僕の実家は、とある田舎の山沿いの地区にあります。
まだ実家に住んでいた頃。
確か、小学2年くらいのときでした。
学校から帰ってきて、家の鍵を開けて、家に入った直後でした。
外から「ワンワン!」と、犬の鳴き声がしました。
うちは犬を飼っていないので、どっか外の犬の声でしょう。
特に気にも留めず、両親が共働きだった僕は、一人で用意されたお菓子を食べて、ゆっくりしました。
暫くして、さあ宿題でもやるかと、2階の自分の部屋に上がったときでした。
外から、まだ「ワンワン!」と犬の鳴き声が聞こえます。
「ウー!ワウ!ワウ!」
あまりにうるさいので、カーテンを開けて窓から外を見ました。
すると。
2匹の大きいな黒い犬が、僕の家の目の前の道にいて、ワンワン吠えていました。
そして犬が吠えている方向に、一人の女子中学生がいました。
あの制服、うちの小学校に隣接する中学の女子でした。
近所の地区に住む女子で、見たことのある子でした。
ポニーテールに紺のセーラー服のお姉さん。
かなり美少女だったのは覚えています。
そんなJCのお姉さん。
二匹の大きな吠えている放し飼い(首輪無かったし田舎だから、もしかしたら野犬だったかもしれません)の犬を前にして、立ち止まっています。
顔が見えましたが、彼女は明らかに怯えていました。
JCと犬の膠着状態が続いたかと思いきや、あろうことか一匹の犬が彼女に近づいていきました。
怯えたJCは、逃げようと後ろを振り返り、走り出そうとしたが、足がもつれたようで、その場で転びました。
転んだときに、お姉さんの白いパンティが、チラッと見えました。
おおっ、と思いました。
僕は、野次馬根性で、窓を開けて顔を出しました。
お姉さんに近づく二匹の犬。
お姉さんは、尻もちをついて両膝を立てて、M字状態です。
僕の位置から、両足の間のパンティが丸見えです。
彼女は怯えたあまり動けないのか、そのままの状態で立ち上がろうともしません。
二匹の犬が彼女に寄って行きます。
あ、危ない…。
だけど、なんか凄く興奮する。
僕はそのとき、そう感じました。
一匹の犬が、彼女の靴下あたりの足をクンクンし始めました。
もう一匹は、近くで見ています。
彼女は、スクールバッグを使って押さえつけるように、スカートの前側を太ももの間に挟み込みました。
犬は、彼女の生足、そして、スカートもクンクンし始めました。
更にもう一匹も近寄り、彼女の上半身をクンクンし始めました。
JCは、目をつぶって、顔を下に向けて、小さな体を丸めるように、じっとこらえています。
犬は、彼女の髪の毛や顔もクンクンしています。
嫌がる表情を見せて、頭をくねらせる彼女。
僕は、子供ながらに背徳感を感じつつも、とても性的にムラムラし始めました。
すると。
一匹が、彼女のセーラー服の下から、セーラー服の中に顔を入れ始めました。
犬が顔を突っこみ、めくれあがるセーラー服。インナーの白ブラウスが丸見えです。
セーラー服を手で押さえ、抵抗する少女にも、犬は容赦ありません。
後ろからもう一匹も、セーラー服の中に顔を突っこんできました。
まくり上げられるセーラー服。
そのとき
「いやっ!」
と、JCがか弱そうな可愛い声を出しました。
「やめて…っ」
かすかに、そう言ったのも聞き取れました。
なにやらJCは、後ろの犬のほうを振り向こうとしており、手で後ろにいる犬を追い払おうとしているように見えました。
よく見ると、後ろにいる犬は、彼女のブラウスの背中から腰のあたりに食いついて、引っ張ってるように見えました。
僕は耳を澄ませました。
「いやっ、いやっ!」
彼女の焦る声が、かすかに聞こえました。
犬に前後から、ブラウスをまさぐられ引っ張られ、彼女のブラウスは、しわくちゃにはだけて、お腹や腰のあたりの肌がチラチラと見えてました。
ジタバタしてるJCは、足をバタバタさせて、またまたもうパンティ丸見えです。
僕はJCのあられもない姿と、白パンティを見ながら、チンコをさわり始めました。チンコが、いきり立ってきました。
ビッ、ビリビリ、ビリビリビリイッ!
