JCにトラウマ植え付けるの愉しすぎワロタ

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おれがC学校の教諭をしていた頃、もう25年くらい前の話だ。

当時20代で体育を担当していたおれだが、当時は筋肉もパツパツだったが固太りというのかどうもデブに見られていて(苦笑)

丸顔で童顔で色黒でもあって”黒豚”なんて有難くない仇名を頂戴していたんだ。

まぁ嫌われもんだったんだな。特に女子受けが悪かった。

身長も180㎝はある巨漢だったし圧迫感、威圧感もあったのだろう。

尤も、女に嫌われるのなんてガキの頃からだから慣れているし、それどころか教師になり女生徒を体育で堂々「セクハラ」できるようになると、メスガキどもが嫌悪感を露にしつつ耐えているのがたまらなく、このキャラクターで良かったと思ったものさ。

(当時は)体育の教師などいくらでも指導と銘打ってセクハラできたものだ。おれは教師の立場をかさに着て、ストレッチ、鉄棒、器械体操、筋トレ、そして水泳などあらゆる場面でべたべたとメスガキの肢体を愉しんでいた。

赴任していた学校は1学年9クラスあり、体育の時間は男女別になるわけだが、おれは当時1学年の凡そ半分を担当していた。約100人くらい。その中でブス、ガリ、デブなどメスとして価値のないのが大半で、ターゲットにできるのは大概20人程度だった。

そしてターゲットの一人が郁恵(仮名)だった。

このガキはJC1としても一際身長が低く138センチしかなかった。

チビだが、同じくらいのチビたちがガリかポチャだったのに対し、郁恵はちょうどいいチビだった。

顔は丸顔で頬も唇もぷっくりしているが、腕も足も決して太くなく、けれども細くもない。身体も丸みを帯びてきた頃で体操服やスク水になればややくびれやおっぱいや尻の丸みも目立っていた。

このガキがクソ生意気で、ことに男子や教師に対しては態度がよくない。

何より水泳の時間には水着を忘れたの貧血だのアレルギーだの生理だのと嘘をつき毎回休もうとする。

お陰でおれはその夏、郁恵の水着姿を見ていなかった。

そこでおれは三名の男子生徒―こいつらも女子から生理的に嫌われるような風貌で、尚且つ”空気を読める”エロガキだった―と郁恵の四人を授業で班を組ませ、懲罰の対象になるミスを”犯させた”。

このエロガキどもは普段からエロい本性を隠さず、常にエロいハプニングがないか探しているような連中だったから、おれをやたらと慕ってきていた。おれの近くにいればエロい事件が起きると解っていたんだろうな。

事の次第は、夏の学内イベントである水泳大会の予行演習で、ある日の片付けをこの四名に任せていたが、郁恵だけが予行に参加しなかったため、女子更衣室の片付けができずに、翌日女子更衣室が一日使えずに水泳ができなくなったというものだ。

果たして目論見は成功し、早速その日の放課後、体育準備室という個室に四人を呼び出した。

全員体操服でと指示し、郁恵は白い体操シャツにブルマという出で立ちで現れた。

「お前ひとりのせいで沢山の人に迷惑をかけたんだぞ!他の女子も全員やっているんだ!女子更衣室は女子が、中に忘れ物がないか確認してから男子たちが清掃に入ると教えたろ!!」

準備室の椅子に腰かけ、ガキどもを立たせておれは怒鳴り散らかしていた。

体操服のまま直立不動で怒鳴られ、さすがの郁恵も怯んでいる。

ビビらせるようにおれも顔を真っ赤にし、机を拳でどんどんと叩きながら怒鳴ったのだから当然だ。

「お前らも連帯責任だ!!おらっ、前田!乗れっ!!」

おれは「気合注入棒」などと大仰に描かれた棒で、教官室備え付けの机を指す。

シングルベットをやや縮めた程度の幅のその机は、中学生が四つん這いになれば丁度おれの右手の位置にケツがくる高さだ。

やや肥満気味でニキビ面の男子―前田―は恥ずかし気にニヤついて、そしてずるっと短パンを下ろし、やはり吹き出物の多い汚いケツを丸出しにした。

「いやっ!」

思わず顔をそむける郁恵だが、おれがじろっと一瞥すると視線は下に落しつつも前田の方を向く。

「30だ、数えろ!」

「はい…いてぇぇっ!!…いちっ!!にっ…いてぇっ!!!」

汚い前田のケツを根性注入棒でひっぱたいていくと、すでに毛も生えそろっている睾丸がぶらぶらと揺れ、他の男子は笑いをこらえている。前田はいてぇいてぇと叫んでいるが、実際はこれも音こそ派手だが尻のように肉厚の部位を叩いても痛みはないのだ。ただ赤くなるだけで。

