Jカップ爆乳ドM彼女のちなつちゃん

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前回の旅行の続きを書くのを忘れてました。

もううろ覚えすぎるので、今週連休取った時の休みに久しぶりにずっとエロい事をしてきた時の事を書きます。

あの旅行の後ちなつからちゃんと告白され、OKしたら、家に通うようになり徐々に荷物が増えてきて、家をを解約して完全に同棲生活が始まった。

この日は最後立ち会いとかをして、ご飯食べて昼過ぎに家に帰ってきた。

「これからよろしくお願いします」

「展開早すぎ笑」

「ゆーくんみたいなのは監視してないとでしょ?笑」

「自由を失ったのか。やりたい時呼べば来るだけでよかったのに笑」

「ちなつで充分でしょ笑次そー言う事言ったら出てくからね」

「なら出てってほしい時に言うわ笑」

「ってか普通に俺が毎日不安ー可愛いしなによりその体だし」

「心配?笑そーかそーか」

「職場の男わみんなそれ揉みたがってるしネタにされてるしやっぱ別れよ笑」

「なんでよ笑ってかそんな事思ってないでしょどーせ」

付き合うかなあなあにしてたけど、色々好き放題したし、普通に可愛いし健気だし爆乳のちなつが言いなりセフレから彼女になった。

着替えてグダグダして一緒にテレビ見てると海に行きたがってきた。

「今度休み海行きたいー」

「おっぱい見られたくないから嫌ー」

「プール行ったじゃん」

「こんな体の水着姿見られたくないから嫌ー」

「本気でそう思う?」

「いや笑エロい事有り?」

「思えし笑なしに決まってる」

「なら行かない」

「なしでもどーせありにするんだから行こーよ」

「実際さーされたいんだよね?ドMだから」

「んな訳ないから笑」

「どーせされるから言ってるの」

「そもそも水着あんの?あっあるわ」

「前のがどっかあるえっあんの?笑」

部屋に行きエロコス用のスク水を取りちなつに渡す。

「これ笑」

「バカなの。変態笑」

「前買ったのに着てないから着てよ」

「着ないから真面目に水着見てくる」

しばらくすると普通の黒のビキニを持って戻ってきた。

「あったよー」

「ブラもだけど水着もバカデカいよね本当」

「しょうがないでしょーよそれが大好きなくせに」

「ちょっと着てみてよ」

「わざわざいー下着と変わんないんだから」

「おっぱいデカくなったから着れないかもよ?」

「あー確かに」

「この後何されるかわかっててさ着替えて本当バカみたい笑」

立ち上がり目の前で着替え始め、Tシャツを脱ぐとノーブラのJカップ。基本窮屈だからと家にいる時はノーブラ派らしい。動く度ブルブル揺れていた。

「多分平気だと思う。首結んで」

「座ってよ」

若干溢れてるけど普通に着れて寄せられてる分谷間がギュッてしてた。

「これで今度海ねー」

「下は?お尻もまたデカくなったかもよ笑」

「うるさい笑珍しく触らないね?」

「常にあるから飽きた笑」

「なにそれ笑飽きたとか本当わ触りたいよねー?」

「いやいいからしまって」

「なんかウザい笑」

ソファーに座る俺の上に座り対面座位の体制で、顔の前におっぱいをもってくる。ムチムチの谷間につい触りそうになるが、何されるかわかってるとか言ってたのであえて触らなかった。

