

「やめて(怒)」

おっぱいモミモミ

「ん〜もう(怒)」

ん〜、あやの機嫌を相当損ねてしまった。

どうしよう?あっこうしようw

って言うか、布団の中に入る前からポケットにローターを入れて来てるからっと

Switchオ〜ン!ヴゥ〜〜〜〜ッ!

「えっ何?」

俺はスカートの中に手を入れ、太ももにローターを這わしながら、股へと手を持っていき

「もうちょっとおぉ〜(怒)」

「ちょっとっ何?」

「やめ…んっ…やめ…ぁっ…ぁっ…んっ…やめてっ…んっ…あぁ〜…」

やっぱ、あやもマシーンには敵わんかぁww

「いやっ、やめてって(怒)」

あぁ〜!俺の手を押さえないで〜(泣)

くそっ!もう何も出来へんやん。

ささやかな抵抗だがお互い横を向いている。

あやの左の耳が髪から少し出ていた。

俺は顔を持ち上げ、フッと耳に息を吹きかけ(やんっ)の一言でもあやから言わしてやろうとした。

「あぁ〜んっ…」ビクッ!

おっ、おぉー!

「ちょっ…ぁんっ…耳あかんてっ…あぁっ…あっ…もう先輩っ…あんっ.あっ.はぁっ.はぁっ.舐めたらっ…あっ.あっ.あっ…」

耳の中に舌を入れ這いずり回した。

あやって耳めっちゃ弱いやんww

めっちゃ楽しくなって来た。

手も自由になって来たし〜ww

「やっ…ぁんっ…はぁ.はぁ.はぁ.そんなに押さえたらっ…はぁ〜〜んっ…いっ…いっ…」

「そんなに気持ちいいんだぁ〜あやちゃんww」

「あっ.はっ.な.何で…標準語やねんっ…キモいね.あぁ〜っ…あぁ.いく.いくぁっぁっあっあぁんっ♡」

横向きのまま、身体を丸めヒクヒクと痙攣。

その隙に俺は服を脱ぎパンイチに

「ハァ〜ハァ…今日はせぇへんって言って…えっ、もう何で先輩のおっきなってんの?」

「だって、あやちゃんのあんな声聞いたら…なぁ!」

「何がなぁ?よっ!あっ、ちょっ…ちょっと何後ろか…んっ.ぁっ…」

俺はあやの後ろに回り、あやの背中を俺の胸につけ足を両手でM字に開き、あやの股にローターを押し当てた。

あぁ〜今日のあやちゃん下着上下ピンク〜♡しかも今までと違ってちょっと大人っぽいやつやん♡

「今日もブラとパンティお揃いやね♡」

「あっ…違うかったら…ん〜っ…また子供っぽいって…いう…やんっ…ぁんっ…やめよっ…ゆっくりしようよっ…んっ…」

わざわざ俺の好みに大人っぽいのに揃えてくれたんや

って事はあやも、やりたかったんやんw

「今日は…気持ちが…のらんから…んっ…またっ…あぁっ…」

俺はめっちゃ乗って、乗って、俺に乗って〜って感じやのに

俺は嫌がるあやの股に更に押しつけ、パンティの中にローターをIN。

「あぁ〜…あかんてぇ〜…あぁ.いく.いく.いくってぇ〜…あ…あや…このおもちゃ…あっ…あかんねんっ…」

えー!知らんしって言うてたやん!やっぱり知ってますやんww

もう、嘘つき!

「あやちゃんの嘘つき〜知らんって、知ってるやんwあやちゃん直ぐ嘘つくからっ、もうお仕置きやなっww」

俺はパンティの中のローターをクリトリスの辺りに、ヴゥ〜〜〜ン!

「あぁ〜そこあかんてぇあぁあぁいくいくいくっぁっぁっぁっはぁはぁっはぁ〜〜〜あっあっ……」

身体を反り返らせ、ビクンビクンと痙攣。

「ハァハァハァ〜もう〜…あかん…って言ったのに……」

俺はあやのスカートを脱がす。

「いゃん…もうっ!」

いつ聞いても、息子を元気にさせる声。

はい!上も脱ぎ脱ぎしましょうね。

「あぁん、もう〜っ!結局あやがあかんって言っても先輩するやんっ(怒)」

そりゃ、男なら最初からしたいよね!

はい、ブラウス脱げました〜♡

「怒るけどあやちゃんだってローター使ってるんやろ!知らんって嘘ついて〜(怒)」

「ち…違うねん…あやが……使ったんじゃなくて、ぁゃが使われたっていうかぁ〜……」

な、何〜〜!もう彼氏にお、おもちゃプレイされてたって〜〜!

ちょ、ちょっとそうなったら話しが変わって来ますなぁ(怒)

「えっ、ちょっと機嫌悪なってる?」

じゃぁ俺はその上いくしかないやん!

