これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
そして、「まりな」が指示通り体育着に着替えた。
まりなは身長154cmくらいの細身の可愛い女の子だ。
胸はさほど大きくないが、体育着の上から膨らんでいるのが、わかる。
「まりなちゃん可愛いね」
「いや、恥ずかしい///」
「じゃあまず、気をつけして、立って」
「うん」
「スタイルいいね〜」
「そんなことない」
「少し触るからな」
「岸本先生」と2人で軽く「まりな」の身体を体育着の上から触った
「くすぐったいよ笑」
「そうしたら、上まくるよ?」
「恥ずかしいよー」
「だめー」
「うーん」
私が「まりな」の上着をまくった。
ブラは、ザC学生のような、グレーのドット柄のブラだった、
「恥ずかしい///」
「触るよ?」
「岸本先生」と「まりな」の身体を触った、
「これ、外そうか?」
「まりな」の了承を得る間もなく、上半身を脱がした。
「恥ずかしい、、、」
すぐに、胸を隠した。
「見せてね?」
「大丈夫、綺麗だよ〜」
綺麗な、おっぱいだった、、、
発育途中の典型的な形らしく、乳輪が少し大きかった。
ソファーに、「まりな」を座らせて
2人でおっぱいを触った、
「いやぁーん////」
「可愛いおっぱいだな、」
「乳首クリクリしたら、立ってるよ?知ってる?女の子は、乳首が立ってると興奮してるんだよ?」
「してないもーん/////」
「恥ずかしいかなぁ?」
「笑笑」
「次は下だな」
「恥ずかしいってば」
「大丈夫、大丈夫」
「岸本先生」が体育着の、ハーフパンツを下ろした。
「まりな」はかなり恥ずかしい様子だ、
現時点では、パンツ1つとソックスのみの状態でソファーに座らせている、
パンツは、ブラとセットのドットのグレーパンツだった。
「うわぁ、可愛いおパンツだなぁ♡」
「恥ずかしい」
「そのまま、お股広げてみようかぁ?」
「んーんー、恥ずかしい」
「大丈夫、大丈夫、可愛いよ♡」
「ほらほら、」
半ば無理矢理、股を開いた
「あれ、まりなちゃん、ここ濡れてない?」
「いやぁ、恥ずかしい/////」
「うわぁ、、、濡れてる」
「もう、C学生なんだから、自分の身体が今どんな状況かわかるよね?」
「興奮してるんだね♡」
「恥ずかしい/////」
「じゃあ、中見るよ?」
「下はやだぁー/////」
少し駄々を捏ねていたが、脱ぐことを決意した。
「岸本先生」と「私」どちらが先に見るかで、じゃんけんをすることになった笑
「岸本先生」が勝って私は、渋々後になった笑
「じゃあ、脱がすよ?」
「恥ずかしい!!」
「だーめ♡」
「岸本先生」が脱がした。
だが、中々「まりな」は股を開こうとしない。
「それじゃ、見えないよ??」
「ほら、まりな先生に見せなさい!?」
「恥ずかしいもん////」
「じゃあ、山田先生手伝ってあげて、ほら後ろから」
「わかりました!!」
私は、ソファーで「まりな」の後ろに座り、強制M字開脚をする事にした。
強制M字で「まりな」のおまんこは正面にいる、「岸本先生」に丸見えになった。
「うわぁーーー!!!すげーー!、」
「これが、JCのおまんこかぁー!!、」
「まりな」のマンコは、キレイなピンクで毛も多くなく本当に、ザC学生マンコだった。
「岸本先生」もかなり興奮気味で鼻息が荒くなる。
「いやーん////見ないで////」
「じゃあ、まりなちゃんの思春期おマンコじーっくり観察するからねー♡」
「岸本先生」は「まりな」のマンコを開いて、色々質問をしながら触り出した。
「まりやちゃん、今どこ見られてるの?」
「ん///あそこ」
「あそこじゃわからないなぁ〜どこ?」
「お、おまんこ」
「そう、よく言えました♡」
「ここは?」
「く、くり、」
「そう!」
「まりなのおまんこ、岸本先生にみられて恥ずかしいな!?」
「恥ずかしい/////」
「生理はいつ始まったの?」
「ち、中1」
「おまんこのオ毛毛はいつ生えた?」
「ち、中1」
「オナニーは?いつ始めたの?」
「ち、中1」
「じゃ、ほとんど中1かぁ」
「うん/////」
岸本先生と私は、ポジションチェンジする事にした、つぎは、「岸本先生」がソファーで「まりな」の後ろに座り、強制M字開脚をして、「私」が見る番だ。
「うわぁ、ーーーまりなのおまんここんなんなんだー」
「んー////」
「恥ずかしいねー?こんなとこ先生に見られて」
「どこ、見られてるんだっけ?」
「お、おまんこ」
「よく出来ました♡」
「本当に、綺麗だぁー♡」
「見ないで////」
「まりなが、興奮してるのわかってるんだぞ?」
「おまんこの穴からエッチなお汁でてるぞ?」
この時点でもう、まりなはかなり濡れていた。
「じゃあ、お仕置きしないとな?」
「な、なに?やだー」
「うわぁー、かわいそうに笑笑」
私は、ネットショップで買って準備しておいた、電マを取りだした。
「それ、痛いやつ?」
「痛くはないよ、気持ちいいだけ」
「大丈夫、大丈夫」
「まずは、おっぱいに当ててみるね」
「ブーーン」
「うわぁ、、、、」
「大丈夫そー?」
「まりなちゃんなら大丈夫だょ笑」
「あと、ここ外に声聞こえないから、声出したかったら出して大丈夫だからね♡」
「じゃあ、いくよ?」
「ブッ」
当てた瞬間、刺激が強すぎたのか、反射的なのか、「まりな」は股を閉じた。
「絶対むり、、、」
「だーめ♡お仕置きなんだから」
「次は、お股閉じない様にしっかり押さえるからね♡」
「じゃあ、あてるよ」
「いやぁ////」
「ブーーン」「ブーーン」
「いやぁーーーー/////!!!.」
「まりな」が今日一番の、喘ぎ声を出した。
「ブーーン」「ブーーン」
「ブーーン」「ブーーン」
「ほらほら、声我慢しなくていいんだぞ?」
「ブーーン」「ブーーン」
「いやぁーーーー/////!!!.」
「むりむり」
「まりな」のマン汁と電マが当たってじゅるじゅる、音を立てていた。
「まりな、おまんこどーなった?」
「はっ、はっ、はっ」
息が切れていた。
「濡れ濡れしたよな?」
「う、うん、もう無理。」
「お掃除するからな」
「岸本先生もう少し、そのままM字してください」
「わかったよ笑笑」
「じゃあ、今から、味見してあげるからな」
「いやぁーだぁー////」
私は、まりなのおまんこを舐めた。
「じゅるじゅるじゅる」
「いやぁーーーー/////」
「まりな」がまた喘ぎ声を出しはじめた。
「んーんー、美味しい♡まだまだ、未熟な思春期おまんこ、美味しい♡」
「大人とは違う、まだまだ甘酸っぱいマン汁」
「ほらほら、まりなちゃん、山田先生どこ舐め舐めしてるの、しっかり見なさい!笑」
「ここが、クリトリス」
「じゅるじゅるじゅる」
「いやぁーーーー/////」
「ここが、膣口」
「じゅるじゅるじゅる」
「いやぁーーーー/////」
舐め尽くした。
つづく、、、、