これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
とある中学校に勤務する私は、35歳独身、担当は数学の教師である。
そもそも、教師を目指した理由はひとつ、性的対象と触れ合えるからである。
なにを隠そう私は、ロリコンである。それも、JC専門である。
前回に引き続き、中学生の話しだが、
今回は、生徒の下着を漁った時の話だ。
その年私は、1年生の副担任だった。
入学して、最初の行事が宿泊合宿で、学校から2時間ほどの、自然の家に2泊する。
一日目は、入学して早々ということもあり、レクレーションがメインだった。
二日目は、登山というスケジュールだ。
私は、副担任ということもあり、緊急時の対応のために、宿泊施設で待機という、任務で、
宿泊施設に、残るのは、定年まで5あと年の養護教諭と私の2人だった。
基本的に、自由に過ごす感じだ。
養護教諭は、おっとりした性格で優しい人だった。退屈そうな私に、
「山田先生、暇でしょ〜登山だから恐らく3時間は戻らないからゆっくりしていいよ、緊急時に呼ばれたら対応お願いね、私も少し休みます」
ほのぼのした感じだった。
ここで、私のロリコン魂に火がついた。
生徒の下着を拝みたい、、、、
だが、生徒の宿泊している部屋には鍵がしてある。
そこで、生徒が忘れ物をしたと管理室に言い、合鍵を借りることにした。
だが、状況的に鍵を借りれるのは一つだけだった。
事前に何号室にどの生徒が泊まっているか、把握していた、
「さて、狙いを、どの子にするか、、、、」
入学して1ヶ月という事もあり、どんな生徒か把握しきれていない、、、
「さぁ、どうする、、、」
私は、1人の子が思い浮かんだ、、、
副担任を務めるクラスの女の子の「本田りな」
バドミントン部に入部し、性格は大人しく、身長も低く、小柄で可愛い女の子だった。
「本田の部屋は203か、、よし!」
管理人室で鍵を借りた。
ドキドキする胸を抑えながら、203へ向かった。
鍵を長時間借りすぎると、怪しまれるため、おそらくタイムリミットは、15分だ。
203に着いた。
周りを見て、誰も見ていないことを確認して、そっと部屋へ入った。一応、部屋の中から鍵をかけた。
部屋に入ると、女子特有のいい香りがした。
とにかく時間がないので、急いで本田りなのカバンを探した。ネームタグをつけていたので、すぐにわかった。
バックを開けた。
まずは、昨日着ていた、体育着が見えた。
昨日のレクレーションでかいた、汗の匂いがたまらなかった。
この時点で、私のむすこは、ビンビン。
急いで下着を探した。
袋に入っていた、ブラを見つけた。
スポブラに毛が生えたような、まだまだ未熟なブラだった。
だが、肝心のパンツが見つからない。
探していると、他の服に包むようにしてある、服を見つけた。
間違えない、これだ、
「りな♡見つからないように隠したつもりだろうけど、先生にはお見通しだぞ♡」
中を開けた。ビンゴだ
中からは、ピンクでフチに黒のレースが施してあるパンツを見つけた。
「可愛いパンツじゃないか♡先生が中身見てあげるからね♡」
中を見て驚いた。
クロッチがオリモノでベトベトだったのだ
一瞬で、私は、脳が溶けそうなくらい興奮した。
「あんなに、小柄で可愛い、本田が、こんなにおパンツ汚すなんて♡」
「外見は小さいのに、身体はちゃんと思春期なんだね♡」
匂いを嗅いだ、
ほのかに、ツンとくる甘酸っぱい匂いだ
すぐに、自慰をした。
「本田、こんな恥ずかしいパンツ先生に見られてるなんて知らないよな♡大丈夫誰にも言わないからな♡」
「未熟なおまんこから、こんなにお汁がでるなんて♡」
すぐに果ててしまった。
そのあと、丁寧に元に戻して、管理人室に鍵を返した。
それから、私は、本田をそーいう目でしか見れなくなってしまった。