JC彼女から「一人だから家に来て」と電話が来た話し。

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高校2年生の時に2つ年下の中学彼女、亜美ちゃんという中学生彼女がいました。

以前「中学生の亜美のウンコをほじくりだした」話をしましたが、その亜美から「今日1人だから家に来て」と電話が来た話です。

~亜美から電話が来た~

亜美と付き合って半年近く経った10月の終わりくらいの話です。土曜日の午後3時頃に電話が鳴りました。

「今日は両親も姉も戻らないから家に来て~」との内容だった。

両親は法事で、九州の実家に行って不在。歳の離れた姉がいるので安心して九州に行っている。

その姉、昨日は早く仕事から帰ってきたが今日は戻れないと連絡があったらしい。

高校生と中学生のやりたい時期です。この半年の間にもたくさんエッチをしました。

当然、私は「エッチするチャンス」と考えています。亜美も期待して電話してきているはずです。

「亜美どんな格好しているのかな~」

「おっぱい揉んで、お尻も揉んでやる~」

「お尻の穴にウンコあるかな~」

妄想が膨らみます。

私は原付の免許を持っていましたのでスクーターで急いで向かいました。ワクワクドキドキです。

亜美のお家につくとピンポンするまでもなく、玄関のドアを開けて出迎えてくれました。

亜美の格好は、下はスクールジャージ上は制服のワイシャツ姿でした。当たり前ですがデートするときと服装が違います。

ドアを閉めると、亜美はおもいっきり抱きついてきました。

スクールジャージとワイシャツという姿もエロく感じて瞬間的にフル勃起しました。

玄関で立ったまま、亜美がギュッと抱きついて来るのでオッパイは揉めず、キスをしながらお尻をたくさん揉みました。

亜美も興奮しているのか、グイグイ舌を絡ませてきます。数分はディープキスをしていたと思います。

お尻を揉む手もジャージの上からジャージのなかへ、そしてパンツの中へと、どんどん侵入していきます。亜美のお尻の感触が伝わって来ます。

亜美は目を閉じてディープキスに没頭していますが、ふとみると亜美の家の玄関の大きな鏡に、亜美のお尻が写っています。

お尻が出るくらいまでジャージとパンツを下げました。

グイ~っとお尻を割り開きます。

鏡を通して、まだ中学生の亜美のお尻の穴が露になります。肛門の放射も広がって濃いピンク色の中心部まではっきりと確認できます。

お尻を揉む度に亜美はグイグイ舌をいれてきます。

~部活帰りの亜美のお尻の穴の匂い確認~

私は、亜美のお尻の穴の中心部に中指の腹を強く押し付けました。

「あっいやっ」さすがに反応する亜美

「亜美~かわいい」

クンクンと中指の匂いを嗅ぐと、しっかりと亜美の肛門特有の匂いが付いていました。

~今夜は泊まるか~

二人とも少し落ち着いてきました。亜美が手を繋いで家のリビングに招きいれてくれました。

先程の法事の話や姉が戻らない話をしてくれました。

「心細いから一緒にいてくれる?」

「お姉さん帰って来ちゃうんじゃない?」

「静岡に出張だって」

「姉からも母からも確認の電話あるけど大丈夫」

さすがに私も高校生です。親に連絡はいれるようです。なんて言おうかな?そんなことが脳裏をよぎります。

「う~ん夕飯は」

「私が焼きそば作る」

「お風呂も一緒に入ろ~」

「一緒にいて」

山田くんっていう私の親友を使うことにしました。

「あっ母ちゃん今日山田の家に泊まる」

電話が終わると亜美が背後から抱きついてきました。背中にオッパイの感触が伝わってきました。

「やった~嬉しい」

「もうすぐ受験なんだから勉強もしなよ」

私は、少し平静を装って先輩らしくしてみました。

亜美は安心したのか、寄り添ってきて今日の話をしてくれました。

体育は持久走でたくさん走った話しもしてくれました。

抱き寄せて頭の匂いを嗅ぐと、汗をかいた匂いです。アイドル顔の亜美も汗臭くなるんだな~だからお尻の穴の匂いも普段より強かったんだな~とか考えるとまたムラムラとしてきました。

「あっそう言えば付き合う前の写真がある」

亜美は四つん這いになって写真を探しています。

スクールジャージのお尻がパッツパッツです。

「あの中どうなっているのかな~」もうすでにマンコも肛門も知っているのに興奮してきました。

亜美がみつけたのは習い事の人達の集合写真でした。

中学生3年のわたしも、離れた場所に中学1年生の亜美も写っていました。まだJSっぼくってそのときから抱けたらな~なんて考えてしまいました。

~エッチ再開~

亜美がソファーにわたしを誘います。ワイシャツの上からオッパイを揉みます。

ワイシャツ越しに乳首を親指でグリグリします。

悶える亜美。

ワイシャツの袖からボタンを外し始めました、焦る亜美は自分で胸をさらけ出そうとします。

「ダメまだダメ俺に脱がさせて」

「早く~」

そう言いながら、

亜美は舌を絡めて来ます。

脇を撫でて背中を撫でて、お尻を揉んでいよいよクリの近くまで来ると太ももへとクリを避けました。焦らされている亜美が可愛かった。

「いや~早く~」

そんなことを数回繰り返しました。

「いや~早く~」

そして次の「いや~」のタイミングでおもいっきりクリを刺激しました。

「いや~あっあっあ~」

亜美が絶叫します。まだ中学生の亜美ですがもうすでに体は大人になってきています。

今度はリビングの鏡に亜美と私が写っています。左肩に亜美を左肩に担ぎました。

肩越に担いだ亜美のジャージを通して、今日活動した少しほこり臭い匂いと尻の柔らかい感触が伝わってきました。

右手でジャージとパンツを一緒に下げました。かわいいマンコと肛門が露です。

おもいっきりクリを刺激しました。

「グリグリ~」興奮して声に出しました

「グリグリグリ~」もっと刺激しました。

「ダメ~いっちゃう~」

「あ~気持ちいい~」

のけぞる亜美、中学生のおマンコは濡れまくってびしょびしょです。

床におろすと「はぁ~はぁ~」と荒い呼吸をする亜美。間髪入れず背後から膝を抱えておマンコと肛門が写った姿を亜美にみせました。

「恥ずかしいよ~」亜美はまたキスを求めてきました。

お風呂はそのあとです。お風呂にも大きな鏡がありました。

お風呂楽しみです。

今夜は長くなりそうです。

おしまい。

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