これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
そして、いよいよ、「岸本先生」の番だ。
「私」のより、大きく、羨ましいくらいだった。
「ゆーちゃん、山田先生のおちんちんでいっぱい気持ちよくなってたね♡でも、ほら先生のみてもっと大きいよ?♡」
「いやぁっ/////むりむり絶対むり」
「大丈夫大丈夫♡」
「私」がソファーで「まりな」を後ろから強制M字開脚させた。
「じゃあ、先生とも繋がろうね♡」
「いやぁーあー/////」
「まりな、力抜け」
「入るぞ」
「ぬぷっぬぷっ」
「あーーーあーーっん」
まりなが、喘いだ。
「うわぁーやべー狭い、締め付けてくる
これが、C学生かぁ♡」
「岸本先生」の大きなちんこが、ゆっくりと根本まで入った。
そして、「岸本先生」が「まりな」の下腹部お押さえながら、
「ほら、ここまでおちんちん入ってる」
「動くよ?♡」
「ぬぷっぬぷっ」
「あーーーあーーっん、いやぁーあーん♡」
そして、ソファーに四つん這いにさせて、バックでも「岸本先生」は突いた。
「私」は「まりな」の正面から、手を押さえて、喘ぎ声や、表情を楽しんだ。
「ほら、まりなちゃん奥当たるだろ?山田先生とどっちが気持ちいい?笑笑」
「んあっ、あ、あ、」
そして、「岸本先生」は最後はいわゆる種付けプレスの体位で、突いた。
「あー、まりなちゃん♡最高だよ♡」
んあっ、あ、ああーん♡」#ピンク
「まりなちゃんの、思春期おまんこの中でいくよ?いいね?未熟なおまんこに、先生のは早すぎるかな?♡」
「あー、まりなちゃんいくっ♡」
結構、「岸本先生」もゴムアリだが、中で果てた。
プレイ後は、シャワー浴びて疲れてたので、少し休ませた。
初体験が先生になるとは、まりなも思っていなかっただろう。
口止めのために、一応金銭も渡した。まりなはすんなり受け止めて、キョロっとしていた。
あとに聞いた話では、sexはしたかったが、相手や色々な問題があり、初体験に至っていなかったようだ。
かなり、やばい体験だが、まりなも利害は一致しているので、その後も問題なく大丈夫だった。
その後も、仲良く学校生活を送った。
おわり、、、
長々と書いてしまいましたが、読んでいただいてありがとうございました。
好評だったら、続編は考えます。