これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
1話から読んでいただけると、話がつながります。
そうして、「私」は「まりな」のおマンコを舐め尽くした。
ここで、「岸本先生」と交代だ。
「じゃあ、まりなちゃん次はお尻をこっちに向けてー」
「手は、ソファーに着いていてね〜」
「岸本先生」は「まりな」を四つん這いにさせた。
「まりなちゃん、後ろからかの眺めも凄いいよ♡」
「いやだぁ////見ないで」
「もう〜♡興奮してるくせに♡」
「笑笑」
「ん////」
「じゃあ、まりなちゃんの思春期マンコいただきます♡」
「じゅるじゅるじゅる」
「岸本先生」がものすごい勢いで舐め初めた。
「いやぁーーんうっ//////」
「まりな」も思わず声が出た
「未熟なお味だね♡んー!おいちぃ」
「じゅるじゅるじゅる」
途中で気づいたのだか、「まりな」はかなり濡れやすい体質のようだ。
「私」はソファーに置いてある「まりな」の手を握りながら顔を正面から眺めていた。
恥ずかしそうな顔や、苦しそうな顔、気持ち良さそうな顔、表情が変わる変わる変化するのを、楽しんでいた笑笑
「まりなちゃんのマン汁まだまだ出る♡」
「まりな可愛いな♡」
「ん////」
「そうしたら、また前向こうか?」
「ほら!まりな!」
また、ソファーに座らせるや、「私」が後ろから強制M字開脚をした。
「奥まで指入れちゃうからね」
「いやぁーぁーん//////」
「ぐりぐりぐり」
「まりな、ぐりぐりされて気持ちいいのか?♡」
「うわぁ〜♡エッチなお汁いっぱいだぁー」
「だめぇーーー//////」
「先生の太い指2本入るかな〜?」
「むりむり/////」
ゆっくり指を入れた。
「あら、入っちゃうじゃん♡でもまだまだキツキツおマンコさんですね♡」
「ぐりぐりぐり」
「いやぁーぁーん//////」
「ほら、まりな岸本先生の指何本入ってる?」
「ん、ん、に、にほん♡」
「そうだょ♡」
「ぐりぐりぐり」
「むりぃ/////いやぁーぁーん//////」
「生意気なC学生ですね〜♡」
「未熟なおマンコからいーっぱいお汁だして♡」
「まりなはエッチな子だね」
「まりな」のおマンコからは、絶えず愛液が出ていた。
つづく、、、、