JDあやの友達は朝早くから何度もいかさせ続け身体の痙攣が止まらなくなるも男の巨根を拒否出来ず…

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前回、大学のサークルの後輩の可奈に誘われ部屋へ、可奈との2度目のHの最中に、舞が可奈の部屋に泊まりに来てしまう。

そして舞に関係がバレてしまい、舞の勢いで3Pへと発展。

終わるや否、舞は可奈に一緒に寝ようと言い、2人はベッドで寝てしまった。

俺は興奮冷めやらず、朝また2人と3Pをする事を考えていると、中々寝付く事が出来なかった。

しかし、いつの間にか寝てしまっていて、物音で目を覚ました。

気が付けば日が昇っていて、明るい今何時頃だろう?

時計を見ると8時前、1人はベッドの上でスースーと寝息を立てている。

トイレの流す音が聞こえる

ジャーーー!

ガチャ!

可奈か舞、どっちがトイレから出て来たのか?

俺が隣の部屋を見ていると、こちらを覗いて確認するのは、可奈だった。

小さな声で可奈は

「ぁっ、すいません起こしちゃいました?」

「おはよう!いつから起きてたん?」

「少し前ですけど、おトイレ我慢出来なくなって2人起こさないように、起きたつもりだったんですが…」

「俺も起きるわ、舞ちゃんは良く寝てるなぁ!」

「舞いつも起きるの遅いから(笑)」

「じゃぁこの部屋の扉、閉めとこか」

「そうですね、起こしたら悪いし」

そう言って寝室の引き戸を閉めた。

可奈ちゃんは何か飲みます?と冷たいお茶を入れてくれ、俺はそれを一口飲み

ローソファに座っていた足を俺は開き、バンバンッ!と俺の足の間を叩くと

可奈は俺の足の間に腰を下ろし、俺にもたれる様に背中を預けた。

俺は可奈のお腹に手を回し

「昨日、可奈ちゃん凄かったなぁ、まだ2回目やったのに…俺も3人でするの初めてで、可奈ちゃんはどう?興奮した?」

「・・・恥ずかしかったです…でも最後は私も…もうどうでもいいっていうか…もう興奮してたかも(笑)」

「そうやったんやw最後毛ぇ剃っちゃったもんなw」

「もう、やだっ、先輩!だって舞が無い方が気持ちいいって、んっ…ぁっ…ちょっとぉ…舞起きちゃ…んんっ…」

俺は可奈を抱きしめている手を下へもって行き

「ホンマや、まだつるつるしてるw俺の手の邪魔するのなんにも無いわwwなぁっ!」

「ぁっ…んっ…舞…起き…はぁ…っ…」

「じゃぁ舞ちゃん起こして、また3人でする?それとも2人でするぅ?」

「えっ・・・」

「どうするぅ?舞ちゃん起きてこうへんし、2人でしちゃおっか?」

「・・・ぅん」

「舞ちゃんに黙ってエッチしよって、可奈ちゃんも悪い子やなぁw」

「そ…そういう訳じゃ…あぁ…はぁ…はぁ…っ…」

俺は可奈の両足にカカトを掛け脚を開き残りの手で服の中に手を入れおっぱいを揉み揉みw

「おっ、可奈ちゃんノーブラやんwハハッ、乳首硬くして〜w」

「寝る時は型つくし、苦しいから…着けないんです…あぁ…っ…ぁんっ…ち…乳首はもう少し…や…優しくぅ〜…ぁぁ…っ…あぁっ…」

「可奈ちゃんホンマおっぱい大っきいなぁ!自分で揉んでても思うやろw」

「そ…そんな事…」

「可奈ちゃん幼児体型入ってるし、昨日でパイパンになっちゃったし、ほら…見てん、もう可奈ちゃんの中糸引いてんでw」

「やっ…んっ…先輩が…触るから…」

「可奈ちゃんってホンマやらしいカラダww」

「・・・」

「可奈ちゃんが直ぐ感じていやらしい声出すから、俺のもちょっと大きくなって来たかも…いい?」

「…はぃ…」

「じゃぁ、下脱ぐわ…可奈ちゃんも下脱いで、俺も舐めてあげる」

俺が寝転び、可奈ちゃんに俺の顔に反対向きに跨るように言い、舐めあう格好に

俺の目の前には、可奈のパイパンまんこが…

俺は指で広げ首を持ち上げ、俺以外まだ誰も見た事の無い綺麗なピンク色の中が…

あぁ〜もう我慢出来ませんw

「あっ…そんな広げたら…あっ…恥ずかしぃ…」

あぁ舐めるよ〜w舐めるよっw

ペロッ、ペロ〜〜ん!

「はぁ〜…っ…ぁっ…ぁっ…♡」

もうっ!トロトロやんw

ジュルルルルルル〜ッ!