何かが破れる音がしました。
すぐに彼女のブラウスが破れた音だと、破れて下に垂れたブラウスを見て、分かりました。
そして彼女の正面にいたもう一匹が、彼女が足をジタバタさせてる隙に、スカートの中に顔を潜り込ませました。
JCがスカートを押さえようとするも、強引にスカートに頭を突っ込まれ、彼女はなすすべがありませんでした。
スカートの中に潜り込み、スカートをまくり上げ、スカートの中でモゾモゾするエロ犬。
彼女は腰や足をクネクネモゾモゾさせ抵抗しましたが、強引に頭を押し込んでくる犬に敵わず、ついに彼女の股間のあたりに、犬が顔を押し込んだのが、なんとなく見てて分かりました。
「やーだっ!いやだぁっ!」
ついに彼女が泣くように叫びました。
すると後ろにいた一匹が興奮したのか、彼女のスカートの後ろ側に食いついて、後ろに引っ張り始めました。
「いやぁぁ…こわいー!」
明らかにJCは泣き始めました。
JCは、左手で正面にいる犬の頭を押さえようとし、右手で引っ張り上げられてるスカートの後ろ側を押さえつけようと抵抗します。
しかし、前はスカートをまくり上げられ、後ろはスカートを噛みつかれ引っ張り上げられ、もはやお姉さんは太もも全露出、パンティも色んな角度から見ても見え放題です。
僕はたまらず、窓越しに見ながら、フルに勃起したチンコを無心でしごいていました。
また、ビリビリビリと裂ける音が聞こえました。
どうやら、スカートの後ろ側が、今度は破れたようです。
スカートの後ろ側が、よく見ると縦に裂けてるのを確認できました。
そんな彼女、よく見ると様子がおかしいです。
抵抗をやめ、ななめ上を見て、ぐったりしてるように見えました。
正面では、彼女の股のあたりに犬の頭があり、正面の犬は、尻尾をフリフリしています。
今思えば、マンコをパンティの上からなめられて、感じてしまったのでしょう、きっと。当時の僕には、彼女がぐったりしてるのが意味不明でしたが。
すると、正面にいた犬は、興味を失したように、彼女の股間から顔を離し、彼女から離れました。
犬は、舌をペロペロし、尻尾フリフリで上機嫌に見えましな。
スカートがはだけてパンティが見えそうなまま、ぐったり、じっとして動けないJC。
なんか、凄いものを見た…。
子供ながらに、とてつもなく興奮しました。
彼女のおマンコをなめ終えた(多分)犬は、その場を離れて、あっちのほうに去っていく。おマンコなめなめで、満足したのだろうか。
取り残されたもう一匹は、去っていく犬のほうと、JCのほうを、交互に見ています。
そのときJCが、ようやくこちらに気づきました。
窓から覗く僕を見てギョッとした表情をし、あわててスカートの正面を押さえ、パンティや太ももを隠します。
そして、力が入りにくいのか、ゆっくりフラフラと彼女は立ち上がります。
彼女は後ろを振り向く。
取り残されたもう一匹が、彼女の後ろでじっとしています。
彼女は飛び跳ねるようにその犬から離れ、地面に落ちていたスクールバッグを拾いました。
バッグを胸に抱え、怯えるように後退りする彼女。
犬は、しばらくじっとしていましたが、彼女からプイッと目線をそらし、離れていきました。
凄いものを見た…。
呆然としている僕を、彼女がキッと睨み付けるように見てきました。
僕はあわてて身を隠しました。
すると、JCが走って逃げていく足音が、タッタッタッタ…と聞こえました。
はあ、、、。
僕も衝撃と興奮で、力が抜けて疲れました。
気づいたら、ズボンの中がベチョベチョになっていました。
ちなみにそれからかなり経過した後日、下校中に、あのJCを見かけました。
それで、我慢できずに彼女に近づき、話しかけました。
あのときの興奮が甦り、彼女に性的な卑猥な言葉をかけたい欲求にかられ、我慢できなくなったのです。
僕「こんにちは」
JC「……あっ。」
振り向いた彼女が、あっ、あの時のアイツ、、、みたいな顔をしてました。
僕「こないだ、ケガしませんでしたか?す、すす、スカートと服破れてたけど、ぱ、パンツも破られたんですか?」
暴走した僕は、彼女と目を合わせきれずに、早口で彼女に畳み掛けました。
JC「……」
黙る彼女に対して
「ていうか、白いパンツすっごい見えてて、俺チンチンから変な汁出ました」
と、止まるところを知らない僕。
JC「……」
僕「今日も白いパンツですか?」
すると彼女が突然僕を蹴ろうとしてきました。
JC「きっも…!しね!」
キレてそう叫び、彼女は走って逃げていきました。