J◯彼女とテニスルックでレイプごっこした話

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J◯彼女とつきあって処女をもらってから毎日のようにエッチしてる。

さすがに彼女の生理中はしないがフェラで抜いてくれる。

彼女もそれが当たり前なのだと思ってる。

「ゴメンね~生理が来ちゃったからお口で我慢してね~」

って俺のパンツを降ろしてパクッと咥えてくる。

俺は彼女の生理痛や慣れもあって

「別にイイよ…生理中なんだから我慢するよ」

と言うのだが、俺の浮気や一人でするのが嫌なのかよっぽど生理痛が酷くて動けない時以外はしてくれる。

今思うとスゴイ贅沢な状態なんだけど、当時は(たまにはAVでオナニーしてえなぁ)とか思ってた。

彼女に一度AV見せたことがあったんだけど、スゴイ泣きそうな顔して

「私以外の人でエッチなことしないで…」

ってお願いされた。

ただのオナニーだし浮気してるわけじゃないって説明したんだけど納得してくれなかった。

それから彼女がエッチに積極的になった。

彼女はテニス部で実はキャプテンだった。

(いつも放課後俺のとこに来てたから部活してるの気づかなかった…)

俺はテニスルックでエッチしたいのだが、さすがに面と向かっては恥ずかしくて言えなかった。

ある時、彼女がインターハイの壮行式みたいのがあって、その時に体育館の段上にユニフォームを着て上がって賞状かなんかを受け取るらしい。

その時に当然お辞儀して受け取るのだが、全校生徒の前でお辞儀する時にテニスルックからお尻が見えるんじゃないかと心配してた。

「段上でお辞儀したらパンツ見えちゃうかなぁ~ブルマ履いた方がいいかなぁ?」

と悩んでた。

俺は心配なら最初からブルマ履けばいいじゃんと思いつつもこれはチャンスだと思い、

「じゃあ俺がチェックしてやるからユニフォームに着替えてみたら?」

と言うと

「えー恥ずかしいよ~」

「でももし見えたら全校生徒にパンツ見られちゃうんだよ」

「えーヤダ!」

「だからチェックしてあげる」

「…わかった」

彼女が白地にピンクのラインが入ったポロシャツ風の上着と白いプリーツスカートの美少女が恥ずかしそうに立っている。

(これはカワイイ…萌える!)

「わー…スゴイカワイイよ!」

「本当?結構…恥ずかしいんだけど…>_<…」

「今度試合観に行こうかな」

「絶対止めて!恥ずかしくて試合できなくなるから!」

とりあえず彼女に後ろ向けさせて軽くお辞儀をさせるとスカートからお尻半分バッチリパンツが見える。

(全然ダメじゃん、段上だったら全員に見られるよ…)

「どう?大丈夫かなぁ」

俺はつい、

「うーンもう一回やって見て」

彼女がもう一度さっきより深くお辞儀した。

今度はさっきよりハッキリと白パンツが半分以上丸見えだ。

いつも見てるのにテニスルックなだけで超興奮する。

俺はお辞儀してる彼女のお尻に顔をつけてハナを擦り付けて、ぷっくり膨らんでるマンコにキスをした。

「ヒャッ!もう…何してんの?」

「ダメだ…」

「エ?」

「バッチリ見える…おまえのお尻は俺のもんだ…誰にも見せないから!」

「ア…やっぱり見えた?じゃあブルマ履かないと…アン!」

「ブルマも見せたくない!絶対おまえのお尻見てオナニーする奴がいる!」

「もう~何言ってんの?私は全部俺さんのものだよ\(//∇//)\そんなに嫌ならジャージ履くよ…アン!チョットダメだってば…ヤン!ユニフォームが汚れちゃうよ…」

俺は彼女を無視してテニスルックの彼女のお尻にむしゃぶりついた。

純白のパンツの土手の上からベロベロ舐めてマン筋がクッキリ浮き上がる。

彼女は立ってられず二本テーブルに手を着いて俺にスカートに頭を突っ込まれてなすがままにされてる。

「アン!アン!ダメだってば…もう…エッチ…」

「もう…ガマンできないよ」

俺はズボンとパンツを降ろしギンギンのチンポを彼女の顔の前に出した。

「もう…しょうがないなあ…」

と言って彼女は仁王立ちしてる俺の前にしゃがんでチンポを口に咥えてシャブリ始める。

彼女のフェラはスゴイ上手になり、俺の好きな裏スジとかを気持ち良く舐めてくれる。

「アア~もう…ダメ…イキそう」

と言うと彼女はピタリとフェラを止めて

「ダメ!イクなら私の中でイッテ…私もガマンできないもん…」

俺が喜んで入れようとすると

「ゴムつけなきゃダメ!」

と言って俺のベッドの棚からコンドームを取って俺に渡す。

俺が焦って付けると、彼女はテーブルの上に座ってテニススカートを捲り、パンツを丸見えにして股の部分を自分でズラしてマンコを見せて

「このまま…入れて下さい…」

と恥ずかしそうにお願いした。

俺は彼女の脚を持ってズブリとチンポを突き刺して彼女のマンコを激しくついた。

彼女は腕を俺の首に絡めてキスをしてくる。

「アア~イイ!気持ちイイよ~!」

彼女の乱れかたは今まで無いくらい激しかった。

「いやらしいなぁこんな格好でエッチして」

「だって…部活してる時に…犯されてる…みたいなんだもん…」

俺もその気になって、彼女を姿見の鏡の前に立たせて立ちバックでパンパン突いてやると

「アア…ヤラシイ…犯されてるよう~アン!アン!」

俺も段々レイプしてる気になってきた。

彼女を正常位にして、脚を抱え込んでユニフォームの上着をブラジャーごと荒々しく捲り上げ、小さい彼女のオッパイを力任せに揉みしごく。

「イタッ!…アン!アン!アアダメ~!イッチャウ!アア~!」

俺も限界がきてチンポを抜いてAVのようにゴムを外し、彼女の顔の上でシゴいて顔射してやった。

彼女は一瞬ビクッとしたがそのまましばらくボーっとしてた。

チンポを口に持ってくと何も言わずにチュポチュポお掃除フェラをしてくれた。

「大丈夫か?」

とテイッシュで顔を拭いてやるとハッとして

「アー!顔にかかってる!」

と今気づいたようなことを言う。

「キャー!髪の毛にもついてる!」

と慌てて鏡の前に行った。

「もう…顔にかけるの禁止!」

とか言ってるし

「イヤだったか?」

「たまには乱暴にされるのもイイかも…」

と照れながら言ってた。

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