「はぁ〜〜んっ…ぁっ.ぁっ.ぁっ.ぁっ…」

可奈ちゃんは俺が舌を這わすと、腰をヒクヒクと上下させ俺から逃れようとする

「ハハッ!可奈ちゃんビクビクし過ぎwそんなビクビクしたら舐めて上げられへんでw」

「ぁっ.ぁっ.だ.だって…ぁっ.んっ.」

「もう〜俺のも早く〜!」

「ぁっ.ぁっ.ん〜…っ…んっ…ん〜…っ…ぁっ.んっ.」

余りに気持ちいいのか、舌を這わすたび可奈はお尻をヘコヘコとさせ、お口がお留守に…

「ぁっ.ぁっ.んんっ.ダ.ダメッ.ぁっ.ぁっ…」

「もう可奈ちゃんっ、口、留守になってんで、そんな気持ちいいんww?」

「あっ…はぃ…気持ちぃぃ…はぁ…気持ちぃぃょぅ…あぁ…っ…いっちゃいそぅ…ぁっ.ぁっ…」

「ハハッ!はやっもういっちゃうんやwおっ、ここコリコリになってきてるやんw」

俺は指で更に広げ、クリを舌先で舐め回す。

「はぁ.はぁ.いっ.いっちゃうぅ〜…ぁっ.ぁっ.ぁっ…」

「ハハッ、めっちゃビクビクするっ、子供みたいな身体してwおらっいけっ!」

ジュルルルル〜ッ!

「あっぁっいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

可奈は崩れ落ち、俺の上にベタンと覆い被さって来た。

ハァハァ荒い息の可奈、俺の顎の先には可奈のピクピクと痙攣するお尻とヒクヒクとする穴が♡

その状態でも俺のチンコを横から舐めてくる可奈w

俺は遊んで欲しそうにヒクヒクするお尻の穴を指で広げ舌を這わした。

「はぁ〜〜〜ん♡はぁっ.あっ.あっ.あっ.あっ♡」

おおぉぉ!中々の刺激的な香りですなぁ!

「やっ..やっ..はっ..はぁ..っ..」

スゥ〜〜〜!

「可奈ちゃんのお尻中々の臭いやでww」

「やっ..あっん..臭っちゃヤダ…匂わないでっ…ぁっ.ぁっ.そんな…所…舐めちゃ…ダメぇ〜…あっ.はぁ…っ….」

「お尻から刺激的な匂い出して〜さっきからお尻の穴めっちゃヒクヒクしてんでwそんな気持ちいいん?」

「んんっ…気持ちぃぃ…はぁ.はぁ.いっくぅ〜〜っ♡あ”ん”っ♡」

陸に上がった魚の様にビチビチと俺の上で目の前尻を弾ませ跳ねる可奈

Siri、お尻の穴でいった可奈の顔見せて〜〜!

Siri…..反対向いてるので無理です

ざんね〜〜ん!!!

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜」

「ハハッ、可奈ちゃんお尻の穴でいっちゃったやんw」

「・・・」

「じゃぁ今度は俺の方気持ち良くして〜w上から退いて可奈ちゃんのおっぱいで挟んでよw」

可奈ちゃんは尻の穴でいったのが恥ずかしかったのか、黙って服を脱ぎ俺の半立ちの息子をおっぱいを使い両手で挟んだ

可奈ちゃんは俺のを挟むと俺の亀頭へとたらりと唾を垂らした。

俺の教え通りおっぱいで挟んで上下さす可奈

「おっ、おぉ〜ぅ!」

朝から気持ちいいやんサイコ〜!

可奈はおっぱいで挟み、俺を上目遣いでどう?という目で下から見あげてくるからたまらない!

可…可愛い♡

それを見て俺は理性崩壊!

可奈の頭を掴み挟んでいたペニスを口に押し付け、強引にフェラへ

「ん〜っ.ん〜っ.ん〜っ.ん〜っ」

側から見れば、もう俺が無理やり可奈の口にペニスを挿れ、俺が可奈の頭をゆすっている状態!

「おっ..あぁ..口開けるだけじゃ無くて…あぁ…もっと舌絡めてっ…」

「んっ..んっ..ん〜っ…んっ」

ガラガラッ!

「えっ!」

「んん〜っ!」

「もう〜朝から〜先輩っ、可奈苦しそうやん」

「あっいゃっ、これは…」

「ん〜」

「いつまで可奈の口に突っ込んでんの?」

「あぁっ、可奈ちゃんごめんっ!あっごめんじゃ無いしっ、今おっぱいに挟んでもらっててんw」

「へー可奈に!で!先輩気持ち良かったん?」

「ぁっ、うん」

あ〜もう、また完全に舞のペースやん(怒)

「ふ〜ん、じゃぁ舞も可奈程おっきく無いけど…」

現れるや服を脱ぎ、俺の前に跪きDカップのおっぱいを寄せ可奈の唾がついたペニスをおっぱいでシゴキ出した。

「おっ…先輩の…ちょっとおっきくなって来たw気持ちいい先輩?」

可奈に比べれば小さいが、それをギュッと寄せて来た為、舞のパイズリも気持ち良かった

「ぅん…気持ちいいで…♡」

そういうと舞は挟んでいたペニスを掴み口に咥えシゴキ、フェラを始めた。

「ぁっ..ぁっ..」

「ハハッ…先っちょ舐めたら先輩またピクピクしてるwん〜っ…」

「ぁっ…さ…先は…そ…そんなに…したらいくからっ…」

「ハハッ!おっきなチンチンやのにもういっちゃうの?可愛いっww」

俺が可奈に言ったように、舞に遊ばれる俺!

