先日、仕事の帰り道の公園の中で、自転車を走らせてると、公園内の道の脇から、シュルルルルルーと何と花火が飛んで来て、私の自転車に当たりパーン❗️と火花が飛び散り弾けました。
「うぅわー!ビックリしたー!」思わず自転車を飛び降りて3、4歩逃げました。
焦りながら回りを見ると、小◯生位の女の子が笑いながら、「あ。ごめんなさーい」と謝ってきたので、「あービックリしたー!」と向こうの方を見ると、夜店の明かりがこうこうと光ってたので、その子に、「あー。今日は夜店なー?」と言うと、「うん!」と、笑顔で答えてた。
「夜店で花火、買って来たん?」と聞くと、「うん、もう全部お金使っちゃったー」と言うていた。
よく見ると、多分小◯生なのに、けっこう茶髪で、体型は、ガリのやせ形の小さめなのに、ギャル化していた。足も細いし、まだ胸もほとんど無いに近い感じかな。
「1人なの?友達は?」
と、聞くと、「さっき別れて今、1人になった所」と、「そーなんだ。今、何年生?こんな時間まで外に居ても大丈夫なの?」と聞くと、
「あーナンパやナンパされてる~~」と、ふざけてきたから、「こら!違うわ。心配してるんや!」と言い返したら、ニタニタ笑いながら、「ハハハ❗️冗談冗談ハハハー」と、完全に先手を取られた感じでした。
「家なんか、まだ帰らなくて良いの、誰も居てないし、ごはんも無いし」と言うてたので、「何か食べたん?大丈夫か?」と聞いてやると、「え~~大丈夫じゃないから、お金ちょっと欲しい」と、上目遣いで、照れ笑いしながら、訴えてきた。
思わず「え~!」だったが、ある面、もしかしてこれは、ちょっといけるかも!っと、ダメ元で、会話を続けるようにしてみた。
「ねーねー。マジでいくつなの?名前は?」と聞くと、「11だよ。5年。見える?」ときたから、「んー。髪染めてるから、6年位かなとは思うたよ」そしたら、ちょっと嬉しそうに自分で髪を揃える仕草をしていた。
けっこう、その仕草は可愛いくて、「ねー名前は?」と聞くと、「エヘヘ、ひかりだよ。」と。
「へぇーひかりちゃんなんだ。可愛いじゃん」と言うと、「え~名前だけが可愛いみたいじゃんそれ~~」と、ちょっと頬を膨らませていた。
なかやか可愛いじゃんと、内心思うてました。
「ねぇ、ひかりちゃん?お金っていくら欲しいの?夜店もっとしたいの?
「え~夜店は、どっちでもいいけど。。ネイルとか、携帯のプリペイドとかも欲しいし。。」と。
あーなるほど。日常の遊ぶお金なんだーと思い。
一度、ちょっとだけエッチな事、誘ってみよかなー?と。私の、エッチ心に火が点りました。
私は、ロリ好きですが、実際にエッチしたり、強姦したり、無理やりするのは、ご法度で、あくまで合意の上、(本当は、ダメな事ですが)ちょっとだけ見せてもらったり、触らせてもらうまでが、私の約束事にしてるので、ほんの、イタズラ、ちょっとチカンみたいな感じまでです。
エッチ本番などは、有りませんので、ご了承下さいね。
話は、元に戻って。
私は、ひかりちゃんに「ねーひかりちゃんって、エッチした事有るの?」と聞くと「ないよ!そんなん!エロいなー、私の事、ねらってたりしてー
キャーエローエロい人ー」と、さんざんな言われようでボコボコでしたが、「違うよ。確かに、ひかりちゃん可愛いけど、エッチして傷つけたりなんて思うてないよー。ただ、ちょっとだけ、ちょっとだけ、んー4分くらいだけ言う事聞いてくれてOKなら、ひかりちゃんに3000円くらいなら、上げようかなって思うてたんよー」と言うと、ひかりちゃんは、目を輝かせて、「え!なになに!?何を言う事聞いたらいいの!?」と、かなり乗り気で迫ってきたので、これはいけるかも!
内心ドキドキウハウハの私ですww
もしOKなら、J◯5の、ツルペタオッパイ拝見とペロンペロンと、いけたら、あそこの味見もしてみよっかなー!あーたまらんww
そして、ひかりちゃんに「えーとね。絶対に内緒だよ。それと今から言う事、ひかりちゃんに絶対に約束するから、それで、ひかりちゃんがOKなら、3000円ね」と言うと、「何?何?早く教えてよー」と。「じゃぁ、約束ってのは、俺が、ひかりちゃんに、絶対に怖い事とか痛い事とか嫌がる事は絶対にしないし、もし怖いと痛いとかなら、直ぐ辞めるし、俺がー無理やりとか無茶したら、大声出しても良いからね。だから。少し4分くらいで良いから、ひかりちゃんのオッパイ見せてくれないかな??