けれども前田は大げさに痛がりつつ、30を数え。前田が局部を晒しながら短パンをずり上げると、残り二人、井手と谷村も同様の目に遭わせた。

「よし残りはおまえだ!乗れっ!」

郁恵は注入棒が深刻に痛いものと思っているようで涙目になりぶるぶると小刻みに震え

「ご、ごめんなさい…悪かったです…もうしません…!」

と絞り出すように言った。が、ここに至るまでごめんなさいの一語も言えていないのが問題なのだ。おれは怒鳴りながら郁恵の前髪を掴んで、平手を打とうと振りかぶった。

「いやあこわいいぃーーーっ!ごめんなさいーっ!!!」

ボロボロと粒のような涙を零したのをみ、おれは前髪を放して口調を柔らかくした。

「やっとごめんなさいが言えたな。怖いから言うんじゃなくてちゃんと反省して言うから意味があるんだぞ。お前は反省できているか?自分がやったことでこいつらも巻き込んで、他の生徒にめちゃくちゃ迷惑をかけたんだって自覚しているか?」

「あぃぃぃ…郁恵がわるかったですぅ、あしたみんなにごめんなさいしますぅ…。前田も谷村も井手もごめんなさぁい、あぁぁぁ…!!」

弾けるように泣き出した郁恵の頭をポンポンと叩き

「よし、じゃあ痛いのは許してやるけどお前だけ罰なしにはできないからな。乗れ。棒は勘弁して、力も加減してやるからな。」

と、郁恵を机に乗せた。郁恵も泣きじゃくりながら四つん這いになり、猫のように尻を突き出した。

「あっ!!」

四つん這いになった郁恵の尻を軽く擦るとずるっとブルマを下ろしてナマ尻を露出させた。ブルマとパンツで女陰は隠しているが、ずらされると思っていなかった郁恵は顔を赤くする。

おれはその間に指先にクリームを塗って

「よし、痛くないから深呼吸しろ~。力抜かないと痛いぞ~。」

郁恵は何かわからないながらも必死に、唇をすぼめてふーはーふーはーと深呼吸。その呼吸のリズムとシンクロしてアナルが縮んだり弛んだりしている。

弛んだすきを見て、おれはクリームを塗布した指をアナルに押し込んだ。

「フギャァァーーーー!!!」

予想していない展開に郁恵は目を見開いて絶叫し、できもの一つなくつるっとした卵のような質感の小尻を左右に揺さぶった。

が、ずっぽり挿入されたおれの指が抜けるはずもなく。

「抜いてぇ!抜いてぇ!!!」

「罰だって言ったろ!ダメだ!120秒数えろ!!」

「うわあああん、わあああーーっ!!」

泣きわめく郁恵の尻をピシっと空いた方の手で叩いてやる。処女らしい柔らかい尻肉の感触がふにゃりと掌に広がって、二発三発と叩いてやると

「いたあああ!!!いーち、にー!さーん!!」

と、けなげに120秒数えだした。

この時、実は便秘用の座薬をアナルにあてがって指で押し込んだのだが、指という異物を挿入された違和感と痛みで座薬になど気付かないだろう。

郁恵は120秒を駆け足で数えようとしたので1からやり直させ、結果5分近くアナルに指を突っ込んで泣かせたことになる。120!と郁恵が叫ぶと同時におれは指をゆっくりと引き抜き、郁恵は両手で尻を抑えたままべしゃっと机に崩れた。