「やんっ…ちょ…ちょっとぉ…せ…先輩あかんって…ゃんっ…あぁ…」

俺はブラを外し、両手で胸を隠したあや、フリーになった下のパンティを剥ぎ取った。

隠した手の中にはまだ日焼けしていない真っ白なおっぱいが…クゥゥ〜〜〜ッ!

そして、ウィィーーーン!

もうあやの準備は出来てるはず。

「えっちょっと、それっ回って…」

はーい、バイブ登場!

「はい、あやちゃんゴメンねー、これ回っちゃってんねー、1回とめるから最初は挿れるだけねっ!」

「うっ…うそっ…あぁ…先輩ちょっと待っ…あぁぁ〜…ん〜っ…あぁ〜ん…」

あやの中へバイブを挿入させた、出しては入れ出しては入れ。

折角なんでローターも割れ目の上に当てがってあげる。

「はぁ〜ん…ダメ.ダメ.ダメ.先輩ほんまあかんからあっあっやっ!!」

あやは全力で抵抗ローターの手を両手で掴み、俺の片手とあやの両手で力比べ

僅かにあやに軍配が…

俺はバイブのスイッチを入れ両手でローターへ参戦!

ウィィィ〜〜ン!

「あっあっあかんっさ.先.トイレっ..んっ…」

トイレへ行きたいのか、また漏らしてしまいそうなのかぁww

両手でどうしでローター争奪戦、するとウィィィ〜〜ン!

あやの股からバイブが回りながら、ゆっくり、ニュ〜と出て来て、ボトンと落ちる。

落ちたバイブはクネクネと動いているのを見て、余りのエロい光景に興奮し目を奪われ、争奪戦はあやに、またまた軍配が上がった。

「ふぅ、もうあやちゃんには負けたわ、じゃぁ行こか!」

「ハァ?行こ?」

俺はあやの手を取り、バスルームへ

「えっ、ここお風呂やん?」

「ぅん、いいからいいから!」

「見られて出る訳ないやん(怒)」

「手伝うからっ!」

「何で怒ってんの?いゃん、もう何で先輩もパンツ脱いでんのよ!」

そして俺はあやの割れ目にそっと指を当て

「ちょ…ぁんっ…もう…先輩…トイレっ…あぁん…あかんてっ…指入れたら…で…出ちゃうってぇ〜…あぁん…」

俺はあやの中へ指を侵入させ手マン。

「あぁ〜…で…で…出ちゃう〜っ…」

クチュ、クチュ、クチュ、クチュ!

「あやちゃんの中から溢れくるっ!」

「先輩が…あんなん…使うからっ…あぁ…んんんっ!」

ピチャ、ピチャ!

速度を上げ擦り倒した。

クチュチュチュチュチュチュッ!

「あっあっあっで.で.でちゃうっ.あっぁぁぁぁぁ〜〜っ♡」

俺の肩を掴み足をガクガクさせながら潮を吹くあやww

「ハァハァ〜ハァ〜」

俺はあやの内ももをペンペンと叩くと、黙って足を肩幅まで開いた。

やっという事聞いて来たか!ほんま頑固やねんから!

また高速で手マン!

クチュチュチュチュチュ〜ッ!

「あぁ〜出る.出る.出るって.あぁ〜〜っぁっぁっぁっはぁっはぁハァ〜♡」

「いっぱい出たやんww気持ちいいやろ?」

「う…五月蝿いっ(怒)」

俺は我慢出来ずに、立ち対面でお漏らしまんこに挿入を試みる。

「えっ、ちょっと…先輩?…んっ…あっ…あぁ〜はぁ〜ん…あぁっ…先輩のが中に…今日…あや…そんな気じゃ無かったの…に…」

挿入後、下からあやを突き上げ、あやも俺の首に手を回してきた。

「あぁ…あぁ…はぁ…はぁ…んっっ…はぁまた…先輩の…奥当たっ…んんっ…き…気持ちぃぃ…」

「ハハハッ、そんな気持ちいいんやww」

どうやら奥に当たった見たいでギュッと抱きついて来た。

「はぁ〜っ…先輩…また…んっ…そのまま…あやに…挿れて…あぁ…」

「今回はちゃん外出すからっ!」

「んっ…うっ…うっ…ぅんっ…あぁ…あや…いき…いきそう…んっ?」

「ゴメン、ちょっとチクチクしてスレて痛くなって来た」

あやの海で水着を着る為、剃っていたVゾーンから少し毛が伸びて来て、ジョリジョリと擦れてヒリヒリする。

「あっ…少し伸びて来たから…」

あっ、もしかして、これってチャンス到来?

