俺、大学3年の(風間ようへい)は同じサークルのJD1のあやがお気に入りで、出来れば付き合って貰おうとアタック中!
あやは何時も同じサークルのJD1の、舞と可奈の親友でもあった。
そして前回、その舞からの突然の呼び出し、コンビニで奢らされ泊めてくれとの事。
当然泊まるだけでは終わらず、朝帰るまで何度も何度もハメまくり、最後は可奈から俺に相談があるらしいから、連絡先教えとくねと帰って行った?
その日のうちに連絡があり、詳しくはサークルで聞く事になった。
それから2日後テニスサークルへ、俺の親友のタカシは今日も来ていた。
着替えだけ済ませ2人で食堂へ、すると後を追って来る様に、あや、舞、可奈の3人がやって来た。
ちなみに3人のスペックは
あやは浜◯美波似の美人、身長は155センチ程で痩せ型で気が強いJD1
舞はスレンダーでロングヘアの綺麗系、165センチの長身、スタイルはいいものの、ストレートに物事を言ってくる3人のリーダータイプ
可奈は、155センチ程で髪は茶髪の肩位、顔は可愛いく大人しい、2人程痩せては無いが、太くも無い、幼児体系のかなりの巨乳ちゃん
嫌な予感しかしない
舞「あーざっす!」
俺「あぁ(怒)そこは、こんにちはやろ!何でありがとうやねん(怒)」
「だって舞達も何か注文してもいいんでしょ!」
タカシ「あっ、うんいいよ!」
「何で、タカシもいいって言うねん」
「ぁっ、いゃ〜食堂くらい、いいんじゃ無い」
あぁ〜あっ、舞が居るから少しでも良く見られようとして、タカシはめっちゃわかりやすいなっ!
「やっぱ、タカシ先輩は違うわww」
あや「ありがとう」
可奈「有難う御座います」
「貧乏人で悪かったね!」
そういいながらも、俺もまた半分奢らされる。
ハァ〜、あやと舞からは、その分身体で返して貰ってると思っておこうwwしかし可奈ちゃんまでとなると…
もしかして卒業するまで、タカられる?
いやっ、あかんあかん、どうにかしなければ(汗)
「じんぺいって、何時もうどん食べてない?」
「ホンマや、前もうどん食べてたやんw」
タカシと舞だけが、席に戻って来ていた。
そりゃ、安いし、早いし、美味しいし、それに…
「俺つるつるが好きやねんww」
「つるつるが好きって、つるつるしてるのが好きって事?」
俺は舞を見て「だからつるつるが好きやって言ってるやんw」
「へ〜〜!」
「あ”〜〜っ”!」
「ふっ…太ももつねんなって!」
「?」
「早よ食べ〜よ、喋べらんと!のびたらつるつるせぇへん様になるでwwつるつる好きやもんなぁ、先輩!」
ハァ〜痛!冗談やのに思いっきり、ツネりやがって(怒)
「もう何大きい声出してんの?」
「何でも無いってww」
「怪しいなぁ?」
「良くわかんないけど、つねられてたで!」
ジーッと俺を睨みつけるあや。
言わんでいいのに、いつもいつも一言多い!
「何でも無いで、ちょっとイラッとしただけw」
その場は、舞によって違う話しになり、舞がつるつるのパイパンだという事は流された。
食べ終わり、コートへと戻ると可奈から2人で近々会えないかと言われた。
舞が、俺に可奈から相談があると言っていた事だろう。
「いいで!いつにしよう?」
「じゃぁ明日でもいいですか?」
「了解!」
舞は、いい話しと思うと言っていたけど、もしかして俺の事好きとか?そんな事ないかww
1度可奈のオナッてるとこ見ちゃったから口止めか?
そして夜、可奈から明日のお昼に可奈の部屋から、1番近い駅で待ち合わせしようと連絡が来た。
そして次の日、お昼待ち合わせ場所へ、以外にも俺の方が早くに着いた。
可奈は慌てて走ってきた。
女の子らしいロングスカートに半袖ブラウス、既に巨乳の可奈のブラウスはパツンパツン♡
そして足元は真っ白なスニーカー!
「ゆっくりでいいのに!」
「いえ、私から言っておいて、そんな待たせられませんよw」
本当にいい子やんw
「なんか服装とか靴とか新しくない?もしかして今日New?」
可奈相手に渾身の巨乳のダジャレ、あやならオモロ無いとか言って来そうやけど…
「あっ、わかりましたw先輩ってほんとそういうとこ観てますね!」
あれ?解らなかったかな?ちょっと調子狂うわぁ〜
「もうお昼ですし、ご飯でも行きませんか?」
「そうしよか!」
「マッ◯でいいです?」
「マク◯な!いいで行こか!」
「何か関西の人、そこっ?って処プライド持って言って来る事ありますよねっww」
「何やろなw他の地域への負けん気かなww」
そして注文をして席へ、可奈はあまり話しを聞かれたくないのか、1番人が少ない席に座った。
「で、相談あるって舞ちゃんから聞いてたんやけど…」
「・・・はぃ…そうなんですが、ちょっとぉここでは…後で私の部屋で話し聞いてもらう事って出来ます?」
「えっ、いいけど!」
おぉ!いきなり部屋に男を連れ込もうとするとはww
なんやぁw可奈の処女襲って奪って下さいって事かぁ〜ww
まだ昼間やで、おぃっ!
今日、おめかしして部屋来てって、舞の勘ってスゲー!
オナニーの件じゃ無さそう、どうやらいい話しかもww
そして、食べ終わると可奈の部屋へ向かう。
「今日待たしてすいませんでした、服選んでたら遅くなっちゃってw」
相談やのに服装って、もしかして惚れちゃった?!
でももう俺の心はあやに向いてんねんでっ!
でも俺の身体は皆の物だからね♡
でもまぁ、そんな都合いい訳ないよね
と、部屋へ着くまで、でもの妄想が収まらない。
「ここです」
可奈は3階建てのかなり新しいマンション。
俺の部屋には無い、オートロック付き、一緒に海に行った帰りは、もう暗く余り分からなかったけど、結構いい所住んでるよね!
そして2階が部屋みたい
ガチャ!
「上がって下さい、冷たいコーヒーでいいですか?」
「うん、ありがと、えっめっちゃ綺麗にしてるやん!」
可奈の部屋は広く6〜7畳位の部屋とその隣に4畳程の寝室があった。
しかも、あやと違い洗濯物など干していません。
「す、凄いいい所住んでんねんなぁ〜」
「いゃ〜、そうでも無いですよ、舞なんかは結構泊まりに来たりしますよっww」
ホンマにアイツは、自分の家帰らんと色んな所に巣作ってんなぁ!
