JCの生徒との、記録3

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これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。

登場人物は、全て仮称である。

そして、「まりな」が指示通り体育着に着替えた。

まりなは身長154cmくらいの細身の可愛い女の子だ。

胸はさほど大きくないが、体育着の上から膨らんでいるのが、わかる。

「まりなちゃん可愛いね」

「いや、恥ずかしい///」

「じゃあまず、気をつけして、立って」

「うん」

「スタイルいいね〜」

「そんなことない」

「少し触るからな」

「岸本先生」と2人で軽く「まりな」の身体を体育着の上から触った

「くすぐったいよ笑」

「そうしたら、上まくるよ?」

「恥ずかしいよー」

「だめー」

「うーん」

私が「まりな」の上着をまくった。

ブラは、ザC学生のような、グレーのドット柄のブラだった、

「恥ずかしい///」

「触るよ?」

「岸本先生」「まりな」の身体を触った、

「これ、外そうか?」

「まりな」の了承を得る間もなく、上半身を脱がした。

「恥ずかしい、、、」

すぐに、胸を隠した。

「見せてね?」

「大丈夫、綺麗だよ〜」

綺麗な、おっぱいだった、、、

発育途中の典型的な形らしく、乳輪が少し大きかった。

ソファーに、「まりな」を座らせて

2人でおっぱいを触った、

「いやぁーん////」

「可愛いおっぱいだな、」

「乳首クリクリしたら、立ってるよ?知ってる?女の子は、乳首が立ってると興奮してるんだよ?」

「してないもーん/////」

「恥ずかしいかなぁ?」

「笑笑」

「次は下だな」

「恥ずかしいってば」

「大丈夫、大丈夫」

「岸本先生」が体育着の、ハーフパンツを下ろした。

「まりな」はかなり恥ずかしい様子だ、

現時点では、パンツ1つとソックスのみの状態でソファーに座らせている、

パンツは、ブラとセットのドットのグレーパンツだった。

「うわぁ、可愛いおパンツだなぁ♡」

「恥ずかしい」

「そのまま、お股広げてみようかぁ?」

「んーんー、恥ずかしい」

「大丈夫、大丈夫、可愛いよ♡」

「ほらほら、」

半ば無理矢理、股を開いた

「あれ、まりなちゃん、ここ濡れてない?」

「いやぁ、恥ずかしい/////」

「うわぁ、、、濡れてる」

「もう、C学生なんだから、自分の身体が今どんな状況かわかるよね?」

「興奮してるんだね♡」

「恥ずかしい/////」

「じゃあ、中見るよ?」

「下はやだぁー/////」

少し駄々を捏ねていたが、脱ぐことを決意した。

「岸本先生」「私」どちらが先に見るかで、じゃんけんをすることになった笑

「岸本先生」が勝って私は、渋々後になった笑

「じゃあ、脱がすよ?」

「恥ずかしい!!」

「だーめ♡」

「岸本先生」が脱がした。

だが、中々「まりな」は股を開こうとしない。

「それじゃ、見えないよ??」

「ほら、まりな先生に見せなさい!?」

「恥ずかしいもん////」

「じゃあ、山田先生手伝ってあげて、ほら後ろから」

「わかりました!!」

私は、ソファーで「まりな」の後ろに座り、強制M字開脚をする事にした。

強制M字で「まりな」のおまんこは正面にいる、「岸本先生」に丸見えになった。

「うわぁーーー!!!すげーー!、」

「これが、JCのおまんこかぁー!!、」

「まりな」のマンコは、キレイなピンクで毛も多くなく本当に、ザC学生マンコだった。

「岸本先生」もかなり興奮気味で鼻息が荒くなる。

「いやーん////見ないで////」

「じゃあ、まりなちゃんの思春期おマンコじーっくり観察するからねー♡」

「岸本先生」「まりな」のマンコを開いて、色々質問をしながら触り出した。

「まりやちゃん、今どこ見られてるの?」

「ん///あそこ」

「あそこじゃわからないなぁ〜どこ?」

「お、おまんこ」

「そう、よく言えました♡」

「ここは?」

「く、くり、」

「そう!」

「まりなのおまんこ、岸本先生にみられて恥ずかしいな!?」

「恥ずかしい/////」

「生理はいつ始まったの?」

「ち、中1」

「おまんこのオ毛毛はいつ生えた?」

「ち、中1」

「オナニーは?いつ始めたの?」

「ち、中1」

「じゃ、ほとんど中1かぁ」

「うん/////」

岸本先生と私は、ポジションチェンジする事にした、つぎは、「岸本先生」がソファーで「まりな」の後ろに座り、強制M字開脚をして、「私」が見る番だ。

「うわぁ、ーーーまりなのおまんここんなんなんだー」

「んー////」

「恥ずかしいねー?こんなとこ先生に見られて」

「どこ、見られてるんだっけ?」

「お、おまんこ」

「よく出来ました♡」

「本当に、綺麗だぁー♡」

「見ないで////」

「まりなが、興奮してるのわかってるんだぞ?」

「おまんこの穴からエッチなお汁でてるぞ?」

この時点でもう、まりなはかなり濡れていた。

「じゃあ、お仕置きしないとな?」

「な、なに?やだー」

「うわぁー、かわいそうに笑笑」

私は、ネットショップで買って準備しておいた、電マを取りだした。

「それ、痛いやつ?」

「痛くはないよ、気持ちいいだけ」

「大丈夫、大丈夫」

「まずは、おっぱいに当ててみるね」

「ブーーン」

「うわぁ、、、、」

「大丈夫そー?」

「まりなちゃんなら大丈夫だょ笑」

「あと、ここ外に声聞こえないから、声出したかったら出して大丈夫だからね♡」

「じゃあ、いくよ?」

「ブッ」

当てた瞬間、刺激が強すぎたのか、反射的なのか、「まりな」は股を閉じた。

「絶対むり、、、」

「だーめ♡お仕置きなんだから」

「次は、お股閉じない様にしっかり押さえるからね♡」

「じゃあ、あてるよ」

「いやぁ////」

「ブーーン」「ブーーン」

「いやぁーーーー/////!!!.」

「まりな」が今日一番の、喘ぎ声を出した。

「ブーーン」「ブーーン」

「ブーーン」「ブーーン」

「ほらほら、声我慢しなくていいんだぞ?」

「ブーーン」「ブーーン」

「いやぁーーーー/////!!!.」

「むりむり」

「まりな」のマン汁と電マが当たってじゅるじゅる、音を立てていた。

「まりな、おまんこどーなった?」

「はっ、はっ、はっ」

息が切れていた。

「濡れ濡れしたよな?」

「う、うん、もう無理。」

「お掃除するからな」

「岸本先生もう少し、そのままM字してください」

「わかったよ笑笑」

「じゃあ、今から、味見してあげるからな」

「いやぁーだぁー////」

私は、まりなのおまんこを舐めた。

「じゅるじゅるじゅる」

「いやぁーーーー/////」

「まりな」がまた喘ぎ声を出しはじめた。

「んーんー、美味しい♡まだまだ、未熟な思春期おまんこ、美味しい♡」

「大人とは違う、まだまだ甘酸っぱいマン汁」

「ほらほら、まりなちゃん、山田先生どこ舐め舐めしてるの、しっかり見なさい!笑」

「ここが、クリトリス」

「じゅるじゅるじゅる」

「いやぁーーーー/////」

「ここが、膣口」

「じゅるじゅるじゅる」

「いやぁーーーー/////」

舐め尽くした。

つづく、、、、

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