JC1亜美 番外編 「亜美、お尻揉んであげる」

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私には付き合って1年半のJK1彼女がいる。もなみ鈴さん似で目がクリクリしていてとにかく顔がかわいい。名前は亜美ちゃん。

彼女JC3になってすぐくらいに付き合い始めたが、実はそれより1年以上前、彼女がまだJSっぽさを残すJC1の頃に関係を持った。

つまり私も彼女も中学生どうしだった。

~今回、番外編ですがよろしくお願いいたします~

部活で日焼けした、目がクリクリしていて小麦色の肌に白い歯が目を引く、もなみ鈴さんに似たショートカットのかわいい女の子だった。

わたしと彼女は、学校は違ったが道場が同じで亜美はいつも声をかけてくる。「先輩~ここのフォームがうまくいかなくて~」こんなにかわいい女の子に懐かれれば当然気になる存在になってくる。

ここのフォームとは、両腕をバランス良く持ち上げるのだが、教えるにはどうしてもボディータッチが必要だ。

「亜美ちゃん、服装整えて」

亜美は、シャツをジャージにしっかりと入れてスクールジャージもクイッて上げた。

先輩風を吹かせて私は、伏線をはったのです。

左右の肩甲骨の真ん中辺りをチョンってすると意識が高まりフォームが良くなる。(ちなみな1年生の男の子にも同じに教えます。ここは同じ(笑))

彼女の両腕を上げさせた時に、脇毛の生えた全開の脇の下が飛び込んできた。

同時に背中がピンとなって、お尻がプリンってつきだす。

きちっと履いたスクールジャージが、お尻に食い込んで亜美のお尻のワレメが丸々わかる。

脇毛とお尻で、中学生の私の相棒が爆発寸前だ。

私は冷静を装いどうにか先輩らしく振る舞った。

~亜美我が家を知る~

私の家は、その道場の近くにあった。

我が家を少し過ぎると小さな商店があって、コーチから買い物に行かされた。

「山本~みんなにジュースとお菓子買ってきてやれ~」今日もコーチから指示がきた。

「山本先輩~私も行く~」

「ここが先輩の家なんだ~大きいね」

「そっかな~」

その中学校のジャージ姿の亜美がかわいい。

「家、誰もいないんだ」

亜美の顔色が変わった、亜美は腕を組んできた。左腕に胸の小さな膨らみを感じる。

「家入る?亜美、お尻揉んであげる」

「キスもしてくれる?そしたらお尻揉ませてあげる」

~初めてのキス~

商店まで後少しだが、亜美と私の家に入った。誰もいない。

玄関に上がると亜美は壁に背中を付けた。

いまで言う壁ドンだ。見つめあった。

亜美は目を閉じた。

唇を合わせると亜美からどんどん舌を絡ませてきた。

私は、小学生3年生くらいの時にひょんなことから

女の子のお尻の穴に興味を持った。

お尻揉んで肛門の匂いを指に付けよう、そう思った。

両手をスクールジャージの中に滑り込ませた。

ふっくらと柔らかいJC1のお尻の膨らみ、しっかりとお尻の割れ目が確認できる。

ムギゥゥゥ~両手でそれぞれのお尻の丘を握りしめた。

肛門辺りに両手をあててお尻を持ち上げるように割り開いた。

小柄な亜美は身体が浮き上がりそうだ。

それでも亜美はキスに没頭している。キスが積極的すぎて歯と歯があたる。

私は、とにかくお尻を揉んだ。それだけで気持ちよかった。

お尻を開いて肛門に右手の中指の腹をあてた。

肛門はムレムレで湿り気を感じた。

グググッ亜美が持ち上がるほど押し付けた。

グルグル中指でJC1の小さな肛門を右回り左回りと刺激した。

私は満足してジャージのから腕を引き抜いた。

「アッアァァ」亜美は小声で悶えた。

私の首に回している亜美の両腕に力が入る。亜美はどんどん舌を絡めてくる。頭を撫でるふりをして指の匂いを嗅いだ。美少女でもクラクラするほど強烈な肛門特有の匂いがした。

~道場に戻る~

「亜美~早く用済ませて戻らなきゃ」

「遅かったな~」

「すみません、おばちゃん奥で家事やってて出てこなくて」

適当に言い訳をした。

「お~いみんな~一休みして、休憩終わったらあと30分練習したら解散だ~」

亜美はキスで参ったのか、私のことばかり気にして練習には身が入っていなかった。

私も、ずぅぅっと中指の匂いを嗅いでいた。

~練習が終わり解散~

練習が終わってコーチの話があって解散になった。

「帰りたくない」亜美が私のところに来て小声で呟いた。

「気を付けて帰りな、またお尻揉んであげるから」

亜美は友達たちとチャリで帰って行った。

私は何よりも中指の匂いでオナニーをしたかったから早々に亜美と別れて家に帰った。

~帰宅後~

部屋に入って中指の匂いを嗅ぐと即座に相棒が大きくなった。

私は右利きだが、匂いの中指は右手なので人生で初めて左手でオナニーをした。

意外と気持ちが良かった。

「あっ高野から貰ったエロ本に女の子がお尻を弄ばれたあげく、お尻の穴にチンチンを入れられる話があったはずだ」独り言を言った。

ベッドの下からそのエロ本を出してお目当てのページを探し出して読んだ。

確かに、女の子はお尻をいたずらされて、綺麗に空洞になったお尻の穴にチンチンを入れられていた。

さっき発射したばかりなのに、また相棒が大きくなった。

今度は右手でオナニーをした。

発射して落ち着いた頃に母親が帰ってきた。

~翌日~

翌日、また亜美と道場で会った。

「先輩、キスしちゃったね」

「日曜日練習前に家に来る?俺んちまた俺しか居ないんだけど」

「たくさんキスしてくれる?」

「寝るとき、お尻の穴がムズムズして先輩思い出しちゃった~」

「亜美、お尻揉んであげる」

「ジャージだけどいい?」「ジャージでいいよ」

「友達にばれないかな」

「俺んちの玄関、自転車3台入るからバレないよ」

この日は、こんな会話をしただけで亜美を見送った。

亜美は友達たちと帰って行った。振り返る亜美に手を振ると亜美は嬉しそうだった。

帰宅後、

私は、もう一回高野から貰ったエロ本を読み返した。

「亜美、お尻揉んであげる」私は独り言を言った。

おしまい

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