「先輩っ、どっちでいきたいん、舞?可奈?」

「じゃ可奈ちゃんゴム持って来て、そこに四つん這いになって!舞ちゃんは下脱いで俺の横で膝ついて!」

「ぇっ、ゴムって?」

「輪ゴムちゃうで〜wコンドームなw」

「あぁ〜はぃ」

「ハハッ、可奈ホンマにエッチ先輩で2人目〜w?」

本当に舞は鋭い、何時も呆れるが今日も舞のエロセンサーはバリ3である

可奈はゴムを俺に渡すと、幼児体型を四つん這いに、するとまた舞は…

「あれっ!今、可奈毛ぇ、うわっ!やっぱり全部剃ってるやんww」

「・・・ま…舞が無い方が気持ちいいって言ったから…」

「ハハッ!で?どう?」

「ぅん…恥ずかしいけど…気持ちぃぃ…」

「ふふっ良かったやんwwこれで可奈も舞と一緒やんw先輩良かったなぁw先輩毛ぇ無い女の子好きやもんなっw」

「そうなんですか?じゃぁ私の見て興奮して…」

「・・・」

「先輩図星やんwロリ好きやったんやwやらしっ変態w」

早く舞の口を閉じさせねば…

俺は膝立ちしている舞を手マン

「あんっ…ちょっ…まだ…舞が喋ってんの…ぁっ…ぁっ…」

そして四つん這いの可奈の股をチェック

「んっ…んっ…ぁっ…」

「可奈ちゃんはもう行けそうやんwほら俺の自分で入り口まで持って行き挿れたるからw」

可奈は股の間から手を出して、息子を掴み入り口にあてがう

「ぁっ…もう少し下…ぁっ…ぁっ…そこっ…」

「ここ?」

「ぁっ.そこっ…」

「挿れて欲しいん?」

「ぁっ…はぃ…先輩の…ここに…」

「ハハッ!可奈ちゃんいやしっw」

「はぁ〜んっ♡あんっ…んっ…んっ…」

パン、パン、パン!

「可奈って大人しのに、こんなにエッチ好きやったんやぁ!ぁっ…ぁっ…んっ…やっ…優しくしてっ…まっ…まだそんなに舞濡れて無いから..!」

パァン!パァン!パァン!

「あんっ…あんっ…あんっ…」

「突きながら手でって難しいなぁ(汗)」

「はぁっ…はっ…舞…後でいいからっ…」

「そう?じゃぁ舞ちゃんは後でっ!可奈ちゃんいくで!」

バチン!!!

両手で可奈のお尻を強めに叩き可奈の腰を掴みスピードを上げ尻に叩きつける。

「んんっっ♡あん.あん.あん.あん♡」

「可奈もお尻感じやすいんやw舞も叩いたるなw」

パチン!

「んんっ♡」

パチン!

「んんっ♡」

「可奈、楽しw」

「そんな可奈ちゃん虐めたら後でやり返されるでw可奈ちゃん、ちょっと片手後ろに、そう、そう」

俺は可奈の腕を掴み引っ張り、もう片腕も引っ張りバックで強く叩きつけた

パンパンパンパンパンパン!

「んっ.んっ.んっ.んっ.こ.壊れ.ちゃう.ぅっ.んっ.あっ.いく.いく.いくぅ.あんっ…っ…づ…ゔっ…ゔっ..いっ..いった..いったから.ぁっ.ぁっ」

パンパンパンパンパン!

「先輩、もう可奈いってんでw先輩ホンマ鬼やなww」

「んっ.んっ.んっ.んっ.ぁっ.ダメダメ.まっ.またっ.いっちゃぅ…ぁっぁっ..いっいくっ♡」

「はぁっ、はぁっ、ゔっ…」

俺が腕を離すと可奈は前に倒れ込んで、ヒクヒクとラグの上で痙攣

「うわー、凄!」

「ハァハァハァ〜」

「ハァハァハァ!」

「先輩寝て〜!」

俺が寝転ぶと、舞は俺の上に跨り上を向いた息子を掴み、少し腰を下ろした股に息子を当てがい亀頭を自分のまんこへと擦りつけ出した。

「あぁ…あぁ…凄いっ…先輩の太…太い..ぁっ.あっ…ま…舞も濡れて来…んっ…凄…凄ぃ…はぁ…っ…彼のより…あぁ舞の中にあぁ…おっきぃ…」

舞は腰を下ろすといやらしい腰使いで動き腰を

振り出した。

「あぁ気持ちいい…先輩の…舞の…舞の奥当たって…るっ…はぁ…はぁ…ん〜っ…」

舞の腰はドンドンと早く動き出し。

「ぁぁ…ぁっ…」

「あぁ気持ちいい…先輩も気持ちいいでしょ?…あぁヤバぃ…彼氏のよりめっちゃ気持ちぃぃんやけど…どうしよっ…あっ…んっ…」

「気持ちいい…いいけど…ぅっ…いきそうやねんけど…舞ちゃんっ…ぁっ…いくっ!」

「あぁ〜ん…いっていいよぉ…先輩っ舞も…舞もいきそっ…ぁんっ.ぁんっ.ぁんっ.んっ.んっ.凄い.あっいくいくいくいくいくっ♡」

舞は俺の胸に手を置きビクビクと痙攣!

