J◯愛と新たなる刺客

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ある日の夕方でした、愛「ただいま」と帰って来ました!愛に着いて英里ちゃん、もう一人ギャルが来ました!どこかで見かけた気がしましたが思い出せません。すると愛「文化祭の時にVIPルームに消えた聡子」と紹介されました!

しかし、それ以外にも見覚えある顔なのです。すると聡子ちゃん「ウチのママ多分、パパさんとタメっすよ」と言われました。偶然とは恐いですね!自分が一目惚れして付き合っていた聡美ちゃんの娘さんだったのです。

玄関での立ち話を終えると、3人は愛を先頭に2階へあがって行きました!愛、英里、聡子みんなミニスカから、Tバック&尻肉が丸見えでしたよ!

自分は家事を済ませ、夕食の準備をしてました!2階から愛達が降りて来るのが、わかりました。愛、全裸 英里、全裸 はじめて来たばかりの聡子ちゃんまで全裸だったのです!

しかも聡子ちゃん、天然パイパンらしいです!

愛、英里ちゃんの二人の全裸は見慣れてましたので、どうでも良かったです!しかも二人よりも明らかに巨乳です。自分の付き合っていた聡美ちゃんも巨乳でしたよ。遺伝なんですね!

すると、愛が「パパ聡子のおっぱい見過ぎ」「でもね、気持ちいいらしいよ」と言われ、思わず、おっぱいに愚息を挟まれたらと妄想して愚息が膨らんでしまいましたよ!まぁ、昔、聡美のおっぱいで果てましたね!笑

愛が思いがけない一言を発したのです。愛「私も英里も貧乳だから楽しませてあげられないの」二人共、Cカップは、ありますがね。英里に至っては、「おっぱいで挟まるチンコが見たい」と、なぜか今日は愛もノリノリで「やっちゃえ、やっちゃえ!」と聡子をまくし立てます。

さすがに、初対面で自分の愚息を挟むなんてしないと思ってましたが、「パパさん、ココ来て下さい」と言うじゃないですか!この時点でズボン中の愚息は飛び出しそうでしたが、せっかくなので、自分はリビングを出て寝室から取って来ました!ローションです。

愛、英里ちゃんの見ている前で、聡子ちゃんの巨乳にローションを垂らすと、一瞬「冷たっ」と言いますが、愛も英里ちゃんも凝視している姿に自分は笑ってしまいましたよ。聡子ちゃんのおっぱいにローションを塗る手に当然ですが、乳首に触れてしまいます。

みるみるうちに、乳首は天を向きました!いざ愚息を出すと、おっぱいに挟まれると思ってましたが、いきなりフェラチオです!しかし、愛に「それはダメだよ」と言われ、敢えなく、口から出されてしまいましたよ!残念…

遂に、ローションでヌルヌルのおっぱいで、愚息を挟まれ、聡子ちゃんが一生懸命に、おっぱいを駆使して来ます。ここでアクシデントです。おっぱいに挟まれた愚息をピストンすると亀頭を一瞬ですが、聡子ちゃんが「ベロッ」と舐めるじゃないですか!

自分の愚息も絶頂を迎えた瞬間です、事故だと言う事にして、果てる寸前に聡子ちゃんの口へ突っ込み果てました!聡子ちゃんも、そのつもりだったようで、果てた愚息に着いた精子を綺麗に舐めとり、「ゴクッ」と飲み込んでしまいました!

しかし、愛も英里ちゃんも、見逃してくれるハズもありませんよね!自分は「滑り過ぎて、聡子ちゃんの口に入ってしまった」とバレバレの

嘘をつきましたが、お馬鹿な二人は信じてくれちゃいました!

「おっぱい大きくなれば、私も楽しませてあげられるのに」と、なぜか落ち込んでます。英里ちゃん「聡子のおっぱい、凄いね!」と喜んでます!聡子ちゃん「はぁはぁ」してました!

すると愛が「やっぱり私が1番だよね」と言ってローションまみれの愚息を掴むと、上に跨がり愚息がパイパンマンコに、挿入してしまいました!いつもよりも激しく、今までと違い左右にまでグラインドされ、たちまち、果てさせられてしまいましたよ!笑

中出し後、愛は自分達を残して、風呂場へ消えてしまいました!油断してましたよ、部屋に残っている二人は、プロ並のテクニシャン英里と、巨乳ちゃん聡子でした。愛が風呂場のドアを閉めた音が聞こえた瞬間でした。

英里「あんなの見せられたら無理だよね!」と愚息を掴み、パイパンマンコに挿入してしまったじゃないですか!流石テクニシャンです!愛とは比べ物に成らない、技の持ち主でしたので、あっという間に果てさせられましたよ!