「まだ終わりじゃないぞ、正座だ!」

男子たちは股間をビンビンにしてニヤつきながら正座しており、その視線を避けるかのように郁恵はふらふらと机を降りた。

「いたっ…!」

歩くとアナルが痛いのだろう、手で尻を庇うようにし、ブルマを引き上げもせずにそのまま後ろに正座した。

「そもそもなぜ後片付けや清掃を生徒であるお前たちに任せているのか、その意義はだな…」

そこから時間にして10分程度説教をぶった。ガキどもを正座させて。

別に内容なんてない。ただ座薬の効きが10分ほどであったからそれまで我慢させるためだけだ。

案の定、5分も経てばもぞもぞと中腰になりそわそわと落ち着きなくなってきた。

が、おれがすごい剣幕で叫んでいるから怖くて手を挙げられないのだろう。

しかし、徐々に脂汗をかきだし、10分経過した頃にとうとうこらえきれず手を上げてきた。

「せ、せんせい。トイレ…!」

下腹部をさすり、尻を出したブルマのまま膝立ちになり訴えてくる郁恵。

「おれが今話をしているだろ!おまえはいつもそうやって逃げようとする!がまんしろ!」

「先生ほんとですっ!!おなか痛いんです!!我慢できませんっ!!」

すがるような弱気の目だ。

そりゃそうだろう。市販薬より即効性があり効果も強い座薬だから。

むしろよくここまで我慢したものよ。

「大のほうか?」

顔を真っ赤にして頷く郁恵に、よし、じゃあ行けと指示をする。

郁恵はよろよろと立ち上がるや、うぅ!!!と叫んだ。

我慢しすぎ、もよおしすぎてすたすたと歩けないのだろう。

あと1分もすれば歩けなくなるパターンだ。

ゆっくり、ふらふらと顔をしかめながら廊下に出た。この時間は誰も居ない。

廊下の突き当りに教諭用の男女兼用トイレがあった。

半ケツブルマのままよろよろと、歩いてはとまり、また歩いては止まる。

その後ろを俺とエロガキらがついて歩く。

「我慢できなくて歩けなくなったら言えよ?廊下にぶちまけるんじゃないぞw」

ニタニタ笑って面白がっているおれをキッと睨んでくる。涙目で。

「おーぅ、くやしいのう?くやしいのう?ほら早く歩かんか。ここでクソぶちまけたら掃除は一人でやらせるぞ?」

「…!!…あうっ!?」

侮辱に怒る、と同時に急に差し込みがきたようで、しゃがみ込んだ。

「ぜったいいやぁ…!!」

郁恵は必死に四つん這いになり、尻を高くつき上げたままぺたぺた進みだした。

立って歩くよりいくらか堪えられる体勢のようだったが、その格好はおれたちの目をこの上なく楽しませた。

おれたちの嘲笑を背に、いや尻にうけつつようやっとたどり着いたトイレだが、無情にも”使用禁止”の張り紙が。

「う、うそ!?うそ!!うそ!!!」

へっぴり腰で立ち上がった郁恵はトイレのノブをぐるぐると回すがしっかり鍵がかかっていた。

ここ以外のトイレはとても四つん這いでいけるような距離ではない。

万事休すだった。

へたりこんだ床にはぽたぽたと尿が滴り、必死でこらえている便ももう限界をとうにこえているだろう。少し動けば決壊だ。

「もう…無理です…!!」

郁恵が消え入りそうな声を出し、おれたちが耳を傾けると大声で叫んだ

「もう歩けないんです!!トイレに連れてってください!!」

「しょうがねぇなぁ、おい、バケツ。」

「えっ?ちょ…!キャァァァーーー!!!」

おれは小柄な郁恵の身体を持ち上げ、ブルマとパンツを引きずりおろし右足首だけに引っ掛けさせた格好で、かつ「汚れてはいけない」からと、体操シャツをまくり上げて首を抜かせた。

体操シャツが後ろ手に絡んで手を拘束された形で、ノーブラの上半身が裸になった。

乳首は未成熟で小さいが、Bカップくらいには膨らんでいるようだ。

男子生徒たちがいかにも好色そうな気味の悪い笑みを浮かべた。

「イヤーーーッ!!」

おれは、叫ぶ郁恵の膝の裏に手を回し、幼児に用を足させる大開脚ポーズを取らせて持ち上げた、と同時に男子たちがバケツを尻の下に差し込んだ。

「ほら我慢するなwみんなの前でプリプリっとやらんか!!」

「ダメ―!!いやぁぁぁーーー!!トイレぇ!!トイレ連れてって!連れてって!!」

歯を食いしばって耐え嫌々と叫ぶが我慢は限界にきているのだろう、おれは決壊寸前の郁恵を抱えたまま上下に揺さぶり、そして下腹部を両手でぐいぐいと刺激した。

「アーーーーッ!!!!あーーーんっ!!!!」

下腹部への刺激がとどめとなり、目を見開いて叫びながらぶりびり、びりばりと汚い音を立てて大小便をバケツの中に排泄した。

ぶりっ!ぶりゅぶりゅ、びちっ、ばちばちっ!!ぶりぶりゅぶりゅ、ぶりっ!!!