「ぁっ…ぁっ…舞の中で…先輩のオチンチンビクビクって脈打って…ハァハァ〜」

俺のが脈打つのが終わると上から降り、そして俺からコンドームを外し、慣れた手つきでキュッとくくり

元気が無くなったチンコをチョンチョンとつつく舞

「ふふっ、元気無くなっちゃったw」

そういうとパクッと咥え、強制勃起をさせる為フェラを始めた。

「ん〜っ…ん〜っ…ん〜っ…」

「可奈ちゃん折角やからおいで!」

「ぅっ…ぅん…」

「俺の顔の上に跨ってよ」

可奈は俺の顔の上に四つん這いで跨った。

「可奈ちゃんのパイパンサイコーwめっちゃエロいでもう少し腰下ろしてっ、あっ、そう、そうww」

俺は可奈のお尻に手を回して、お尻を鷲掴みし首を持ち上げクンニ

「ん〜…ん〜…ちょっと元気になって来たw」

「はぁ…っ…あぁ…っ…ぅっ…んっ…」

「舐めるたびにヒクヒクして可愛いっ♡」

「ぁっ…ダメ…また…可奈いっちゃいそう♡」

「早っw可奈いき過ぎて感度めっちゃ上がってんちゃうw」

「可奈ちゃんそうなん?」

「えっ…わ…わかんない…」

「ちょっと試してみよかw」

俺は両手で掴んでいるお尻を片手を離して、叩いてみた

パチンッ!

「はぁん…っ…♡」

パチンッ!

「あんっ♡」

おっ!これはww

「可奈おもろw」

舞はフェラを終了し、四つん這いの可奈の背中へと指を走らせた。

「んんっ.ん〜〜っ.はぁ〜ん.やっ.やめてっ.んっ.まっ.舞っ.はぁ〜っ.あぁ〜っ…」

可奈は舞に背中を攻められ、指を走らされると背中を仰け反り小刻みにに痙攣

「可奈すごいwめっちゃビクビクするやんw」

「ぁっ.ぁっ.ぁんっ.ゃっ.やめっ.はぁ…っ♡」

「おっ、先輩のクンニも可奈気持ち良さそうやんw」

「はぁ..っ..はぁ..っ..はぁ..っ..ぁっぁっ..もう..もう〜..ダッ…ダメッ!」

可奈の膝は産まれたての子鹿のようにガクガクとさせ、大きく身体を震わせ可奈は力尽き、可奈の股が俺の顔に覆い被さった。

俺は可奈をそのまま横に向けた。

俺の顔は可奈の太ももに挟まれる感じになり、いった可奈に横向きでクンニを続行

「んっ..ん〜っ..ん〜っ..はぁ..っ..はぁ〜..んっ…」

「ホンマにいってんのに攻めるん好きやなぁww」

「だってこんなに気持ち良くしてんねんでw」

「それに折角パイパンにしたのにw可奈ちゃん舐められたいやんなぁw」

「んんっ…っ…んっあぁ…っ…はぁ…っ…あぁ…っ…」

「ほらwうんってw」

「可奈うんって言うて無いと思うけど…て言うかもう先輩の声聴こえて無いやんww」

「あぁ〜…っ…はぁはぁはぁ〜っ…んんっ…あぁ気…気持ち…いぃよっ…あぁ…っ…」

「ハハッ、またいきそうやん可奈ちゃんww」

「ん〜っ…ダメダメダメぇ〜〜…あぁいくいくいくいくぅ〜〜っ・・・あ”んっ”♡」

「可奈またいっちゃったw」

「じゃぁ舞ちゃんベッド行こ!可奈ちゃんも痙攣止まったらおいでww」

俺はベッドの淵に座り、可奈ちゃんがベッドに置いていた新しいゴムを、また被せ舞に俺の上に座るように言うと

舞は俺にお尻を向けて座ろうとする。

その時に息子を掴み、俺の上に腰を下ろす時に自ら挿入させた。

そして舞はお尻を上下させ、自分の中へと叩き込む。

ペチン、ペチン、ペチン!

「んっ…んっ…んっ…あぁ…んっ…」

本当に舞とのエッチは楽だ

全部言わなくても、して欲しい様に自らやってくれる。

今度は舞のお腹を左手で抱きしめ、右手で硬くなった舞の乳首を弄りながらベッドのスプリングを利用して弾んでやる。

「あぁ…っ…あぁ…っ…んん…っ…ん”ん”っ…」

「ホンマに舞ちゃんの乳首エロッ!彼氏に色変わる位舐められてww」

「ゃんっ…んんっ…そ…そんな事…んんっ…あぁっ…ダ…ダメェッ…横から…噛んじゃっ…んん…っ…」

「舞ちゃん乳輪小さいからw乳首だけ勃ってるの見たら、噛んで欲しそうに見えるやん、ww」

「あぁっ…あぁっ…あぁっ…ん”ん”っ”…あぁ…舞の乳首に…先輩の歯の跡ついちゃぅ…あぁっ…」

「文句言いながら結局感じてるやんwwじゃぁ治る様に乳首舐めたるわww」

「ダメぇ〜…ゃんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁっ..ぁっ..ぁっ..はぁ〜〜んっ…」