「伸びて来た所だけ剃っていい?」

「えっ…で…でも…」

「ちょっと痛くて……」

「あ〜〜…ぅ…うん…」

ヒャッホーーーッ!舞に出来無かったやつ、チャンス到来、剃らせて貰えるやんww

ボディーソープを泡立てあやのお股へ、ペチョペチョ!

アメニティーからT字のカミソリを出し

ドキドキ!

しかし俺の思っていたのとは違った。

切れは予想より悪く、ジョリ…ジョ…ジョ…力を入れないと切れない、しかしこの部分に力を入れるのが怖い。

何より1番怖かったのは、ヒダの近くを剃る時、さっきまでのドキドキが、怪我させないかのドキドキに変わる。

けれど、前以上の結果を残さなければ…

どうにか終わりシャワーで流した。

「あ〜怖かった…えっ、ちょっと先輩っ、毛の部分また少し小さくなって、えっ!もう、これ以上剃らんといてよっ(怒)」

元々少なかった陰毛部分を更に縮小!

もう後、何回で恥ずかしい舞のお股に追いつくなぁ!

「いや、わざとじゃ無いし!」

「はあ〜、最悪っ、また伸びるまで日にち掛かるしっ(怒)」

「そんな怒らんと、こっちおいでよ」

俺はスケベ椅子の様な物に座り、股を広げて元気の無くなった息子をプランプランさせあやを呼ぶ。

「もう(怒)」

そういいながら俺の前で膝をつき、俺のチンチンを掴みフェラ

「ん〜…ん〜…んっ…」

流石にまだ舞程のテクは無いあや

「いいよ…上乗ろか!」

椅子に座る俺の上に跨り腰を下ろそうとするあや

「もう〜今日こんなつもりじゃぁ無かったのにっ(怒)…んっ.あぁ.あぁんっ.あっ.あっ.はぁ〜〜ぁん♡」

文句を言いながら自ら挿入

あやは俺の胸に手を当て腰を丸め

「んっ…んっ…急に…う…うご…くなっ…あぁ…あぁ…もぅ〜…」

「もう手は首って、前言ったやんwwしょうがない子やなぁww」

「しょうがないの先輩やん…んっ…んっ…せぇへんって…んっ…言ったのに…」

「そう言っておきながら、俺の挿れて気持ちいいくせに〜w」

「・・・」

「ハハハッ!」

「五月蝿いしっ…あぁ…ぁん.ぁん.急に.早く.なるなぁ〜…ゴメッ…あぁ.いくいく.あやいくって〜♡」

「あぁ〜すごっ!あやちゃん嫌や言いながら締めてくるんですけど〜!」

「・・・」

「じゃぁ今度、後ろ向いてよ!」

何も言わずにバスルームの壁に手をつき、俺にお尻を突き出すあや

「フフッ!素直やんww」

「ほんま五月蝿い…早くしてっ!」

「じゃぁいくよ、あやちゃん!」

あや入り口に少し入れてっと、ようへい行きまーす!

パン、パン、パン、パン!

「うっ…うっ…うっ…も…もう少し…ゆっくり…んっ…ぁんっ…」

「あ〜気持ちいいっ…やっぱり….あやちゃんの中いいわ〜…相性ピッタリやと思うんやけどなぁ?あやちゃんも気持ちいいやろww」

「あぁ…あぁっ…あやも…あやも気持ちいぃ…」

やっと素直になって来たんだから〜ww

「じゃぁ頑張るわ!」

「んっ…んっ…そんな…はやっ…早いって…頑っ…張るなぁ〜…って…ぁん.ぁん.んっい.い.いっくっ.いくって〜っ…あ“っ”っん♡」

パンパンパンパンパン!

