J◯散歩でハメ倒し

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J◯散歩に友達から誘われた

「本物の女子◯生とやりたくねぇか?」

友達はちょくちょく利用して、頼まれた女子◯生としているらしい

「全然違うぞ、肌もスベスベだしさ、締まりもヤバいし!生で出しても怒られない」

それを聞いたら女子◯生好きでは無くとも興味が湧くのが男

さっそくネットで

そこは身長と年齢が選べて

「小さめ 16歳 120分」と書いた

そして待ち合わせ場所を指定されて地元の公園に

高◯生は何人もいて、車で待つと小柄な女子◯生が

150センチ以下なミニマム女子◯生

セミロングでスカートは膝上10センチ位のムチムチした足で、顔も可愛い

最初素通りされたが、すぐに助手席の窓を

「たっちゃんですか?」ニックネームを書いていたので頷くと乗ってきた。

「奈々ちゃん?」と聞くと頷き

「ごめんなさいすぐに移動して貰えますか?」と言われて移動

「学校近いからちょっと不味くて」

「確かに制服は近くの女子校のだね」と聞くと

「学校帰りだから」

本物の制服か!

それだけで興奮してしまう

お散歩どこいこうかと悩んでいたら

「サポOKですか?」

いきなりの話にびっくり

「いいよ…どのくらい?」と聞くと「これくらい」と指を二本

「いいよ」と話すと車の行き先はラブホ

部屋に入ると「シャワー浴びていいですか?」と言われてシャワーに

彼女が上がりガウン姿で交代で浴びて上がるとベッドの中に

部屋は薄暗くされていてベッドの布団の中に

俺も布団に入るとゆっくりと近づき掛け布団を取ると、奈々ちゃんは制服姿

たまんねぇ…

「エロいね」と太ももを触りながら話すと「制服みんな好きですよね?」

多分制服でしてきたんだろうな…

俺は抱き寄せてキス

「優しくしてね?」と言われてもう

キスをしながらブラウスを脱がすと派手なピンクのブラと小降りな胸が

「ちっちゃいんだけど」と話す奈々ちゃんに

「形が綺麗だよ」と撫で回しブラを取ると、小降りな胸にちっちゃめ乳首

「可愛い」と頭を撫でながら乳首に吸い付くと

「アッ!ンッ…」と可愛い声で喘ぐ

スベスベ肌で小降りな胸も感度が良くて興奮が止まらない

これは本物の女子◯生だ

乳首が立ち、吸い付きながら太ももを撫で回してパンティを脱がすと濡れ濡れ

撫でながら「アンッ!アッ!」と可愛い声をあげる彼女

足を開かせてみると以外に色はちょっと黒め

舐めあげると「アッ!気持ちいい!」と声をあげる奈々ちゃん

「入れていい?」と聞くと「いいよ」

遂に…

俺は足を開かせてゆっくりと奈々ちゃんに

入ると中は狭くて締め付けてくる

友達が言ってた締まりの良さは確かに凄い

「痛くない?」と聞くと「大丈夫だけど凄いおっきい」

145センチの体に180センチの俺のを沈めてゆっくりと奈々ちゃんの締め付けを堪能する

「アッ!ンッ…アンッ!凄い!おっきい」

動かすと声をあげる奈々ちゃん

小さめ体に押し入れながら女子◯生の締め付けを味わいました。

数分で高まってしまい我慢はしましたが限界に

抱きついて「いくよ」と話すと奈々ちゃんは頷き小さめ体を抱きしめながら激しく突き上げてたまっていたものを奈々ちゃんの奥に

「アッ!ンッ…暖かい」奈々ちゃんは抱きつきながら声をあげる

中は狭くなりまだしめてきた。

そしてベッドで休みながら

「あたしお小遣い無くて」

どうやら父親が仕事をしていないらしい

「バイト中になってる」

「キモい人が来たらどうしようかって怖かった」と奈々ちゃんは人懐っこい娘でした。

約束を渡して時間なので帰り送ると

「ねぇ…今度は指名して」

それからしばらくして再び

もちろん指名

現れた奈々ちゃんは「呼んでくれたんだーうれしい」

最初とは違い凄い話もしてくる奈々ちゃん

ホテルにいきベッドでは「気持ちいい!」と声をあげる奈々ちゃんに発射

終わると抱きつき甘えてくる

「あたしお兄ちゃん欲しかった」

「お兄ちゃんにしては一回り以上違うよ、おじさんだよ」と話すと

「おじさんはおじさんだけどエッチしてても凄い気持ちいいし、なんか優しい」

「結構エッチしてるの?」と聞くと

「少ないよ」

「何人くらい」と聞くと「20人位かな」

「多いって」と話すと奈々ちゃん

「一人っ子だったから寂しくて彼氏と付き合っては別れてたから」

聞くとサポートは六人で後は彼氏みたいな男らしい。

「でも変なおじさんとかいるから嫌なんだ」

聞いたらあってキモいおじさんで散歩して帰ろうとしたら襲ってこられて逃げた話や、ホテルで手首に手錠をかけられてレイプ見たいにされた話も

帰りに「ねぇ…連絡先聞いていい?」と言われてラインを交換

「これからラインで会う約束しよ」

後は後程

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