これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
それから、私はとある人に連絡をした。
「岸本先生」5つ上の先輩教師だ。先輩と言えど勤務する学校が違い、実際に仕事を共にした事はない。ただ、ロリコン仲間と言う関係でたまに飲みに行ったり、ロリコン話しをする仲だった。
当日は、「まりな」にはひみつで、「岸本先生」も呼ぶことにした。
お互い、覚悟を決めて、いた。
「岸本先生」は、JKは数回食べたことがあるそうだが、Cは初めてとの事で、「岸本先生」もやはり、本当はCが好みのようだ。
当日は、「岸本先生」には先に家にいてもらい、集合場所のコンビニに「まりな」を迎えに行った。
「まりな」を車に乗せて、家に着いた。
私の家は、独身だが郊外の静かな場所にある一軒家だ。周りには、家が少なく近所の目も気にならない。
車の中で、もう1人いる事を告げた
「実は、、、もう1人先生呼んでるんだ〜」
「えっ???!!!」
「ごめん、サプライズ笑」
「えっ聞いてないよ(汗」
「大丈夫だょ、◯◯c学校の先生で優しいから!」
「えー、本当に、大丈夫?」
「大丈夫だょ笑笑」
「ぅん、、、、、」
家に着いた。玄関の鍵を閉めて。リビングに行くと、「岸本先生」が待っていた。
「こんにちは」
「あ、こんにちは」
「緊張してる?笑」
「大丈夫だょな?」
「はぃ、笑」
「笑笑」
最初は、3人でおやつを食べながら、色々話をした。学校のことや、部活のこと、それから、アダルトな事などなど話しをした。
「聞いたよ、まりなちゃん、hな事興味あるみたいだね〜笑」
「まぁ、うん。はぃ。」
「1人でやってるんだょねー?笑」
「いやぁ。まぁ、うん」
「指?でやるの」
「指が多いです。あとは、時々物入れたり、、」
「笑笑、かなり興味あるんだー」
「本当に、誰にも言わないで?」
「わかってるよ笑でも、約束は守ってね」
「まぁまぁ、年後だからね笑」
「笑笑」
「今日は、まりなの身体見せてもらうんだからな」
「楽しみだな笑」
「恥ずかしいなぁー」
どうやら、「まりな」はhな事に興味はある、オナニーもしているようだ。
「まりな」も話していると、緊張もほぐれてきた、
「じゃあ、そろそろ始めようか?笑」
「うーん。やっぱり恥ずかしい」
「大丈夫だょ、それに約束守るんでしょ?」
「じゃあ、持ってきた体育着に着替えて」
「わかった」
つづく、、、、