JC1亜美 番外編2 「2ヶ月前までJSだった亜美の全身をチェック」

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季節は5月の新緑の時季、JC1になって間もない亜美はJSの雰囲気をまんま残す美少女だ。目がクリクリして、かわいくって人懐っこい。部活に入って直ぐの頃から、「友達できた?」とか「自転車気を付けるんだよ」とか声をかけてあげていたら私のことを追いかけて来るようになった。

~JSの体つき~

成長期の女の子だ、亜美はJC3にかけてコロコロしだして、JC3の終わりくらいから自然とスマートになりはじめた。JK1の秋頃にはもはや美人さんに変身、スマートで痩せていてもしっかり身のしまったプリンプリンのスレンダーお姉さんになった(本人曰くダイエットせず)

でも、まだJC1の亜美は、細い太もも、お腹回りもヘニョヘニョに薄くてかわいい。乳首も一回り小さくて、さくら色だ。腕も細くて筋肉も感じない。

それなのに、脇毛バッチリでお尻だけは小振りでもプリンプリンだ。

今日は待ちに待った日曜日、友達には「用があるから一人で道場に行く」って言ってあるそうだ。

ついに女の子のお尻の穴をみることができる。期待と不安が入り交じった。私自身が子供でオマンコよりも肛門にその関心が向いていた。

~亜美はセーラー服でやってきた~

道場は5時からなのに亜美はお昼前にやってきた。

私が玄関から顔を出すと、亜美は跳び跳ねて喜んでいる。

聞くとご飯も食べていない。待ちきれなくて早く出てきたようだ。

亜美のチャリを玄関に隠した。

聞くと亜美はご飯も食べずに来たらしい。

亜美を待たせて、近くの商店で菓子パンと牛丼を買った。戻ると。亜美はソファーに座ってテレビを視ていた。

~亜美から抱きつく~

亜美は菓子パンには目もくれず抱きついてきた。

ソファーに押し倒されて、亜美は私に馬乗りになった。少し頬が紅潮している、目がクリクリしてめちゃめちゃかわいい。

「先輩」亜美はそれだけ言うと舌を絡めてきた、セーラー服(制服)姿のまんま私に覆い被さる亜美、どんだけ飢えていたのか私の首や耳までも愛してくる。「お尻揉んで~」そう言うと、私に覆い被さった四つん這い姿のお尻に私の両腕を導いた。

