二人を見つけたりこちゃんは、車を、降りて二人の元に走り出しました。ワンピースの裾がフワッフワッと舞い上がるが、パンツは、見れない。残念です。そう言うと、りこちゃんのパンツは、まだお目にかかっていなかったのです。
今日はチャンスかも~~と、妄想してる私でした。
3人は、何か話してるのか、爆笑したり、話込んだり楽しんでました。
これは、待つしかないです。
しばらくすると、コツコツとドア窓を叩く音に、りこちゃんが笑ってたっていた。
ハイ!いらっしゃい。どうぞ~と。
続々と3人が乗り込んできました。
3人は楽しそうなはしゃぐはしゃぐ。私は、バックミラー越しに、3人の服装など見ながら、確認してました。すると、いきなり珠奈ちゃんが、「ハイ、あげる」とガムを1つくれた。
あ、ありがとうね~と言うと「出たー珠奈のプレゼント攻撃!」と、りこちゃんが言うと、またみんなして笑う笑う。
すると、珠奈ちゃんが「ね~りこ?私達が来るまで、ここで何してた?」と、驚いた質問に、りこちゃんが「バーカ何もしてないよ。バーカ、ただ話してたけど、Sさんは、じろじろ見てたけどねーwwねー。Sさん」と、顔から火が出そうでした。
確かにじろじろ見てましたww
すると、珠奈ちゃんが「エロ~エロ目線満タンやーエロビームやー」と追い討ちをかけてきたので、私は、「それなら、そろそろ俺もエロモードにスイッチオン」と、いつもの奥の木陰に車を、移動させました。ちょっとドキドキモードか、緊張モードが伝わってきました。
ここで女の子の紹介です。
舞ちゃん、ショートカットで身長157くらい、白のTシャツに白の短パン。キャミ着用。胸は膨らみ始めの色白の細身の美人タイプ。
珠奈ちゃん、肩に刺さるくらいの、ストレートちょっと染めている。155位、黒のフリフリTシャツにデニム短パン、下半身どっしり形の日焼けっ子、小児体型の胸はけっこう有る。キャミかスポブラ着用。脱がすまでわからないww
りこちゃん、ストレート肩より10センチくらい下
美人タイプ、今日は、前開きワンピースに、ブラ着用。です。
話は戻って、車を停め直して、3列目のシートに座ってる、りこちゃんに、「りこちゃん?そっちに行っていい?」と聞くと、うん。と返してきたので、後の二人は、2列目に座ってもらい、私とりこちゃんが3列目に、座りました。
みんなの鼓動が聞こえそうな車内で、内心3人も、いよいよだーみたいな雰囲気もあった。
「りこちゃん?恥ずかしくない?大丈夫?」「うん。」「絶対に、痛い事とか、怖い事、絶対にしないし、もし急に怖くなったりしたら、直ぐに辞めるて絶対に約束するから、少ーしだけ、胸触らせてくれる?絶対に約束守るからね」と言うと「うん。イーよー」と、、、残る二人は、目を丸々としながら聞いていた。
「じゃぁ、触ってみるね~」と、ワンピースの上から、りこちゃんの型の良いオッパイを、ゆっくり手のひらで、撫でてあげ、ブラの感触があったので、今日はブラだねと訪ねると、うん。とうつむきながら返事した。
じゃぁ、前、開けるね~、りこちゃんは、見られてるせいか、ちょっと恥ずかしそうに、うつむいてた。首筋からボタンを外しおへそくらいまできたので、ゆっくりパァーと、前を開いてあげた。
可愛いブラ姿のりこちゃんに成り、2列目からは、キャーと声が上がった。
私は、ブラ線を指でなぞってやり、肩紐を少しずらしてみた。何とエッチな感じで、私は、発情しそうでしたが、ちょっと胸元に、軽くキスをしてあげ、「外して良い?」「うん。」私は、りこちゃんの背中に手を回しホックを外し、プラーンとなったブラの下の部分で、りこちゃんの乳首を下から上へ刺激してやると「あ~やだぁ~やだぁ~やだぁ~」とりこちゃんが口にすると、2列目の珠奈ちゃんが「Sさん!りこ、やだぁ~って、嫌がってるじゃん!辞めなよ!」と、突然怒られた。「いや、これは、違うんだよ、ねー。りこちゃん?」と聞くと、「うん。大丈夫だよっ珠奈、ありがとう」と答えてくれたので助かりました。
