2月の中頃、川口春奈さん似のJC彼女の亜美から電話がきた。
「リュウ先輩高校受かったよ」
「亜美おめでとう第一希望に合格だおめでとう」
私と亜美は、ある習い事で出会った。歳が2つ違うので亜美はその時「リュウ先輩」って呼んでいた。
あっ私は山本竜二と言います。「山本竜二」さんからとりました。私が高校2年生の終わり頃のお話です。
さて、亜美とはJC3の5月くらいから付き合いはじめた。あと3ヶ月もすると付き合って1年になる。亜美も4月になったらJKになる。
亜美はカワイイしエッチ大好きなJCだ、私の家は両親不在がちでたくさんエッチしている。
亜美の両親が不在の時にお泊まりに行ったこともある。
オマンコをたくさん刺激して潮を吹かせたこともある。ただ、男と女になるのは亜美が高校に受かってからそんな約束をしていた。
~亜美と買い物~
「亜美~これから少しだけ会える?」
「うん」
「俺んちから歩いて駅近くに買い物行こ~」
「やった~」
亜美は自転車で家まで来てくれた。今日は親がいるのでエッチはできない。
受験勉強があるので会うのは久しぶりだった。
ムチムチしていたのにスマートになっていた。
少し大人っぽくなって川口春奈さんに似ている。
我が家に亜美の自転車をおいて2人で駅前のマックに行った。
「亜美好きなもの食べて~なんでもいいよ」
「ビックマックにする?」
バイトで貯めたお金で合格を祝った。マックの帰りに服も買った。亜美が選んだのはモコモコの、セーターだった。
私の家の近くに神社がある。その物陰でラブラブすることも多かった。
川口春奈さん似のカワイイJCの亜美ちゃん。
亜美はちっパイだったがプリケツで少し毛深い。
眉毛濃くて、脇の下の毛も濃いめだった。
もちろん脇の下の処理はしているがそのゴマシオが大好きだった。
「オッパイ揉みたい」
「お尻揉みたい」
「脇の下みたい」
そんな妄想をしていると亜美が腕を組んできた。
腕に胸の膨らみを感じる。
マック行ってセータープレゼントして。帰りは何事もなく亜美の家までチャリで送る予定だった。
はずなのに。
~二人とも無言になってきた~
「ちょっとキスしたいな」そう思った。
亜美も私も気持ちは同じだ。
自然と家の近くの神社の物陰に向かった。
何度もキスをした場所だった。
~亜美とラブラブ~
神社に着いた。
無言で社殿の物陰に向かう。
あっ二人の目があった。
「お参りしようか」「お参りしようか」
ハモった。
「おんなじこと言った~」亜美の笑顔が素敵だった。
「二重に縁がありますように」いつも二人とも十円玉二つをお賽銭箱に入れていた。
お参りしたあと目があった。
スッと手を繋いで二人で社殿の物陰に入った。
「バサッ」亜美はセーターの入ったデパートの袋を置いた。「ギュッ」少し玉砂利の音がした。
亜美は目を閉じてキス顔になった。
抱きしめて唇を合わせた。
「んんっんぐんっんぐ」亜美は私の首に手を回してグイグイ舌を絡めてくる。
さらに強く亜美を抱きしめる。
もう10ヶ月近くも付き合っているとJCでもディープキスが上手になってエロさ抜群だ。
川口春奈さん似の頬が薄桃色に染まっている。
足を揃えてつま先立ちで背伸びしながらキスに没頭する亜美がめちゃめちゃカワイイ。
足を揃えて背伸びしているのでお尻がキュッ~ってしまっている。
お尻を触るとお尻のほっぺがへこんでいるのが良くわかる。
「今日はお尻モミモミできないでしょ」
川口春奈さん似の大きな瞳で見つめられた。
小悪魔のような笑みを浮かべる亜美がかわいい。
なおもお尻を触ると「キッとした顔になってお尻を引き締める」その時の顔がまたカワイイ。
「亜美~意地悪しないで」
お尻の筋肉を緩めてくれた。
亜美のお尻を揉みはじめると「はっあ~ん」って甘い吐息を漏らす。
でも亜美はキス大好きJCだ「んっんぐんっんぐ」亜美はまた背伸びをして舌を絡めてくる。
亜美の好きにさせてあげよう。
亜美の背中を抱きしめた。
エッチの予定がある時の亜美は脱がされやすい服を来てくる。
でもこの日は「亜美の合格の日」そのまま会いに来てくれた。
まだ2月でジャンバーと下はトレーナーにオーバーオール姿だった。さっきまで手袋もしていた。
ブカブカのオーバーオールがカワイイがエッチには不向きだった。
「エッチは無理だな」諦めかけた時こんなことを思い付いた。
「亜美カワイイ」って言いながらオーバーオールの腰の部分とポケットのした辺りを持って亜美を持ち上げた。
「あっ」亜美が驚いたように声をあげた。
オーバーオールがオマンコとお尻に食い込む。
川口春奈さん似のJCのお尻の形がクッキリしている。
オーバーオールをオマンコに沿ってグリグリずらすと亜美の吐息が大きくなってきた。
亜美と付き合いはじめる少し前から筋トレ始めて少し筋肉付いてきた。力も付いてきた。
亜美の吐息でエロい気持ちで夢中になってきた。
「亜美左腕を肩に回して」持ち上げ易くなった。
オーバーオールの背中とお腹を持たれた亜美の足が宙に浮いてバタバタしている。
「亜美気持ちいい?」
「凄い気持ちいい」
オーバーオールの縫い目がクリを刺激しているようだった。
もう一回オーバーオールの背中とポケットのした辺りを持って亜美を持ち上げた。
オマンコに沿ってグリグリずらすと亜美が更に悶えた。
「変な気持ちになる~」
もっともっとグリグリさせながら亜美を持ち上げる。
ニューバランスのスニーカーがバタバタしている。
「気持ちいい?」
「あっ気持ちいい~」
もっとグリグリずらすと「あっあ~気持ちいい~」
亜美の声が大きくなってきた。
~安全第一~
「亜美帰ろ」
悶えた瞬間だったので亜美はキョトンとしていた。
もうこれ以上は危険だ。私の家まで1分かからないが少し怖くなってきた。
「亜美帰ろ」「はい」
~家に向かう~
すぐに家に着いた。
「亜美待ってて~チャリ持ってくるから」
たまたま俺の母ちゃんが出てきた。
「この子が亜美ちゃんね」みたいな顔をしていた。
「こんばんは~」亜美が挨拶した。
「竜二カワイイ女の子じゃん送るの?」
「うん」
「ちゃんと送りなさい、この子に何かあったら護るのよ」母ちゃんが言った。
~エッチの約束~
亜美が自転車に跨がった。
「あっムズムズしちゃう~先輩のせいだよ」
どうやら自転車のサドルが亜美の敏感になったオマンコを刺激しているようだ。
「まだ気持ちいいの?」
「ムズムズするよ~先輩のせいだよっ」
「家ついてもムズムズしちゃうと思う」
「亜美帰ろ」「うん」
二人で亜美の家まで行く。
亜美の家の灯りが見えた。
「亜美の家の灯りが見える亜美~ほっとするね~」
「先輩、私を護ってくれてるんだね~」
付き合ってそろそろ一年。その時に少し成長している自分達を感じた。
亜美が寄り添って来た。
「高校受かったらって覚えてくれてるよね」
「うん」
「今度ゴム買ってくる」
「先輩好き大好き~」
亜美がホッペにキスしてくれた。
しばらくして亜美のご両親が不在になるチャンスがやってくる。
おしまい。