お願いっ!だめ?直ぐやし良い条件やろ?お願いっ!」と、お願いしたら、直ぐに、「別にいーよー、でも、ひかりオッパイペタンコだよ、いーの?
でも、どこでする?」と、あっさりOKに、ちょっと驚いて、ひかりちゃんが、あそこの木陰は?と指したのが、正面の木陰なので「あそこじゃ、もし携帯の光とか目立つから、バレやすいだろ?だから、こんな時はね、あそこの山の上が良いよ。ほら、他の人は、下から見上げるから、お月様の光しか見えないでしょ?だから、大丈夫よ」と説明してやると、わー本当だ!と、ひかりちゃんは、驚いてたけど、なかなかその姿は可愛いかったー
話が決まると、私も自転車を横に寄せて停め直し、ひかりちゃんに、先に上に上がっててもらうようにして、俺が、後で行くように、話をした。
話をしている、ひかりちゃんは、けっこう可愛いく、染めた長い髪が妙に色っぽく、今から、この子の裸を見て触れるんだと思うだけで、ぞくぞくしてきた私でした。
ひかりちゃんは、デニムの短パンに、黒っぽいTシャツ姿で、細くきゃしゃな、小柄な体型です。
じゃぁ、先に、ひかりちゃん行って来てくれる?直ぐに、後で行くからね!と、言うと、ひかりちゃんは、細い足で走って小山の上へと上がって行きました。
私は、30秒くらいしてから、別ルートで登っていきました。
50メートルくらいの山の上で、ひかりちゃんは、ベンチに、ちょこんと座って下を眺めて待ってました。
「ひかーりちゃん!お待たせ!」と、私が近付くと、「も~遅い遅いー。怖かったよー」と以外にもでした。
「ごめんごめん、でも、ほらここなら、全然大丈夫でしょ?誰も来ないしね!」と言うと、ひかりちゃんは安心したのか、また笑顔に戻って、生意気なひかりちゃんに戻ってきました。
「じゃぁ、ひかりちゃん、いいかな?」と言うと、うんと返事したかと思うと、いきなり自分で、シャツを捲り上げて、「えへへ、ハズ~~」と、いきなりオッパイを見せてもらった!
いきなりの攻撃に、ビックリしたけど、お月様の光に照らされた、ひかりちゃんの胸は、わずかに乳首がプックラ膨れてるくらいの、ツルペタオッパイですが、妙にエロくて、ただただ見いってしまいました。
「ねー、どうしたら良いのー?」と話かけられて、「あ、ごめんごめん、じゃぁ、もっと近くで見せてね」と。ひかりちゃんのベンチの右側に座らせてもらい、間近で5年生の、生胸を、観察させてもらい、「ちょっと触らせてねー」と聞くと、こくんと頷いてくれたので、まずは、手のひらいっぱいで、胸を包んであげた。
すると、温かーいと、ひかりちゃん。
中指で、乳首を触ってみると、ちょっと痛いと言うので、じゃぁ、ちょっとだけねっと、舌でゆっくりペロンペロンしてあげた。
ひかりちゃんは、ちょっとくすぐったそうだけど、じっとしてたので、もう少しとばかりに、舌先を固くして、くすぐるように、オッパイを舐めてやると、さすがに、「ギャハハ」と、笑って、シャツで隠してしまったけど、大丈夫?と聞くと、うん。
大丈夫と言うので、今度は、後ろから、シャツの上から、オッパイを触って見よと思い。ひかりちゃんを、私のひざに座らせてみました。
まだまだ軽くて、細い背中や肩を眺めながら、今から、この子のオッパイを後ろから、いやらしく触るのだと思うと、またまた興奮が高まってきて、そーっと、シャツの上から、オッパイを触ってあげた。
優しく撫でるように、たまーに乳首を、さわさわ~と、痛がらないように触れてやると、気持ちいいのか、私に身体をもたれかけてくるのが、分かりました。
そして、そーっと、シャツの中にてを入れて、最初は両手で、胸を、撫でながら、優しく揉みながら。。乳首付近に、少しオッパイを寄せて、軽く摘まみながら揉んでみたり、楽しませてもらいながら、次は、思いきって右手を、お腹から、短パンに、そして、太もも辺りを触ってみたが、ひかりちゃんは、反応が無いので、短パンの裾に中指て薬指を入れてみて、パンツの方に、指を入れてみました。
あら。以外と、何にも反応が無いので、「ひかりちゃん大丈夫?痛いとか、怖いとか無い?」と聞くと、うん。大丈夫と、返してきたので、
「気持ちいい?」と聞くと、「んーわからん。でも、変な感じかな」と、初めての独特の答えだと思い、多分少しは感じてきてるはずと、思い、
もう一度、ひかりちゃんの前に回り、オッパイを優しく舐めてあげた。