「はい」

「いーって今は」

「なんでよムカつく。息できなくするよ?笑」

「ちょっと本当TV見たいからどいてよ」

「ねぇーうざい」

頭を抑えられおっぱいで押し潰されて息がしにくくなった。

「飽きてないよねー?うんって言わないと離さない笑」

うんって言える訳もないのでとりあえず頷いた。

「ってかなんかあたってるけど?笑」

「やっぱ好きなんだよねー?」

「生理現象笑何今日?やりたいの?笑」

「終わったから久々にしよ?」

「疲れてるからいーしデカすぎて飽きた」

「ねぇしよーよー飽きてない」

「そんなやりたいの?」

「やりたいの」

「ならこれ着てよ」

スク水を手渡した。

「おっぱい入らなそうだし普通のがいーの」

「伸びるからならしないからどいてー」

立ち上がり着替え始めたちなつ。

「こーやってちなつが言う事聞くからいけないんだよね」

「わかってんなら聞かなきゃいーのに笑」

着替えて隣に座ってきた。パツパツのスク水コスわエロい。お尻も食い込みおっぱいなんて伸びすぎてるしムチムチ感がすごい。

「本当変態だな。薄いしこれ恥ずかしい。めっちゃ食い込むし」

「おっぱいがデカすぎなんだよ笑めっちゃいいじゃん」

「もっと伸びてほしい着たからいーよね?」

「いーよちなつが全部気持ち良くしてね」

「いーよ」

Tシャツをまくり俺の乳首を舐め始める。チュパチュパ吸ったり舌先でチロチロ転がしたりされ直ぐにチンコわビンビンだった。上目遣いで舐めながら見てくるこの顔が堪らない。

「もうこんなだよ?乳首弱いの一緒だよね笑」

「ってか店みたい完全に風俗笑」

「店じゃないしってかゆーくんそーゆーの行くの?」

「まあ行った事はあるよ」

「ふーん。ウザいね笑」

乳首を強く摘まれチンコをギュッと握られた。

「痛いってーもうちなつ下手だからお店行くわ笑」

「もう行かないでね。ちなつでいいでしょ?笑」

普通に考えて生で中出し出来て、Jカップで可愛いくただで出来るのに行く訳ないし店にもこんな子はそうそういない。意地悪言ったりおっぱいに興味無くすと必死になるので可愛い。

