JCの生徒との、記録5

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これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。

登場人物は、全て仮称である。

それから、「私」「岸本先生」は、服を脱いだ。

「え、?なにしてるの?」

「先生たちも脱がないと、まりなだけだと恥ずかしいでしょ?」

「そうだょ」

「私」「岸本先生」の、ちんこは、パンツの上からでも、わかるくらい。硬く硬くなっていた。

「見て見て!まりな先生たちのちんここんなにビンビンになってる」

「もう、まりなちゃん、わかるよね??」

「どう言う状態かわかるよね?」

「ん、ん、」

「笑」

そして、パンツを脱ぎビンビンにイキリ立つちんこを「まりな」に見せつけた。

「まりな」は初めて近くで見る、ちんこに驚きを隠せない様子だった。

「どうだ?大人のちんこは」

「いや、、、」

「山田先生より俺のが大きいだろ?笑」

「ほら、触ってみろ」

まりなは、軽く2人のちんこを触った。

「ほら、先生たちの先っぽから、透明なヌルヌル出てるでしょ?まりなちゃんと一緒で、興奮すると出ちゃうんだよ♡」

「どうだ、男の人のちんこは?」

「かたぃ。」

「笑笑」

「今からなにするか、わかるよな?」

「いやだ/////」

「興味あるんじゃなかったの?大丈夫大丈夫」

「本当に?」

「大丈夫だぞ!テストのことも、エッチなことも全部ひみつだからな」

「う、う、うん。」

まりなが、小さく頷いた。

いよいよ、挿入だが、どちらが先か話した結果、サイズで少し小さい「私」「まりな」の初を貰うことになった。

0.01mmゴムを付けて。いざ。

ソファーで、後から岸本先生がまりなを強制M字開脚した。

「まりな、先生のおちんちん、入れちゃうぞ?

いいな?」

「やだぁ/////」

まりなは、最後の抵抗をした。

「ダメだぞ、いけない子には、お仕置きだ♡

ほら、ゆっくり入れるぞ、力抜け」

「ぬぷっぬぷっ」

「いやぁーん/////」

「私」のちんこが、「まりな」のおマンコに入った。

普段からオナニーはしているせいか、少し痛がったがすんなり入った。

「あっー、狭めーー笑」

「んぁっ」

「これが、C学校生のまんこかぁ」

「ほらみてみて、まりなちゃん、山田先生の入ってるよ」

「動くぞ?」

「ぬぷぬぷっ」

「あっん、あっん♡」

「まりな」が喘ぎだした。

「あっん、あっん♡」

「私」は今まで味わったことのない、快感と興奮だった。

「まりなちゃん、気持ちいいの?」

「あっん、あっん♡」

入学当初から可愛いと思っていた、生徒がこんなにも、変態になっている姿に、興奮した。

「入学の時からまりなのこと、犯したかったんだあ!」

ゴムは、していたが中出しを演出するようにした。

「あっ、気持ちいい♡まりな、気持ちいいぞ

まりなのC学生おまんこ、先生でいっぱいにしてあけるからな♡」

「いやぁーあ♡あっ、あっ、あーん」

「イクぞ?イクぞ?まりな、出る!」

そのまま、果てた、、、、

つづく、、、

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