「可奈ちゃんってお嬢さん?」
「全然そんな事無いですよ〜ww」
あっ、この余裕ある感じ、コレ絶対そうのやつ〜!
どうぞとアイスコーヒーを出してくれた可奈。
「相談って何なんかなぁ?」
「あっ、えっとですねぇ〜言いにくいんですけどぉ〜」
「えっ、そんないいにくい事?どうしようめっちゃ緊張して来たww」
「そんないい方されたらいいにくいじゃ無いですか〜!」
「ゴメン冗談、冗談!」
舞やあやと違って、中々冗談が通用しない
「えっと、先輩とあやって…そ…その身体の関係有りますよね?」
「んっ?そこ?今日呼ばれたんて!」
「いっ、いやそこじゃ無いんですけどぉ〜、先輩ってエッチの経験有るじゃ無いですか?」
「まぁ、あるけど」
全然話しが見えて来ないんですけど?
「私、経験無いの知ってますよね」
はい!知ってます!可奈がオナニストだという事も知ってますww
「初めての、女の子って面倒なんですよね、色々見てみて、そんな事書いてあるの結構あって…」
「ん〜?人によるんじゃ無い!」
確かに慣れてる舞は、めっちゃヤリやすい。
「えっ、先輩はどっちですか?」
当然、やる事しか重点を置いていない俺は
「俺は、そんな事思わんけど…」
「じゃぁ先輩って私と出来たりします?」
ヒャッフーーーッ!
えぇぇ〜いいんですか〜ww可奈から膜貫いて欲しい宣言!
やっぱりこの子めっちゃええ子やん、いやっ、エロい子やんww
「出来るって?可奈ちゃんとセックス出来るかって事やんな!」
「・・・は…はい…」
よーし!ホンマに舞のいう通りいい話しやったわ!
「えっと、何でか聞いていい?」
「…あやがまさか、彼氏以外としてるって思って無かったし…普通私の歳ならしてて当たり前じゃ無いですか」
「う〜ん、そうかもしれんけど、好きな人でも出来たん?それで面倒な女って思われん様にって思ってんの?」
「いゃ〜好きな人は…内緒です…でも普通してますよね!」
「俺でいいの?」
「…はぃ…もう先輩は私がした事無いの知ってますし、あの時…見られちゃいましたし…」
アレねwアレ!確かにアレ見られちゃったらそうなるかっ!
舞、ありがとう!あの時、可奈も俺の部屋着いて行きって言ってくれたお陰です
えぇっと、それじゃぁ頂いちゃいますか!
「えっ、ちょっと先輩っ、別に立たなくても…」
もう〜ちょっと違う意味で勃っちゃってるから!横空けてね!
「いゃ、先輩っ!今日って話しじゃ無いんですけどっ…ちょっ…ち…近い.近い…」
「じゃぁ、いつかって決まってる?」
「いゃ〜そ…それは…」
「そんな事言ってたら、いつになっても多分出来へんで」
「そうなんですけどぉ…まだ心の準備というか…」
「準備より勢いやと思うけど、今日恥ずかしいけど初めてを俺と済ましたいって言ったんやったら、この勢いでやった方がいいって!」
「えっ、で…でも…」
「じゃぁ今度いつかしましょってなるまで、俺にサークルとかで会った時もっと恥ずかしいと思うで!」
何かもう、俺必死やなぁ!他の人が聴いてたら、コイツどれだけ今ヤリたいねんって思うやろなww
けどチャンスはモノにしないと、0か100でしか無いしね。
「なっ!」
「そ…そんな今って思って無かったから…」
「なぁ〜なぁ〜っ!じゃぁさぁ、最後までせんでも試しに何処まで出来るかやってみよっ!」
「そ…それじゃぁ…出来そうな処まで…」
途中では止める事出来ない片道切符だけどねww
ハァ〜疲れる!やらせてくれるって言っておいて、めっちゃくちゃ手強いやん。
どうやったらやらせて貰えるか考えるのに頭めっちゃ使ったわww
俺はスカートの上から可奈の足をスリスリと摩り、どんどんと上の方へ
「やっ!」
それと同時に可奈にキス!
最初はチュッチュッとフレンチキス、それから舌を可奈の口に入れようとすると
可奈は身体を硬直させ、口と目をギュッと閉め、俺を拒む。
「ん〜、ん〜!」
「可奈ちゃん怖がらんと、俺と同じ様にしたらいいから」
「は…はぃ…」
キスも初めてなのだろう、身体はカチコチのままだが、口を少し開け舌を迎え入れてくれた。
「んっ…んっ…ん〜…」
可奈は俺が入れた舌を自分の舌先でペロッペロッと恐る恐る舐めて来る程度。
その舌を追いかける様に俺の舌を絡めて行く。
「ん〜…ん〜…んん”〜〜…」
少しすると、慣れて来たのか、俺の口の中にも舌を入れて来るようになった。
「ん〜んっ…んぅ〜…んぅ〜っ…」
ここまで来たらもういいよねっ!
完全に射程距離だもん♡
「きゃっ…んっ…ちょっ…先輩っ…胸は…ぁっ…ぁっ…」
大っきいです〜wwヒャッフ〜〜ッ!
でもパツンパツンのブラウスの上からじゃぁ、いまいち感触がよく分からん(悲)
中は…おぉっ!これは海に行く時着けていた下着ではないですかぁ〜ww
黒のブラに白いレースの刺繍!エロい下着つけて誘惑して来やがってww
では、ひと〜つ、ふた〜つ、みっつ、よっつ、多〜いボタン多いって!
Tシャツなら秒やのにっ!
ではでは、おっ、おぉ、全然手に収まらんwもて余してしまうシロモノではないですかww
じゃぁ、ホックを外して、外し、外れない…(怒)
巨乳をブラでギュッと締めているので、堅いんですけどっ!
ハァ〜、やっと俺の前に姿を現すドリームジャンボ♡
「んっ…やっ…ちょ…直接は…ぁっ…ダメですって…ぁっぁは…っ…そ…そんな…先っちょ…んんっ…摘んだら…ん〜〜っ…」
ブラの上からなら張ってたから、もう少し弾力あるんかと…めっちゃ柔らかいやんww水風船みたいに手の上でポヨンポヨン出来ちゃう♡
「可奈ちゃんキスの途中っ!口離したらあかんやん!」
「あっ…んんっ…はっ…はぃ…」
ブラウス脱がして〜、乳首コリコリさせて〜ww
ん〜〜、おっぱい大きいのはいいんやけどぉ〜、乳首の硬さは大きさと反比例やなぁ!