「ぺったんことしたくなったら行くかな」

「無理。おっきい方が好きだよね?ほら」

スク水の両サイドからブルンと出てくる爆乳。目の前に持ってこられるが、何もしないのは継続。

「いらないー」

「いらないじゃなくてーはい」

「いーからしまって笑」

「ねぇ何でよ。いつもみたいにしなよ」

「だから飽きた笑」

いつもはイカせまくったりでいじめてたがこの日わ何もしない放置プレイしよーと思ったので、目の前でプルプルするおっぱいを無視。

「はい。強がらないの」

「おっぱい好きでしょあげる」

両手で持って跨ったまま目の前に差し出すちなつ。スク水着ておっぱい丸出しで何を必死になってんだと思い少し笑いそうだった。

「デカいのとやりすぎたからさちっちゃいのがよくて」

「怒るよ。好きだよね?どーぞ」

ここまでおっぱいに何もしない事なんてなかったので、ひたすら触れ触れ言ってくる。

「吸って舐めてよ」

「自分で舐めなよ笑とりあえず俺の舐めてよ」

「じゃあ一緒に舐める?」

「今日おっぱいいらないから気持ち良くして」

「なんでよいらなくないでしょ好きでしょ」

「おっぱいどーでも良くなったらちなつ無理じゃん」

「そーだねー笑おっぱいの為だったのに」

「これ以上言うと泣くからね」

「とりあえず続きお願いしまーす」

「もう」

また乳首を吸われ摘まれ唾液まみれの乳首を指で擦られたりした。

「めっちゃビクビクしてるね」

ハーパンを脱がされパンツの上からチンコを擦りながらまだ乳首を舐めてた。

「本当舐めてくんない?」

「しょーがないなぁ」

「入れたら知らないからね」

「なんかやっぱごめん笑調子乗った」

「今更遅いよ舐めて」

「これわダメだ。なんかいつもよりちょっとデカくない?」

「そう?ちなつと一緒で久々なのとずっと乳首舐めるから?」

座ったまま足を開きその間に入り玉から上まで舐め始めた。

チュルチュル先を吸って舌を伸ばして上から下まで舐めてから咥えた。

ジュルッジュッポジュルッジュッポジュッポジュッポ。

「気持ちいい?」

ジュッホジュッポジュッポ。

「気持ちいいよもう入れたい」

「ちなつ座って」

ソファーにM字で座らせた。

「舐めたいから開いて」

「恥ずかしいって」

スク水をずらし自分でマンコを両手で開かせた。糸引いてて既に濡れてるのがわかる。

「本当ヤバいよね触ってないのに濡れてね?」

「もう濡れてるから入れてください」

「そんなに欲しいんだ笑素直じゃん」

舌を突っ込みびらびらを吸ったり。クリを剥いて舌先で転がすとビクンビクンして感じるちなつ。

「はぁあっあっそれダメはぁっはぁっ」

クリを舐めるたびビクビクしてて可愛い。

グチョグチョのマンコをいじりながら隣に座りチューした。

はぁはぁ言いながらチューしてくるちなつ。

「はぁはぁんんっ乳首さわってはぁはぁんんんっ」

「自分でいじりなよ」

「あっんっんっあっ触ってくださいはっああっ」

「自分で触りなよなんならオナ見せてよ」

今まで色々としてきたけど意外にもオナさせた事なかったのでさせてみた。

「ゆーくんがしてよ」

「したらあげるからして?」

いじるのをやめると自分で触り始めた。

「恥ずかしいんっあっはぁはぁ」

M字のまま乳首を摘みマンコを指でいじり始めた。

「撮っていい?」

「ダメんっんっはぁはぁ気持ちいい」

「自分で乳首舐めて」

