付き合ってるJ◯1年生の綾菜が、最近学校が終わるとよく俺の家に遊びに来るようになった。
その日も綾菜は連絡もなく突然家を訪れてきた。
綾菜「遊びに来たよー」
俺「やぁ、遊びに来るのはいいけど今日もいきなりだね」
綾菜「ほんとは家に帰ろうか迷ったけど、会いたくなって来ちゃった!」
俺「そっか、それは俺も嬉しいよ。俺これから風呂入るところだったんだけど・・・一緒に入る?w」
綾菜「あ、私は後で入るから入ってきていいよー」
俺「わかったよ、じゃ部屋でテレビでも観ててよ」
ちょうど今日はセックスがしたいと思っていたところにタイミングよく綾菜が訪れて来たのはラッキーだった。
俺はさっさと風呂から上がり、腰にタオルを巻いて綾菜がいる部屋に入ると綾菜は洋服ダンスを開けて中を見ていた。
俺「あ、綾菜ちゃん、勝手に開けたりしたらダメだよ」
綾菜「え?なんか見られちゃヤバいものでもあるの?」
俺「そうじゃないけど・・・」
綾菜「ウソだー?じゃこれなに?」
綾菜は洋服ダンスの中に吊るしてあったある衣装を取り出した。
それは以前、綾菜の姉である結菜に着せたアイドルのコスプレ衣装だった。
綾菜「Yさんってやっぱりこういう趣味があったんだね」
俺「い、いや、違うよ。ちょうど綾菜ちゃんに着てもらおうと思って買ってみたんだよ」
綾菜「ふーん・・・」
まさか以前姉の結菜に着せてセックスをしたなんて口が裂けても言える訳がない。
俺「やっぱりこういうの着るのは嫌かな?」
綾菜「ううん、面白そうだから着てみよっかな?」
俺「ほんとに?じゃ俺部屋の外に一旦出るから着替えたら呼んで?」
綾菜「うん、わかったー」
そしてしばらくして綾菜が呼ぶ声がしたので、俺は部屋の中に入った。
綾菜「どう?」
そこにはピンクのチェック柄の可愛いアイドル衣装を着た綾菜が立っていた。
結菜も似合っていたが、綾菜にもすごくよく似合っていた。
俺「かわいい!本物のアイドルみたいだよ!」
綾菜「マジで?でもこの服サイズ小さくない?かなり苦しいよー」
衣装の丈はピッタリだったが、胸回りのサイズが小さいらしく大きな胸が衣装からはち切れそうな勢いだった。
俺「綾菜ちゃん、俺凄い興奮してきちゃったよwこのままセックスしよ?」
綾菜「う、うん、いいよー。あっ、ちょっとこの格好写メ撮っていい?」
俺「あぁ、てか綾菜ちゃんまんざらでもないみたいだね」
綾菜「だってこんなの着る機会ないでしょ?記念に撮っておこうと思ってさー」
そのとき俺はある事を思いついたのである。
俺「あ、綾菜ちゃん。それ着たままエッチするところ動画で撮ってもいい?」
綾菜「えー!?ムリ!嫌だよ、恥ずかしいし・・・」
俺「俺たち付き合ってるんだし、今時のカップルなんてみんなセックスしてるところ撮影とかしてるよ?」
綾菜「えー、でももしYさんと別れたらリベンジポルノとかするんでしょー?」
俺「しないしない!てか別れるつもりないから!安心していいよ」
綾菜「ほんとに?わかった、じゃいいよー」
俺は今まで綾菜と援交していた時に隠しカメラでセックスシーンを盗撮していたことがあったが、これで今日は思う存分ハメ撮りができることになった。
俺は急いでビデオカメラを用意することにした。
カメラに刺さっていたSDカードは容量が一杯だったので、新しいSDカードに入れ替えた。
これで今日は数時間の撮影が可能になった。
俺「よし、じゃまずはその格好のままフェラしてもらおうかな」
俺は腰に巻いていたタオルを取り、カメラを持ったまま仁王立ちした。
そこに立ち膝の状態になった綾菜がチンポを握りしごきだした。
手慣れた手つきでチンポをしごかれるとみるみる勃起状態となった。
すかさず綾菜は小さな口を目いっぱい開けてチンポを咥えた。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら口を前後に動かす綾菜をしっかりとビデオカメラに収める。
すると綾菜は一旦フェラをやめるとこう言った。
綾菜「ごめん、やっぱ胸苦しいから上だけ脱いでいい?」
俺「じゃ、ボタンだけ外しておっぱい見せて?」
綾菜は衣装の前ボタンを外していく。
すると押さえつけられていた大きな胸が姿を現した。
今日の綾菜のブラジャーは偶然にも今着ているコスプレ衣装と同じピンクのチェック柄だった。
俺「衣装と同じ柄じゃん?w」
俺はブラジャーを下にずらし、綾菜の胸を露出させ、そこからフェラを再開させた。
まだJ◯1年の綾菜だが、もはやフェラテクはAV女優にも劣らないほどの上手さだ。
その様子を上から撮影しているが、あまりの気持ちよさにたまに手が震えて画像がブレてしまいそうになる。
そろそろ限界が近づいてきた。
俺「ああ、綾菜ちゃん、いきそうだ・・・」
その言葉を聞いた綾菜はさらに口の動きを速くする。
俺「も、もうダメだ!たっぷり顔にかけてやるからな!」