「あ〜もう少しでいきそう…あ〜出る…出る…出っるっ!」

「あぁ〜…いって〜…あや壊れちゃうって…あぁ〜またいく.いくいっく〜っ♡」

俺は寸前で抜き、あやの日焼けしていない真っ白なお尻に発射。

シゴきピュピュッと飛ぶ、お尻どころか背中にも掛かった。

俺はシゴキ倒し残り全部あやのお尻に、塗りたくる様に、そしてこすりつける様に息子を掴みあやのお尻を汚していった。

これであやにもマーキング♡

「はぁ〜〜先輩の先が…あやのお尻に…あったかぃ…あぁ〜またお尻に掛けられ…はぁ〜〜…ハァ〜ハァ」

「口でして…」

お掃除フェラを渋々してくれたあや、そして…

俺の遺伝子があやの身体に…

舞のように、そこからまた勃起させるテクは無く

身体を流し、その後またベッドに戻り、ローター、バイブを使い、あやのまんこを攻め倒した。

「いゃ…もうやめよ…」といいながら身体を仰け反らし何度も昇天。

フロントからもう少しで時間ですも、俺は当然延長。

疲れきった、あやの中へ指を挿れ、何処が1番感じるのかを試した。

「あぁ.ダメ.ダメ.そ.そこ.ダメ.気持ちぃぃ〜」

あやの感度がどんどん上がり、あやのGスポットを発見。

そして指を1本から2本へ、あやはずっとシーツを掴みビクビクするか、挿れている俺の手首を掴み、首を左右に振り、もう辞めてと目で訴えかけて来た。

流石に3本は、挿れた時点でマジでやめてと怒られた。

延長も時間が迫り、1度しかいっていない俺は、最後、いき疲れ「はぁはぁ」と息荒いあやの口へ

俺の息子を咥えさせフェラ

「んっ…ん〜…ん〜…はぁ…はぁ…もうアゴ…つ…疲れて…無理…先輩…」

「じゃぁ手でしてww」

俺は1回分のシャンプーが入った様な包みをあやに渡し、その中のローションで手コキさせた。

「えっ何これヌルヌルするやん」

「それつけて手でして、あぁっ!冷たっ!」

「ゴメン、あっ、ちっちゃくなっちゃったww」

「そらなるわ、あっ、いい、いいで、そ、そこっ!」

「あぁ…ぃゃん…あぁ…手の中で…おっきくなって…」

「もっと先…あやちゃん…先コスって…」

「えっ、あっ、やっ、ピクって…あっまた…ピクンて…あぁ硬くなって…えっ…」

「もういいで、横になって」

あやを寝かせ、ゴムを装着し正常位で再び挿入。

「あっ…やっ…あぁ〜…んん〜っ…また…先輩のが…硬くなった…先輩のが…んんっ」

冷たいローションで縮んだチンチンが思った以上に大きくなり、興奮を隠しきれないあやww

今日は番のいい顔してたよ!あやちゃん、最後は俺も一緒に気持ち良くさせて貰いま〜すww

「んっ…んっ…あぁ〜…気持ちぃぃ…ん〜〜っ…」

後半嫌がりながらも、ますます身体は素直に

なら今回も、これだけは聞いておかなければ…

「あっ…めっちゃ気持ちいいであやちゃんの中…気持ちいい?」

「んっ.んっ.んっ.気持ちぃぃ…こんな…1日で…いったの…あや初めて…んっ…ぁんっ…」

最初は18歳のあやちゃんに、彼氏がおもちゃプレイでいかせてた事に嫉妬したが

こんないったの初めて?

これからは俺の時代かぁ?

彼氏のヒロトよ、もうこれから先は、俺があやに専属でおもちゃ使うから任せなさいww

「気持ちいいんや…彼のとどっちがいい?」

「……んんっ…こっちの…先輩のが…ぁっ.ぁっ.ぁっ.気持ちいい〜…あぁ〜…いぃ…」

よっしっ!今日も勝ったーっ!

「この後、あやちゃんの所行ってもいい?」

「あっ…あんっ…いぃ…いぃ…いいっ…♡」

ど、どっちのいい?気持ちいい?行っていい?

「いぃょ…んっ…来ていぃょ…あっん…」

ヒャッホーーッ♡

「あぁ…いく…いくぁっあっいっく.いっちゃ…うっ.あっっっ♡」

「あぁ〜…俺も…俺もどっちもいく〜…いくから♡」

ローターとバイブの二刀流でいかせまくり、あやの感度も上がりまくり

お腹を凹ませビクビクと痙攣

挿入したまま、そのあやを横に向かせ、片足を上げ下になっている足に跨り、横からあやを突く。

「うっ…うっ…うっ…あぁっ!」

横向きのこの角度やっぱり、あやの中での擦れ方が…俺の敏感な亀頭を押さえつけて来る。

最高に気持ちいい、あぁ〜ヤバっ、あぁ〜これ絶対いくやつ!

もう僕ようへいは、このまま腰振ら無くても行きますww

でも腰振りたくて、いくまで振り続けたくて!

「あっあっあっんっあ〜またいっちゃうっ…あぁ〜先輩忘れさせてっ…んっ…いぃ…あぁいっちゃう…いっちゃう〜〜っ♡あ”ん”っっ!」

「あぁ〜いく、いっくっ♡ハァハァハァ〜最高!」

「ハァハァ〜…け…結局…せ…先輩に…いかされちゃった……」

忘れさせて?じゃぁまた後でもっといかせてあげるからね!

今から、あやの部屋へ、電車でGOやね♡

「時間余り無いみたいやから、シャワー浴びて出よか?」

「あっ…ぅん…」

そして、ラブホを出た。

結構いい時間もう23時過ぎかぁ〜、普通ならこれから一発やる時間かぁ〜!

もう一戦出来るかなぁ〜

そう思いあやの部屋へと向かった。

今回も最後まで読んで頂きありがとうございま〜す。

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