前の投稿から期間が空いていますが、J、H、Aちゃんとの体験談の続きです。
前にJと待ち合わせたイオンで3人を回収しました。
ウィークリーマンションまで行く途中でクルマのなかで少しエロ話などしながらH、Aの性体験を聞き出します。
Hちゃんは中1の時に高◯生の彼氏と初体験を済ませて、それ以降は2人と付き合い週3くらいでセックスをしていたそうです。
最近彼氏と別れオナニー生活だったので久しぶりのセックスは楽しみだったようです。
別れた原因は、デートしていても頻繁にセックスを求められ、しかも場所も団地の階段や雑木林の中等お金のかからない所でばかりだったので愛想が尽きたそうです。
J「Mさんも外好きだもんねー?」
俺「お金が無いわけじゃないぞ!体験してみたかっただけだ」
H「じゃあ野外は私の方が先輩だね」
A「私も誰も居ないとき家のベランダで一人Hならしたことある・・・」
俺「おーAちゃん突然のカミングアウト!露出の才能ありだなぁ」
などと和気あいあい?としながらマンションに向かう。
今日の三人の服装はJがスカート風のキュロット、Hがスカートに紺のレギンス、Aがデニムのショーパンという出で立ちでなかなかくすぐる服装だ。
ミラー越しに三人を見ているとムラムラとしてきた。
クルマをマンションの近くのあまり利用されないコインパーキングに止める。
俺「せっかくだからマンションに入る前にここでパンツ見せて。ここは昼間ほとんど利用ないし、後ろはスモーク張ってるから外から見えないよ」
三人「えーここで?Mさん変態だね・・・どうする?」
俺「スリルあるよー。露出の初級編だけど」
何とか同意を得て俺も後ろの席に行ってシートをフラットにする。
三人が体育座りでキュロット、レギンス、ショーパンを脱ぎ始める。
Jはピンクのクシュクシュの綿パンツ、Hは少し大人な水色のサテンのパンツ、Aは紺の腰ゴムのスポーティーなパンツだ。
俺「近くで見てもいい?」
三人「いいけど・・・」
A、H、Jの順にボディに背を持たれて体育座り、先ずは礼儀でJの股間に顔を近づける。
匂いを嗅いだり少し指でイタズラしてみる。
J「いやーん・・・二人に見られてるのは恥ずかしいな・・・」
直ぐ横にHを座らせてJにクンニ、Hには手マンを開始する。
Aはお預けを喰らわせる。
今日の作戦はAには徹底的にお預けでJとHの性行為を見せつけAの処女を頂くことだ。
俺もズボン、下着を脱いで準備する。
この日の為に二週間のオナ禁と青い錠剤を飲んでいたので、すでにギンギンになっていた。
俺が寝転びJが顔の上に跨がる。
俺「Hちゃん、フェラして・・・」
H「うん・・・」
Hのフェラはネットリ系のスローなフェラだった。
さすがに彼氏が居ただけあって、舐めたり咥えたりとなかなかのテクニック。
J「Mさん、ここでヤリたい」
俺「二人とも此処でヤってもいい?」
HとAに、一応同意を取ってみる。
何も答えないのでOKとみなし、Jを寝転ばせて正常位の体勢、亀頭を膣口にあてがい少しずつ体を進める。
H「J、生でいいの?」
俺「大丈夫だよ、中出ししても妊娠しない薬があるから」
とHに個人輸入で手に入れたアフターピルを見せる。
HとAにアフターピルの説明をしながらJの幼膣に侵入する。
Aはパンツの上からクリを刺激している・・・俺とJの繋がっている部分を凝視している。
Hは俺の横に来て四つん這いになって手マンを待っている。
スピードを上げながらJの膣奥まで侵入、右手はHのふっくらマンコを刺激してAのオナニーを鑑賞していた。
射精感が高まってきたのでJに許可を得ず中出しする事にした。
俺「Aちゃん、今からJちゃんに種付けするから繋がっている部分をよく見ててね」
A「Jちゃんに精子出すの?」
俺「そうだよ。Jちゃんはこの前から中だし援交に夢中なんだ。チンポ大好きの変態◯学生に改造されたんだ」
A「変態◯学生・・・」
Aはオナニーを続けながら呟く、指はパンツの中に入っている。
俺「出るっ!」
Jの中でムスコが脈打ち子宮に精子を打ちつける。
J「あーっ!出てる!熱いっ!」
しばらく繋がったまま二週間分の精子を流し込む、その間もHに対する手マンは続けている。
Jからムスコを抜き取るが、青い錠剤のおかげでまだムスコは反り返ったまま。
俺「Hちゃん、いい?」
H「あんなの見せられたらシたくなる。薬飲んだら妊娠しないんだよね?」
俺「もちろんだよ。アレ飲んだら100%大丈夫」
知らんけど・・・。
そう言いながらバックの格好でHの膣口にムスコをあてがった。
俺「Jちゃんの愛液と俺の精子でベトベトになったモノを入れるよ」
H「久しぶりだから入り難いかも・・・」