「あっお尻が開いてる」私は小声で呟いた。

制服のスカート、その下はスクールジャージだ、それでもお尻が開いている、確認せずにはいられなかった。

~お尻揉んであげる~

スルスルスル~私は両手を滑り込ませた。

亜美も、お尻を突き上げて手を滑り込ませ易くしていすくれている。

同じ四つん這いで、さらに背中を反らせてお尻をあげると一段とお尻が開いている。興奮してきた。

「亜美、お尻もんであげる」

左手をお尻の割れ目に添って中指を肛門にあてた。

今日の肛門は少しサラサラしていた。

先日はまるまる学校生活をして、部活をして、道場で練習してさすがの美少女の肛門もヌルヌルに湿っていた。肛門特有の匂いも強烈だった。

今日も中指の匂いを確認した。サラサラした肛門でもしっかりと特有の匂いが付いていた。

「亜美、オッパイ見せてくれる?」「うん」

「亜美、お尻の穴見せてくれる?」「うん」

「ベッド行こうか」「うん」

~2ヶ月前までJSの亜美とベッドイン~

「先輩の部屋殺風景だね」

この時のベッドは二段ベッドを上下別けただけのさみしいベッドだった。でも、お互い中学生の2人には十分だった。

「制服着てきたの?」どうやら部活のみんなで決めたみたいだ。

そんな会話をしながら制服を脱がせた。

体育着とスクールジャージだ。普段汚れている靴下も今日は綺麗だ。

亜美を抱き締めると例によって舌を絡めてくる、亜美は本当にキスが大好きだ。

亜美からベッドにいざなう、二段ベッドの名残の柵を乗り越えた。

~亜美の足指~

まずは、亜美の靴下を脱がせた。残念ながら指の間には垢も無く無臭だった。亜美の足裏と足指そして指と指の間をなめまくった。

「先輩、そんなとこ舐めるの?」

「ずっと舐めたかったんだ」

「部活終わってからじゃ恥ずかしいよぉ」

「なんで?」

「先輩、変態なのぉ~?」

「亜美なら平気」

亜美は複雑な表情をしていた。

~亜美の乳首~

「亜美~」「先輩~」

オッパイを揉みながら体育着をたくしあげる。

ブラでなく、下着の下はピタッとしたスポーツブラのように加圧された下着だった。

「あっ気持ちいい~オッパイ気持ちいい~」

下着の上から乳首を弾くと亜美は全身を震わせた。

いよいよ体育着も下着も加圧下着もめくり上げた。

下着をめくりあげるとサクラ色の小振りな乳首が露になった。初めてみる女の子のオッパイと乳首だ、しばらく見つめた。

「恥ずかしいよぉ~」そう言うと両腕でオッパイを隠してしまった。

私は、腕を開くと両方の乳首を親指と人差し指で弾いた。ビクンビクン身体を震わせる亜美、亜美はたまらず両手で顔を覆った。

私は、左腕を背中に回して抱き寄せる。

背中が反る先日までJSだった亜美アバラが浮き上がる、薄くなった膨らみに舌を這わせ乳首を口に含んで転がした、右手では乳首を刺激しなからオッパイをもみまくった。「あぁぁ~っ」うめき声をあげる、なおさら左腕で抱き寄せる、背中を反らすのと比例して亜美のオッパイは敏感になっていく。