「乳首舐められて、中突かれて舞ちゃん気持ちいいやろw」

「あぁっ…んっ…んっ…気持ち…気持ちぃぃ…あぁっ…あぁっ…せ…先輩の方…向いて挿れて…んっ…挿れていぃ?」

舞がそう言うので、一旦止めると舞は俺の方を向き、対面になり腰を下ろした。

「んん〜〜っ..あぁぁ〜っ..んんっ..やっぱり…こっち向きの方が…先輩のが…奥まで…んん〜っ…はぁ..はぁ..」

舞は対面座位で俺の上に座り、腰を下ろしきった瞬間に、んん〜っ!と言い脚を俺のお尻に回し蟹挟みし、腕を首に回し抱きつき俺の胸におっぱいを押し付けて来た。

「んっ…んっ…ちょっ…ちょっと…待っ…あんっ…あんっ…あっ…あかんっ…あかんてっ…んんっ…はぁっ…あぁっ…あぁぁっ…気持ちぃぃ…」

「気持ちいんやろwあかん事無いやんw」

「はぁっ…んっ.んっ.んっ.んっ…あぁはっ.はっ.はぁ〜…っ…」

そこへ、痙攣が止まったのか、可奈が寝室へやって来た。

「ま…舞凄い..先輩のが奥まで入りっぱなし」

「んんっ..んんっ..んんっ..はぁ..っ..」

「舞ちゃん気持ちいいねんてw可奈ちゃんも横おいで!」

俺は可奈の手を引っ張り、右手で抱き寄せ、左手で舞が落ちない様に抱いた。

「ゃっ…んっ…先輩?…あぁ…はぁ…っ…」

そして、舞を揺りながら、可奈の股へ手を伸ばし手マン!

「まだ中までグチョグチョやんwなぁ〜wなぁて可奈ちゃんw」

「ゃんっ..やっ..ぃゃっ..ん〜っふぅっ..はぁ…っ♡」

可奈の濡れ具合を確認した俺は、小さくスピード上げ舞を突き上げた。

「んっ.んっ.んっ.早っ.早いっ.早っ.ぃって.いっ.いっ.いっくぅっ.あっ.あっ.あぁぁぁ〜っ♡」

「おっ、おぉ〜っ!舞ちゃんの中、今っ締めてっ…おっ.おっ!」

「ハァ…ハァ…ハァ〜…あんっ…あんっ…いった…いったからっ…んんっ…んんっ…ちょっとぉ〜…」

「あっ..んっ..はぁん..ダメッ..そこっ..ダメッ..いっちゃぅ…あぁはぁんっいっいっくっ♡」

「ハハッ!可奈ちゃんいき過ぎw舞ちゃんちょっと待ってよぉ〜w」

クチュ、クチュ、クチュ!

「あぁんっ..ぁっ.ぁっ.ぁっ.ぁっ.んん〜〜〜っ♡」

「おぅらぃけーーっ!」

クチュチュチュチュチュチュ〜〜!

可奈は中に突っ込まれている手をしっかりと掴み膝がガクガクとなりいきながらも耐えていたw

「ん〜〜ん〜ん〜っっ…あ”ぁ”ぁ”っ♡あぁっ.はぁつ.はぁっ.ハァハァ〜」

「じゃぁ舞ちゃんね♡」

俺はまた小刻みに舞を突き上げた。

「んん〜っ…早い..早いって..ぁっ..奥っ..奥っ..また..先輩の..舞の..奥っ..当たって..あっ.あっ.あっ.まっ.また.いっくっ…またっ..先輩に..いかされちゃぅっ..あんっっ♡」

可奈は俺の右手で抱き寄せられ、その手で手マンされ膝を、ガクガクさせ崩れ落ちそうになりながら、右手に捕まり耐え

舞は俺に硬くなった乳首を押し付け、しがみつきビクビクと身体を震わせながら、俺の耳元で吐息を漏らし、息子を締め付けてくる

「2人共いっちゃったw俺もめっちゃ気持ち良くなって来たwこのままやったらいってまいそう!」

俺は上に跨っている舞を退かし可奈でフィニッシュへ

「舞ちゃん降ろすで」

「んっ..ぁっ..ゃんっ…ん〜〜っ…」

「可奈ちゃんおいで、舞ちゃんみたいに上に来よか!」

可奈は俺の肩を掴み跨り、腰を降ろそうとする所で俺は

「あっ..ちょっと待って!その前に2人で舐めてよ!」

俺はもっと気持ち良くなりたくてゴムを外し、そして皆んな憧れの、2人の可愛い女の子が一本のチンチンを舌を出しペロペロと舐め合うシュチュエーションへ

「えっ!」

「いや?」

「ふふっ、いいでぇ〜w可奈も一緒に先輩の舐めてあげよっ!」

「・・・ぅん…」

舞がシゴキながら2人でペロペロ♡

反り勃つ息子を舐め合う2人の硬くなった乳首をグニグニと押すw

「ん〜っ♡」「あぁ〜っ♡」

「ハハハッ!最高!おっ、あっ!」

舞の舌だけはどんどんと上に上がって来て、俺の乳首をいつものように弄り舐め回して来た。

「先輩、乳首勃ってるw舐めるたび声出てるでwwふふっ可愛いっww」

可奈にチンコを咥えられ、舞に乳首を攻められ、俺の身体はビクビクし続ける

あっ、ヤバいこのままやったら2人にいかされてしまう(汗)