そんな事はなくスムーズに飲み込まれていった。
ゆっくりとピストンを始める。
Jはキツ目のマンコだったがHは絡み付くようなマンコだった。
ピストンを続けているとかなり濡れてきた。
お決まりの質問をしてみる。
俺「今までの彼氏のチンポと俺のチンポ、どれがいい?」
H「これがいい!Mさんのがいい!」
俺「そうか!じゃあHにチンポ汁入れてもいいな!」
H「妊娠しないよね?大丈夫だよね?」
俺「あの薬飲んだらな!飲まなかったら妊娠確定、◯学生ママの誕生だね!」
H「いやぁ妊娠いやぁ・・・!」
俺「薬が欲しかったら、しっかりマンコで精子飲めよ!」
H「はい、出して下さい。お薬下さい!」
俺「受け取れよ!中年精液で妊娠しろー!」
Hのマッタリマンコの中でムスコが跳ねる。
この子もなかなかのマンコだ!Hからムスコを抜きとる。
しかし青い錠剤のおかげでまだ勃起状態を保っている。
ドロドロになったムスコをAの前に差し出す。
俺「どうだった?友達のセックスを見た感想は?チンポどうなってる?」
A「JちゃんHちゃんとおじさんのでベトベトになってます」
そう言いながらムスコを凝視している。
Aの処女はいただけるな・・・続く
■続き
ウィークリーマンションに着いてJ、H、Aの三人と部屋に入る。
俺「シャワーしておいで。汗かいただろ?」
H「あたし先に入ってもいい?」
俺、J、A「どうぞー!」
HがシャワーしているあいだJにキッチンにお菓子や飲み物を取りに行って貰う。
部屋にはAと2人っきりだ。
俺「Aちゃんはセックスしたくないの?」
ダイレクトに聞いてみた。
A「うーん正直言うとまだ怖いかな?でも興味は有るよ」
俺「フェラはしたことある?」
A「口ではない。手だけ」
俺「手でしてくれる?」
A「えーさっきしたのに、もう勃起する?」
ソファーにズボンとパンツを脱いで座る、Aが前に座りムスコを扱き始める。
さっきJ、Hとセックスしてコテコテになっているモノを頑張って扱いている。
Jがキッチンから帰って来た。
J「あーAちゃん、Mさんにシコシコしてあげてるの?早いよー」
A「あたしこれしか出来ないから・・・」
俺「Aちゃんシコシコ上手いよ。凄くしたくなってきた・・・Jちゃん服脱いでコッチきて・・・」
Jが服を脱ぎソファーに乗って来た。JとキスしながらAに手コキを、シてもらう。
Jのマンコを指で愛撫し胸を吸うと・・・
J「ハッ・・・あん・・・胸・・・気持ちいいよ・・・」
俺「また射精したくなってきた。J上に跨がって。Aちゃん俺のチンコをJのマンコにあてがって」
Aが扱きながらJの入り口にチンコセットした。
俺「J、腰を下ろして」
J「うん・・・挿入れるね・・・」
Jの中にチンコが飲み込まれて行く。
Jが腰を振り始めたときHがシャワーから出てきた。
H「あー!もうヤってるの?」
俺「ごめんなー可愛いJ◯目の前にしたら我慢できなくなって」
H「もー何か飲んでくる!冷蔵庫開けるよー」
俺「どうぞー」
Hがキッチンの方に行く。Jは夢中で腰をグラインドしてくれている。
J「なんか・・・いつもより・・・固くてデカいよ・・・」
俺「今日は楽しみたいから薬飲んだ」
J「そうなの・・・?あたしが先にアウトかも・・・?」
H「こ・・・ビー・・・飲んでもい・・・?」
キッチンのほうからHが何か言っている。気にもせず「良いよー」と、返事をした。
J「あっ・・・逝くかも・・・あっ・・・凄いの来るっ・・・」
正常位に変えてJを突きまくる。
J「あーっ逝くっ逝くかもっ!」
俺「射精すぞ!」
Jの奥に濃いのを大量に放出した。
J「あーっ!!!」
Jは初めてのオーガズムに達したようだった。
その様子をジッと見つめていたAちゃんは・・・
A「Jちゃん、逝ったの?」
とJに聞くがJは放心状態で返答はない。
Jからムスコを抜き取るとJの穴から精液が溢れて出てきた?
俺「シャワーしてくるわ・・・Aちゃんも一緒にどう?」
ダメもとで聞いたところシャワーについてきた。
予想外の展開。
服を脱ぐとはずかしそうに胸とアソコを隠す。
シャワーを浴びながらキスをして胸やアソコを愛撫する。壁に手をつかせて尻を突き出させAの膣口にチンコをあてがう。
抵抗しない。観念したか?
ゆっくり腰を進めて先っぼだけ挿入してみる。抵抗しない。
先っぽだけ出したり入れたりしてみる。
そこでお預け。Aは挿入れないの?みたいな視線を送ってくる。
俺「上がろうか?」と言って先にバスタオルを腰に巻き部屋に行く。
Aの処女をいただくのはもう少しあとだ。
あっそういえばH!
キッチンに向かうとビールで酔ったHが・・・
どうしてくれようか・・・