あやと舞はもっとビンビンのコリッコリやのにw
「ん”〜〜…んんっ…ん”っ…」
ちゃんと感じてるやんww
そろそろいただきますかw
「ひゃ…っ…んっ…あっ…ダッ…ダメェ…はぁんっっ…くっ…」
俺は可奈のおっぱいを下から搾る様に両手で揉み、片方の薄茶色の乳首に吸い付いた。
「可奈ちゃんのおっぱい、すっごい大っきい、乳首自分で触るより、舐められる方が気持ちいいやろww」
「あぁ〜…ダメですって…んんっ…はぁ〜っ…ちょっ…ちょっと待っ…あっ…んっ…」
「気持ちいいんやwちょっとピクピクしてるもんなww」
レロレロッ!
「気…気持ち…ぃぃ…」
「ホンマに大きいなぁw可奈ちゃん何カップなん?」
「ぁっ…んっ…ジーです…ぁんっ…んっ…」
何〜Gやと〜!道理で俺の部屋で…自慰wやっぱりオナニストやんw
自慰し過ぎてGに成長してんねっ!
もう、自分でおっぱい揉んでおっきくし過ぎww
邪魔なブラも外して!スカートも
「やっ…せ…先輩…まだ…私…そこまでは…」
「大丈夫、大丈夫やってww」
もう聞き分けの悪い子やなぁ、スカートをえぇ〜ぃっ!
「で…でも…今日は…ここま…キャッ!やんっ!」
そんなのここで終われませんww可奈の都合で初めたんなら、俺の都合で終わらせていいよねww
おぉ!やっぱりあのエロい黒いパンティやんww
こんなん、ここで辞めるの困難!
「恥ずかしい?」
「…はい…恥ずかしいです…もうここまでで…」
「可奈ちゃんだけやったら、恥ずかしいもんな、俺もパンツだけになるから…」
「で…でも…」
「じゃぁ隣りの部屋のベッドで、うつ伏せでいいから、ちょっとマッサージしてあげるからっ!」
「えっ…」
「いいから、いいから、大丈夫やって!」
俺はパンイチになり、渋る可奈をベッドに寝かせた。
可奈がパンティだけで、ベッドに寝るとやはりくびれが殆ど無く、幼児体型(おっぱいだけは別格やけどww)
最初は、グイグイと可奈の背中を押してやる。
「気持ちいい?」
「あっ、はい…」
滑り出しは順調ww
では滑らせ方は?
俺は可奈の背中に指を滑らせた。
「んっ…あっ…あっ…ちょ…んっ…くすぐったいっ…んんっ…」
「そう?くすぐったいのって代謝が良くなっていいねんで!だからちょっとの間、我慢して!」
嘘ですけどねっ!
あっ、確か海で背中感じて、お尻の方はやめてって言ってたよな?
俺は腰、お尻、股と楕円を描く様に指を走らせた。
「あぁ〜…んんっ…ふぅ〜っ…んんっ…ハァハァ…んっ…ハァ〜〜…あ…っ…ハァハァ…んんっ…」
可奈の股の近くまで指を走らせると、身体をビクッと震わせ、我慢しながら吐息をもらすww
これ癖になりそうw指が股まで行くとお尻をビクッとして、いやらしい声を出す少女じゃ無いわw処女ww
これだけ感じてたら、この黒いパンティの中はどうなってしまっているんだろう。
パンティ、グレーならもっと時間を掛け湿り具合楽しめたのにww
ハァ〜、もう〜、後ろから見てたらお股の所、盛り盛りやんww
いいよね、いいよね、押してもいいよね!
俺は可奈のボリューミーな、お尻の真ん中を掴み、中指をまだ誰にも触らせていない秘部をグイッとグイグイグイッと!
「やっん…もう先輩っ…んんっ…はぁ〜〜んっ…ダメッ..ダメッ..ぅんっ…」
可奈はうつ伏せのまま、ビクビクとしながら、後ろに手を伸ばし阻止しようとして来た。
俺は残りの手で可奈の手を払い退けた。
「可奈ちゃんのパンツめっちゃ湿ってるやんww」
「あっ…んっ…んんっ…」
感じながらジタバタとする可奈。
「今度は可奈ちゃん、気持ちいいマッサージの方しよか!」
「えっ?」
俺はお尻の割れ目から、指を強引にパンティの中へと侵入させ、指は挿れず入り口をこすり倒した。
「やんっ..あっっ..んっあぁ..やだやだっ…あっ.あっ.やっ.やめっ…あっ…やぁっ…」
可奈は腰をヘコヘコとさせ、みるみるうちに俺の指はぬめりをおびスルスルと左右を移動する様に…
もう可奈はうつ伏せで、顔の横でシーツをギュッと掴み、お尻をヒクヒクさせ喘ぐだけ。
「んんっ.ダメェ.やだやだやだっ.先輩っ..ん”ん”〜っ…あっん♡」
「どう?自分でするのと、どっちが気持ち良かった?」
「ハァ〜ハァ〜・・・」
「こっちのが気持ち良かったんやwwじゃぁ今度は俺の気持ち良くしてよww」
「えっ、ちょっと、先輩っ、ぬ…脱いだら…きゃ〜っ!」
「可奈ちゃん男の人の見るの初めて?」
「は…履いて…履いて下さい…」
履くわけないやんwほれほれっww
「いいやん、ほら見てみ」
「えっ!お…お父さんより…大きいっ…えっ…ど…どうなってるんですか?…えっ…オチンチン…横向いて…」
「へーお父さんのは見てたんやw」
「ぁっいや、昔お風呂一緒に入っていた時ですよ」
「へー、いつまで一緒に入ってたん?」
「う〜んと、中学の1年ですかね?」
何〜〜!そしたらもう可奈のおっぱい大きいよね!ちちはちち見放題やんww
可奈のお父さんも中々エロいですなぁ〜ww
「えっ、何で一緒に入らなくなったん?」
「…わ…私の下の…毛…がその辺りから…だから私もう1人で入るって…」
ほぉ〜!お父さんはまだ一緒に入りたかったんやww
もう娘の身体見て、興奮抑えるのに必死やったやろなwwこのドスケベが〜ww
お父さん可奈をここまで立派に育ててくれてありがとうwちゃんと大人になりました、いやっ今日大人になりますwwいやっ俺が大人にしますww
「お父さんのそんな大きくなかったし、そんな横向いてなかった」
「そりゃ、自分の娘の裸見て勃起してたら、ドえらい事やで!」
もしかしてドエロい人やったかもww
可奈とのお風呂の前はトイレで一発抜いて、アソコ冷静にさせてから入ってたんじゃない?
「そ…そうですねw…ちょっと触ってみていいですか?」
「いいよぉ〜」
ちょん、ちょん!
その時、ちょっと力を入れてもう少し勃たせた。
「やっ…えっ今のって…キャッ!ピクンって!」
「ハハハッ、じゃぁちょっと舐めて見てっ!」
「えっ…そ…それは…」
「フェラしてよ、知ってるやろw」
「ぁっ…はぃ…」
可奈は舌を出して、ペロペロっと舐め少し興奮している様に見えた。
余りのうぶさに俺も興奮!
