これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
それから、「私」と「岸本先生」は、服を脱いだ。
「え、?なにしてるの?」
「先生たちも脱がないと、まりなだけだと恥ずかしいでしょ?」
「そうだょ」
「私」と「岸本先生」の、ちんこは、パンツの上からでも、わかるくらい。硬く硬くなっていた。
「見て見て!まりな先生たちのちんここんなにビンビンになってる」
「もう、まりなちゃん、わかるよね??」
「どう言う状態かわかるよね?」
「ん、ん、」
「笑」
そして、パンツを脱ぎビンビンにイキリ立つちんこを「まりな」に見せつけた。
「まりな」は初めて近くで見る、ちんこに驚きを隠せない様子だった。
「どうだ?大人のちんこは」
「いや、、、」
「山田先生より俺のが大きいだろ?笑」
「ほら、触ってみろ」
まりなは、軽く2人のちんこを触った。
「ほら、先生たちの先っぽから、透明なヌルヌル出てるでしょ?まりなちゃんと一緒で、興奮すると出ちゃうんだよ♡」
「どうだ、男の人のちんこは?」
「かたぃ。」
「笑笑」
「今からなにするか、わかるよな?」
「いやだ/////」
「興味あるんじゃなかったの?大丈夫大丈夫」
「本当に?」
「大丈夫だぞ!テストのことも、エッチなことも全部ひみつだからな」
「う、う、うん。」
まりなが、小さく頷いた。
いよいよ、挿入だが、どちらが先か話した結果、サイズで少し小さい「私」が「まりな」の初を貰うことになった。
0.01mmゴムを付けて。いざ。
ソファーで、後から岸本先生がまりなを強制M字開脚した。
「まりな、先生のおちんちん、入れちゃうぞ?
いいな?」
「やだぁ/////」
まりなは、最後の抵抗をした。
「ダメだぞ、いけない子には、お仕置きだ♡
ほら、ゆっくり入れるぞ、力抜け」
「ぬぷっぬぷっ」
「いやぁーん/////」
「私」のちんこが、「まりな」のおマンコに入った。
普段からオナニーはしているせいか、少し痛がったがすんなり入った。
「あっー、狭めーー笑」
「んぁっ」
「これが、C学校生のまんこかぁ」
「ほらみてみて、まりなちゃん、山田先生の入ってるよ」
「動くぞ?」
「ぬぷぬぷっ」
「あっん、あっん♡」
「まりな」が喘ぎだした。
「あっん、あっん♡」
「私」は今まで味わったことのない、快感と興奮だった。
「まりなちゃん、気持ちいいの?」
「あっん、あっん♡」
入学当初から可愛いと思っていた、生徒がこんなにも、変態になっている姿に、興奮した。
「入学の時からまりなのこと、犯したかったんだあ!」
ゴムは、していたが中出しを演出するようにした。
「あっ、気持ちいい♡まりな、気持ちいいぞ
まりなのC学生おまんこ、先生でいっぱいにしてあけるからな♡」
「いやぁーあ♡あっ、あっ、あーん」
「イクぞ?イクぞ?まりな、出る!」
そのまま、果てた、、、、
つづく、、、