片手でおっぱいを上に持ってきて舌を伸ばしてはぁはぁ言いながら舐めマンコを指でズボズボ。

エロいのでオナ見てシコろうかと思ったけど口が空いてたので舐めさせる事に。

隣に座りソファーにねっ転がせ咥えさせた。

しゃぶりながらもしっかりオナを続けてた。

「欲しい?」

「あっあっうんください」

「どこか言わないとわかんないよー」

「ちなつのマンコに。んっはぁはぁイク前にくださいんっんっ」

「あげるから今度おもちゃ使ってして」

「もおしたからちょうだいよ」

今回やたら素直で可愛いかったのが逆にいじめたくなり、バイブと電マと手枷を取り行った。

「言う事聞くから」

「まだ何もしてない」

「わかるから」

「ゆーくんだってそんななんだから入れたいでしょもう入れよ」

「ちなつのエロいオナで自分でするから笑」

バイブを手渡すと素直にマンコに入れスイッチを入れた。

「うっんんっはぁんっあっ」

「もうこれでいんぢゃね?もっとズボズボしてよー」

「嫌んっはぁはぁはぁんっあっあっ」

ズボズボバイブを突っ込みオナし段々と早くなる手。

「なんか新鮮でエロいね」

「はっあっああっイキそっんんっはぁはぁ」

「ダメ」

手を掴み止めた。

「んんっじゃあ入れてくれる?」

「それもダメ笑」

再び突っ込み今度わスク水を引っ張り固定した。

「んっはぁんっあっあっ」

「もう自分でしなくていーからね」

後ろに手を回し手枷をつけた。

「あっんんっねぇんっんっ手」

「このまま放置していい?」

「んっんっはぁはぁイクッイクんっはぁはぁ」

バイブをグリグリ押し込むと軽く体を震わせてとりあえず1回イッた。

「勝手にイッちゃダメじゃない?」

「はぁんんっあっあっ無理だもんはぁはぁ」

足も拘束したかったけど足用見つからなかったのでとりあえずM字で俺の前に座らせて足で押さえた。

「はぁはぁんんっあっあっ」

「イキそう?」

固定されてるバイブを奥に押し込むとまたイッた。

「あっんんっんっはぁもういい?」

「これ使う?」

「はぁはぁんんっんっんっ」

ソファーダメにしたくなかったのとコード届かなかったので下に座らせて後ろから電マをあてた。

乳首にあてるとビクビクしたり、また勝手にイッてるちなつ。

「イッてばっかじゃ終わらないよ?我慢しなきゃ」

「んんっあっはぁ無理だもんあっあっはぁはぁああああっ無理無理あっあっあっ」

スク水をずらしてクリを剥き軽く電マを当てるとビクンビクンしてそっこうイッた。

「我慢しなきゃずっとやるよー」

「あーっんっあっあっ無理ですああっんっあっ」

結局ここまでする気なかったのにいつも通り拘束調教プレイになってしまった。

「イクッイクッ離してもおはっはっはっ」

「我慢我慢」

「はっはっあーっはっできないできないよはっはっああっんっ」

既に結構な回数イキまくっててちなつははぁはぁしてた。

「舐めて」

「舐めるから抜いてはぁはぁんっあっ」

抜くわけもなくそのままフェラ。はぁはぁ言いながら一生懸命舐めてて健気で可愛い。

「んっはぁはぁチュルジュルッはぁはぁ」舐めてる間にもビクビクして何回かイッてた。

「欲しい?」

「はぁあっんっ欲しい入れてください」

バイブを抜いてあげて手枷を取ってあげて今度は頭の後ろで止め、ちなつはへ?みたいな顔してたがそのまま寝っ転がらした。

「まだくれないの?」

無視して電マのスイッチを入れたら理解したのか足を閉じた。