「2人共ありがとぅ、可奈ちゃんおいで!」

「んっもう〜!」

俺に跨り腰を降そうとする可奈

「ぁっ!先輩コンドームは?」

「あっ、そ…外出すから…なっ!」

「・・・はぃ…」

返事をして、ゆっくりと腰を降ろす可奈

「あぁ〜〜…せ…先輩のが…はぁ〜〜…はぁ〜〜っ♡」

「ぁっ…入った…首に手ぇ掛けて…」

「んっ…んっ…んっ…ぁっ…あっ…んん〜っ…」

このまま対面座位で一定のリズムで可奈を突いてやると

「あぁ…気持ち…いい…先輩…んっ…あぁ…あぁ…はぁ…せんぱ〜〜ぃ…もっ…もっと…あぁ…気持ちぃぃ…はぁ〜〜んっ」

「俺も…可奈ちゃんの中…気持ちいい…」

「ハハッ可奈もう先輩のチンチンの虜やんww」

「んっ..んっ..んんっ..気持ちぃぃよぉ〜..ぁっ..いっ..いっちゃぅ..可奈いっちゃうっ..あぁいくいくっ..ぁっ.ぁっ.ぁっ.いっ.くっぅ〜…っ♡」

「あぁ〜可奈ちゃんもめっちゃ締めてくるっ!あぁいきそぅ、落ちへんようにしっかり手ぇ掴んで持ち上げんで可奈ちゃん」

舞は長身の為出来なかったが、可奈なら持ちあがるはず

俺は可奈に挿入したまま、ベッドの淵から立ち可奈を担ぎパイパンの幼児体型を駅弁の格好に

可奈はまだいった後の余韻でまだピクピクとしていたが、落ちてはいけない恐怖で俺にギュッと抱きつき、奥までチンコを咥え込み更にビクビクと痙攣

「ハァ〜…ハァ〜…ハァ…落ちちゃぅ…あぁ…ハァ…んんっ…んんっ…あぁっ…」

パチン、パチン、パチン、パチン!

「あっ..あっ..ぁっ..やっぱ..つけて無いから..めっちゃ気持ちいい..いきそぅ…」

「あぁっ..あぁっ..あぁっ..ずっと..あぁっ..可奈の奥に..あぁっ..先輩のがっ..あぁっ..んんっ..あぁ〜ダメぇ〜..あぁっ..こっ..壊れちゃ..ぅ..あぁっ..」

パチン.パチン.パチン.パチン!

可奈のおっぱいは跳ねるぐらいにブルン、ブルンと上下に動きペチンペチンと音をたてる。

「あぁっ..あぁっ..いっ..いっ..いっくっ..あぁぁぁ〜〜…っ…♡」

「あぁいきそう…あぁ〜〜…っ…」

「あぁ..あぁ..ダメっ..こっ..壊れちゃ..あぁっ..そ..そとっ..そと..にっ..んんっ..」

パン.パン.パン.パン.パン!

俺はもう動か無くてもいってしまう状態に、しかしそれでも、もっと気持ち良くなりたくて、壊れると言う可奈を無視して懸命に振り可奈に叩き続けた

「あんっ.あんっ.あんっ.あんっ.ま.また.い”ぐっ…あぁっ..あぁっ..もぅ..らめ〜〜っ..あぁ..そ..外っ..に..」

「あぁ〜〜もう無理っ!気持ち良すぎっ!やめられへんわ!あぁ〜〜中に出すで〜ぁっ出る出る出る〜〜〜っ♡」

俺はドクドクと脈打つチンコを自分で感じながらあまりの気持ち良さに精子を可奈に放出しながらも腰を振り続けた

パンパンパンパンパン!

「あ”ぁ〜〜〜〜〜っん”っっ!」

「あぁ〜..ハァ〜..ハァ〜..ハァ〜」

「はぁ〜ぁぁ..はぁ〜ぁぁ..はぁ〜ぁぁっ..」

「可奈ちゃん…気持ち良過ぎて…また中出しちゃったww」

「あぁ〜はぁ〜はぁ〜可奈…また..先輩に…..出されちゃっ..た..あぁ〜あったかぃ…」

「・・・いつまで抱えたまんまで、中に出した余韻に浸ってんの、2人共」

「ハハッ!」

俺はベッドに優しく可奈を寝かせ、可奈の中から抜いた。

「ゃんっ…はぁ〜ん♡」

可奈ちゃんはベッドの淵から脚をダラんと垂らし、寝転んだままピクピクと痙攣していた。

「ゴメン!大丈夫?」と俺が可奈の身体を触るとビクッとし「ぁっ♡」っと身体をビクつかせる可奈

余りに可奈をいかせ過ぎたせいで、全身性感帯と化した可奈

舞も大丈夫?と肩を触るとビクつく可奈!

