J◯2と市民会館のトイレで

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ちょうど10年前のことなので時効(勝手に思っている)だから書こう。

まだLINEとかカカオトークとか全然無いころ、モバゲータウンやグリーが全盛期の時に知り合った女子中◯生との話をしよう。

オッサンの俺は中◯生になりすまして同じ県の女子で検索して片っ端からメッセージを送って友達を増やしていった。

そんななか知り合ったのが【ありな】だった。

ありなは中学2年生で、俺の家から比較的近くの学校に通っていること。父親はいなく、母親の実家で祖父母と伯父との五人暮らし、今ではあり得ないことだが携帯電話の番号も教えあった。

数日やり取りをしていると、ありなの方から“ねぇねぇ!見せてよ!”っとメッセージが来た。

“何を見たい?”“やだぁ!言わせないで!”“わからないよ!なになに?”“〇〇のアソコを見たい”こんなやり取りからおちんこの写真を送り、毎日エロトークをしていた。

ある日ありなとフェラチオの話になり“俺にフェラしてよ!”“わたしした事ないから上手く出来ない!”こんなやり取りからある事を思いついたんだった。

(中◯生になりすましていてもそれはしょせんネットの中だけ、実際はオッサンだからなぁ。)

“俺下手なフェラ嫌いだから”“でも〇〇くんにフェラしてみたい”“俺の先輩が色んな女の子にフェラのやり方教えてるから教えてもらう?”“わぁ!教えてもらう!頼んでみて!”こんな感じで話がすすみ、当時流行ったサブアドレスを取得して“これ先輩のアドレスだから!先輩は仲良くならないと本アド教えてくれないからこのサブアドに連絡して”と送り、様子を見ようとした瞬間、ありなからサブアドに“先輩ですか?〇〇くんに聞いてメールしました”“あぁ聞いてるよ、ありなちゃんだよね?いつ空いてるの?”こんなやり取りから、次週の日曜日に彼女の家の近くにある図書館前で待ち合わせの約束をしたんだった。

約束の日、図書館前でキョロキョロしている女子中◯生がいた!ありなだと確信して声をかけてみた。

「こんにちは!ありなちゃんだよね?〇〇の先輩ですけど!俺でいいの?」「こんにちは!もちろんです笑笑」「〇〇は今日来れなくて俺だけなんだ」事前にメールを送っておいたので話はすすみ、近くの市民会館のトイレに行くことになった。

「〇〇から何か言ってきた?」と聞くと「さっきメール来て、先輩とキスはしないでくれって笑笑」これも事前にメールして真実味をだしたんだ。

“市民会館のトイレに入って、服を脱いで先輩を待って”用意したメールを送ってみました。

「あっ!〇〇くんからメール来ました!市民会館のトイレに入れって笑笑」「あっこれって男子トイレですよね?個室ですよね笑笑」「そうだと思うよ!じゃあ俺も〇〇と連絡とるからありなちゃんはトイレに入って」と言ってありなを男子トイレの1番奥の個室に連れて行き「〇〇と連絡してくるから待ってね」と言ってトイレを出るふりをして隣の個室に潜んでいたんだった。

“トイレ入った”とありなからメールが来たので“服脱いだら教えて”と送ると数分で“いいよ”っとメールが来た“じゃあ先輩を行かせるから”“先輩とキスはしないで!”と送ると隣の個室からありなの声がしました。