「咥えてみよか?」
可奈は恐る恐る口を大きく開け、先を咥え半分位を頭を前後させ何度も往復させた。
「ん〜…ん〜…ん〜」
流石に人生初のフェラ、興奮以外、特に気持ち良くは無かった!
「そう、そう、竿の裏や玉も舐めて、先っちょに舌絡めて」
そんな初で上手い訳無いよねっ!
「ぁっいいで1回離して、可奈ちゃんのおっぱいに挟んでよw」
「えっこうですか?」
そ、そう、それです!いいねぇw折角の巨乳も使ってなんぼやもんww
「ちょっと、唾垂らして滑りやすくして」
おぉ!
唾垂らす姿エッロww
うんっ!うっ!うっ!
俺は我慢出来ずに前後させた。
「ぁっ、可奈ちゃん先咥えて…あぁそう…いいでっ…」
処女がパイズリしながら咥えるってサイコーww
あぁ気持ちいい!いっちゃっていいですか〜w
「ん〜ん〜…ぁっ…えっ…まだ…大っきくなっ…えっ上向いて来て…」
「ぁっ…可奈ちゃん…口離さんといて…気持ちいいから…いっちゃいそう…は…早くっ…」
「えっえっ…ん〜ん〜ん〜」
俺は可奈の口へ押し込み、可奈の頭を掴み高速で前後させた。
あぁ気持ちいい、いきそうです〜!
「ぁっぁっ…可奈ちゃんそのままっ…いきそう…いきそうヤバいっあぁいくいくっあっっ♡」
「ん〜ん〜んっ?ん”ん”〜〜〜つ”」
俺は可奈の頭を押さえたまま、口の中へ全部出した。
「あぁぁ〜気持ちいい、可奈ちゃん良かったでww」
「ん〜〜…こ…これ…ろーしたらんん?」
俺はティッシュに出していいよと言うと、ティッシュに出していた。
「どうやった?」
「えっちょっと生臭くて…苦みが…」
「ハハッ!そう…じゃぁ今度俺が舐めてあげるな!」
「えっ、ま…まだ…するっ…キャッ!」
まだまだするに決まってるやんww
俺は可奈を押し倒して、パンティを剥ぎ取った。
慌てて股を隠す可奈、しかしその手を掻い潜り、目的地へ。
「いゃやだやだダメですって先輩!」
可奈のVゾーンは海では剃っていたのに、中央からサイドに向かってリアルに少し伸びて来ていた。
「大丈夫大丈夫!さっき可奈ちゃんが舐めていかせてくれたから、俺が舐めていかしたるわww」
「ぁっ…ゃだ…そんな…見ないで…あん…っ…な…舐め…舐めちゃ…き…汚いよ…あぁっ…」
「綺麗なピクン色やんwwあっホンマやなっ!可奈ちゃんのアソコちょっとしょっぱいわw感じておしっこ出ちゃった?」
「あっ…やっ…んっ…そ…そんな…こと…はぁ…っ…はぁはぁ…っ…」
「やだっていいながら、お漏らししながら、めっちゃ感じてるやんww気持ちいいやろ自分の指でするよりww」
「はぁ〜〜っ…ぁぁ…あぁ…き…気持ちぃぃ…」
「ハハッ、素直やんww」
「はぁはぁ.はぁ.あっ.あっ.あっっ.せ.先輩っ.はぁ〜〜んっっ♡」
「すっごい溢れて来るっwビクビクして〜いっちゃった?いく時はいくって言わんと、分からへんでww」
「あっダメッ…いっ…いったかも…いっ…いきました…今いきましたからっ…はぁ〜っ…あっ…ぁっ…」
「後だしはあかんて、可奈ちゃんもう1回いきそうやんww」
「あっあっ…気持ち…んっ…ダメダメダメッ..くるくるくる〜っ.あっいくいくいく.いっちゃ…うっっ♡ハァ〜ハァ〜…」
「可奈ちゃんめっちゃ暴れるやんw」
「ハァハァ…だ…だって…身体が勝手に…」
「気持ち良かったんやw」
「・・・はぃ…」
やっぱり、やだやだ言いながら気持ち良くいきたいくせに〜もう面倒くさい事ばっかりいうねんからっww
じゃぁもう一度大きくして貰おかww
「もう1回おっぱいで挟んで咥えて」
「あっ…はいっ!」
おぃおいっ!これはエロいJDに成長するんじゃないですかww
あぁ〜いい、このおっぱいと、ぎこちないフェラめっちゃエロいやん
「んっ…ん〜…ん〜…んっ…」
「ぁぁ〜気持ちいい、もういいで可奈ちゃんありがとう」
「キャッ!あっ…あっ…そ…そこ触っちゃ…ぁっ…」
「可奈ちゃんちょっと渇いて来たかも…ちょっと自分でしてみて…」
嘘です、まだビチョビチョですけどぉ〜、もう1度見てみたいよね〜wオナニスト可奈ww
「えっ…な…何でですか?」
「ちょっと可奈ちゃんの中渇いて来てるみたいやから…もう少し濡れんと…」
「恥ずかしいです…」
「前の続きやと思ってww」
「そ…そんなのみたいですか?」
めっちゃ観たいに決まってんやん(怒)
「観せてよ!俺も興奮するしww」
「・・・」
可奈は何も言わずに、ベッドの壁側にもたれ、左手でおっぱいを、右手でアソコを弄り出した。
「んっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…はぁ…っ…」
あぁ〜もう〜さっ、最高〜〜ですやんww
あ〜!やっぱりH(エッチ)の前はG(自慰)やねwABCの順番もよく考えられてるわw
可奈にピッタリやんww
した事無いから何にも染まってなくて、分からへんまま言う通りにするって、えっ、これから俺の色に染め放題?
原石なんじゃ無いですか?
「ちょ…ちょっと…四つん這いになって…やってみて..」ドキドキ!
「はぁはぁ…はぃ…」
やっ、やってくれるんや〜ww
お父さん素直に育ててくれてまたまたありがとう!
可奈は四つん這いになり、左手はベッドについたままで、右手で股をクチュクチュと弄り出した。
「はぁっ…はぁ…んっ…んんっ…」
当然俺は可奈の後ろへ行き、特等席のS席で見る事にww
腰をビクビクさせ、お腹をヘコヘコとさせ最後は…
S席に座っているドSの俺は後ろから、可奈が弄っている所へ参戦、するとあっという間に…
「ん”ん”ん〜〜っ♡ハァ〜ハァ〜」
左手の力は無くなり、顔からベッドへ崩れ落ち、お尻を突き出した状態でピクピク
いつもなら、ここで突き出したお尻を掴みバックでパンパンと…
いった直後の女の子にガムシャラに叩きつけるんだが…
お尻の割れ目から、中指をゆっくり滑らせて行き、ヒクヒクとさせるお尻の穴を通過し、アソコへ。
「あっ.あっ.んっ.っ…」
もう、ジュルジュルやんww
可奈のオナニストぶりを見せつけられ、フル勃起する俺の息子!