俺は綾菜の口からチンポを抜き、綾菜の眉間目がけて精子を発射した。
精子が目にもかかり、綾菜の顔が歪むがさらに鼻から口にかけて大量の精子まみれな顔になっていった。
カメラにもアップでバッチリ撮影することができた。
俺「ほら、ちゃんとお掃除して?」
目をつむったままの綾菜はチンポを咥えてお掃除フェラを始めた。
綾菜はティッシュで顔を拭き取るとおねだりをしてきた。
綾菜「ねえ、じゃ私のことも気持ちよくしてくれる?」
俺「ああ、今日は撮影もしてるから最高に気持ちよくしてあげるよ」
綾菜を四つん這いにさせ、後ろから衣装のスカートを捲り上げた。
スカートの中はパニエになっていて中はまだ見えない。
何重にもなっているパニエを捲り上げていくと、ブラジャーとお揃いのピンクのチェック柄のパンツが姿を現した。
そして股間部分はもう濡れている。
俺はパンツをずり下ろすと、尻を突き出している綾菜の割れ目がハッキリと見ることができるようになった。
すかさず綾菜の割れ目をどアップで撮影した。
俺「相変わらず綾菜ちゃんのマンコは綺麗な色してるね。でも今日もこれから一杯いやらしい汁をここから垂らしちゃうんだよね?w」
綾菜「もぉー、そんなの垂らさないもんっ!」
俺「そっか、垂らすんじゃなくて吹くんだったねwほら、潮吹きたいって言いなさい!」
綾菜「そんなこと言わせないでよー!?」
俺「じゃ気持ちよくしてあげないよ!?」
綾菜「いじわるっ!・・・潮吹かせて?」
俺「どこから?」
綾菜「・・・綾菜のアソコから?」
俺「もっとちゃんと言わないとダメだな」
綾菜「綾菜のおまんこからいっぱい潮吹きたいですっ!」
俺「よしわかった、じゃ入れるよ?」
俺はバックからすでに復活しているチンポをマンコにあてがった。
綾菜「えっ!?手でするんじゃないの?てか生はダメだって!」
俺「俺のピストンでイカせてやるからさ、ゴムはつけないよ」
俺は構わずそのままチンポを生で挿入してやった。
綾菜「はあぁっ!いやっ!ダメだって!生・・ダメ・・・ああんっ!」
俺はチンポを入れるとすぐに高速ピストンをお見舞いしてやった。
バックから豪快にチンポが出し入れされるマンコをカメラで撮影しながら腰を動かし続ける。
綾菜の肛門がヒクヒクと動き、肛門が締まると同時にマンコも強烈に締め付けてくる。
綾菜「ああっ!いいっ!ヤバいっ!いくっ!いっちゃうっ!あああんっ!!」
綾菜の潮吹きの勢いに押され、俺のチンポはマンコから押し出されると割れ目から激しい飛沫が飛び出した。
飛沫は俺の股間から脚を濡らしていった。
綾菜はイッてしまいグッタリしていたが、俺はビデオカメラを一旦横に置いた状態で撮影を続けながら仰向けにさせると今度は正常位で挿入した。
俺「可愛いアイドルを犯してるようでほんと興奮するよ、最高だ!」
俺はフワフワのパニエを綾菜の腹まで捲り上げ、結合部分をはっきり見ながら腰を動かし続けた。
俺「ほら、俺のチンポが生でズブズブ入ってるぞ!」
時折大きな胸を鷲掴みにしたり乳首に吸い付く。
綾菜「はあああぁぁぁっ!気持ちいいっ!!もうダメぇっ!」
俺「気持ちいいだろ?俺も気持ちいいよ!」
俺はさらに腰の動きを速くする。
綾菜「あああんっ!いいっ!出してっ!あああんっ!!」
俺「んっ?どこに出して欲しいの?」
綾菜「中・・・中に出して!!Yさんの一杯中に出してっ!!」
俺「よく言ったな、じゃ遠慮なくいっぱい出してやるからな!」
綾菜「はあああぁぁぁっ!!」
俺「うっ!」
俺は綾菜のマンコの中に精子を放出した。
横に置いていたビデオカメラを手に取ると結合部分をアップで撮影する。
そしてゆっくりチンポを抜くと少しして綾菜のマンコから精子が垂れてきた。
綾菜「あーあ、やっぱり気持ちよくなっちゃうと中で出して!とか言っちゃうからダメだなぁ・・・」
俺「もしかして今日ヤバい日だった?」
綾菜「多分大丈夫だと思うけど・・・私シャワー浴びてくるね」
しばらくして綾菜がシャワーから出てきたので今度は俺がシャワーを浴びることにした。
そして部屋に戻ると綾菜はもう学校の制服姿になっていたが、さっき撮影した映像をビデオカメラの液晶画面で観ているようだった。
綾菜「ふーん、よく撮れてるね・・・」
俺「え?ほんとに?どんな感じでよく撮れてるのかな?」
俺はカメラの液晶画面を観るとそこには精子まみれになった顔が映っていた。
その精子を俺が指でかき集めると、女の舌に擦りつけていた。
「あれ?俺今日綾菜にこんなことしたっけ?」
その瞬間俺の背筋が凍りつく感じがした。
ビデオカメラの横に1枚のSDカードが置いてあるが、それはさっき綾菜を撮影する為に入れたはずのカードだった。
ということは今ビデオカメラに刺さっているSDカードは最初に抜いたカードだ。
そう、あのカードには以前結菜とハメ撮りをした時の映像が収録されていたのである。
綾菜はしばらく呆然とその映像を観ていたのであった。
つづく。