JC彼女から「一人だから家に来て」と電話が来た話し④ 14JCとお風呂

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シリーズ④なので、つかみは割愛させていただきます。

亜美との第3ラウンドまでが終わりました。

亜美が焼きそばを作ってくれました。美味しかったです。

2人とも「ドリフ視ようね」とDKとJCらしい約束をしたのを覚えています。

エロくなくてすみません。なんか白いユニフォームのダンサーたちの間をドリフの5人がくぐり抜けるのを覚えています。関係ない話しですね。

ソファーに2人で腰かけてラブラブながらドリフで大爆笑したのを覚えています。

ますますラブラブになりました。

~いよいよお風呂~

少しして、亜美が背後から襲ってきた。お腹辺りをギュットされながら亜美はこう言った。

「お風呂沸いたよお風呂はいろ」

「はいっ」って起立しながら返事をすると亜美は笑いながらお風呂に招き入れてくれました。

「先輩細いのにキン肉マンだね」いまで言うやせマッチョ。亜美がもじもじしているので「亜美、からだ洗ってあげる」そう言いました。

改めて頭の匂いを嗅ぐと、持久走をしてきたんだなって匂いがする。そこがJCのいとこだ。

シャンプーして、体も洗った。泡のなかで「JCマンコ」も洗った。それなりに気持ち良さそうだった。

「先輩、わたしが洗ったげる」

バスタオルを敷いて、全身泡立てて亜美が全身を使って洗ってくれる。

「ソープランド」とかいいながら迫ってくる亜美。

「女の子がそんなこと言わないの」そんな会話をした。

「どこで覚えたの?」

「ニュースでやってたしみんな言ってる」

ちょうど「トルコ風呂」から「ソープランド」に変わる頃だ。

亜美が私の体を洗ってくれた、そうこうしていると

「オシッコしたい」

「あっち向いてて」

一瞬頷こうと思ったがこう言った

「小さい子オシッコしょっ」

背後から小さい子をオシッコさせるように抱き抱えた。

シャー少し黄色いJCオシッコが出てきた。

そのままの体勢で、お風呂の鏡に向けてオシッコさせた。

「あっ恥ずかしいよ~」

「オシッコここから出るんだね」

亜美はオシッコをとめることはできなかった。

アイドル顔のJCでもオシッコの匂いが充満した。

オシッコを洗い流して、いよいよお風呂に入った。

お互い体重が軽くなる。ますますラブラブできた。

こんなお願いをした。

「亜美~お風呂のなかでオナラして」

「え~イヤダ~」

「だって急にでないもん」

少しプクって怒った亜美がかわいかった。

「たしかに急にでないよね」

「あっあっあっ出るかも出る」

「亜美向こう向いてお尻つきだして」

お風呂のなかでお尻の穴がムクムクしています。

やがて、お尻の穴が少し盛り上がってきました。

「ブクブクブクブク」

って14歳のお尻の穴からバブルが産まれました。

バブルがはじけるとしっかりとオナラの匂いがしました。

「あっ臭い~」亜美は笑っていました。

寝る前に二人で鏡の前で歯磨きしました。

これ、なにげにめちゃめちゃエロイですよ。

鏡の前で女の子の背後で、左手でおっぱいをモミモミしながら歯を磨く様子おすすめです。

~ベットイン~

ベットインといっても、亜美のベットは二段ベットの下側です。「つい最近まで子供だったんだな」って思いました。

亜美の狭いベットに入って唇と唇が微かに触れる程度にたくさん会話をしました。

抱きしめあいましたがエッチはしませんでした。

第3ラウンドまでエッチして、お風呂でラブラブして、さすがに満足しました。

そのうち寝てしまいました。

~亜美のトイレとウトウトエッチ~

翌朝4時頃には目が覚めました、亜美はまだ夢の中です。かわいそうなのであまりさわらず、手を触ったりしていました。

そうこうしていると私も寝てしまいました。

「ジャッ~っていうトイレの音」その後亜美がベットに入って来ました。

ウトウトエッチの始まりです。DKとJCなのに大人のようにゆっくりと愛し合いました。

ふっと「いまのトイレウンコ」って思いました。

69の体勢にして亜美のお尻をひらきました。

お尻の穴には「茶色く丸まったトイレットペーパー」がたくさん残っていました。昨日のウンコと同じくティッシュに「茶色い粒々」をまとめました。

ウンチをして敏感になっているお尻に舌を差し込みました。

「あっいや~いや~」

亜美はめちゃめちゃかわいいJCです。

少し意地悪しました

「あっトイレいってくる」

亜美はわたしを見つめて「今はダメ」って言いました。ウンチ匂いを嗅がれたくなかったのだと思います。

~2人でご出勤~

日曜日、2人で卵かけご飯を食べて地元の遊園地でデートしました。

観覧車のなかで抱き合ってキスをしました。夕方、本当に24時間以上一緒にいると別れ際は辛いものです。亜美は泣いていました。

わたしは「早く帰ってリュックの中のブツでやるぞぉ~」そんな頭の中でした。

亜美は原付で帰るわたしをずっと見送っていました。

亜美、かわいい。ありがと。

この半年後、私と亜美は「男と女」になります。

おしまい。

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