珠奈ちゃんは、舞ちゃんに、何ら説明をされてたみたいでした。
じゃぁ、続きね~と、私は、ブラを外した、りこちゃんの
シートを倒して寝かせてみた。
その方が2列目からも良くみえるかと。
横になった、りこちゃんの胸は、型は崩れずに、プルンプルンのままで、さっきのブラの攻撃で立った乳首が、まだ立ちぱなして、優しく胸を揉んであげた。
寝ている、りこちゃんのオッパイを両手で掴み、揉みながら、おへそ辺りをペロペロしてあげた。腰をくねらせ、エッチな姿のりこちゃんに思わず、足から、太ももに、手を伸ばしてしまいました。
だめだめ、一線は、越えないようにと、自分に言い聞かせました。
再びオッパイに戻って、優しく片方を撫でてやると、「ふ~ぅん」とりこちゃん。もう片方の左側のオッパイの回りから舌先で左右にレロレロとオッパイの下からオッパイの型にそって、舐めてやり、乳首は、最後の最後まで焦らして、愛撫してやると、りこちゃんも、乳首を待っているのか、胸元を動かしながら、催促しているようにも見えた。
右側も、指先だけで、くすぐるようにオッパイを刺激してやると、もう乳首が、ツンツンに立っているのが確認出来、りこちゃんの吐息も増してきた。
私は、一度だけと、りこちゃんの足元に座り、膝を立てさせて、開かせ、スカートの中を見ると同時に、太ももに、舌を這わせ、パンツを見せてもらった。黄緑のチェック柄のパンツで、可愛いかったよ!
少しだけ、あそこの匂いもかがせてもらいました。
ラッキー!
再びオッパイで、あまり長くなったら
他の子も嫌がると思い、オッパイの刺激を続けると、りこちゃんは、ちょっと汗ばんで、口元を結んでいた。
オッパイも、さんざん乳首を焦らしたので、いよいよと、まずは、右側の乳首を指でなぞってやり、転がし摘まんでやると「ひやぁ~あ~あ~やだぁ~あ~やだぁ~やだぁ~」「痛い?」「全然!大丈夫大丈夫あ~あ~」と、2列目は目を丸々させて、見てます。
じゃぁ、次は、こっちのオッパイだょ~と言うと、触る前から「あ~あ~あ~やだぁ~あ~あ~ん」と、俺の舌先が頂上に近づくにつれ、今日はりこちゃん、すごく感じてる様子で、「あ~やだぁ~」が、早く~に聞こえるのでした。
そりて、右側のオッパイを、プルンプルンと揉みながら、左側のオッパイを、少し強めに掴み、乳輪乳首を突出させて、乳輪を舌先で高速で、舐め回してやると、待ってましたかのように、「あ~やだぁ~やだぁ~やだぁ~あ~」と、そして、乳首を音を立てながら吸ってやると「あ~あ~あ~あ。あ。あ。」と、今までに聞いた事のない声を出して、感じたみたいでした。
りこちゃん、ありがとうね~今日で、3回目だね~と、一応3回目を、2列目の二人にアピールして、りこちゃんとの、プレーは、終わりました。
終わった、りこちゃんは、顔が赤くて目元が、ちょっとうつろになって。服を着終わると、「えへへ」と、私に笑顔で答えてくれた。可愛いねー。
そして、心配そうな友達にも、ニコニコ笑いながら、珠奈!お茶ちょうだいと、安心させていた。
友達も、不安そうだったけど、何か、3人で喋り出し、また爆笑したりして、いつも通りに戻っていたので、安心した。
とりあえず、りこちゃんの、されてる姿を見た舞と珠奈は、どう思ったのでしょうか?
次の話は、どちらか二人になるのか、でも珠奈より、ちょっと大人っぽい舞が、チャレンジするかな?
りこちゃんの声を分かってましたもんね。ww
では、また続きますねー。
長い話で、ごめんなさい。
よければ、お付き合いくださいね。