「普通がいいの普通が」

「足開いて」

「嫌ですもう普通がいいの」

今日初めてちなつの乳首を強く摘んだ。

「んっ普通にしてはぁ痛っんっあっ」

「開いてくれる?」

乳首を引っ張りながらブラブラ揺らして聞いた。

「んんっ開きますはぁはぁ」

開いたので足で押さえて電マをあてた。

イキすぎてビチャビチャなパイパンのマンコ。俺もビンビンなので入れたくなったけどいじめたくて電マ責め。

「あーっはぁはぁあっあっはぁはぁダメダメ」

敏感になってるからかあっさりイク。さっきまでは潮吹かれたらソファーがびちょびちょになるので、加減したが床なので潮吹くまでいじめよーとイッてもずっとあて続けた。

「イッてるあっあっはぁはぁあっあーっまたまたイッちゃうあっあっ出ちゃうよ出るあっあっはぁはぁ」

「すげービチャビチャ言ってるよ」

「これ我慢できたらやめてあげるね」

クリを剥いて摘んでMAXの電マをあてた瞬間ビクンビクンして体をくねらせあーあー言ってた。

「はぁーはぁあーっダメゆーくんっあっあーっまた出ちゃうよダメダメ無理はっはぁっはぁっ出ちゃう出ちゃう」

ビチャビチャ音を立てながら潮吹いてビクンビクンしてるちなつ。面白くなってきてビクビクしてる間にもあてるとまたすぐイク。

「はぁあーっもう嫌あっあっはぁはぁあーダメですゆーくんゆーくんお願いはぁはぁあーっあーっんーあっあっはぁはぁ」

所々敬語混じりでお願いしてくるのが可愛い。

「まだイケそー?」

「はぁはぁもういいううっはぁやめて」

「そんなんじゃ辞めないよ前教えたでしょー?」

「あーっあっあっはぁっはぁごめんなさいやめてあっあっくださいはぁダメダメダメ」

「もういいですあっあっそこわもおはぁはぁんっあーっやめてくださいはっはっまたまたダメあーっイッちゃうイッちゃう」

半泣きになりながらお願いしてくるのが、S心を余計にかりたてダメダメ言っててもひたすらクリにあてたままバイブもズボズボしまくった。ビチャビチャ吹きながらイッたりビクンビクン体を震わせてイッたりひたすらイカせまくった。流石にビンビンで俺も我慢ならないので入れることにした。

「はぁはぁあっううっ」

「まだ欲しい?」

「はぁはぁもういいはぁはぁ」

「いらない?」

欲しくないとか言うのでスイッチ入れた。

「嘘ですほしいあっあっあー本当にあっはぁはぁイクッはっはっ」

「いらないんでしょ?」

「あーっダメダメうーっ欲しい欲しい出ちゃうイクイクッあっはぁはぁイクッ」

「あっあっ出る出ちゃうよあっはぁっんっイクイクイクッああっ離してあっはぁはぁんっまたうぅっんっはぁはぁ」

手枷を今度こそ外してあげて抱き上げてベットに移動した。チューしながらそのまま生ではめた。

「イキまくりじゃん」

「はぁんんっイカせたんでしょあっんっ気持ちいいあたる」

「これでもいじめていい?笑」

「嫌ー本当普通にしたいんっあっ」

やりたい放題しすぎて普通のエッチに憧れてるのかやたら言ってくるので、この後は普通にエッチした。

「あっはぁはぁおっぱい吸ってあっはぁはぁ」

「吸って欲しい?」

「んっんっ吸って早くあっんんっイクッはぁはぁ」

吸いながら正常位で突いたり上乗せてブルンブルン揺れるおっぱいを眺めてたりバックでもいじめずに自分でお尻ふらしたりして普通にエッチした。中でも正常位でチューしながらいいみたいでほとんど正常位だった。ひたすら波打ちながら揺れ続けるおっぱいを眺めてた。