「あぁ来る来る(恥)来ちゃうよぉ」恥ずかしいんだ!かわいいなぁ!と思った。

ドアをノックすると、ガチャっと鍵を外す音がしたので一気にドアを開けて中に入った。

ありなは支持通り服を脱いで(パンティは履いていたけど)狭い個室にしゃがんで必死に肌を隠そうとしていた。

「立ってごらん」そう言ってありなを立たせた。

「オッパイ隠さないで」「はい」手をおろさせると中◯生らしい発育途中のオッパイがあらわになった。

「おいで」言って抱き寄せ背中側の腰あたりから優しく爪でなであげると「あああっ!」っとかわいく喘いだ。

「ありなちゃんエッチな声だせるんだ!」と聞くと「出ちゃうんです」と言い肌をよせてくる。

(そうとうエロいなこの子)と思った俺は個室内で立たせたままありなの上半身を舐め始めた。

市民会館のトイレなので大きな声を出し喘げないありなは口に手を当て必死に喘ぎ声を押さえていた。

「下は恥ずかしいから脱がなかったの?」と聞くと「はぁはぁはぁそう恥ずかしいから」ありながそう言い終わらぬうちにパンティを足元まで一気に下げた。

まだ生え揃わない恥毛があらわになり「あああっ」ありなは恥ずかしさ倍増のようだった。

「ここ誰かに弄ってもらった事ある?」そう言いながらありなのおまんこに手を当てると内ももまで愛液が垂れるほど濡れて「あああっ♡あん♡ない….です」と言ったので「クンニしてあげようか?」と聞くと頷いた。

洋式便座にありなを立たせ合図もなくおまんこを舐めあげてやるとありなはビクビクしながら必死に声がでるのを手で塞ぎこらえていたが、ベロベロにありなのおまんこを舐めあげてやるとのけぞったり頭を左右に振ったりしながら気持ちよさげに感じているようだった。

「立ってられません♡先輩」と言ったのでクンニを辞め「〇〇にダメって言われてるけど、ありなちゃん♡キスしようか?」と言ってみた。

「〇〇くん来ませんよね?」「後から来るって言ってたよ」ありなは「先輩♡キスしたいです♡キスしてください!」と抱きついてきた。

「ありなちゃんキスした事ある?」「ないです♡キスしたい♡先輩とキスしたい♡」「〇〇は?大丈夫?」「いまは先輩とキスしたい♡」と言ってありなからキスしてきたんだった。

初めてのキスなのにありなは舌を出してベロチューをしてきた。

「先輩♡あああっ♡」ありなはキスも感じるようでキスしながらも喘ぎ声を押さえられないようだった。

「じゃあ本題のフェラしてみる?」と言ってありなをしゃがませ目の前に熱く硬いおちんこを出した。

「あっ♡」と言ってしばらくおちんこをガン見したありなはそっと手をそえしゃぶりついてきた。

おそらくエロ動画をみまくっていたのだろう中◯生のくせにおそろしく上手い舌使いに「あっありなちゃん♡上手だよ!教える事ないよ♡」と言うと「おちんちん♡すごい!おちんちんだぁぁぁあ♡」と言ってしゃぶりついてきた。

「ありなちゃん、〇〇には内緒でエッチな友達になろうか?」と聞くとありなは「〇〇くんに悪いから….でも…」と迷った様子なので後ろ向きに立たせて壁に手をつかせお尻を出されるとありなのアナルをベロベロに舐めてあげたんだ。

「やっ♡先輩!そこ♡あっ♡ダメって!汚っ♡あああっ♡まって!先輩♡ダメっ♡」小声ではあったが感じまくり愛液ぐ吹き出すように出ている。

アナルを舐めながらありなのクリを弄り舌をアナルに差し込んだとたん‘ピュ!ピュ!シャー!’ありなは「いやっ♡いやっ♡出ちゃう出ちゃう♡先輩♡出ちゃう♡見ないで♡先輩♡見ないで♡先輩♡先輩♡」と言って絶頂を迎え、まだビクビクしているありなのおまんこを舐めあげてやると「あああっ♡まだ♡まだしてくれる♡あああっ♡あああっ♡先輩♡先輩♡先輩♡好き♡大好き♡」「〇〇はどうするの?」「〇〇くん♡あああっ♡も好きだけど♡あああっ♡先輩が大好き♡先輩♡好き♡好き♡好き♡あああっ♡好き♡あああっああああああっ♡いっちゃう♡またいっちゃう♡」

「ありなちゃん♡オナしたことあるんだね?」と聞くと「うん♡毎日してる」と言って「やっぱエッチな友達になる♡」と言いながらありなは俺のおちんこにキスしてから口に含みはじめた。

「先輩♡出して!白いやつみたいから♡」

「先輩♡白いの綺麗♡先輩♡大好き♡」とありなは俺のおちんこをガン見。

「〇〇がそろそろ来るよ?」と言ってみると「〇〇くんに見られながら先輩♡に犯されたい♡」なんて事をいいだした。

あのあと色々あったがありなが高2になった夏まで関係はつづいた

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