英里は終わると「聡子もしちゃいなよ」と言うじゃないですか!本人もその気だったらしく、またもや愚息を掴まれ、パイパンマンコに挿入されましたよ!しかし、この時、自分の目線に入って来たのは、風呂あがりの愛です!聡子側からは見えませんので、聡子は高速でピストンして、中に果てた時でした!

愛が入って来て、いきなり聡子ちゃんにビンタをして、「私居ない間に、パパになにしてんの」と凄い形相でした。聡子ちゃん「あんなの見せられたら我慢できないよ」と言います。ますます、愛は怒り睨んでるじゃないですか、自分は、さすがに奪われたとも言えず、黙っていましたよ!

その時でした、英里ちゃん「愛ごめんね、私が先にして、聡子ちゃんもさせた」と言っちゃうじゃないですか!

愛は、これを聞いた瞬間、鬼の形相でしたが、床にしゃがみこみ、大声で泣き出してしまいました。英里ちゃん、聡子ちゃんの二人が愛の前へ座り、頭を床に着け「ごめんなさい」と謝りました。

自分は二人が目の前で頭を下げた瞬間、二人の真後ろに居たので、パイパンマンコが丸見えで、我慢出来ずに後ろから二人のマンコに指を挿入してしまいました。すると、英里ちゃん「ダメですよ」聡子ちゃん「あん」と声を出してしまったのです。

「やっぱりパパが襲ったんでしょう」と言われ、何か吹っ切れたらしく、愛「パパ許さない」と言いますが笑顔でした。「みんな、襲われたんだから襲い返しちゃえ」と言うじゃないですか!

自分も、どうにでも慣れと、聡子ちゃんを捕まえ、おっぱいを揉みまくり、顔を挟んでしまいました。愛、英里ちゃんにダブルフェラされ、愚息も全快になったので、おっぱいで遊んでいた聡子ちゃんをバックから挿入して、ピストンする度に、おっぱいが「ぷるんぷるん」と動く事に興奮して、中に果てました。

すると、愛と英里ちゃんが、どっちが先かで揉めてましたが、中出し出来る限界が、あと一回だったので、英里ちゃんの手を引き、ブチ込みました。愛「なんで、英里が先なの?」と言うので、自分は「誰だっけ1番最初にセックスしたの」と意地悪く言ってみました。

聡子ちゃんは、もちろんですが、英里ちゃんとセックスしたのは、はじめてです。フェラチオ同様に凄いテクニシャンでした。

3人とセックスを楽しんで、ふと我に帰った時です!愛、英里ちゃん、聡子ちゃんのパイパンマンコから、精子とマン汁が垂れまくり、部屋の中が臭いです。その後、部屋を片付け、風呂場へ行きました。愛、英里ちゃん、聡子ちゃんの順番で自分が入ってる風呂場へ来る度に、洗いっこしてくれましたよ!

もちろんですが、3人共、フェラチオしてくれましたが、愛、英里ちゃんには愚息が反応しなかったのですが、聡子ちゃんのおっぱいを見た瞬間、愚息が元気になるじゃないですか、体は正直ですね!照

聡子ちゃんのおっぱいですが、ローションが残っていたらしく、お湯を被っても「ヌルヌル」でしたので、愚息を挟み、フィニッシュは口に果てると「ごちそうさま」と言われ、思わず、風呂に手を着かせ、バックから挿入を試みましたが愚息も限界でした!笑

風呂からあがり、聡子ちゃんの手を引き、リビングに行くと、愛、英里ちゃんから「遅い~」と言われたので「風呂掃除して来た」と誤魔化しときました!本当は愚息の掃除して貰ったのですが!笑笑

この日を境に、愛、英里、聡子、3人の愚息となってしまったのでした!何年か前に戻ってしまったじゃないですか!

あの頃、娘しずか、あけみ、ゆかりの3人とセックスしまくった、あの日々が、よみがえりました。ビッチギャルが3人は一緒ですが、聡子ちゃんのような巨乳ははじめて?違いますね!みずほもEカップありましたが、パイズリして貰った記憶、ありません。

しばらく、巨乳の聡子ちゃんに、はまってしまいそうです!笑

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!また、暇を見つけ更新したいと思いますので、乞うご期待下さいませ。

なお、事実か?妄想か?読者様の判断に、お任せします。

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