はぁ〜我慢できへん!
「可奈ちゃんコンドームってある?」
「ぁっ…はぃ…」
お〜〜っ!あやと違って用意いいやんw無いってパターンのが興奮したけどw
可奈はクローゼットを開け新品の箱を出して来た。
「これどうしたん?」
「…ネットで…恥ずかしいから…」
ほほぅ、積極的やんw
「じゃぁ着けてみてっ!」
「せ…先輩やっぱり…最後までは…」
何〜!まだそんな事言ってんのか〜、こんな所で終われるか〜!
「痛かったら途中で止めるから」
「・・・はぃ…」
箱から1つ千切りあける可奈、そして被せるが…
「あっそれ逆、反対ひっくり返して、そうそう、そのまま下までずらして、あっそういいで!」
可奈を寝かせ足をM字に開かせた。
最初から可奈は腕で顔を隠して、天を仰いでいる
やっ、やっと頂きに辿りつきました。
長かったぁ〜!実は俺も初めての子は初めて…
俺はそそり勃った息子を下に向け、挿入を試みる。
取り敢えず入り口に擦りつけて、可奈へマーキングww
これでもうここは俺のテリトリー!
「はっ…はっ…ぁっ…はっ…」
また可奈の身体はカチコチに、そして俺の息子もカチコチに
そして俺の先っちょと可奈の股の間には濃厚な糸が…
可奈、緊張しているくせに感じて、可奈の心とは裏腹に身体は俺の巨根を欲しているじゃないかww
「挿れるでっ!」
「あっ…はっ…あぁっ…い”っ…」
おっ!やっぱり、き.きついですっ!
「い”っ…ちょ…まっ…あ”ぁ…ん”っ…」
待てませ〜ん!
「はぁ〜半分近く入ったで!痛いっ?!」
「ぁっ…はぃ…いっ…痛いです…これ以上は…あ”ぁ”〜〜っ…はぁはぁっ…ダッ…ダメッ…」
俺は待てずに3分の2程まで挿入。
「ゆっくり動くでっ!」
「待っ…んっ…うっ…うっ…ん”っ…うっ…」
はぁ〜きっつきつ♡
俺は可奈の膝を掴みゆっくり7割位を出し挿れ。
「うっ…ぅっ…ぅ”っ…はぁ〜…うっ…」
苦しそうな声を出し続ける可奈
「どう?少し慣れて来た?」
「う”っ…す…少し…うっ…ぅっ…」
俺は手を膝から、目の前の揉んで欲しそうな巨乳へと!
おぉ〜!柔らけ〜wwはぁ〜苦しそうな可奈の顔も最高!
もっと早く可奈の中、突けたらもっとサイコーww
可奈は、目を隠していた手と、シーツを掴んでいた手で俺のお腹を押し出した。
「せ…先輩…待っ…動かない…で…可…可奈…痛いっ…うっ…」
「ちょっと、休憩しよか?」
「はぁ…はっ…はぃ…」
「・・・」
「せ…先輩…抜いて…下さい…」
「・・・」
「ぬ…抜いてっ…」
流石に黙ってても、ダメかww
「あっ、はいはい、じゃあ抜くよ!」
「んん〜〜っ…はぁ〜…はぁ〜…」
あっ!
「ちょっと、じっとしてて、タオルとかって無い?」
「えっ、洗面の所に…」
俺の息子には、べっとりでは無いが、多少の血が…
可奈の股も滴る様な感じは無いが、やはり股の辺りにはいくらか流血の後が…
俺はチンコが上を向いたまま、血が付いたゴムを外し、ティッシュで竿と可奈の股をササッと拭き、タオルを取りに洗面台へと向かった。
シーツにつかない様にタオルよりバスタオルの方がいいよね。
白にすると、もしこれ以上出る事があるなら、俺も血の色見たら萎えるかも…
あっ、丁度キャラクターの柄ものがあるやん
これでいいわ!
「可奈ちゃん下にこれ引いとこか?」
「はっ…はい!」
腰を少し上げてくれたのでバスタオルを下へ
あーーっ!このキャラは、あ.あの猫、キテ◯ーちゃん!!!
血が似合わないキャラNO1!!ゴメンなさい(誤)もう見ない様にしよ、見えない見えない(笑)
「どう?まだいけそう?」
「ちょっと…痛からまたで…」
「じゃぁ…5分待って、もう1回チャレンジしてみよ」
「えっ、ま…まだ…」
はい!まだまだ時間はたっぷりあるからね〜ww
5分後、俺は寝転んでいる可奈のお腹に跨りおっぱいを左右に寄せ、手におっぱいの感触を、息子にもおっぱいの感触を…
腰を前後させ、たまに寄せながら、親指で可奈の乳首を刺激。
「んっ…んっ…あっ…はぁ…」
「気持ちいぃ…可奈ちゃんも乳首弄られて気持ち良さそう…我慢出来へんかったら、咥えてもいいやでww」
「ぁっ…んっ…たまに先輩のが…あっ…目の前でビクンって…ぁっ…またっ…ビクッて…はぁ…っ…」
そう言うと、ゆっくり首を少し起こし、俺の息子の先っちょを咥える可奈
おぉ〜!ホンマに素直なおねぇちゃん、俺の元気の無くなった、息子お口でいい子いい子してくれるww
「ん〜…ん〜…はぁ…ん〜…」
直ぐに元気になり、上を向いた為、可奈は咥えにくくなり離してしまった。
俺は血を拭いた可奈の股へ、また舌を走らせる。
まだ若干血生臭い臭いが…
「ぁっ…あっ…やっ…ゃっ…あぁ…んっ…」
おっwwまたすぐ中から溢れてくるやんww
身体はめっちゃ俺の挿れたがってるやん、もう〜俺も挿れたいし、これもう俺の全部受け入れて貰うしか無いよねww
「はぁはぁ..っ…ゃだやだやだっ…いっちゃう…せ…先輩いっちゃう..ああぁぁぁっ♡」
「痛くても、感度はそのままやんww」
「ハァ〜ハァ〜ハァ…な…舐められるの…気持ち…いぃ…」
ハハッ!めっちゃエロいやんww
じゃぁゴム装着して〜っと、挿れますかぁ〜
「あっ…あぁぁ〜〜〜っ…きっ…急にっ…はぁ…はぁ…はぁ…うっ…うっ…うっ…」
やっぱり、まだキッツキツ♡
もう、手で邪魔されない様に、両方の手繋いでおきますかww
「可奈ちゃん手ぇ出して、繋ごっか?」
「う”っ…うっ…はぃ…うっ…」
ハハハッ!これでもう邪魔させへんで〜!
