前回の話でJCのミサキちゃんに完全に手玉にとられた中年の私。
ミサキちゃんのアソコは反則だと思いました。
キツく締まりのいいアソコは後にも先にも経験ありません。
中学一年生とは思えない見事な身体。グラビアの『紗綾』みたいだと思いました。彼女もJSの時から立派な身体で世の男達を魅了していました。
ミサキちゃんから
「おじさんまたやろうね」
と言われても私は、もしもこの行為がばれたらと考えると躊躇しました。小心者なんです。
それに当時の私は単身赴任で公共料金や携帯代は別でも1ヶ月に使えるお金は食費代、タバコ代を入れて4~5万位でしたので一回一万円のミサキちゃんとの行為は何回もできない財政事情がありました。
しかしJCに手玉にとられたのが悔しくてたまりませんでした。1分以内でKOされたんですから。
私は女性を逝かせるのには多少は自信がありました。家庭環境に恵まれず実の母親よりも近所で未亡人のおばさんに面倒を見てもらってました。
14才で当時50才だったそのおばさんに筆下ろしされてから大学で県外に出るまで、ほぼ毎日おばさんと関係をもってました。おばさんに鍛えられたおかげで射精をコントロールできたので付き合う女性を満足させていたと思ってました。
淫行にビビりながらもミサキちゃんにリベンジしたい気持ちは日に日に増していきました。
ミサキちゃんとの2回目は1ヶ月後でした。
日曜日の真っ昼間に勝負です。
「ミサキちゃん両親とかに怪しまれない?」
「大丈夫だよ、おじいちゃんとおばあちゃんだから」
ミサキちゃんは祖父母と住んでいることが分かりました。複雑な家庭環境はあとで書かせて頂きます。
「ミサキちゃん30分越えたら延長料ってかかるの?」
「30分以上かかったことないから分からない」
「ちょっとくらい越えても分からないよね?」
「分かるよ、ちゃんと時計見てるから」
今どき珍しくミサキちゃんは可愛い腕時計をしてました。
「今日はおじさんがミサキちゃんを気持ちよくさせるから時間かかるよ」
「どうかな」
憎らしい顔で笑われました。
私の作戦は前回はJCとは思えないフェラで出そうになってたので、してほしいですけど我慢して省きます。10分で愛撫して残りの20分でミサキちゃんを逝かせたいと思ってました。
また私のベッドで始めました。軽くキスしてから胸をしゃぶります。若いから大きくても固い胸です。見事すぎます。
アソコは少し濡れてます。
「ミサキちゃん濡れてるね」
「あはっ、そう?」
「もっと濡らしてあげるよ」
私は感じるところを刺激したり5分くらい舐めました。
「うっーん。おじさんやるじゃない」
ピチャッと音がしたところで
「ミサキちゃん入れるよ」
「いいよ」
正常位から始まります。から、と書きましたが
入れた瞬間にキツいアソコに早くも息子は感じてしまいました。
ミサキちゃんのあどけない顔を見るとJCとやってることがいけない事なのに逆に興奮します。
「あっ、うっーん」
ミサキちゃんが可愛い喘ぎ声を出してきます。
「よしよし、いいぞ」
と思ってました。しかし自分のペースはそこまででした。
「おじさん感じる?」
と言って生意気にも締め付けてきました。
「うっ、すごい」
ちょっと笑いながら
「どう?おじさん」
一気に射精感が湧いてきました。マジ?
そして数十秒後には
「我慢できない出るー」
と言ってミサキちゃんのお腹に大量に出してしまいました。
ミサキちゃんに
「30分持った?」
持ってないのは自分でも分かってました。
「ブー!16分でしたー」
「そんなもんなの?」
またもやJCになすすべなく逝かされてしまいました。完全に敗北です。
「本当に16分しか経ってないの?」
「間違いないよ」
「マジか?」
「でもおじさんアソコいじるの優しいから好き」
と言われてしまいました。
3回目はまた1ヶ月後にお金に余裕がある時にお願いしました。
その時の作戦は直前にオナニーして出してからにしようと思いました。
1時の約束だったので直前に一回抜いてシャワーを浴びてミサキちゃんを待ちました。
「おじさんよろしくね」
「今日は30分越えるかもよ」
「へぇーどうかな」
その日はいきなりフェラからスタートしました。
ミサキちゃんに誉められたのでアソコを優しくいじりました。
ミサキちゃんが濡れたところでまた正常位から始めました。途中でミサキちゃんの締め付け攻撃で感じましたがさすがに一回出してるので持ってました。
「おじさんすごいかも?」
「気持ちいいけど持ってるでしょ?」
「うん」
「ミサキちゃんを逝かせたいからね」
「おじさん上になってもいい?」
「いいけどおじさんの動きじゃ感じないの?」
「違うけど私騎乗位が好きなの」
「いいよじゃあ好きに動いていいよ」
ミサキちゃんが上になり再開しました。
JCとは思えない腰の動きで攻めてきました。
「うっ、ヤバい」
しかしミサキちゃんも
「いい、すごくいい」
と言ってくれます。
私もさすがに射精が近づいてきました。
「あっ、いい、いい」
と言って私の胸にカラダを預けてきました。
私も我慢できずにミサキちゃんの中に出してしまいました。
「おじさんよかったよ」
しばらく私の上で休んでました。
「中に出しちゃったけどヤバいよね?」
「大丈夫、気にしないで多分安全日」
少し安心しました。
「30分は?」
「32分だね」
「初めて30分クリアした男かな?」
「ギリギリだけどね」
終わって私は延長料と言って一万円を渡したら「受けとれないよ」
と言って受けとりませんでした。
その時初めてミサキちゃんが可愛い女子中学生に見えました。
コメントの回答をします。
ミサキちゃんは家庭環境が複雑です。詳しくは続編を書ける機会があれば書いてもよいですが、よくある親からの虐待です。祖父母に引き取られて私と同じマンションに住んでました。
ミサキちゃんは発達がよいのでJS時代からいやらしい視線で見られてたみたいです。スケベなおじさんからお金でお願いされてからみたいです。祖父母との生活でお金が欲しかったのでは(これは憶測ですが)