J◯散歩で知り合った奈々ちゃん2

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奈々ちゃんと楽しんで10日位たってから再び奈々ちゃんからサポート要請

「ね?お兄ちゃん明後日時間ある?」

「あるよ」と話すと奈々ちゃん「ね?サポートして」

諭吉二人は固定だが月に二回は痛い

そして約束し場所を決めて当日

俺は休みだったし、奈々ちゃんもテストで昼に帰るからと

待ち合わせの図書館の駐車場で待ち合わせして待ったが時間を過ぎても来ない

間違えたかな?と奈々ちゃんにメール

「ごめん今日あたしじゃないの」

「誰?」と聞くと「真美」

「えっ?」と慌てると「真美先生に遊ばれてむしゃくしゃしてるから慰めて」

びっくりしている最中に車の前に真美ちゃんが

お辞儀をしてたので乗せて

「ごめんなさい急にびっくりしましたよね?」

「うん…大丈夫?」と話すと真美ちゃんが「優しいんですよね?」と聞かれて

「わからないよ」

奈々ちゃんよりムチムチの太ももが目の前にちらつきたまらない。

胸も奈々ちゃんよりありそう

「いこうか」と車で移動

話ながらも時々クスクス笑う真美ちゃん

「おじさんで笑える?」と聞くと「違うの…凄い緊張する」

奈々ちゃんと違い真美ちゃんは初そうな感じがたまらん

「諭吉二人ですよね?」と言われて頷くと

「あたしテクニックとかないけどいい?」

生身の女子◯生はなにもしなくても

「いいよ」と話ながら途中コンビニで飲み物を買ってあげてホテルに

「凄い…」部屋を見てびっくりする真美ちゃん

「ホテル初めて?」と聞くと「うん」と恥ずかしそうに

ソファーに座りテレビをつけたら

「アンッ!気持ちいい!」とアダルトは真っ最中

「やだー」と言いながら見ている真美ちゃん

食い入るように見ている真美ちゃんにそっと抱きつきながら太ももを撫でて

「エッチ」と笑う真美ちゃん

「そうだよ」と撫で回しながら恥ずかしそうにする真美ちゃん

胸を触るとやはりおっきめ

「柔らかい」と触ると「変態」

キスして撫で回しながらパンティを脱がすと

「ちょっと待って?お風呂入りたい」

そのままベッドで楽しみたかったが…

「いいよ」とシャワーを浴びに

そして上がると俺もシャワーに

上がると真美ちゃんもベッドの中に

俺が入ると真美ちゃんが

「宜しくお願い致します」と礼儀正しい姿にちょっと罪悪感が

だけど目的は目的

真美ちゃんに近づき布団を取ると制服に着替えていた。

「奈々ちゃんから制服好きだよって教えられてたから」

「そうだよ」と真美ちゃんにキスをしながらブラウスを脱がすとたわわな胸が

ピンクの可愛いブラをずらすとピンク乳首が

「恥ずかしいよ…」と話す真美ちゃん

ホックを外すとおっきめだがツンと上向きの胸に興奮

吸い付くと「ンッ…アンッ」と囁くような喘ぎに興奮

小さいグリーンピースのような乳首に吸い付きながら撫で回しました。

スカートを捲り太ももを撫で回しパンティを脱がすとじんわり濡れていて

ムチムチの足を開かせてゆっくりと舐めあげると

「恥ずかしい、ヤッ!イャン!」と凄い反応をしてきた真美ちゃん

「クンニ初めて?」と聞くと頷く真美ちゃん

ゆっくりチロチロと舐めあげると「アンッ!イャン!」と凄い反応に興奮

ぬるぬるとして凄い反応に興奮して俺はズボンを脱ぎゆっくりと真美ちゃんに

「あっ!ゆっくり…ゆっくりしてください」と真美ちゃんが微かに震えている。

「緊張してる?力抜いてよ」と優しく話しかけてゆっくりと真美ちゃんに

入り口が狭くてなかなか入り込めなかったけど押し込むとヌルンと滑り込むように

「あっ!」と声をあげる真美ちゃん

「痛い?」と聞くと「痛くない」

中は入り口が一番窮屈ないそぎんちゃく型

沈めると入り口がぎゅっと締め付けてヒクヒクとしている

中は襞が絡む感触が凄い

奈々ちゃんも締まりがいいけど真美ちゃんも凄い

動かしながら「アンッ!イャン!アンッ!」と声をあげる真美ちゃんに興奮していた。

ぎゅっと締め付けて来たり緩んだり

男をそれほど知らない女子◯生の締まりに興奮させられる

ゆっくりと動きを早めて声をあげる真美ちゃんとプルルップルルッと弾力のある揺れがたまらない

「痛くない?」と聞くと「うん…なんか気持ちいい」

キスをしながら胸を触り、真美ちゃんの締まりに興奮していった。

そして高まりは早めに来てしまったがこらえていると「なんかおちんちんがピクピクしてる」

「我慢してるから」と話すと真美ちゃんは

「そんな事しなくていいよ」

「じゃあいくよ」と動きを早めていくと「アンッ!アッ!気持ちいい!」と真美ちゃんは腕を掴みながら声をあげる

ムチムチの太ももを掴み開かせながら激しく突き上げると一気に高まり

「真美ちゃんいくよ!」

俺は激しく突き上げると真美ちゃんに発射

「アアア!」と声をあげる真美はぎゅっと中が狭くなりました。

搾り取られる感触で萎えてきても加圧された。

「真美ちゃん…凄い気持ちいいよ」と真美ちゃんを撫でてキスをしながら倒れこみ抱き合いました。

「真美ちゃんの中暖かいよ」と話すと

「お兄ちゃんのおちんちんも凄く熱いよ」

「わかる?」と聞くと「うん…なんか凄い暖かいのが出てる」

甘える真美ちゃんにキスをしながら終わっても横にすがり付く真美ちゃん

「先生じゃなくてお兄ちゃんと最初にエッチすれば良かった」と言われて興奮した。

「一回り以上離れたおじさんでもいいなら呼んで」と話すと真美ちゃん「でも奈々ちゃんに悪いから」

だけど初々しい真美ちゃんが堪らなく可愛いくなって俺は連絡先を交換した。

約束を渡して帰りに

「また会ってくれる?」と聞かれて

「いいよこんなおじさんでいいなら」と話すと真美ちゃん「嬉しい」とコンビニの駐車場で抱きつきびっくり

そして別れてからしばらくして奈々ちゃんから

「凄い激しかったんだって?」と電話が

「それはわかんないけど」と話すと奈々ちゃん

「真美ちゃん凄い優しくて激しくされても怖くなかったってノロケてたよ」

そして真美ちゃんとは連絡はしないまま1ヶ月が過ぎた時に突然真美ちゃんから

「お兄ちゃん会いたいよ」と電話が

そして真美ちゃんは少し泣いているような悲しい声をしていた。

「いいよ」と真美ちゃんを迎えに

雨が少し降っていたが傘も挿さずに

「どうしたの?」と乗せると真美ちゃんが泣き出しました。

続きます

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