JCの生徒との、記録6 最終回

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これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。

登場人物は、全て仮称である。

そして、いよいよ、「岸本先生」の番だ。

「私」のより、大きく、羨ましいくらいだった。

「ゆーちゃん、山田先生のおちんちんでいっぱい気持ちよくなってたね♡でも、ほら先生のみてもっと大きいよ?♡」

「いやぁっ/////むりむり絶対むり」

「大丈夫大丈夫♡」

「私」がソファーで「まりな」を後ろから強制M字開脚させた。

「じゃあ、先生とも繋がろうね♡」

「いやぁーあー/////」

「まりな、力抜け」

「入るぞ」

「ぬぷっぬぷっ」

「あーーーあーーっん」

まりなが、喘いだ。

「うわぁーやべー狭い、締め付けてくる

これが、C学生かぁ♡」

「岸本先生」の大きなちんこが、ゆっくりと根本まで入った。

そして、「岸本先生」「まりな」の下腹部お押さえながら、

「ほら、ここまでおちんちん入ってる」

「動くよ?♡」

「ぬぷっぬぷっ」

「あーーーあーーっん、いやぁーあーん♡」

そして、ソファーに四つん這いにさせて、バックでも「岸本先生」は突いた。

「私」「まりな」の正面から、手を押さえて、喘ぎ声や、表情を楽しんだ。

「ほら、まりなちゃん奥当たるだろ?山田先生とどっちが気持ちいい?笑笑」

「んあっ、あ、あ、」

そして、「岸本先生」は最後はいわゆる種付けプレスの体位で、突いた。

「あー、まりなちゃん♡最高だよ♡」

んあっ、あ、ああーん♡」#ピンク

「まりなちゃんの、思春期おまんこの中でいくよ?いいね?未熟なおまんこに、先生のは早すぎるかな?♡」

「あー、まりなちゃんいくっ♡」

結構、「岸本先生」もゴムアリだが、中で果てた。

プレイ後は、シャワー浴びて疲れてたので、少し休ませた。

初体験が先生になるとは、まりなも思っていなかっただろう。

口止めのために、一応金銭も渡した。まりなはすんなり受け止めて、キョロっとしていた。

あとに聞いた話では、sexはしたかったが、相手や色々な問題があり、初体験に至っていなかったようだ。

かなり、やばい体験だが、まりなも利害は一致しているので、その後も問題なく大丈夫だった。

その後も、仲良く学校生活を送った。

おわり、、、

長々と書いてしまいましたが、読んでいただいてありがとうございました。

好評だったら、続編は考えます。

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