JC彼女と男と女になった。JC亜美の性欲はパワーアップしていた話。

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「先輩に影響されたの、先輩とエッチしたくてベット買ってもらったの」

合格祝いに買ってもらった大きいベット。

実は私の合格祝いもベットだった。そのときはここでエッチするなんて考えてもいなかったが亜美と愛を育めることができた。亜美という彼女ができてたくさん

エッチした。「ベット買っそてもらって良かった」そんなことを思っていた。

「先輩、初めては、そのままそのまま入れて欲しい」亜美はそのベットに自ら四つん這いになって私を迎え入れた。

ギンギンの相棒をぶちこむんだ、四つん這いのお尻を開くプクッとなったかわいいアナルが天井を向いている。

「亜美~自分でお尻の穴開いて」

「うん」背中を反らせながら両手を自らのお尻に回してお尻を開く亜美。

「亜美~お尻の穴ピンク色でスゴイきれい」

「恥ずかしいよ~」

ますますギンギンになった相棒でピストンする。

「あっスゴイ気持ちいい~」

ピストンしながら相棒の下にあるクリに手を回して刺激する。

「グリグリ~グリグリ~」声に出しながらさらに強くクリを刺激する。

「あっいっちゃう~」「いっちゃうよ~」

「あっ出そう出そう」亜美のかわいい声もきっかけになってもう出そうだ。

亜美のベットの枕元にティッシュがある。

「亜美このまま二人でティッシュまでいこっ」

私はベットに膝をたてながら亜美は四つん這いのまま歩を進めた。

「亜美ティッシュたくさん出してもうすぐ出そう」

その間もピストンは続けている。

「あっ恥ずかしいよ~ヨダレが垂れちゃった~よ~」川口春奈さん似のJC亜美が超絶可愛かった。

「グイ~ッ」途中大きく川口春奈さん似の亜美の肛門をおもいっきり開いた。

大好きな亜美の肛門を見ながらピストンしながらクリを刺激する。

「あっいっちゃう~」「いっちゃうよ~」

「あっあっダメだ~出る」

「亜美~ティッシュでチンチンくるんで~」

「うん」

一週間くらいオナニーを我慢していた。「ドバドバ~」て感じでたくさん出ているのがわかる。

「あっすご~いティッシュが重くなっちゃた」

さすがに相棒がしぼんできた。

「あっやわらかくなってきた」「先輩チンチン舐めてあげる」「すぐに大きくしてあげる」

川口春奈さん似の大きな目が嬉しそうだ。「うんぐっうんぐっ」

~ポディーチェックで再びギンギン~

亜美は自然に痩せてきたって言っていた。年頃か太ってはいないがムチムチしていた亜美。

スマートになって腰も括れて顔もシャープになってきた。もともとパッチリした目が余計に大きく魅力的になってきた。

「うんぐっうんぐっ」「先輩あんまり大きくならなくなっちゃった」

「亜美~俺を跨いで」

オマンコとお尻の穴が目の前に来た。

お尻を開きながらクリを舐めまくる。

「あっすご~いっまたムクムクしてるよ~」

「舐めちゃうからね~」

「うんぐっうんぐっ」「ジュル~ジュル~」チンコをフェラする音とオマンコを舐め回す音が響く。

「亜美~痩せたね~綺麗だよ~」

「抱き締めながらエッチしたい」

「嬉しい」

ぐるっと回って亜美のおまたに顔を埋めてオマンコを舐め回す。両手がラブ繋がりになる。

「あっあっあ~ん気持ちいい~」

亜美は悶えまくる。

亜美の両足首を持って足指を舐め回した。

「いやっ汚いよ~」足指を開いて指と指の間も一心不乱に舐め回した。

亜美のオマンコをなで回すとオマンコはビショビショに濡れていた。

足指を舐めながら相棒の位置を確認した。

両方の脚をまとめて抱えているのでオマンコがピチッとスジマンになっている。

「いや~汚いよ~」の瞬間に「ズブズフズブ~」相棒を差し込んだ。

オマンコ全開の「ズルズルズルズル~」「ヌルヌルヌル~」よりも抵抗があって気持ち良かった。

「いや~あっあっすご~い気持ちいい~」

「先輩きて~キスしたいよ~」

「ピチッとしたスジマン気持ち良すぎた」あえて無視して足指を舐め回す。

「いじわるしちゃいやっ」「先輩キスして」

キスするために亜美を抱き締める。

ますます深く差し込む「あっあ~」

亜美はのけぞっている。さりげなく鼻を少し持ち上げる。

アーモンドの形をした亜美の鼻の穴が丸見えでなおさらギンギンになる。

「亜美舌出して~」「もっともっと舌出して~」

川口春奈さん似のカワイイ顔が鼻を持ち上げられて舌を出さされて少し歪む。

顔だけでめちゃめちゃエロい。

亜美の顔を見ているだけでオマンコの中の相棒が大きくなるのがわかった。

それは亜美にも伝わった。「あっ大きくなってる~大きくなってる~」

「私からキスしちゃうよ~」

亜美は待ちきれなくて自ら舌を深く入れてきた。

亜美の性欲が強くなったように感じる。

「亜美ごめんまたたくさん出ると思う」

「はいっすぐに包みます」JC亜美のその時の顔は忘れられない。

正常位で亜美を抱いて純粋に出しきった。

二人で目を見合わせた。

~無限ループ~

亜美は性欲全開だった。

このあと亜美とお風呂に入るまで第3ラウンド第4ラウンドへと無限ループが続いた。

若くても、打出の小槌のようにそうそう便利に大きくならなかった。

「ウーロン茶飲んで待ってて」

その後亜美は焼そばを作っている。

「ウフッ加トちゃん面白いね」

エッチが一段落して二人でお風呂も入って、亜美が作ってくれた焼そばを食べている。

二人で笑いながらドリフを視ていたはずなのに亜美の顔色がかわった。

お約束のセクシーシーンだった。

「あんなにお尻丸出しのパンツあるんだね」

「履くの?」

「まだ履かない、いつか履いてあげる」

亜美はすぐに真顔のキス顔になる。亜美に抱き締めらた。亜美はその長い舌を入れてきた。ソースの味しかしなかった。

まだ緩い相棒を撫でなでしている亜美が言った。

「明日は大きくなるんでしょ~」

亜美は焼そばを口にしながら微笑んだ。

おしまい

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