「やべてぇ!!見だいで!いやーー!!!いやーーーー!!」

便秘気味であったのか臭いのきつい便がドバドバと流れ出る。

よく見れば前田が準備室にあったデジタルカメラを持ってきており、パシャパシャとシャッターを切っていた。

ひとしきり出し終わったか、という頃合いにまた下腹部に手刀を入れてやった。

「アーーーッ!!まだ!!!まだ出りゅっ!!!!」

大粒の涙を流しながら残った便をぼた、びた、とひりだしていく。

もう出し終えたか?と尋ねればこくこくと首を上下に振る郁恵。

「じゃあこれ、捨ててきてくれ。」

おれは男子の一人に鍵をわたし、受け取った男子はバケツを手に、使用禁止の張り紙が張られたトイレの鍵を開け、がちゃっと扉を開けた。

「えっ!!!!!!」

愕然とし、男子がバケツの中身を便器に流すのをみやる郁恵。

「鍵を持ってないなんて言ってないだろ?”開けてください”って言えば開けてやったのに。そういう時にちゃんと確認できないからこういう目に遭うんだぞ?」

濡れた瞳でわなわなと睨んでくる郁恵。

そこでおれはまた手刀を下腹部にあてがうと、びくっとして目を伏せた。

まだ刺激を食らうと出しそうで不安なのだろう。

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「おまえはトイレに間に合わず、廊下にバケツにぶちまけたんだ。お漏らしと一緒だな。しかも大のな。」

「ひっく、ひっく…!!」

トイレの前の廊下で、靴下と上履きだけの無様な格好で四つん這いになった郁恵の尻をウェットティッシュで拭いてやりながら、羞恥心を煽る。

「バレたら嫌だろ?聞かれるんだよ。いくちゃんバケツにウンチしたのぉ?って。マジ!?って。どうしようか、みんなに教えるか?」

「い、いやです!!いやです!!!」

先日の写生大会で、やや陰気で知能にちょっと問題もありそうな女子が失禁し、クラスはおろか学年の女生徒のあいだではギャーギャーと騒いでその女子をあからさまに避けるようになった。

きたない、と、郁恵もはしゃいで指をさし、触らないで臭いがうつる!と叫んでその女子を泣かせてもいた。

郁恵は自分が同じ目に遭うと思った。

「言わないで!言わないでください!お願いです!言わないでください!!お願いします!!」

哀願だった。おれはその様を見て尻をパンパンと叩き

「じゃあ先生の言う事を聞くな?ちゃんと授業に出て、職員室や体育準備室に呼び出したら来るな?」

こくこくこく、と頷く郁恵。

「わかったな?前田がちゃんと写真に残してくれているから嘘をついたらひどいぞ?」

デジカメの画面、まだスマホはおろか携帯も流通していない頃だ。

撮ることも撮られることも慣れていない、ましてや全裸で排泄する姿をだ。

自分が泣き叫びながらほぼ全裸の大開脚で垂れ流している画像を見せられた衝撃に郁恵は絶叫した。

「イヤーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

「いう事を聞くか?」

「聞きますぅ!!聞きますぅ!!聞きます!!!」

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これがJC1の頃の話。以降3年になり卒業するまでおもちゃの一人として遊ばせてもらった。

水泳大会や体育祭の時に”ラッキースケベ”を演じさせ、その恥ずかしい姿をやはり写真に収めさせ。

放課後に呼び出しては浣腸、最終的には太いシリンダーの浣腸器まで使用したな。

本番はやっていない。本番をやると女は羞恥心が薄れる。処女のまま辱めるのが最高に愉しいのだ。

もっとも郁恵本人は完全に男にトラウマができたらしく、男性教諭や男子ともほぼ口をきかなくなっていたがね。

その妄想話はまたいずれかの機会にな…語る機会があればな。

そういえば、現在は30後半くらいだろうか。噂で隣県で看護師をやっているとか聞いた。

結婚し名字も変わったそうだ。

もっともあの時撮影したデジカメのデータは未だ保存してあるがね…。

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