~亜美の脇の下~

いよいよ道場で何度も見た亜美の脇の下をみる。

亜美のうめき声に興奮しながら尚更体育着をめくり上げた、ついに脇の下が目の前に飛び込んできた。

少し意地悪をして、体育着で腕を動かせないように拘束した。

脇毛は処理されていなかった。私の初めての脇の下舐めは、脇毛の生えた処理されていない脇の下だった。

汗以外にも分泌物があるのか、脇の下を吸うと汗の湿り気と刺激的な香りが鼻を突いた、興奮してきた。亜美の脇毛は、私の唾液でクルクルにまとまっている。

「イヤァァ~舐めちゃイャッ」その声に興奮して反対の脇の下もなめまくった。

「恥ずかしいよぉ~」「脇の下舐められるなんて思ってないもん」さすが女子、子供ながらも恥ずかしいようだ。

退院着で拘束さてたいるので、左手の人差し指で体育着を下に引っ張って顔をだした。

「もっと舐めちゃおうかな~」

「イヤァァ~恥ずかしいよぉ」

「お姉ちゃんの言うこと聞けば良かった~」亜美は泣きそうになった。

「ごめんね~そんなに恥ずかしかったの?」

思わず頭をナデナデした。

「うん」亜美は頷いた。

「夕べ先輩に会いに行くって言ったら姉ちゃんが、脇の下剃ってくれるって言ってたの」

亜美には年の離れたお姉ちゃんがいて、亜美にも似ているがめちゃめちゃ美人さんだって聞いたことがある。

たぶん、お姉さんは妹の初エッチを悟ってくれていたんだなって思った。

次の日曜日もエッチしたが、亜美の脇の下はジョリワキになっていた。

~亜美の肛門1~

脇の下から背中を愛し、お腹やお臍を愛して下半身に向かう。

「亜美のお尻の穴みたい」

「うん、みていいよ」

「いいの?」

「先週、お尻の穴指で触られてからムズムズするの」

「ウンチしてお尻の穴拭く時とか先輩思い出しちゃう」

「今日、ウンチした?」

「昨日から出てない」

そんな会話をしながら、亜美のお腹の下に枕を敷いた。スクールジャージのお尻がプリンって上を向く。

「この中でお尻の穴が開いている」小声で呟いた。

~亜美の肛門2~

いよいよスクールジャージに手をかけた。ジャージとパンツを同時にずり下げた。

プリンプリンのお尻の双丘がかわいい。

すでにお尻とは色の違うセピア色が伺える。

パンツの裏側のオマンコ部分はビショビショに濡れている。

そしてお尻の穴の部分には、洗っても落ちないのかウンチの染みも目に飛び込んできた。

こんな美少女でも茶色なんだ、まだ中学生ながらそう思った。

パンツに付いたウンチの染みをみて相棒がギンギンになってきた。

「亜美~両手でお尻の穴開いて~」

セピア色の部分がクワァァ~ってひろがってごくごく薄い綺麗な肛門が全開になった。

自分でも、亜美の肛門の中心部を開いた。中心部のピンク色が露になった。ピンク色には小さなホクロがあった。

このホクロとの出会いは大きい、亜美が二十歳になって理系の道に進んで、私は地方の銀行への就職が決まって、どんどん疎遠になっていった。別れるまでの美少女の肛門の放射と中心部のピンクとホクロは足掛け8年間、私を楽しませてくれることになる。

2人の繋がりの道場も、私が二十歳位からめんどくさくなってきて、十八歳の亜美もそれに連れてやめてしまった。共通するものがなくなり、私も大学での出会いや、やがて来る就職活動でどんどん接点が無くなっていった。

私にとっては、中学の一年間と高校・大学まるまる。亜美にとっては中学・高校まるまる・そして大学の2年間を過ごした。

亜美どうしてるかなってたまに思い出すときがある。

余計なことでした。

私は一心不乱に亜美の肛門の中心部舌をねじ込んだ。高野からもらったエロ本が脳裏をよぎった。「亜美ウンチしていないんだ」小声で呟いた。

~亜美のオマンコ~

亜美を四つん這いにして、舌をねじ込まれて緩くなった肛門を眺める。とても綺麗だ、ふと見るとしたのオマンコが濡れて光っている。

友達からもらったビニ本でオマンコをみたことがあるが子供にはグロテスクにうつった。

恐る恐るオマンコを開く、亜美のオマンコは小陰唇がほぼ左右対称でとても綺麗だった。

エロ本で読んだようにクリトリスとやらを転がした瞬間亜美はベッドのシーツを握りしめた。

「アッアッ凄い気持ちいい~」

なおもクリをなで回した。親指を膣に入れた抵抗無くはいる。

人差し指でクリを親指でクリの裏側を刺激する。

中学生の私にまだそんなテクニックがあるはずがない、はからずも亜美はいわゆるGスポットを刺激されて限界に達した。

~先輩オシッコ~という潮吹き~

「あっダメぇ~ダメぇ~いっちゃうよぉ~」

私はかまわず刺激した。

「イヤァァァ~オシッコ出ちゃう~」

「オシッコ出ちゃう~オシッコ出ちゃう~」

亜美をお風呂場に連れていった。亜美を抱き抱えてGスポットとクリを刺激し続けた。

「もうダメぇ~」

バシャバシャ~バシャバシャ~「恥ずかしいぃ~」

「オシッコ?」「?」

亜美もバシャバシャ~って大量に飛び散ったものがなんだかわからなかったようだ。

~本物のオシッコ~

「先輩、オシッコ~」

私は背後から少女にオシッコをさせるように抱き抱えた。

ジョロジョロジョロ~綺麗な薄い黄色の見慣れたものが放物線を描いた。

「さっきのなんだったんだろうね?」

それが潮吹きだということを知ったのはしばらく経ってからだった。

シャワーで流すと、亜美は「お尻の穴もっとさわって」下半身裸のまま亜美は私の両手に腕を回して舌を絡めてきた。

くるっと向きを変えると背伸びした亜美の姿が鏡に映っている。お尻を左右に大きく開くと、放射が大きく開いて中心部がくっきりとひろがった肛門が映っている。

「ここにチンコ入れてやる」小声で呟いた。

いよいよ高野からもらったエロ本を実行する。

おしまい

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