JCの生徒との、記録2

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これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。

登場人物は、全て仮称である。

それから、私はとある人に連絡をした。

「岸本先生」5つ上の先輩教師だ。先輩と言えど勤務する学校が違い、実際に仕事を共にした事はない。ただ、ロリコン仲間と言う関係でたまに飲みに行ったり、ロリコン話しをする仲だった。

当日は、「まりな」にはひみつで、「岸本先生」も呼ぶことにした。

お互い、覚悟を決めて、いた。

「岸本先生」は、JKは数回食べたことがあるそうだが、Cは初めてとの事で、「岸本先生」もやはり、本当はCが好みのようだ。

当日は、「岸本先生」には先に家にいてもらい、集合場所のコンビニに「まりな」を迎えに行った。

「まりな」を車に乗せて、家に着いた。

私の家は、独身だが郊外の静かな場所にある一軒家だ。周りには、家が少なく近所の目も気にならない。

車の中で、もう1人いる事を告げた

「実は、、、もう1人先生呼んでるんだ〜」

「えっ???!!!」

「ごめん、サプライズ笑」

「えっ聞いてないよ(汗」

「大丈夫だょ、◯◯c学校の先生で優しいから!」

「えー、本当に、大丈夫?」

「大丈夫だょ笑笑」

「ぅん、、、、、」

家に着いた。玄関の鍵を閉めて。リビングに行くと、「岸本先生」が待っていた。

「こんにちは」

「あ、こんにちは」

「緊張してる?笑」

「大丈夫だょな?」

「はぃ、笑」

「笑笑」

最初は、3人でおやつを食べながら、色々話をした。学校のことや、部活のこと、それから、アダルトな事などなど話しをした。

「聞いたよ、まりなちゃん、hな事興味あるみたいだね〜笑」

「まぁ、うん。はぃ。」

「1人でやってるんだょねー?笑」

「いやぁ。まぁ、うん」

「指?でやるの」

「指が多いです。あとは、時々物入れたり、、」

「笑笑、かなり興味あるんだー」

「本当に、誰にも言わないで?」

「わかってるよ笑でも、約束は守ってね」

「まぁまぁ、年後だからね笑」

「笑笑」

「今日は、まりなの身体見せてもらうんだからな」

「楽しみだな笑」

「恥ずかしいなぁー」

どうやら、「まりな」はhな事に興味はある、オナニーもしているようだ。

「まりな」も話していると、緊張もほぐれてきた、

「じゃあ、そろそろ始めようか?笑」

「うーん。やっぱり恥ずかしい」

「大丈夫だょ、それに約束守るんでしょ?」

「じゃあ、持ってきた体育着に着替えて」

「わかった」

つづく、、、、

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