じゃぁ少しスピードあげますかww
「うっ.うっ.ぅっ.ぅっ.せ.先輩.や.やっぱり.いっ.痛い…うっ.ぅっ…」
そうやんな、でも車も腰も急には止まらないよ〜ww
ちゃんと学校で教えられたよねw
やっぱり速度上げたら、気持ち良くなって来た♡
もう少し奥まで…
ペチン、ペチン、ペチン!
俺のお腹と可奈の股のぶつかる音が!
奥狭っ!
「うっ…ぅんっ…あぁっ…いぃ…ん〜っ…」
「あっ…ダメッ…う”っ…う”っ…はぁっ…」
あぁ〜気持ちいいです〜♡可奈も苦しそうというか、痛そうなんで、もういってあげた方がいいよねww
「あぁ〜可奈ちゃんいっていい?いっていい?」
当然、俺の腰は更にもう誰も止めれない程、猛スピードに。
「やっ.やっ.えっ.いくの.えっ.あっ.あっ.うっ.うっ.うっ…」
可奈ちゃんゴメン我慢して〜!
もう〜スピード違反で捕まるか、いくかしか止めれませんww
「あぁ〜いくいくいっっく…あっあぁ〜っっ♡ハァ〜ハァ〜ハァ!」
「あぁ.あぁ.ぁぁっ.ぁぁっ.ん”っ.ん”っ.あぁ〜っ♡」
「あぁ〜気持ち良かったぁ♡可奈ちゃんもビクビクしてるって事は気持ち良かったん?」
「ハァハァ〜、分からないです…けど…身体が…」
そうなんやぁ〜w身体は素直やんw
「じゃぁ、口でキレイにして!」
「えっ!ど…何処をですか?」
「ここやんここw」
俺は血のついたゴムを外す
「えっそれって…」
「うん、終わった後は女の子が口でキレくするもんやから」
嘘ですが、可奈がお掃除フェラして損する事は無いですよねww
「…や…やってみます…」
精子でベトベトの俺の息子を咥えるでもなく、まさかのペロペロと先や横や裏を舐め出したww
おおっ!なんかエロいやんwwコレもありなんちゃうんww
一生懸命にヌルヌルを舌で舐めとる可奈
「こ…これで…いいんですか?」
「う…うん…今回はこれでいいで、また詳しく教えるな!」
「ぁっ…はぃ…」
はいって言ったよね〜wwまた舐めたいってww
可奈ちゃんのその願い可奈えたろww
「じゃぁ身体洗おっか!」
そして2人でバスルームへ
俺は洗ってあげるといい、丁寧にタオルを使わずに、手にボディーソープをつけ何度も撫で回した。
特に、良かったのが大きなおっぱいを左手で下から持ち上げ、右手でおっぱいの下を洗ってあげた時だった。
手の上におっぱいの重みを感じ、たまに冗談で持ち上げてるおっぱいの乳首を爪でカリカリしてあげると反応が面白かったww
「せ…先輩っ…くすぐったいです…もうおっぱいばっかり洗ってません?…」
「えっ、そ…そう?」
「そうですよっ!もうっ…んっ…ちょっ…あっ..はぁ..っ…さ…先っちょは…んっ…はぁっ…ん〜っ…はぁ.はぁ…」
「気持ちいいんやぁ〜ww」
「さ…先っちょは…ダ…ダメですって…」
「ゴメン、ゴメンww」
「えっ…し…下も…ダメですって…んっ…はぁっ…はぁはぁ〜…んんっっ!!」
「あれ、この股泡でヌルヌルしてる訳じゃ無いやんなww」
「ちょ…ちょっと先輩っ!」
「何〜?気持ちいいんやろwwクネクネして〜泡流して乳首舐めたろか?それとも股舐めたろかww」
「えっ…そ…そんなっ…」
ジャーーッ!
泡を流しながら
「可奈ちゃんの股、舐めて欲しかったら、ほらっ、自分で指で開いて俺によく見せてよっ!」
可奈は返事をせずに、自分の指でゆっくりまんこをご開帳♡
もう〜可奈ちゃん処女卒業してエロエロやんww
俺はしゃがみ可奈の中を確認
もう〜中全部ピンク色やし〜wこの中のテカリッて、お湯じゃないよねw
ちょっと指で確認っとwあっもうやっぱり〜糸引いてますやんww
舐めるよ、舐めるよっwwレロッ!
「はぁ〜っ…♡」
ハハッ!感度よくて感どうww
舐められる喜び知ってしまいましたなぁ〜ww
俺は開いてくれてるまんこにしゃぶりついた
「はぁっ…はぁ〜っ…んんっ…」
「少し閉じて来たで、もう少し開いてくれなぁ、舐められるん好きなんやろww」
「んんっ…で…でも…か…身体に…力が…あっんっ…」
仕方ないなぁ〜wもう〜じゃぁ俺が開いちゃうよ〜ww
俺は両方の親指で開いて舐めてあげる事に
「あぁっ…そんなに開いたら…はぁっ…あっ…は…恥ずか…んんっ…」
可奈は膝をガクガクとさせ、俺の頭を掴み恥ずかしいといいながらも、快楽に勝てずに俺の舌に舐められ続ける!
「はぁ.っ…いっ…いっ…いっちゃうっ…気…気持ち…ぃぃ…ぁぁ〜〜っあんっ♡」
「ハハッ!いっちゃった?」
「ハァハァハァ…いっ…いっちゃった♡」
「キレイに流して、上がってもう1回してみよっかw?」
感度が上がった可奈は
「ぁっ…はぃ…」
フフフッ!可奈もやっちゃえばエッチ大好きやんww
じゃぁもう正常位じゃなくてもいいよねww
「ちょっとさぁ、可奈ちゃんの毛長い所と短い所有るやんw短い所ちょっとチクチクするけど…」
「あっ、ゴメンなさい前海行った時端っこ剃って…」
はい、知ってますよ〜ww
「あっそうなん、またそこまで剃れる?」
「えっ!」
「ちょっと舐めにくいし、無い方が絶対気持ちいいでww」
「えっ、そ、そうなんですか?じっ…じゃぁ前剃ったとこまで…だったら…」
やったー!もう、そのうち全部剃ったら、幼児体系の可奈アソコまで幼児になっちゃうよww
あっ、そうしたらまた、可奈の毛無くなったら、お父さんお風呂一緒に入れるやんww
お父さん俺にめっちゃ感謝するんちゃうんw
あやを剃り、その時剃るのが怖くなった俺は、可奈に任せ毛の面積が少なくなって行くのを観察
おっ、おっ!可奈のアソコ中だけじゃなく、外見もエロくなっちゃったw
そして身体をお互い拭き拭き、ささっ、ベッド行きましょww
「きゃっ!」
俺は裸の可奈をお姫様抱っこをしベッドへ
お姫様抱っこされ何だか嬉しそうな可奈。
俺の前には、おっおっぱいがいっぱい、でかいからこのまま舐めれるんちゃうん?
