JCに逝かされっぱなしの中年の私。
悔しいですけど、月に一回のミサキちゃんとの行為は次第に単身赴任の私の唯一の楽しみになってました。
4回目もキッチリと30分以内に逝かされてました。
5回目の時はちょうど冬のボーナスが出たばかりで私はミサキちゃんに2時間位でたっぷり楽しみたいとお願いしました。
たっぷり時間があれば私もミサキちゃんを逝かせてやれると考えてました。
しかし
「30分で一回がちょうどいいんだよ」
「たっぷりミサキちゃんと楽しみたいんだよ」
「ダメ、それしたらおじさん満足してミサキと遊んでくれなくなるもん」
2、3度頼んでもミサキちゃんはノーでした。
今だから分かるのは全てミサキちゃんの計算だったのではと思うんです。ミサキちゃんが言うように一度でも時間を気にしないでやれば、もう十分楽しめたとなってミサキちゃんとの行為に卒業できたかもしれません。
でも一回だけなら不完全燃焼でまたムクムクとやりたくなります。もしそこまでミサキちゃんが考えてたとしたら「なんて末恐ろしい娘」だと思いました。
そしてミサキちゃんの流儀なのか必ずアソコは洗ってからきます。
一度だけ夕方に約束していたんですがミサキちゃんは遅刻して直接制服姿できたことがありました。
「ごめん遅くなって」
ミサキちゃんは謝りますが制服姿のミサキちゃんにニンマリしてしまいました。
「そのままでいいよ」
もう私はロリコンに片足は突っ込んでいたので制服プレーを想像して異常なまでに興奮してました。
しかし
「おじさんシャワー貸して」
「いいよミサキちゃんこのままやろうよ」
「ダメ綺麗にしてからじゃなきゃやらない」
私はシャワーを浴びてるミサキちゃんを待ちました。
「ごめんおじさんこれから30分ね」
裸のままで私のベッドにきました。
しかし制服プレーをしたくなっている私は
「制服きてくれない?」
「やだよー時間もないし」
「おじさんロリコンじゃないけどダメかな?」
「それってもろにロリコンの証拠じゃない」
軽く笑われてしまいました。
「時間ないからやろうよ」
仕方なく諦めたこともありました。
5~6回もすれば淫行に対する罪悪感や、ばれたら大変という意識は薄らいでいきました。
同じマンションに私を含めて3人がミサキちゃんの援交おじさんがいたみたいですが41才の私が一番話しやすいみたいで軽い会話(学校のことや家庭のこと)もしてくれるようになってました。
30分一本勝負を繰り返していると早いもので2年半が経過していました。ミサキちゃんも中学3年生になりまもなくJKになろうかという時です。
ミサキちゃんは無事に志望校に合格しました。驚いたことに転勤族の私でも知っている進学校でした。
「ミサキちゃん頭いいんだね」
「こんなことしてるからバカだと思ってたでしょ?」
私は悪いけどそう思ってました。なにかプレゼントでもしようと思いミサキちゃんに言うと
「何もいらないよ、そうだおじさんミサキお寿司食べたい」
それも回転寿司のチェーン店です。そういうところならいつでもOKです。「あっそうか、そんなところにもミサキちゃんは家族と行ってないのか」
ちょっと不憫に思えました。
ミサキちゃんから聞いた話ではお母さんはいるけど今はいないと、そんな言いかたをします。なんとなくではありますが塀の中にいるのでは。踏み込んでは聞けませんでしたけどそんな気がしました。だから祖父母が預かってるとか(憶測です)
父親からの虐待は2番目のお父さんからの性虐待みたいです。ただ皮肉なことにその時から性に目覚めたみたいです。
都合よく週末に遊ぶことが出来ました。
ミサキちゃんを車に乗せてドキッとしました。
ミサキちゃんが化粧をしていてまるで別人になってました。なんか韓国ドラマで見るキツめの美人女優みたいでした。
あどけない顔がキリッとした表情に変わってましたから
「別人みたいだね」
「そうかな?」
高校生か見ようによっては大学生にも見えます。なにせカラダの大きさは大人の女性と変わらないですから。
お寿司を食べて帰ろうとした時に
「おじさんミサキとたっぷり遊びたい?」
「うん、一晩中やってみたいなー」
笑いながら言うと
「今日おじさんのところに泊まっていい?」
私は驚いて
「大丈夫なの?」
「今日友達のところに泊まってくるって言ってきたから」
どうしたんだろうと思いましたがその時は喜こびました。
そして今日のミサキちゃんならラブホテルも普通に入れるのではないかと思って
「ミサキちゃんラブホテルって入ったことある?」
「ないよ」
「これから行かない?」
「えー行ってみたい」
数分後私の車はラブホテルに入りました。
ミサキちゃんは見るもの何もかも初めてではしゃいでいました。
まさかラブホテルでミサキちゃんとやれるなんて。私は舞い上がってました。
初めて一緒にシャワーを浴びました。
よく若い娘の身体は水を弾くといいますが、その通りでミサキちゃんのみずみずしいカラダにうっとりしました。
二人で風呂にはいるとミサキちゃんがジェットバスで無邪気にはしゃいでます。その姿はまだ少女です。
しかし私はもうやりたくて仕方がありません。
唇に近づいていきますとミサキちゃんは受け入れてくれて時間をかけてディープキスをしました。
こんなにキスをするのも珍しいんです。30分と決まった時間ですとキスも省いてきましたので。
ミサキちゃんを引き寄せて胸を揉んでいきます。
「あぁーん」
可愛い声を出してくれます。
「こんなにゆっくりミサキちゃんといるの初めてだからなんか変だな」
「あはっ、今日はいいよ」
「おじさんここで1回出したいなー」
「いいよフェラしてあげようか?」
JCとは思えない絶妙なフェラに
「あー、気持ちいいよ」
「出してもいいよ、飲んであげる」
「頼む、もうでちゃいそう、あっダメだ逝く」
ミサキちゃんは飲んだあと
「すごい量だね、たまってたの?」
「たまってないけど、ミサキちゃんのフェラ上手いから」
マジで女房より上手いです。本当にJCなのか?
