お読みいただいてありがとうございます。
3作目なので、JC彼女亜美からの電話で泊まりに行く事になった経過は割愛しました。
さて、ロリパンツと性癖爆発からスタートします。
~脱ぎ捨てたスクールジャージとロリパンツ~
満足したのかウトウトと寝てしまった亜美。バスタオルをかけて頭を撫でたりしているとさっき一緒に脱がせたスクールジャージとロリパンツが目に飛び込んできた。
スクールジャージとロリパンツが一緒になってクルクルとまとまっている。ロリパンツのあそこと肛門に接していた部分がこっちを向いている。
手にとって匂いを嗅ぐとモワーッとした匂いがする。さっきまでのジャージの上からの手マンでびしょびしょになっているロリパンツ。
今日、何回オシッコをしたのだろうか、少し黄色くオシッコの匂いもする。
肛門にあたる部分には、少しだけど茶色いウンコの染みが付いている。
ちなみに亜美は、アイドル顔のめちゃめちゃかわいいJCで学校でもモテモテのようだ。
JSの頃は、プールの時にパンツを盗まれたり縦笛を盗まれたりしたそうだ。
亜美を起こさないように、いたずらをしていると、亜美がボーッとした表情で抱きついてくる。
しばらく、ゆっくりと愛しあった。
しかし、先程のパンツを思い出すと性癖が爆発した。
~14歳の肛門に舌を差し込む~
「亜美~お尻あげて」
「お尻はじまるの~?」
「お尻はじまるよ~」
「恥ずかしいよ~これでいい?」
「よく見える~穴があく程みちゃうよ~」
「もう穴あいてるよ~」
「穴ってどこにあるの~?」
「ここここ~」
亜美は四つん這いになって全開になっている肛門を指指してくれた。
亜美の肛門を開く、閉じているときは少し濃い色の肛門、お尻の丘を左右に開く、ひろげるとそんなに色素の沈着もなくなり放射も整った綺麗な肛門が目の前にひろがる。
お尻を開きながら、も一度聞く。
「亜美~お尻の穴どこにあるの?」
「ここここにあるよ~」
亜美はひろげられた肛門にまた指差をしてくれた。
「亜美~かわいい~」
私は、舌を尖らせて亜美の肛門の中心部を舐めまくった。ジュルジュルピチャピチャとエッチな音がする。
今日一日、学校で活動して体育は持久走でたくさん汗をかいた肛門、そして部活でも汗をかいた14歳の肛門の味は、少し苦くとても美味しかった。
亜美の肛門はさらに柔らかくひろがった。中心部のピンク色の部分にはホクロが2つあった。
そのピンク色に興奮が押さえられない。
亜美をソファーからおろした、カーペットあぐらをかいた私の膝に亜美の膝がくるように四つん這いにさせた。
「亜美~お尻の穴丸見えだよ」
「舐めて~早くして~」
一心不乱に亜美の肛門を舐めまくった。
私は、いよいよ亜美のお尻の穴に指をいれたくなってきた。
~14歳のウンコ確認~
「亜美お尻あげて」
「指入れるの?ウンチついちゃうよ~」
「亜美のウンチなら汚くないよ」
「今日ウンチした?」
「していないウンチついちゃうよ」
「あっあ~指入ってくる~」
「変な感じ~ウンチしてるみたい~」
~JC亜美としては一番のウンコ量~
付き合って半年、もう何回もお尻の穴のなかのウンコは確認している。
でもこの日は「第2関節未満でウンコと遭遇」した。心がざわめいた。
ちなみに、亜美史上としては3年後の17歳のJK亜美のウンコが最大量だ。あるミッションの帰りのエッチで「亜美のお尻の穴にみっちり入ったウンコ」の話しは、忘れられない経験として投稿した。
少し話がずれてしまいました。
亜美のお尻の穴にゆっくりと指を入れました。
「コロコロしたウンチがたくさんあります」
今回は奥に「塊りのウンコ」も確認できます。
お尻に入れた指をゆっくりと出し入れします。
指を深く入れると
「ウンチついちゃうよ~」
指を抜こうとすると
「ウンチ出ちゃいそ~だよ~」
指を深く入れると
「ウンチついちゃう~」
指を抜こうとすると
「ウンチ出ちゃう~」
亜美の言葉だけであそこはビンビンになってしまいます。
エッチな言葉を連発しながら、亜美は絶叫しました。ますます興奮して来ました。
そろそろウンコ引っこ抜きたくなってきました。
「どんなウンコが出てくるんだろ~」
心がざわざわしてきた。
亜美の目を盗んでティッシュを大量に用意しました。
「指を中指に変えた」
「さらにたくさんのウンコがあった」
興奮を押さえて亜美に語りかけた。
「亜美、指を押し出して~」
「ふうっ~」踏ん張る亜美。
「そうウンチする感じだよ~」
「ふうっ~」も一度踏ん張る亜美
流れに乗って指を引き抜くと、中指の長さ以上の大量のウンコが出てきた。
出てきたのは、少し硬くゴツゴツした部分と艶っとした塊に変わる部分のウンコだった。
「こんなかわいい14歳でも茶色くしっかりしたウンコができあがるんだな」
そう思った。
ティッシュにくるんでリュックにしまった。
「亜美、お尻持ち上げるよ」
興奮して亜美を「まんぐりがえし」の体勢にする。
亜美の体は柔らかく、お尻の穴が真上になった。
四つん這いが比べられものにならないほど亜美のお尻の穴が開いている。
指で緩くなったのか、中心部には2ミリほどの穴が空いている。ゆっくりとガスが漏れているのかオナラの匂いがしてくる。
クリを刺激しながら肛門に舌を差し込んだ。
「う~気持ちいい~あ~行っちゃう~」
亜美のまんこは、少し潮をふいた。ふいた潮が亜美の顔にかかった。
なおもクリを刺激すると「脚がピーン」となって亜美はいった。
亜美を起こすと、亜美が抱きついてきた。
「大好き」
亜美がつぶやいた。
「亜美のかわいい顔で抜いてほしいな~」
亜美は左利きなので、私の左手側に寄り添ってかわいい顔を近づけて抜いてくれた。
そのあと少し休んで、亜美が焼きそばを作ってくれた。
「亜美、焼きそば美味しいよ」
「でも、少し不満だな~」
「なんで~」
「大盛りにしてほしかった」
「新婚さんみたいだね」
亜美は嬉しそうだった。
今回も、お風呂までたどりつかなかった。
次回はお風呂での出来事と翌朝の出来事に辿り着くはずです。
も少しお付き合いください。
番外編
感の良い読者様は、「男と女」にならないの?
ってお思いになると思います。
亜美とこんな約束をしました。
「高校受験受かったら・・・」
亜美との付き合いははじまったばかりです。