J〇の成長途中の乳首チラ

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私は35歳の会社員で妻34歳と娘5歳のごく一般的な家庭です。

家族には内緒ですが、私は昔からロリコンです。

家では犬を飼っていて、老犬だったためペットロスになるのを回避するために新たに子犬を迎え入れました。

毎日散歩していますが、子犬ということもあり、すごい活発で散歩だけでは運動量を賄えないので、ドッグランへ行くことにしました。

近場のドッグランを検索し丁度いいところがあったため、休日に家族3人でいくことにしました。

そのドッグランは広さもちょうどよく、コロナ禍ということもあり多くもなく、少なくもなく、丁度良い人数です。

広場へ行くと先客の家族がいました。

旦那さんと奥さんそして、中学生ぐらいの女の子です。

愛犬のリードを外し後を追います。

うちの犬は人が大好きで、すぐにその家族の元へ駆け寄っていき、私もその後を追います。

駆け寄ったうちの犬に対し女の子はしゃがんで相手をします。

私はそのそばで犬ではなく女の子を観察。

程よく成長した体。寒かったので上着を着ていてよくわからなかったけど、綺麗なお尻にうっすら見えるパンティーラインに大興奮です。

犬の行動にあわせて女の子を視姦。

その後は何もなく、その日はそのまま終了となりました。

翌週改めて同じドッグランへ行きます。

数名の先客がいて、その中に小学4~5年生ぐらいと2~3年生ぐらいの姉妹の女の子がいました。

その日は暖かい日で上着など必要なく、その子もTシャツだけになっていました。

うちの犬はドッグランの中を自由に駆け回り、姉妹の元へと駆け寄っていきました。すかさず私も犬の後を追い二人の元へ駆け寄ります。

近寄ってきた犬を撫でようとして、女の子たちは前かがみへとなりました。

その時、お姉ちゃんの胸元のから少し膨らんでいるおっぱいと、その頂点にある薄いピンク色の乳首が丸見えになりました。

妹の方はまだぺったんこですが、綺麗な色の乳首が目に飛び込んできます。

思いがけないラッキースケベに私は大興奮で両目に4つの乳首をじっくりと焼き付けます。

犬は撫でられていることが嬉しくて、姉妹の側を離れようとしません。

そしてその間、私に向かってまだ成長していない、おっぱいをずっとさらけ出しています。

私はバレないようにそして、勃起しないようにその光景を堪能しました。

その後はドッグラン内にいる女の子の太ももやお尻を犬を追いかけているふりをしながら、じっくり観察して帰りました。

もう少し暖かくなれば、さらに露出の多い子供が増えるので楽しみです。

また機会を見て楽しみたいと思います。

犬がいると自然な感じで女の子たちに近づけるのでお勧めです。

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