JC彼女から「また一人だから泊まりにきて」電話が来たついに男と女になった話

Hatch コメントはまだありません

亜美から高校合格の連絡がきてデートした日から数日たった。

亜美からこんな電話が来た。

「来週の土日なんだけど一人だから泊まりにきて」

また両親が法事で九州に向かう。来週の土日に出掛けるようだ。前回初めてお泊まりに行った時と同じパターンで歳の離れたお姉さんがいるので安心して九州に行く。

今回もお姉さんは仕事で帰れなくなったらしい。

ふと「お姉さんはお姉さんでお泊まりしているんだろうな」って思った。

姉妹で仲良いので「二人で話ができてるんだな」とも思った。

お泊まりまで10日以上あるので長かった。

その日に男と女になる予定だ、妄想を膨らませながら相棒をゴシゴシしていた。

「ギンギンの相棒をぶちこむんだ」それを考えながら数日前からゴシゴシするのを必死に我慢した。

まだ高校生でオナニーを我慢しているとちょっとした刺激でギンギンになってしまう。

「早く亜美のオマンコに相棒を入れたい」そればかり考えていた。

~その日がやって来た~

「母ちゃん山田んち泊まってくる」

私は高校から帰るとまとめて置いたお泊まりセットを持った。今回はチャリで亜美の家に向かった。

「山田くんちね」たぶん母ちゃんは亜美の家に行くと思っているが見送ってくれた。

ピンポンするまでもなく玄関が開いて亜美が出迎えてくれた。

「カシャッ」私を招き入れると亜美は玄関の鍵を閉めた。

デートした日よりも更にスマートになったように感じる。

亜美は先日プレゼントしたセーターを着てくれていた。

下は見慣れたデニム生地のホットパンツで靴下は履いてなかった。

今回も玄関でディープキスが始まった。

今回も亜美は私の首に手を回してつま先立ちで背伸びしながら舌を絡めてくる。

亜美の家の玄関の大きな鏡に亜美の後ろ姿が映っている。

鏡に映る抱き合う姿を見るだけで相棒がギンギンになってきた。

「鏡に亜美のお尻の穴を映したい」デニム生地のホットパンツをふんどし状態にした。

パツパツだったはずのホットパンツの中に楽々と指が入る。

オマンコはビショビショだった。

何度もこのホットパンツでエッチしたが明らかに亜美はスマートになっている。キス顔もシャープな感じで明らかに綺麗になっている。

「よしっ、お尻の穴を鏡に写す」そう思ってホットパンツを脱がそうとした。

「あっ亜美ベルトしてる」

「痩せてきてブカブカで脱げちゃうから」

「亜美綺麗になってるね」

亜美は大きな瞳で見つめながら「ウフッありがとう」って言いながらまた舌を絡めてきた。

~今回は部屋に招き入れられた~

秋の頃に部活帰りのジャージ姿の亜美をこの場で抱いた。

汗をかいた匂いに興奮したが、今回は無臭でそれはそれで大人っぽくなってきた亜美にピッタリと思って興奮してきた。

「先輩部屋に行こ」

「あっ大きいベット」

「合格祝いにベット買ってもらったの」

前回は二段ベットだったのでリビングでエッチした。

「先輩の部屋のベットでエッチすると気持ちいいからベット買ってもらったの」

亜美が先にベットに腰掛けた。

「いよいよだね」

「先輩のズボン私に脱がさせて」

「あっ紫色のパンツだあっもうこんなに大きくなってる」

亜美は私のパンツを下ろすとギンギンの相棒を頬張った。

亜美のセーターの袖口を引っ張ると亜美は自ら腕を抜いた。反対の袖を引っ張るとそちらも抜いた。

そして自らセーターを脱いだ。

セーターの下はピタッとしたタンクトップだった。

亜美は私に足指も脇の下も舐められることを知っている。

そしてお尻の穴を舐められることも知っている。

たぶんそれを見越してこの服装をしている。

そんなことを考えていたら興奮してきた。

「先輩また硬くなったよ」

「入れてすぐに入れて欲しい」

お泊まりセットの中にゴムがある「亜美ちょっと待ってて」

亜美はゴムを取りに行くのを察知したのだと思う。

「いやっ行かないで」

「最初はそのままして欲しいお願いします」

~いよいよ男と女になる~

亜美は私の腰に手を回して抱き寄せながら夢中になって相棒を頬張っている。

やがて亜美はホットパンツのベルトを緩めた。

「ふわぁぁ~」たくさんフェラしてくれたので一息ついてこう言った。

「先輩パンツ脱がせたいんでしょ」

「入れて~入れて欲しい」

亜美はお尻を向けて四つん這いになった。

妄想では正常位で脇の下を愛撫しながら川口春奈さん似のカワイイ顔を見ながら結ばれるはずだった。

「なんか思っていたのと違う」そんなことを思っていると。

「先輩きて~自分で脱いじゃうよ~」

「あっダメ~俺に脱がさせて~」

「ここで入れなきゃ男じゃない」そう思った。

ホットパンツと下着を一気に脱がせた。

オマンコを開くとテカテカと光っている。

オマンコを舐めあげた。

「あっ気持ちいい~早く~」

亜美の腰をもって相棒の先端を差し込む。

「痛くない?」

「大丈夫気持ちいい~きて~」

「ズルズルズル~」生で根本まで差し込んだ今までにない気持ち良さだった。

ピストンをはじめると「あっ気持ちいい~」

亜美はベットのシーツを握りしめている。

悶える姿にますます興奮してピストンを続けた。

まだ中学生の小さいオマンコに相棒が突き刺さっている映像は目に焼き付いている。

この瞬間川口春奈さん似のJC亜美は処女でなくなった。

そして私は高校2年生で童貞を卒業した。

このあとベットでたくさん愛撫して妄想していた正常位でも結ばれることになる。

おしまい

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です