「普通のエッチいーねあんっはぁはぁまたイッちゃうチューしてんんっはぁっんんっ」

「そろそろイッていい?出すよ」

「あっあっダメ今日わ本当ダメ」

「マジ?出したいんだけど」

「あっあっんっゆーくん本当ダメだよはぁはぁ」

「もうちょいでイク。いーよね?」

「ダメはぁはぁあっあっ今日わダメんっはぁ」

「出したら本当の本当に嫌いになるあっあっんんっ」

「本気?」

「本気あっあっイキそっはぁはぁ口にしてあっんっんっ飲むからはぁはぁ」

「じゃあ口ねそろそろ本当イク」

「うんちなつもイクはぁはぁイクイクッ」

いつもダメって言っても出してたけど今回はなんか違ったので本気でダメなのかと思ったので、抜いて咥えさせて口に出した。

「めっちゃ出たね」

口から精子を垂らして含みながら喋るのがエロい。

「飲まなくていーよ」

「飲んじゃった笑本当不味いよね」

「よねって言われても飲んだ事ない笑」

するとチューしてきて舌を突っ込んできた。

「こんな味」

「よくわかんないし笑ってか何で中ダメだったの?」

「終わったばっかだしさー本当にゆーくんがやるだけの女って思ってたら無視して出すだろーなって思ったから本気っぽくお願いしてみたの」

「出せばよかった笑」

「ふざけ笑無視して出してたら流石に冷めてたからねー」

「誰かに言われたとか?笑」

「友達にねー都合よすぎだからやめろってそもそもそんな人やめとけまで言われてたよ笑」

「俺もやめとけって思う笑」

「やめとくか笑ってか本当おっぱい飽きた?」

無視して出さなくて正解だったのでよかった。

「飽きた飽きたデカすぎて」

「まじめに。飽きた?」

「飽きると思う?」

「よかったー今日本当触らないしさ本当かと思ったよ」

「俺が飽きてもこのおっぱいならすぐ貰ってくれるよ」

「じゃああげるーはい」

寝っ転がる俺の顔におっぱいを垂らしてきたので、吸って揉んで舐めた。

「好き?んんっあっ噛まない」

「好き」

「また勃ってきたよ?」

ゆっくり優しくシコられた。

「あっんっ可愛い。吸いすぎだけど笑」

「美味しいですかー?」

「おっぱい好きだもんね」

「そろそろイク?いーよ出して」

頭撫でられながら夢中で吸いまくり、顔を押し潰されてながら授乳手コキしてもらい、お風呂入って寝ました。

次の日も2人とも休みなので、朝8時くらいに起きてとゆーか起こされた。見慣れると何ともなくなるが家の中をノーブラTシャツで下パンツの女の子が起こしにくる。

「おはよー」

「まだ寝てたい」

「8時です起きましょう」

「嫌です寝ます」

「寝るなら今日なしだけど」

「ちょうだい」

朝弱いので休みの日はだいたいこれで起きなきゃいけなくなる。

「ぢゃあ起きてー」

起き上がり後ろから抱きつき半分寝ながらおっぱいを揉ましてもらう。乳首を触るとやめさせられるので、ただ揉むだけムニムニグニグニ揉みまくる。

「起きてよー」

「起きてる」

「おっぱいないと起きれないの?」

「ちなつだってくっついて欲しいんでしょ」

「それにいない時は起きてる」

「くっついて欲しいけど別に揉まれたくはない。腰になんか当たってる笑」

「今日はしてくれる?」

「口でいーならしてあげる」

前は朝から好き勝手にヤッてたが、それだと出かける時間が遅くなるとかで朝わヤラしてもらえなくなったかわりに、機嫌がいいと朝から舐めてくれる。

ベットに腰掛けると足の間に膝立ちになりハーパンをおろしてパンツを脱がされる。

「朝から本当元気ですね」

ゆっくり咥え始め次第にジュポッジュポッフェ

ラ。

「ジュポッジュッポジュルッはぁジュルッジュッポジュッポへそう?」

咥えながら話してくるのと吸ってる時の顔がエロい。片手間におっぱい揉んで揺らしたり揉んでると、元々舐めるのが上手いのであっさりイッてしまう。

「イキそう」

「ジュポッジュポッジュポッんんっ」

口に出すと何も言わなくともそのまま飲み込む。

「毎回いーよ?」

「初めそーしろって言うから癖で」

「たまにでしょ。勝手に飲むとか変態かよ笑」

「させたんでしょー」

2人の休みがあって連休だと大体朝こんな感じ。

この日は買い物に行きたがったので、特にエロいこともせず普通にデートした。この時期になると俺も慣れたが、相変わらず視線わちなつのおっぱい。Tシャツがパンパンなので仕方ない。一通り買い物も終えて車に乗り込む。