ちょっとうっとりと言うか、眠たいような目元か、トロ~んとしているのが分かった。
これは、けっこう気持ち良くなってるなと思い、もう約束の4分は、はるかに過ぎてしまったけど、
ひかりちゃんに思いきって聞いてみた。「ねぇ~ひかりちゃん?気持ちいいね~?」「うん。」
「ねぇ~ひかりちゃん、後2000円あげるから、パンツ見せてもらってもいいかなぁ~」と、ひかりちゃんの右手を握り、片方の手でチッパイを、優しく撫で続けててやると、ひかりちゃんは、いーよーと、
スーと、ベンチを立ちあがり短パンを脱ごうとするから、「ありがとう!じゃ、ちょっと待って、俺が、脱がせてあげるから、ひかりちゃんベンチに座ってて」と、もう一度座らせました。
せっかくのチャンスだし、私は、胸を、ドキドキさせながら、今から、小学5年生の短パンを脱がせて、あそこを見て、多分味わえるーっと、またまた興奮の絶頂になりました。
「さて、はぃ。じゃぁ、脱ごうねぇ。」と、細いひかりちゃんの足、太ももから、小さな短パンが、するする~っと簡単に脱がせてあげ、パンツとTシャツ姿の、ひかりちゃんが、すごい可愛いかったー
「ひかりちゃん、ばんざーいして?」と言うと、ひかりちゃんは、ばんざーいしてくれ、そのまんまTシャツも脱がせてしまい、パンツ1枚のひかりちゃんに、思わず私は、唾を飲み混みました。
長く染めた髪と、細い子供体型の裸体のギャップ感が、たまらなくエロい光景でした。
ひかりちゃんの、膝元に手を置き、少し足を開かせてみると、細い太ももが、スーと、開きました。
まずは、両方の太ももを、手のひらで、いっぱい触らせてもらいながら、外もも、ふくらはぎ、足首も、しっかり触ってあげた。
その間も、ひかりちゃんは、さっきまでの生意気が嘘のように、うっとりと言うか、ぼ~っとしていた。
時折、大丈夫?と声をかけても、「うん。いーよー。」と返してくる。
もしかして、オッパイと、パンツ1枚になって、エッチな気分になってしまったのかな?
なら、あそこが見せてもらったりは、大丈夫だな。と、思い。とりあえず、もう一度、ちょっと首すじと、肩筋を愛撫してみて、オッパイを撫でながら、乳首付近にオッパイを集めて、摘まみながら揉みながら、舐めてやると、少しピンと反応があったので、胸元を舌先で舐め続けながら、右手でパンツの上から、あそこをさすっりながら、触ってあげた。
反応は、嫌がらないので、さらに太ももを触りながら、もちろん胸は、舐めながら、パンツの裾から、指を入れて、あそこを指先で、なでてあげた。
嫌がる素振りがないので、次は、パンツの上のゴムから、手を入れて、割れ目辺りを触ってみたが、あら大丈夫みたいかなーと。
「ひかりちゃん、大丈夫?」と聞くと、声は出さないで、頷いてくれたので、私は、ベンチの下に回り、ひかりちゃんの、おしりを浮かせパンツを脱がせてあげた。
ドキドキの瞬間です!
小学5年生のあそこが、今、目の前に。
そして、そーっと、味わえる。
もう私は、頭真っ白です。
まっすぐ割れた割れ目は、まだ無毛で、ツルりとしており、そーっと、割れ目を開くと、少し湿り加減でした。
ひかりちゃんに、良いダメも聞く間もなく、私は、ひかりちゃんの足を開かせM字に開かせて、割れ目を開き、下から上へ、ペロンペロンと舐めてみました。
ひかりちゃんは、さすがに、初めての感触かして、ピョンと、おしりが浮き上がり、感触を味わってるのか、私の舌が、あそこを舐め上げるたびに、ピョンピョンさせてました。
ちょっとイタズラに、クリ辺りを舐め続けててやると、上半身をくねくねさせて、何かを、訴えてるように見えました。
あまりしても、次がヤバいから、エッチはする気はないので、もう一度オッパイや乳首を味わいながら、あそこは、指先で、刺激してあげ続けました。
けっこうね時間、エッチな遊びをしてしまい、ひかりちゃんに、服を着せ、
今日はありがとうね~
ひかりちゃん可愛いかったーっと、誉めてあげると喜んで、ひかりちゃんも、こんなの初めてで、なんだか頭真っ白だと、ちょっとフラフラしていた。
そして、約束の、お小遣いをわたして、今日の事は、絶対に内緒だよと約束して。
一応、メルアドだけ交換して、バイバイしました。
はー
小学5年生のツルペタオッパイ
ツルツルあそこ。
良かったー
また、会う時は、どうしよ。
可愛い
ひかりちゃんでした。