ペッペロッ!
「あっ、危ないっ!」
あっ、ヤッバー体勢崩してこけよった(汗)
可奈をベッドへドーン!
そのまま可奈の股に顔を埋め、3度目のクンニw
「ちょ…ちょっ…あっ.はぁっ…はっ..んんっ…ち…乳首…つねっちゃ…はぁっ…や…優しく…して…」
俺はクンニしながら可奈の股の間から手を伸ばし乳を揉みながら乳首を摘んだ!
「可奈ちゃん気持ちいい?」
「気…気持ちいい…あっ…はぁっ…んっ…」
もうトロトロやんww
ジュルルルル〜〜!
「はぁん..ぁっ.ぁっ.ぁっ.気持ちぃぃ…はぁ.はぁ.ぁっ…そっ…そこっ…あんっ…」
「そうなんやwここw?」
「あぁ〜っ.やだやだやだゃだ…いっ…くぅ〜っ.はぁ〜〜っっ♡」
「めっちゃビクビク暴れるやんww」
「ハァハァ…ゴメンなさい…で…でも身体が…はぁん…」」
「可奈ちゃんだけ気持ち良くなって〜w可奈ちゃんこれ好きやろしゃぶってほらっww」
「ハァ〜…ん〜…ん〜…」
「まだ、身体ピクピクしてんのに可奈ちゃんそんなにチンチン好きなんやww」
「ん〜…ん〜…」
すると、可奈は掴んでいるチンコから手を離し、その手を自分のおっぱいへ
そしておっぱいで息子が窒息するぐらい挟み、可奈はそこへ唾を垂らし滑らせた。
「ぁっ…気持ちいい…いいで…可奈ちゃん気持ちいい」
あれだけイヤイヤ言ってたのに、めっちゃエッチ好きやんw
そりゃそうか、元々オナニーしか知らんかったもんなww
「フフッ!もういで可奈ちゃんコンドームつけて!」
「は…はい…・・・これでいいですか?」
「いいよwじゃぁまた寝て!」
可奈はすんなり寝転び、股を開いた。
「いい?挿れるで?」
「あっはい!」
入り口に息子を擦り付け穴の位置を確認、いざ再挿入!
「んっ…あっ…はぁっ…う〜〜〜っ…はぁ〜〜っ…」
「さっきよりマシになった?」
「ま…まだ…痛いですっ…で…でも…最初より…少しは大丈夫…うっ…うんっ…あぁっ…も…もう少し…ゆっ…ゆっくり…ぅっ…うっ…」
慌てないw慌てないw自分にいい聞かせながら少しずつスピードを上げていった。
「ぅっ…ぅっ…くっ…ぅっ…ぁっ…ぁっ…」
まだキッツキツやんw
これだけキツかったら、ゴム無かったら中にぶち撒けちゃってるよもう〜ww
「んっ…んっ…ぁっ…ぁっ…」
苦しそうな声から、少し変わって気持ちよさそうな声になって来た。
「可奈ちゃん手ぇ出して」
可奈は俺に手を差し出す、その手を取り俺は膝の上に引っ張り上げた。
「あぁ〜っ…はぁはぁ…はぁ…っ…ダメダメッ..せ…先輩…痛い…」
可奈を膝の上に乗せて対面に、痛がる可奈のおっぱいにしゃぶりつき、乳首を甘噛み。
「ぁっ…ぁっ…ぁっん…ん”ん”〜!」
「痛いっていいながら感じてるやんw」
可奈の手を俺の首に掛けさせ、ゆっくり下から突いてやると
目の前に、上下に揺れる可奈の巨乳♡
ペチン、ペチンと音をたてて暴れる巨乳、たまに俺の胸や顎を擦っていく
「はぁ…はぁ…あんっ…んっん…んっ…」
近過ぎる、もっと揺れるのちゃんと見たい…
そういやベッドと反対側に鏡があるやんww
「1回退こか、抜くで!」
そして俺はベッドのサイドに座り、鏡の正面に
「後ろ向きで俺に座って、背中俺に預ける感じに…」
可奈を上に跨らせて座らす為、俺は股を閉じ可奈を待つ
「えっ先輩の足の上座ったらいいんですか?」
「うん、そう!ぁっもう少し股開いて、あぁもう少し後ろで、そ、そうそう」
「ゆっくり、ゆっくり腰下ろして…」
「えっでもこのままなら、私の中にまた…」
「いいから、いいから!」
俺は自分の息子を掴み、鏡越しに可奈の穴の位置を確かめ腰を降ろさせた。
「あっ.んっ.んっ.んっ.ま.また.先輩のが.私の中に…はぁはぁ…あぁ〜〜っ…」
俺のはまた可奈の中へ、そして閉じていた足を開き、可奈の脚は180度近く開き可奈のまんこは、鏡越しに丸見えに
「可奈ちゃん手は俺の頭の後ろ持ちなっ!」
「えっ、こうですか?」
「そう、そう!」おっぱいモミモミ♡
「ぁっ..んっ…」
「ほら鏡見てんww可奈ちゃんのアソコ、俺のおっきいのが入ってるの見える?」
モミモミ♡
「はぁっ..んっ..んっ…」
「処女卒業したいって言ってたけど、俺のおっきいのが、可奈ちゃんの狭い中奥までまた入ってるよ!」
「ぁっ..ダ…ダメ…いっ…今動いちゃっ…あっ…あっ…」
俺は片手で可奈が落ちないようお腹を押さえ、もう片手でおっぱいを揉みながら、下から突いた。
「もうこれで、やった事無いのに、経験人数嘘つかんでもよくなったねww」
「ダメッ…そ…そんなに…股広げちゃっ…ぁんっ…ぁんっ…」
「ほらっ…可奈ちゃんの中出たり入ったりしてる♡」
おっぱいの手を股に持って行き、クリの辺りを刺激!