次は私がミサキちゃんのアソコを舐めました。
ミサキちゃんのアソコもワレメちゃんだったのが陰毛も生えて今は大人の女性のアソコに変わってきてます。ミサキちゃんの成長を見ているようで感慨深いです。
ロリコンになった私はワレメちゃんのほうが興奮するんですけど。
ちょうど湯船の端が広い作りでミサキちゃんをそこに寝せる形で私はひたすら舐めました。
「おじさんこそ上手いよ」
「感じてくれた?」
「うん、気持ちいいよ」
指をミサキちゃんの感じるところを重点的に責めると
「あー、ダメだよ、あっっん」
「逝ってもいいよ」
さらに刺激すると
「アーん、ダメ、逝きそう」
ミサキちゃんのカラダがビクッと動きました。
「おじさんの悲願達成」
「なにそれ」
「だってミサキちゃんいつも逝くって言わないんだもん」
「そうだっけ、でもすごく気持ちよかった」
部屋に戻って一旦休みました。
ホテルに入ってからかれこれ1時間以上経ってます。
「こんなに長い時間ミサキちゃんといるの不思議だなー」
「ミサキもおじさんが初めてだよ」
「またやりたくなった」
「スケベだなー」
69も時間をかけてゆっくりしました。時間をかけすぎたのか私はまた出したくなりました。
部屋にはコンドームが二個置いてました。
一つをとり
「二個なんてたりないなー」
と私が言うと
「何回やるつもりなの」
と笑われてしまいました。
着けて正常位ではじめましたがもう出そうです。
「ミサキちゃん、もう出そう」
笑われましたが
「いいよ、おじさん逝っても」
すぐに激しく腰を動かして
「ミサキちゃんイクー」
と叫びながら射精しました。
また少し休んでるとミサキちゃんから
「あのね私ね、もうこういうこと辞めようと思うんだ」
突然の告白でした。どうりでいつもと違う雰囲気だよなーと思ってました。
「そうなんだー、いいと思うよ」
「高校に入ったら真面目に勉強する」
「エライよミサキちゃん」
「だからおじさんと今日が最後」
「うん、分かった」
「おじさんだけは良い人だったから最後に一晩付き合いたかったんだ」
「そうなんだー嬉しいな」
続けて私は
「高校に入ったら彼氏もちゃんと作りなよ」
「今、できそうかもなんだ」
「そうなんだガンバりなよ」
「昔からいやらしい目でばかり見られてたから」
「確かにミサキちゃんのカラダは反則だからなー」
好きな人から告白されたみたいで一人の女性になってます。
そんなホッコリした話を聞いたので
「ミサキちゃん帰ろうか?」
「なんで?」
「おじさん2回も出したからいいよ」
「ダメ、泊まろうよ」
嬉しいんですけど複雑な気持ちでした。
私はもうSEXしなくてもいいやと思ってビールを飲んでました。カラオケ完備の部屋でミサキちゃんは喜んで歌ってます。それを見ながら私はミサキちゃんとは今日が最後なんだと思うと寂しくなりました。
ミサキちゃんがカラオケを終わる頃には日が変わる時間になってました。
「時間だし寝ようか?」
「イヤだ、最後にうんとサービスしてあげる」
「サービスって?」
「いいから寝て」
私の上に乗ってきてキスをしてくれました。
いやらしいキスです。
そして絶妙なフェラと続きます。
「うっー、すごい」
「まだ逝かないでね」
「飲んでるし2回も出してるから大丈夫だよ」
最後はミサキちゃん得意の騎乗位です。
ミサキちゃんも
「あっー、いい」
息も荒いので感じているようです。
私も負けずに下から責めました。
コンドームを着けてなかったので正常位になり
今までの思いをこめてガンガン突きました。
「いいよ、すごくいいよ」
ミサキちゃんが言ってくれます。続けて
「あっ、ダメ、逝っちゃう、」
「ミサキちゃん逝って」
「うん、逝くー」
「俺も逝く、あぁー」
ミサキちゃんのお腹に最後の精子を出しました。
全くの誤解からミサキちゃんとこんな関係になりましたけどいい思い出になりました。
SEXはしなくなってもその後JKになったミサキちゃんとは1ヶ月か2ヶ月に一回は食事に連れていってやる関係になりました。