「先輩!無茶し過ぎ!可奈の身体おかしなってるやんww」

そして寝転ぶ可奈のパイパンまんこの奥には薄っすらと白い物が見える

ハァ〜、またやってしまった!

理性を抑えきれず、可奈の中へ昨日の夜と一緒で、俺のDNAを注入してしまった。

俺はティッシュを数枚手に取り、可奈の股をささっと拭いて誤魔化す。

その時も、「ぁっ♡」っとピクっとする可奈

「可奈ちゃんゴメン、でもそんなに出んかったみたいやから…大丈夫やんなっ!」

可奈は返事せずに、ハァッ、ハァッ!っと痙攣が止まない

舞と2人で全身性感帯の可奈の身体を触り、ビクッとする可奈を楽しんだ。

「可奈そんなに気持ちいいんやwまぁ先輩の一回挿れたらまた挿れたくなるもんなっwそれで家呼んだんやろ?」

「んんっ…そんな事…ぁっ…触っ…らないでっ…ぁぁっ…舞ぃ…ぁっ…」

「コラ〜!ホンマの事言わな触り続けるでぇ〜ww」

「んっ…ダメッ…触っちゃ…んんっ…」

「ほら〜どうなんよ〜w可奈言いぃやぁ〜wほれっ!」

「ぁんっ…ぃぅ…ぃうからっ…ぁんっ…ま…まえ…先輩と…して…んっ…可奈初めてで…」

「えーっ!……それでそれで?どうなったん?どうなったんよコラッ!舞に教えなさい!?」

食いつき方が半端ない舞

「んんっ…やめっ…言ぅ…言うからっ…」

全部処女喪失のいきさつを話しだす可奈!

ほほうっと興味津々に聴き入る舞

「へ〜〜、可奈は先輩に処女捧げたんやぁwそれでその時気持ち良かったから、先輩のセフレになったんやw」

「あっ、いやっそういう訳じゃ…」

「そうやんwまた先輩の可奈は挿れたかったんやろw」

「・・・」

「ふふっ、まぁいいやっ!可奈シャワー行こww先輩はシャワー後でね!」

全部舞にバレる事になってしまった。

1人にされた俺は、可奈のエロい下着何処にしまっているのだろうと、ベッドの下の引き出しをぶっしょく

いきなり正解に辿り着くww

おおぉ〜!可奈らしく綺麗に並べられている

やはりブラのサイズは、どれもおっきくほとんどの物に刺繍が入っている

ブラを手に取りサイズの確認、おぉ〜wやっぱりGじゃんwしかし中にはFの表記の物も、これは少しくたびれている感じ昔から使っていた物かぁ?

FからGへ、可奈の成長を感じると今、反比例してブラのサイズが上がるたび下の毛が薄くなってるじゃないかw

そう考えるとめっちゃエロいやんw

なんだか、イェーーイ!

んっ!

引き出しの奥には怪しげな紙袋が、何だ?

中を確認

おぃっ!

もう可奈ってばw

やっぱり可奈は根っからのオナニストやん!

紙袋の中には、ローターが・・・

しかも2つww

スイッチの型が違うピンクと赤の2種類これはチェックしなければww

しかし、どちらも同じ振動1つじゃ足りなかったって事?

右手と左手の二刀流って事かな?

まぁいいやww2つあったら楽しそうww

そして2人はバスルームから出て来た。

「可奈ちゃ〜ん黙ってるなんて水くさいやんww」

「えっ、やっ、もう〜先輩っ!」

「えっ、それ可奈の?」

「・・・」

「この後シャワー行くつもりやったけど、こんなん見つけたら行かれへんやんww」

「へ〜、可奈でもヤル事やってんねやww」

「そやでっこれで1人で楽しんでたんやろw丁度2つあるからシャワー浴びて来た所やけどベッド上がってw」

「で…でも…」

「いいから、いいからw1人でするより3人でする方が気持ちいいからw」

「えー、先輩がおもちゃ使いたいだけやろww」

「えぇやん、なっ!面白そうやんw」

「うん…舞はいいけど…」

「ほらぁ〜、舞ちゃんはいいって!可奈ちゃ〜ん?」

「う〜ん..じゃぁ…」

よっしゃーっ!!!

俺は2人をベッドの淵に四つん這いにさせ、壁の方を向かせた。

俺はベッドの下からお尻を向けた2人のまんこを覗き込む。

舞は痩せているせいか、割れ目が少し開いているように見え

可奈は肉付きがいいせいか、幼い少女のような割れ目

2人を見比べながら2人のお尻を撫で撫でww

舞はくびれからの桃尻♡

可奈はくびれは無いが、掴みがいのあるボリュームのあるお尻♡

「んっ、やんっ、もう〜」

「ぁっ…ぁっ」

「2人その格好でお尻振ってよw」

「ん〜、こう?」

可奈はゆっくりフリフリ、舞はプリン、プリンっと俺を誘う様に尻を振る。

2人共エッロい尻しやがってwそんな尻にはこうや!

パチン!

