JC1亜美 番外編3 「12歳のアナルセックスへ」

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亜美は2ヶ月前までJSだった。

まだ12歳の亜美もオッパイを揉まれ脇の下を舐められ、潮を吹かされて抱き抱えられてオシッコまでし

て亜美の性欲は全開だ。

~亜美とエロ本~

「亜美、エッチな本見てみる?」って話しかけた。

「見てみたい」

隠してあった高野からもらったエロ本を取り出した。

表紙は背後からスカートを捲りあげられて、胸だしされたオッパイを揉みしだかれている熟女の姿だった。

「ゴクッ」亜美が唾を飲み込んだのがわかった。

そして亜美は抱きついてきた。

「興奮してきたの?」

「うん」亜美は頷いた。

「ベッドで寝っ転がってみようか」

ちなみに2人とも全裸だ。

私と亜美はベッドに仰向けに寝っ転がった。そして私の腕枕でエロ本をひろげた。

表紙の熟女の話も強烈だったが、お目当ての少女が拘束される話を読んでみることにした。

お目当てのエロ本の内容はこんな感じだった。

制服を着た女の子が突如車に押し込められる。

目隠しをされて変質者所有の物置小屋に連れ込まれる。

あっという間に制服を剥ぎ取られて全裸にされる。泣き叫ぶ女の子。

しばらく胸を揉まれたり、喉奥に指を入れられたりする。かわいい顔がヨダレまみれになる。

肩幅より少し広く脚を開かされる。

竹の棒に左右の足首と手首をガムテープで拘束される。

鼻フックされてペンライトで鼻穴を覗かれる、乾燥したグランドで体育があったらしくピンセットで鼻糞をを採取されて辱しめを受ける。

いきなり大量の水を飲まされる。やがて限界に達した女の子は泣き叫びながら強制放尿させられる。

そして変質者は拘束された女の子の背後に回る。

四つん這いにさせられたアナルをおもいっきり弄ばれる

って感じの話だった。

中学生だった私には強烈な話で何度も何度も抜いた。

~エロ本読んだ亜美の様子~

うっかり亜美をかまうのを忘れてエロ本に集中してしまった。

亜美はエロ本で興奮してきたのか私を振り向かせてキスを求めてきた。

「こっち向いて」しばらく舌を絡めあった。

「興奮しちゃった?」

「本当にお尻にチンチン入るのかな~」

「この前お尻の穴触られてからずっとムズムズしてるんだよ」

~柔らかくなったアナル~

私は胡座をかいた。私の膝に亜美の膝をのせてお尻を上げるように促した。

「お尻の穴見てあげる」

亜美は胡座をかいた私の膝辺りに自らの膝をのせて思いっきり四つん這いになった。

この頃の亜美はまだ12歳だ。まあ本当に子供なのだが、体つきは華奢でまさに子供体型だった。

でもこの体制でお尻をあげると括れた腰からお尻の膨らみのラインはめちゃめちゃエロい。

手で開かなくても肛門は全開になって中心部のピンクまで露になっている。

両方の親指で肛門を開くとかわいいホクロが出てくる。

私は舌を尖らせて思いっきり肛門にねじ込んだ。

「アァァ~ウンチしてるみたい~ムズムズするぅ~」

「お尻の穴がムズムズするぅ~」

一段と舌を尖らせてピストンをする。

よほど気持ちいいのか、亜美の両手はベッドのシーツをギュッ~ト握りしめている。

「気持ちいい~?」

「もっと舐めてぇ~お尻の穴舐めてぇ~」

私は、こっそりとオロナインを手に取った。

何故ならば、エロ本で変態親父が少女の肛門を弄ぶ時にオロナインを塗っていたからだ。

でも、オロナイン無くても舌のピストンで12歳の亜美の肛門はゆるゆるだ。

亜美の愛液で指入れしようと思った。

おしまい。

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