「今から久々にノーブラデートにしよっか」

「本当に?早いからやめよ」

「エロい事したくて笑」

「ずっとしてるじゃん。させるけど本当意味ないと思うのこれ」

「でもするじゃん。見られたがりでしょ?笑」

「違うそんな変態じゃないもん」

自分でブラを外して座り直すちなつ。おっぱいの位置が下がるのとプルプル具合でいつも通り普通にバレそう。

「外したし寄るとこないから帰ろ」

「ニトリ寄ってこ」

「わざわざ人多そうなとこにさー」

そのままニトリへ向かった。普通に冷たい枕とか欲しかったので寄って買い物した。歩くだけでプルプル揺れるので視線を浴びながら。

「濡らさないでよね」

「今日ダメでしょ。完全にバレすぎてる」

「わかるの?よかったね笑見られて濡らすんだから」

「いつもより見られてるわかる。早くしてよー興味ないでしょそんなの」

人のいないコーナーに連れて行き露出させた。

「捲って出してみてーおっぱい見たい」

「お願い。ここはやめよ」

「早くー」

渋々捲るとブルンと出てくるおっぱい。恥ずかしそうなちなつがたまらない。

「いい?もう人来るって」

「いーよ」

「もう帰ろ。なんでだろ今日わかられてる」

「知らないよ笑デカいからでしょこれ」

ツンツンするとぷるぷる揺れる。

「お願いやめて」

「最後さアダルト寄ってこ」

「もう嫌。結局いつもゆーくんのおもちゃ」

今度はいつも買いに行くアダルトショップへ。

「ゆーくん人いるからね」

「だから何?笑」

「帰ったら好きにしていいから。もうお願い」

「おっぱいみたいなぁ」

「いっぱい見れるでしょほらおっきい人あるよ」

「まあ確かに。このおっぱいやばすぎて好き」

HitomiのAVがあったので手に取り見せた。

「デカすぎでしょ流石に。ゆーくんその人好きなの?」

「大好き。何度抜いたか」

「あーそーですか。そこまでデカくなくて悪かったですねー」

「でもさちなつのが1番好きだから出してみて」

「もうさー何」

「ちなつが嫌なら出さなくていーよ」

実際露出させたりノーブラでいさせたりしてるが、本気で嫌がる事はないし言う事聞くちなつ。

「意味ないと思うの本当に」

「出したって事は嫌じゃないんだねー見られたがりめ」

「そのままねー絶対隠さないでよ」

「ねぇちょっと離れるのは嫌」

小声で呼んでるが無視して離れた。

端から遠目に見てるとスーツ着た男がちなつに近づいてったので反対から回りちなつの後側へ。

言う事聞いて出しっぱなのが言いなりで可愛い。

俺らと歳近そうな男が話しかけてた。

「彼氏さんの趣味ですか?すごいおっきくて綺麗ですね」

「いやあのすみません」

「何カップですか?」

「Jです」

「すごい。形も綺麗です」

「ありがとうございます。恥ずかしいです」

「触らしてもらえないですか?」

「えっいやそれは違くて」

流石にTシャツをおろそうとしてたので後ろから鷲掴みにして掬うように揉んでやった。

「ちょっとゆーくん」

「なにー?触りたいっすか?」

「彼氏さんですか?いーのならもちろん」

「そーですよーどーぞ」

「ねぇゆーくん」

「いいですか?」

「いやあのはい」

テンパりつつはいとか答えてるのが面白かった。前にもした事はあったが終始無言だったのに今回は少し慣れたのか喋ってた。

「やばいっすね。手に収まらないし柔らかいっす」

夢中で揉みまくる男。乳首触り始め、声を我慢してるちなつ。

「んっふっんんんっ」

「気持ちいーの?」

「羨ましいです。にしてもピンクで綺麗だしエロすぎですね。おっきい乳輪もエロいです」

「んんっんっ」

普段出しててもわざわざ触らせはしないが、話しかけてくる勇気がある人には触らせてる。

しばらく揉まれ乳首をいじられてる間に人が入ってきて囲まれても面倒なのでやめさせた。

「そろそろ行こっか」

「ありがとうございました」

「はい」

うつむき加減で返事してその場から離れた。

「誰でも感じて妬けるわ」

「なら触らせないでよ笑」

「めっちゃ揉んでたし褒めてたね笑」

「褒めてたねじゃないわ」

「あれでさちなつ無理やりやられたりしたらどーするの?」

「させないから平気ー絶対これは勝手に好き放題させないって」

「おっぱいだけには独占欲あるよね笑」

結構揉まれてたので、もっと怒ったり嫌がるかと思ったが案外普通だった。

「実際どーなの?」

「触られるくらいなら別に。ってかゆーくんのせいで感覚おかしくなったよ笑でも相手の舐めたりやったりするのわ絶対嫌」

「誰に触られてもいーし濡らしてんだもんねーなんか悲しー笑」

「ならさこれからはもう触らせないでよ」

「出すのはいーのね?笑」

「違くて笑」

「せっかくだしなんか買ってく?着たいのある?」

「いらないから。着たいのはあるかも」

「あんの?笑」

「聞くから笑メイドさん可愛いかなって」

「買うから帰ったら着てよ」

「それわ普通にいーよ」

ちなつが言ってたのわ普通のメイドだったけど、バレないように水着タイプのメイドコスとマイクロミニショーパンを買って帰宅し片付け終えて少しまったりしてた。

「そーだ着てよ」

「本当自分勝手すぎ」

「ねぇ違うじゃんこれ笑」

「メイド風でしょ?笑メイドさんだからツインテにしてー」

「最後まで見てればよかったわ。ツインテ好きなの?」

文句言いながらちゃんと着替えてくれて、ツインテールに結びに、カチューシャとエプロンもつけてくれて爆乳エロメイドコス完成。

「マジめっちゃ可愛いよ似合う」

「それわ嬉しいけどさちっちゃくて出ちゃう」

横からも下からもはみ出るおっぱいがエロい。

「じゃああとわそのままお願い笑」

「ずっとこのまま?笑」

「メイドさんわ敬語でしょ?笑」

「はいはい変態ご主人様ー笑」

「とりあえず買ってきたの片そう」

自分でさせといてなんだが、非現実的なのがよかった。何をしてても揺れてるおっぱい。見てるだけでやりたくなったので途中揉んだり舐めさせてもらったりはしたが、洗濯したり掃除したりしてくれててやらせてはもらえなかった。