「あっん♡」「んんっ♡」

ハハッ!最高!

ヴゥ〜〜〜ン!

取り敢えず1つのローターで舞から背中に這わし、そのままお尻の割れ目へと、そしてお尻の穴の周りに這わし股へ

「はぁ〜〜…っ…先輩っ…背中…あかんてぇ…あ〜〜っ…んっんっ…んん〜〜っ♡」

舞はローターから逃げる様に、背中をギュッと反らした

「ハハッ!舞ちゃんビクビクしながら、お尻の穴キューって締まってんでw感じてんの?」

「あっ..あっ..あっ..やっ..やめっ..はぁっ..あっ..あっ..」

「めっちゃ感じてるやんwじゃぁ次ここは?」

「はぁ..はぁ..っ..あぁ..はぁ..ヤバい..なんか..今日..あぁっ..」

舞はお腹とお尻をヘコヘコとさせ感じまくっていた。

じゃぁ次は可奈やなw

舞と同じように背中から攻めた。

「ん〜〜〜っ♡」

お尻も同じように

「はぁっ..はぁっ..はぁっ..やっ..やっ..」

可奈も舞と同じくお尻の穴をキュッと締めたので、穴にギュッと押し込んだ。

流石に入らなかったので、俺は一度口にローターを含み湿らせ、もう一度チャレンジ

おっ!半分ぐらい入ったか?

お尻の穴からローターが頭を出している感じww

「ん”〜〜〜っ..はぁ〜〜…っ…」

可奈は抜いて欲しいのか、お尻をフリフリさせ抜こうとする

お尻をフリフリしたせいで、俺の手はローターから離れた

可奈はお尻の穴を締めた為、ローターは穴から吐き出される。

「ハハッ!気持ち良さそうやんww」

「はぁ..はぁ..はぁ..ん〜っ..ちょ..ちょっと..待っ..はぁ〜..っ..待っ..」

「可奈ちゃん、また濡れて来てんでw」

「だって..いっ..いっ..いっちゃう..あぁ..そこ..そこダメぇ〜っ..」

「えっ?ここ?」

「あぁ..いくっ..いくっ..あぁいっちゃうよっ..あぁっ♡」

可奈はお尻を突き上げ、崩れ落ちた

そこからは、俺も可奈と一緒で二刀流にww

ローター2つを起動させ2人を攻め倒した。

可奈は3回いき、舞が2回ローターによって昇天!

そして崩れ落ちビクビクしている2人へ、交互に寝バックで2人の尻に跨り突き上げた。

最後は寝バックで俺の息子から逃れようとする舞の腕を掴み仰け反らせ俺のを叩き込んだ。

「はぁ〜〜っ..ダメ.ダメ.おかしくなっちゃぅ..あぁはぁはぁっ.もぅ..もぅ..舞..無理っ..あぁはぁあぁはぁっ..あぁまたいくまたいっちゃうっ..はぁはぁはぁっ..あ“んっ♡」

「もういきそう..舞ちゃんいくでっ..あぁ〜〜っ」

パンパンパンパンパンパン!

「あぁダメ..いっ.いったのに..はぁっはぁっ..またっ..いっちゃぅ..あぁあぁあぁっいっ..いっくぅっ〜♡」

「あぁ〜いくいくっ♡」

俺は舞の腕を離した。

舞はうつ伏せに倒れ込みお尻をヘコヘコとさせ連続昇天♡

俺は舞から息子を抜くと、舞のお尻の割れ目に剃り勃つチンコを挟み舞の桃尻を両手で寄せ尻コキ

「あぁ出る出るっ!あっ♡」

朝から3発目!

最初にビクンと脈打つと、ピュッと舞の背中の凹みへと飛んだ。

「ぁん..やっ..ん〜んっ..ま..舞の..お尻に..先輩の..オチンチン..挟まってぇ..んんっ..ゃぁぁ..」

それ以上は出なかったが、ヌルヌルのチンコをお尻に擦りつけて舞を汚した

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜舞…こんなエッチ…初め…て…」

「気持ち良かったで、舞ちゃん!可奈ちゃん!」

「可奈も今までで1番気持ち良かった♡」

朝8時から始め時計を見ると12時を越えようとしていた。

それから、3人で狭いがバスルームで流しあった。

バスルームから出て来ると、お昼も回り舞と一緒に可奈の部屋から帰る事に

「先輩も可奈も今日の事は内緒やで!」

「先輩!あやにも内緒ねっ!」

「分かってるって!」

「ふふふっ!じゃぁ先輩またねっ♡」

チュ〜〜っ♡

「んっ…ん〜っ…」

可奈は帰りに俺に抱きつき、舞が居る前でディープキスをして来てた。

「ははっw先輩にチュ〜しちゃった♡またサークルで!」

ガチャ!

バタン!

「可奈先輩の事好きなんちゃうん?」

「えっ、そうなん?」

「えっ、だってそうやろ!」

「・・・」

「モテる男はツラいってw?」

「そんな事言ってへんやん」

「まぁ、舞には関係ないけどぉww」

そう舞に言われ駅で別れ俺は家へと帰った。

大学3年の夏休みもあと僅かになろうとしていた。

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