「んん〜っ…はぁっ…はぁ…ぁんっ…ダメッ…可奈おかしくなっちゃうっ..ぁっ.ぁっ.」
自分で可奈?今まで、ずっと私って言ってるのしか聞いた事無いのに、可奈やって可愛い♡
それに、おっぱいが上に下にバチン!バチン!なるw俺のお腹の手めっちゃおっぱいに叩かれるww
「あぁ〜ははぁ..っ…んっ.んっ.んん〜っ.ダメッ.せ.先輩っ.もう.もう可奈ダメェ〜…うっ…うっ…ぅっ…」
「お腹こんなにヘコヘコさせて〜w可奈ちゃん気持ち良さそうに見えるけど、どう?」
「い…痛いけど…気持ちもいいかも…ぁっ…身体が…ぁんっ…ビクビクッ…し…しちゃうっ…」
「ハハハッ!さっきまで処女やったのに可奈ちゃんめっちゃエロいやんw!」
「そ…そんな事…先輩…可奈そんなのじゃ…んっ.んっ…」
「そうなん?」
俺もかなり興奮して来て、そろそろかという処まで来た。
「じゃぁ次、ベッドで四つん這いになってよw」
「ぁっ…はぃ…」
エロい女じゃ無いっていいながら、可奈は大きなお尻を俺に向け、四つん這いに…
「ハハッ、挿れるで!」
「ぁっ、はぃ…んっ…んっ…そ…そこじゃ…」
「可奈ちゃんの穴狭いから、自分で掴んで挿れて欲しい処持って行き、挿れたるからww」
「ぁっ…ぁっ…んっ…ここっ…可奈のここにっ…」
「ここでいいんやっ?はぁ〜〜っ、やっぱりきついわ可奈ちゃんww」
「んっ…ん”ん”〜〜〜っ”」
俺は可奈のボリュームのあるお尻を、俺の指がお尻に埋もれる位鷲掴みし、可奈に叩きつけた!
パチンッ!パチンッ!パチンッ!
「うっ…うっ…うっ…」
可奈、誰とセックスしたくて俺に初めて奪ってって言ったのか気になるけど、もう可奈ちゃんめっちゃエッチな女の子になっちゃいましたww
パチンッ!パチンッ!パチンッ!
「あぁ〜気持ちいい!もっと早くしていい?」
「あぁ…えっ…んっ…出来れば…ん〜っ…もう少しゆっくりでっ…んっ.んっ.んっ.はっ.はっ.早いっ.せ.先輩っ.はぁ〜っ.はぁっ.はぁっ.」
パン、パン、パン、パン!
下を向いた可奈の垂れたおっぱいも激しく揺れバチンバチンと音をたてる。
「あぁ〜いきそっ…いい?いっていい?」
「はぁ〜っ…ダメダメダメダメッ…そんな突いたらっ…先輩っ.可奈おかしくなっちゃうよっ」
パンパンパンパンパンパン!バチンバチンバチン!
「あぁ〜もういくっいくっ…あぁヤバいっ!」
「あぁもうダメッ…あ”っ…ん”っ♡」
俺は寸前で抜き、ゴムを外し、シゴキ倒した
「あっで、出るっっ♡ああぁっっ!」
俺のは、ピュッピュッと可奈のお尻の穴辺りに掛かったww
可奈の両膝は崩れ落ち、お尻を突き出し痙攣。
可奈のお尻の穴はヒクヒクして、俺の精子を吸い込み吐き出し吸い込み吐き出しを繰り返している
そこへ、俺は可奈のお尻の穴に掛かった精子を、チンコを掴み先っちょで、なすりつけお尻へと塗りたくった。
可奈のお尻は俺の股を、何度も叩きつけたせいで、ピンク色にそして可奈の桃尻には真っ白な2つの手形がくっきりと付いていた。
「ぁっ.ぁっ.ぁっ…先輩のおちんちん…あったかい…」
これだけマーキングしたら誰もこのエロいお尻に手ぇ出さへんやろww
可奈のお尻を下に敷いているカサカサになった血化粧で幾らか色付けられたキテ◯ーちゃんでゴシゴシと拭いてあげた。
すると可奈は、四つん這いのまま、俺のアソコをペロペロと舐め出した。
「んっ…んっ…」
あっそうや!終わった後はお掃除フェラをする様に教えたんやったww
良く覚えてるやんw可奈が俺以外とやって、終わった後いきなりペロペロ舐められたら、可奈ってどれだけオチンチン好きなんって思っちゃうよねww
「もういいで、ありがとう!」
俺が、バンバンッと枕を叩くと、可奈は頭を枕に乗せ俺も可奈の横でまったりと休憩。
「どう?まだ痛い?」
「痛いですっ!先輩全然やめてくれなかったしっ!」
「ゴメン、ゴメンッ!可奈ちゃんのアソコ気持ち良くて!」
「気持ち良かったんですねwじゃぁ許します♡」
「今日卒業したし可奈ちゃん彼氏出来たら、もうヤリ放題やんっww」
「もうっ!そんなにしませんよっ!」
すると可奈は俺の頭を持ち胸に顔を押し付けた。
「んっ、何?」
「ちょっとそのままジッとしていてください…」
俺は可奈の身体を抱きしめ、しばらくの間、おっぱいに埋もれていた。
「くっ…苦しいっ!」
「もう暫く我慢して下さい…」
「・・・」
「もういいですよww」
「何やったん?」
「内緒ですw」
そして少しして、お風呂へ2人でゆっくり浸かり、少し可奈は昔の話をしてくれた。
可奈は女子校だったらしく、出会いが余り無く、付き合った事が無かった為、男性と話すのも苦手で大学に入ってもどう話し掛けていいのかも分からなかったらしい。
周りの男性は黙って、おっぱいばかりいつも見て来る、それも嫌だったと、ちなみにタカシもチラチラ見てくるのが気にいらないらしいww
皆んなと、経験人数の話しになるといつも嘘をつくのが、嫌で仕方なかったみたいだ。
「これから聞かれても、バンバンやってますって言えるやんw」
「そんなの言う訳無いじゃ無いですかww」
「今日の事は大学の皆んなには内緒ですよっ!」
「わかってるってww」
舞にはもうバレてると思うけどぉ〜!一応内緒ねオッケー!
そして、可奈はお風呂を出ると、また恥ずかしそうに服を着た。
俺は可奈の大事にしていたものを貫き、帰る事に。
俺は誰かに見られたら困るやろと、玄関でまたねと
「せ、先輩・・・またお願いしても・・・」
お〜〜っ!何?目覚めちゃったww
「ハハッ!そんな気持ち良かったんやw」
「・・・は・・・はぃ…」
「可奈ちゃんエッチハマっちゃった?」
「もう〜、茶化さないでくださいよぉ〜ww」
「ハハハッ、いいよ、またねっ!」
「じ…じゃぁ♡」
バタン!
1回やっただけで、可奈やらしい女の子になっちゃったww
オナニストからエロテロリストになってしまったわww
その日は、まだ早かったが俺はそのまま帰る事に…