「そろそろご飯作ろうかなってか着替えていい?」

「今更いーでしょダメ。そのまま作ってよ」

「火使うんだから危ないからここにいい子に座っててよ?」

「そんな格好で料理してたら無理でしょ」

「させてんでしょーよ笑」

そのまま料理しに行ったのでもちろん邪魔しに行く。

「来たな刺すよ?笑」

「何もしてない笑見に来たの」

「見てるだけね」

手際よく料理を作ってくちなつ。この見た目で料理が上手。包丁持ってる時は怖かったので、洗い物してる時を狙い隣に立ち後ろからお尻を触った。

「ゆーくん?刺されたいの?笑」

「ちなつになら刺されてもいーよ笑」

「色々酷いこともされたしやりたい放題してきたもんねー」

「じゃあ遠慮なく刺すね笑」

水着をずらしてマンコを指でなぞった。流石に濡れてなかったので指が入れづらかったが中指を入れた。

「入らないってんんっあっ」

掻き回すように指を回すと徐々に濡れてきたので2本入れ手マン。

「もう俺の勝ち」

「はぁんっあっまだ途中んっはぁはぁだから」

「ずっと我慢してたからいい?」

「はぁはぁんっまだ出来てないんっはぁ」

後ろからだとやりにくいので、こっちを向かせて乳首吸いながら手マンした。乳首を噛むとキュッキュッしてイキそうになるちなつ。

「はぁあっああっんっ本当にはぁはぁんっもうイクッあっあっんんっ」

「入れるよ?」

「ダメー終わったらね」

「待って擦らないで笑」

入れるには角度的にキツかったのでむちむちの太ももに挟ませ素股した。何もつけてないから気持ちよくわなかった。

「気持くないからお尻突き出して」

「嫌終わってから」

「じゃあいー1人でしてくるから」

「終わったらいーよって」

確かに料理中だったので諦めて寝ながらテレビでも見よーとベットの部屋に行きテレビつけててたらきた。

「マジでするの?」

「だから来ないで笑料理してて」

「なんか嫌だからしていーよ」

「ご飯遅くなるしもういーよ笑」

「好きにしていーから。なんか嫌だもん」

嫉妬深いってかAV風俗ダメ系な子なのにここ最近気づいたのでそこは少し失敗したけど、行くなら見るなら自分としてってタイプなのでまだマシ。

「いーのね?」

「中は今日もダメ」

今まで当然の様に中だったし生でハメてて今更とも思ったが、薬もないのでとりあえず従う事にした。

「中に出さない代わりに口使っていい?」

「死にそうにしないならいーですよ」

「じゃあ口で終わらそー咥えて」

半勃ち程度のチンコを咥え完全に勃つまでフェラさせ、ビンビンになったので立ち上がり、目の前に膝たちにさせて頭掴んで立ったままイラマ。

「これで喉開けててね」

「んっグポッグポッカポッカポッんんーオェッグポッグポッジュルはあはあ」

「はーはーううっグポッグポッカポッカポッウグッ」

奥まで突っ込み止めて休憩。その間もウグッとかオエッて言ってるが限界まで突っ込んだままにした。

「オエッグフッゴホッゴホッ」

太ももを叩いてるが突っ込んだままやめない。

「んーんーオエッゴホッゴホッ」

さっきより早く叩いてくるので離してあげた。

「はあーはあーううっはーはー」

「まだできる?」

はーはー言いながらも頷き自分で再び咥えた。

よく入るよなとか思いつつも腰を振りクポクポ言わせながらピストン運動。奥まで入るとイラマは本当気持ちいい。

「気持ち良すぎて出ちゃいそう」

「オエッグポッグポッグポッんーんー」

「はあーはあーはあー」

しばらく待って息を整えさせて、ベットに仰向けに寝かし頭だけベットから出さて69ナインでイラマしようとした。

「ゆーくんはぁはぁこれやばいから」

「嫌ならやめるよ?」

「嫌じゃないけど死にそうになるんだからねこれ」

「加減しないとちなつ死ぬからね」

「殺さないから笑」

咥えさせてそのまま腰を振る。相手の顔が涎と涙でぐちゃぐちゃになるけど本当気持ちいいのでおすすめしたい。今度はマンコもいじったりおっぱいを揉みながら腰を振った。イラマされてグチョグチョに濡らしてて、マジドMなのか濡れやすすぎるのかわからない。

「カポッカポッカポッカポッグフッ」

「ゴフッオエッカポッカポッカポッ」

足をバタバタさせてんーんー言ってるので限界そうだった。手マンしてると苦しくてもマンコはキュッキュッしてイキそうになってる。

「んーんーオェッカポッカポッカポッグフッ」

「イクからもうちょい我慢して」

「カポッカポッカポッグフッオェッオェッゴフッゴボッ」

口の一番奥でそのままイッた。抜いてあげるとはあーはあー言って顔は涎涙溢れた精子でぐちゃぐちゃ。

「めっちゃ気持ちよかった平気?」

「オエッはあーはあーはあーううっ」

抱き上げて座らしてあげてぐちゃぐちゃの顔を拭いてあげた。

「はぁはぁ死ぬはあーはあーううっ」

「いつもいつもごめんね笑」

「はぁはぁ頑張ったからチューわはぁはぁ」

ついこの間くらいからの決まり?でイラマとかやりすぎたり、悪い事した時には頭撫でてチューする事になってる。

「はぁはぁマジ吐きそうだった」

「流石に吐くまでやる気はないよ」

「偉い?」

「偉い偉い」

結構ひどい事しても頑張ったとか偉いとか本当すげー可愛いくて抱きしめてた。

「こーゆーとこなんだよね本当に」

「何ー?」

「酷い事するのにさその後ちゃんとするから頑張ってしまう笑」

「いつも欲望をそのままやらしてくれてありがとー笑嫌ならしないから言ってね」

「嫌なら最初からやらせないって」

流石に満足したのでその後は料理を再開してオムライスとかが出来上がり、仲良く普通に風呂に入り寝ました。海行ってでまた何か有れば書きたいと思います。

長くなってしまいました。ありがとうございました。バレたら怒られると思うのですが、お詫びにちなつの谷間イメージ画にしました。

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